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全裸、後ろ手縛り、天井からのフックにとめられて、お座りできない、立ったまま。
大学二年生、二十歳になったばかりの由紀を、男子三人が眺めます。
そうして、健太が手作りの責め道具、恥辱装置を持ち出してきます。
乗馬のときの鞍の格好、その座部に、男根、バイブレーターがつけられた装置。
「ふふん、はじはぢそうち、恥辱装置って名前なんだけどさぁ」
みるからにエロチックな、男根、バイブレーターが、にょっきり立った鞍掛け椅子。
「由紀、これをまたいでもらうから、なっ」
「あああっ、なんですかぁ、こんなの、またぐなんてぇ」
「わかるやろ、想像力、たっぷり、由紀の快楽ぅ」
なにかしら古い文献で、そんな装置の図が載っていたのを、由紀、思い出します。
「楽しみやなぁ、ぞくぞく、由紀が、これをまたいで、うふふ」
「バイブがうごいて、由紀はうごけなくって、どんな顔になるんやろ」
祐樹と亮介が、その恥辱装置のバイブを撫ぜたり握ったりしながら言うんです。
由紀、もう目の前くらくら、身動き取れない立ったまま、全裸、羞恥の極みなのに。
「ほんなら、由紀、恥辱装置を、足の間に、置くから、なっ」
低いんです、恥辱装置の高さ、由紀がまたいでも、バイブレーターの先が、股間の下。
ジャッキで持ち上げられて、微妙に高さが調節できる、恥辱装置です。
それに後ろ手縛りで吊られている由紀も、縄が緩められて上下に動けます。
「ほんなら、由紀を、またがせろ」
ああ、二十歳のお誕生日の由紀、恥辱装置をまたがされ、快楽のなかへ、です。

金閣寺の近く、やまぎわにある別荘のお絵描アトリエ、由紀は、男子のペットです。
バイブレーターが取り付けられた鞍椅子を、またがされてしまった由紀。
由紀の股間とバイブレーター先っちょとの間は3㎝あります。
足をひらきペタンと床につけた由紀、そこへ祐樹がジョッキで、装置を持ち上げます。
「あああん、こんなの、あかんですぅ、あああん」
後ろ手に縛られた由紀、天井からのフックがすこし降ろされ、からだを上下できます。
上下できるといっても、5㎝ほど、爪先立ちになっても最大、15cmほど、上下できる。
「ふふん、抜けないように、してあげるから、由紀、いいね!」
ペタンと足を床に着かせた由紀の股間へ、鞍椅子がせり上がってきます。
バイブレーターが、由紀の股間で調整され、膣へはめられ、入っていきます。
「あああん、だめ、だめ、こんなの、だめですぅ」
得体のしれない圧迫感が、由紀を突き上げてくるんです。
シリコン製のバイブレーター、電動式でびびびび、くねくねしちゃう装置です。
「ほうら、由紀、ぴったしまたいだら、ちょっと足、余裕やろ」
またいでしまって、バイブを根っこまで挿入したら、こころもち足が動かせます。
上半身を持ち上げることができる、できるんですけど、バイブは抜き切れません。
うしろから祐樹が由紀を抱きしめて、おっぱいをまさぐり出します。
亮介はデジタルカメラを持って、静止画と動画で、由紀の姿を撮っていきます。
健太が、バイブレータのスイッチを握って、由紀の横の丸椅子に腰かけます。
きっちり男根バイブレーターが、由紀の膣に埋まっている状態です。
二十歳のお誕生日を迎えた由紀、裸にされて後ろ手縛り、乗馬の格好です。

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二十歳のお誕生日を迎えたという日に、由紀、めっちゃ恥ずかしい体験です。
お絵描アトリエでお誕生日のパーティのはずが、由紀、辱めを受けているんです。
素っ裸にされて、後ろ手に縛られて、おっぱいを絞りだされて、吊るされています。
女の子が辱めを受ける恥辱装置、由紀、お馬の鞍にまたがる格好にされています。
由紀の膣には、ぶっすり、男根バイブレーターが、突き刺さっているんです。
「はぁあ、だめ、だめ、こんなの、だめですぅ」
感じちゃうじゃないですか、なんてったって、縛られて、乗馬スタイルの由紀。
素っ裸でまたいだお股の真ん中に、ぶっとくって、長さ20cmもあるバイブレーター。
「ああっ、きつい、きつい、きついですぅ」
二十歳になったばかりの由紀、おめこはまだ閉まっていて、これからひろがるところ。
はち切れそうな、痛みはないけど、圧迫感、快感なんてどころじゃ、ありません。
「ふふん、ええ格好やぁ、おれ、女の、こんな格好、見たかったんやぁ」
「さすが、由紀、カワイイお顔で、素っ裸、きんばくされて、馬乗りぃ」
「見ごたえあるよなぁ、これ、あの、カワイイ、由紀、なんやでぇ」
男子三人、恥辱装置を囲んで、しゃがみこみ、由紀の腰から上を見上げてる。
「ええわぁ、さわってやりたいよなぁ、由紀ぃ」
またいで股間をおろして、おめこに挿しこまれているバイブレーター。
由紀に半分以上、挿し込まれているんですけど、まだ動いてはいません。
素っ裸にされ、後ろ手縛りにされ、おっぱいを絞りだされている由紀。
そのうえ、乗馬する格好で恥辱装置をまたがされているんです、由紀。
泣きだしたい、恥ずかしい、なのにおからだ、うずうず、火照ってきちゃう由紀。

