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きっちり挿入されている男根バイブレーター、由紀、鞍にまたがった格好です。
「ふふっ、由紀、どんな感じや、バイブ、入れられてよぉ」
健太は、後ろ手縛りにした由紀の腰を撫ぜ、お尻を撫ぜて、生唾です。
「入ってるんや、由紀、ぶっとい模擬チンポ、入ってるんyなぁ」
祐樹が、後ろから抱きついた由紀のからだを、後ろへ倒してきます。
「あああっ、だめ、あめ、あかんですぅ、ううっ」
由紀、後ろ手に縛られたまま、上半身を後ろへされて、太ももをひろげちゃう。
ぶっすり、根元まで挿入していた男根バイブが、5cmほど抜けたんです。
お尻を芯にしてお股が持ち上がり、股間が丸出しにされてしまったんです。
「入ってるわ、由紀のおめこに、きっちり、バイブが、入ってるわ」
男根バイブレーター、本物おちんぽよりも柔軟性があって、しなるんです。
由紀、見られてるのがわかって、お顔をそむけ、お首を振っていやいや仕草です。
「あああっ、ああん、だめ、だめ、だめですぅ!」
「感じるんやろ、由紀、ええっ、おめこ、感じてるやろ!」
健太が、由紀の股間に手をいれ、バイブにさわって、陰唇をまさぐります。
由紀を後ろから抱きかかえてる祐樹、由紀をふたたびまっすぐにさせます。
ぶすぶす、由紀のおめこに、抜けていたん5cmほどが、ふたたび挿入です。
「はぁあ、ああん、いやぁあ、あああん」
由紀、双方の乳首に、洗濯物を干すクリップが、はさまれちゃう。
痛い、ピリピリ刺激が、乳首からからだの芯へ伝わって、じんじんです。
恥ずかしい、めっちゃ恥ずかしい、お道具を使われて、責められる由紀。
亮介が、デジタルカメラを動画モードにし、由紀のお声も収録しちゃいます。

健太のお絵描スタジオ、恥辱装置をまたいでいる由紀、大学の二年生です。
二十歳になったお誕生日のお祝いが、この淫らなことをされちゃうことに。
三泊四日、合宿ではなくて、由紀の泊まり込み乱舞、18禁映画つくりです。
なまのせっくすを三日間、由紀、やられ放題にされていくんです。
まだ、健太も祐樹も亮介も、いっかい、由紀と交わっただけですから。
スキンの箱は10個用意してあるから、60回できる計算で、残り56回です。
一日15回、四日で60回、男子三人だから一日にひとり5回です。
こんくらーべ、ほんとに、健太、祐樹、亮介、できるんやろか。
それよか、由紀、耐えられるんやろか、壊れてしまうんちゃうやろか。
「ふふん、由紀、バイブの味、好きにしてやるから、なっ!」
今度は、ふたたび、男根バイブレーターに、スイッチが入れられちゃう。
由紀から見て、健太が右側に、祐樹が左側に、あぐら座りで見上げます。
カメラ係の亮介は、中腰で立ったり座ったりできるように、しています。
「ひぃやぁあ、あああっ、ああっ、ひぃやぁあ、ああっ」
きっちり後ろ手縛りで頭上のフックに余り縄が掛けられて、由紀、馬乗りです。
びびびび、くねくね、健太が操縦、男根バイブレーターのスイッチです。
動き出して、弱なのに、由紀、ぎゅっとこらえて、それでもお声があがっちゃう。
「あああああっ、あああああっ、ああああ、ああっ」
由紀、お尻を浮かせて、股間を浮かせて、でも、男根バイブレーターは抜けません。
ぎゅっと爪先立になっても、太ももから股間は開いたまま、三分の二が残ってしまう。
「あああああ、あああああ」
由紀、太ももをピクンピクン、乳房はピンピン、乳首を挟んだクリップが痛ましい。

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爪先立になった由紀、鞍の形になってる恥辱装置の幅は20cm、またいでいます。
上半身は後ろ手に縛られ、乳房を絞りだされている姿で、素っ裸です。
「ひやぁああ、ああん、ああん、あああん」
爪先立で男根バイブは5cmほどしか挿していないけど、由紀には強烈です。
根元まで挿しこんでも、三分の二しか挿しこまなくても、そんなに違いません。
バイブレーターのくねくねくびれと振動が、由紀の自制心を失わせます。
大学二年生、二十歳になったお誕生日、そのお祝いの席なのに、由紀。
「いいねぇ、見ごたえあるよねぇ、由紀ちゃん、最高だよぉ!」
「ほんま、ほんま、学校で見る由紀より、はるかにカワイイよぉ!」
恥辱装置の左と右にわかれて、あぐら座りしている健太と祐樹が、批評です。
「はぁあ、ああっ、だめ、だめ、いっちゃうですぅ、ああっ」
由紀、健太と祐樹のことばも、亮介のカメラも、もう意識のそとです。
自分に突きつけられている快感と苦痛の感覚に、ほんろうされているんです。
「あああっ、だめぇ、いきそぉお、おおっ!」
由紀のお顔が軋んで、これ以上、あと数秒でまいってしまう寸前、ストップです。
男根バイブレーターの動きが止められると、由紀、小康状態、深呼吸、安堵。
でも、健太も祐樹も、そんな由紀をたっぷり鑑賞して、おちんぽびんびんなんです。
由紀を、アクメに昇られてしまっては、つぎのなまおちんぽ責めが、できないからぁ。
最後まで、アクメの最後まで、由紀は、男根バイブで、イカセテもらえないんです。
ストップされて、爪先立ちから足裏をぺたんと床に着いてしまう由紀。
足裏を床に着かせることは、男根バイブレーターを、根元まで咥えることなんです。
あとは、小刻みに、由紀をなぶって、アクメの九合目半、男子たち楽しむんです。

もうろうとしている由紀、恥辱装置の鞍椅子にまたがったままの由紀、美しいです。
金閣寺ちかくのお山に面したお絵描アトリエ、大きな窓から午後の光が入ってきます。
素っ裸にされて上半身は後ろ手縛り、おっぱい絞りだされの由紀が美しいんです。
肩にかかる髪の毛、ピンピンのおっぱいと乳首、細くすぼまったウエストの由紀。
そのぶん、お尻が大きく見えて、ぽっちゃりしてるから、情欲をそそります。
祐樹がふたたび由紀をうしろから抱いて、双方の乳首を、つまみます。
ピンピンに突っ立った由紀の乳首が揉まれると、敏感に反応が返ってきます。
「はぁあ、ああっ、ひやぁああっ、あああっ」
動いてはいないけど、男根バイブレーターをおめこに咥えたままの由紀です。
乳首を双方いっしょに揉まれると、反射的にお声が洩れてしまう由紀。
とっても、二十歳になった日、大学二年生とは思えない、つややかなお悶え。
「ふふふん、由紀、乳首、ぷちゅぷちゅ、感じるんやねぇ!」
「ひぃやぁあ、ああん、だめ、だめ、感じてしまうぅ、ううっ」
後ろから抱きつかれ、由紀、こころもち後ろへ倒され、おめこをこすられる。
ええ、乳首を揉み揉みされながら、ストップしてる男根バイブを、抜き挿しです。
少しだけ、3cmほど、おめこから男根バイブが抜かれて、ゆっくり埋められちゃう。
「はぁあ、ああん、だめ、だめ、いい、いい、あああん」
「ええんやろ、由紀、ええ気持ちなんやろ!]
「はぁあ、ああっ、はぁあ、ああっ、いいきもち、ですぅ」
快感にほんろうされている由紀、もう自分だけの世界、お顔は観音さまみたい。
健太も祐樹も亮介も、おちんぽビンビンにさせながら、由紀に胸キュンなんです。