「ほんなら、由紀、たっぷり、楽しむんやで、バイブぅ」
「ああっ、ああああっ、ひやぁあああん」
びびびび、びびびび、バイブレーターの振動する音が、かもしだされます。
「ひぃいい、やぁああん、ひぃいい、やぁああん」
由紀、どうしようもない、お尻をふって、お腰を上げても、限度があります。
バイブレーターは、由紀がまたいで、挿しこまれたまま、容赦なくうごめきます。
「ふふふ、由紀の尻ふりダンス、おおっ、感じてるんやろ!」
「ひやぁああん、ひやぁあああん」
びびびび、びびびび、くねくね、くねくね、お馬の鞍にまたがった、由紀。
後ろ手縛りされ、乳房を絞りだされ、天井からのフックに吊られた格好です。
馬乗りはいいけど、股間をくっつけちゃうと、20cmのバイブ全部を咥えることに。
お尻をあげて、バイブレーターを抜こうとしても、5cmは膣に埋まったままです。
「おおおおおっ、由紀、めっちゃ感じてんちゃう、イキそうやでぇ」
「イカへん、イカへん、まだまだ、大丈夫や、もっと鳴かせるや」
「ひぃやぁああん、ひぃいい、ひぃいいっ」
恥辱装置、お馬の鞍にまたがった、後ろ手緊縛された由紀、めっちゃ悶えます。
由紀、恥ずかしい姿を見られるなかで、もう何が起こっているのか、わかりません。
ただ、おめこに挿しこまれたバイブの振動が、びんびん響いてきちゃうからぁ。
からだのなか、ぐちゃぐちゃになってきて、壊れてしまいそうな感じなんです。

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恥辱装置、お馬の鞍にまたがった格好、にょっきり男根、バイブレーターが隠れてる。
由紀のおめこのなかには、長さが20cmのバイブレーターが、咥えられているんです。
「おおっとっと、イッテしもたら、あかんよなぁ!」
健太が、バイブレータのスイッチをオフにして、由紀を落ち着かせます。
「はぁあ、ああん、はぁああっ、はぁああっ」
荒い息使いで、緊縛された裸体の、お腹がふくらんだりへこんだり、深呼吸です。
つらい、とっても、縛られているから、身動き取れないから、由紀、辛いです。
ぶっすり、男子のおちんぽ形、バイブレーターを膣に挿しこんだままなんです。
またがされている恥辱装置、お馬の鞍、その真ん中から男根が突き出ているの。
おめこに咥えたまま、由紀、ああ、お尻を動かすと、なかでこすれちゃうから、辛い。
「ふふん、由紀、ほら、尻、あげて見ろ!」
ぺったんこ足裏を床に着いているんですけど、お尻をあげると爪先立ちになります。
「ほうら、由紀、もちあげてやるよ、ほうら、よいしょ!」
祐樹が、由紀の後ろ手縛りの腕から胸を、後ろから抱いて持ち上げさせます。
「あああん、ああっ、あああん!」
由紀、上半身を持ち上げられると、膣に咥えている男根が抜け出ちゃう。
抜け出るんですけど、全部、抜けるのではなく、三分の二が残ったままです。
健太が由紀の股間を下から見上げ、亮介のカメラが股間をとらえます。
「おおおん、こんなの、はいってんや、由紀のお、め、こによぉ」
抜け出た男根、バイブレーターの陰茎、握っちゃう健太。
「べっちゃべっちゃに濡れてるぜ、これ、由紀のまん汁やろ、これ!」
「ひぃやぁああん、あめだよぉ、あああん」
健太ったら、バイブの抜け出たところを握って、揺すっちゃうんです。

後ろ手縛りの上半身を祐樹に抱きあげられて、おっぱいをまさぐられる由紀。
鞍にまたがりお尻を浮かし、爪先立った由紀の股間を、バイブの先で弄られる。
「ふふん、このまま、尻を降ろさせろ、咥えさせるんや、バイブ!」
山ぎわに面したお絵描アトリエ、真昼間の明るい光が窓から、入ってきています。
器用な健太がつくった恥辱装置は、まるで造形のアート作品、卑猥な装置です。
「ほうら、由紀、ぴったし咥えたよな、バイブ!」
「はぁあ、あああん、だめ、だめ、だめですぅ」
うずうず、由紀、20cmもある男根バイブを、股間に咥えて、お悶えです。
全裸で後ろ手縛り、乳房を絞りあげられた由紀がまたがっているお馬の鞍椅子。
ペタンと足を床に着け、太ももは鞍にあわせてひろげた由紀です。
「ほんなら、鞍を上下させてやるから、いいよな、由紀」
恥辱装置は中間がバネスプリングになっているから、10cmほど上下します。
由紀の上半身を抱いている祐樹、崩れ落ちないように、支えるんです。
「はぁあ、ああっ、ひぃやぁあ、ああん!」
健太が股間に密着させていた鞍を、ぎゅっと降ろして、もとに戻します。
由紀のおめこから、10cm抜け出た男根バイブが、ふたたび挿入されちゃう。
「ふふん、由紀、どうや、感じるんちゃうか、お、め、こぉ」
「ひぃやぁあ、ああん、だめですぅ、ううっ、はぁああん」
祐樹には後ろから抱きつかれて乳首を揉まれ、股間へはバイブを抜き挿しです。
由紀、おからだ祐樹に抱かれたまま、バイブの擦れで、崩れてしまうんです。