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<縛られたまま後ろから>
もう胸キュン男子三人、おちんぽビンビンにしていて、由紀をいただきたい。
恥辱装置の鞍をまたいでいる由紀を、おろしてしまう健太と祐樹それに亮介。
後ろ手縛りで乳房を絞りだされている由紀、もう、立ってられないくらいメロメロ。
その由紀を、バックから交代で、おちんぽを挿しこむとゆうんです。
「だから、お誕生日だから、お祝いしてあげてるんだよ!」
「はぁあ、ああん、もう、だめ、立ってられない、座らせてぇ・・・・」
「だめだ、おれらが支えてやっから、バックでやらせてもらう」
健太のお絵描アトリエに、大学二年生の由紀、連れ込まれているんです。
さきにいっかい、由紀、さんにんに、おめこをされているんです。
だから、なぶられたあと、にかいめのおめこをされちゃうんです。
「縛ったまま、バックから、うふふ、ええよなぁ!」
じゃんけんで決まった順番、いちばんはカメラ係をしている亮介、それから祐樹。
ルールは、30秒、バックから由紀の膣におちんぽを抜き挿しして交代。
交代したらまえにまわって、由紀のお口に、おちんぽをしゃぶらせる。
お股とお口でふたりぶん、のこりのひとりは、由紀が倒れないように支える。
輪番、なんてことを、30秒ずつ、輪番、そうして射精しちゃうまで、です。
由紀が、そんな仕打ちに耐えられるかどうかですけど、やられてみないと、はぁ。
「あああっ、うぐぅううう、うううっ!」
後ろ手縛りに乳房絞られ後ろから亮介が、勃起おちんぽを挿しこんじゃいます。
由紀のからだを前のめりにさせ、乳房のうえに手をまわし、支えるのは祐樹です。
健太が、後ろ手縛り乳房絞りあげ素っ裸の由紀に、前からおちんぽを咥えさせる。

淫らなお絵描アトリエ、明るい光が窓からさしこんできています。
「おおおおっ、由紀ちゃん、ええわぁ、めっちゃ、ええわぁ!」
ぶすぶすっ、亮介、由紀に足をひろげさせ、お尻を持ち上げ、おめこへおちんぽ。
「ううっ、ぐうううっ、うふぅううっ、うふぅううっ!」
前にまわっている健太は、そそり立つ勃起おちんぽを、由紀のお口に挿入です。
「ほらぁ、由紀ぃ、咥えろ、おれのちんぽ、咥えて吸うんや、ぎゅっとなっ!」
「ううううっ、ぐううううっ、うううううっ!」
後ろからは亮介の勃起おちんぽ、前からは健太の勃起おちんぽです。
由紀を支える祐樹は、右腕を由紀の背中から抱えて胸にまわしています。
祐樹の左手は由紀のピンピンに張った乳房を撫ぜて、乳首をつねっちゃう。
ああ、二十歳のお誕生日、大学二年生の由紀、もう耐えるしかありません。
ぶすぶす、ぶすぶす、亮介が後ろから由紀のおめこへおちんぽを挿します。
挿して一秒、抜いて一秒、ぐぅうういっ、じゅるじゅるぅ、ぐぅうういっ、じゅるじゅるぅ。
健太は、由紀のお顔、頬を左右の手の平にはさんで、お口に、おちんぽ挿しこみです。
祐樹、由紀のおっぱいまさぐって、乳首、モミモミ、由紀をいたぶります。
「はぁあ、ああん、だめ、だめ、あああん」
30秒がたって交代される由紀、おめこにおちんぽ挿入は祐樹です。
お口がふさがっていないから、由紀、お声をあげて、反応しちゃうんです。
なにも考えられません、なにも思えません、ただただ、快感と苦痛の嵐です。
「由紀ぃ、おおっ、びっちょり、べちゃべちゃ、濡れてるよぉ!」
後ろから、由紀のおめこへおちんぽを、挿しこんだ祐樹が奇声をあげちゃいます。