淫らなアトリエ-22-淫らなアトリエ-24-

2019年06月03日

淫らなアトリエ-23-

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バックから挿しこむ祐樹、ぶすぶすと挿しこんで、じゅるっと抜いちゃいます。
30秒の時間制限、でも挿して抜いて三秒だと、10回、ピストンができます。
「おおおっ、ええわぁ、めっちゃ、由紀、ええよぉ!」
ぶすっ、じゅるっ、ぶすっ、じゅるっ、祐樹の動きは、由紀には見えません。
挿して抜いて、からだを反らしている祐樹が、前屈みになります。
前屈みになって、後ろ手縛りの手首を握り、ぎゅっと腰に力を込めるんです。
「ひぃやぁああん、ひやぁああん、ひいいいっ!」
きっちり、腕から手首を持たれて、腰を使われるから、由紀、ひいひいです。
じんじん、勃起おちんぽの亀頭が、おめこの襞をこすってくるから、由紀。
「ひぃやぁあ、ひぃやぁあ、だめ、だめ、あかん、あかん!」
お口におちんぽ、咥えてないけど、お顔を正面に向けられ、喘いでしまう。
ぶすっ、ぶすっ、10回のピストンが終わると交代、その間、由紀、深呼吸。
変わって健太が、由紀のおめこへ、勃起おちんぽ、挿入しちゃう番。
「ほんなら、おれが、由紀、おれの番だよ、おれ、おれ!」
健太、かって由紀と関係していて、いま別の女の子と睦ましい健太です。
「ああん、せんぱいぃ、ゆるしてよぉ、こんなのぉ!」
由紀、健太の声に反応して、許しを乞う、けれど、いまさら、ゆるされません。
由紀の後ろに回って、お尻をぺたんと平手でたたいて、音をたてちゃいます。
「いやぁああん、やめてよぉ、ああん、ゆるしてよぉ!」
祐樹が前へ、亮介が裸体後ろ手縛り乳房絞りの由紀を、抱きかかえます。
「入れてやるからなっ、由紀、おめこにちんぽ、だよ~ぉ!」
そうゆうなり、健太、ぶすっと勃起おちんぽを、由紀のおめこへ、一気挿しです。

足を1mも開かされ、腰を抱かれて、お尻を持ち上げられ、おめこへぶっすり。
「ひぃやぁあ、ああっ、だめ、ああ、だめよぉ!」
挿された健太の勃起おちんぽが、じゅるっと抜かれて、亀頭だけ残ります。
そうして、一呼吸した健太が、ふたたび、一気挿ししちゃいます。
ぶすん、ぶすん、一気挿しを続けて、にかい、さんかい、そうして抜いちゃいます。
「ええやろ、由紀、いっきさし、感じるやろ!」
由紀、健太がうしろから、おちんぽを挿しこんでいて、声をかけられます
三回連続勃起おちんぽ一気挿しで5秒ほど、繰り返して5回して交代です。
前から祐樹が、由紀の上半身を抱きかかえ、亮介はカメラを持っています。
「おおっ、由紀、いいねぇ、いいよぉ!」
ぶすっ、ぶすっ、ぶすっ、三回、一気に挿しこんだあと、健太が声をかけます。
由紀、もうへとへと、三人の男子が順番に、30秒ずつ、おちんぽを挿入される。
こんな相手変わって、される由紀はひとり、途中でとまるから、連続しません。
男子だって、連続ちゃうから、昂奮で射精にまで、至ることがないままです。
なにより、連続で二回目の、由紀が相手のおめこちゃん、かなり持続します。
健太がおわって、ふたたび、亮介のばんになります。
亮介は、由紀のおっぱいが吸いたいといって、最初に由紀の裸体を起こします。
唇に由紀の乳首を挟み込み、ぷちゅぷちゅ、音を立てて吸っちゃいます。
「ひぃやぁあ、ああん、だめですぅ、おっぱい、だめ、あああん」
得体のしれない、じんじん感が、由紀のからだのなかを走ってきます。
亮介に、後ろ手縛りのおからだを、ぎゅっと抱きしめられて、キッスされちゃう。

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明るいお絵描アトリエで、後ろ手縛り、乳房を絞りだされている由紀。
亮介が由紀を抱きこみ、ビンビンに張った乳房を、ぺろぺろと舌でなめちゃいます。
「ひやぁあ、ああん、はぁああん、はぁああ~!」
亮介に乳房なめあげられ、唇に乳首をはさまれ、ぎゅっと搾られちゃう由紀。
立ったまま、手を後ろで縛られて、素っ裸、されるがまま、大学二年生の由紀。
「あああっ、だめ、あああっ、だめですぅ」
あまりの刺激に自制心を失って、崩れ落ちそうになってしまう由紀です。
「おおおっと、立ってられないんかいな、ほんなら、座るかい」
健太が由紀の様子を見ていて、これはやばいと思ったのか、亮介に指示。
由紀は亮介に抱かれていたのを、籐で編まれた肘掛椅子に座らされます。
座らされ、お膝の裏に腕をとおされ、ひろげられ、肘掛をまたがされます。
開脚Mすがた、後ろ手に縛られたうえ乳房を絞りだされている由紀です。
「ええ格好やぁ、見ごたえあるぜ、由紀ぃ、めっちゃエロいやん!」
お膝を肘掛に置いて、太ももがひろげられてしまって、股間が丸出し。
ひとり30秒の持ち時間、由紀のおめこにおちんぽぶすぶす、再開です。
お尻をへ前ずらされて由紀、股間が斜め上を向いたかっこうで、待ち受けです。
亮介、生唾をごくんと呑みこみ、中腰になって、勃起おちんぽを握ります。
ぱっくりひろげられた由紀の股間、陰毛を撫ぜあげられ、陰唇がめくられます。
その真ん中へ、亮介が握った勃起おちんぽ、その亀頭が挿入されちゃう。
亮介の、ビンビンに勃起した、なまおちんぽが、由紀のおめこに挿入です。

全裸で腕を背中にまわして括られて、乳房を絞りだされている由紀。
二十歳のお誕生日、そのお祝いに緊縛されている哀れな大学二年生。
「ひぃやぁあ、ああん、あああっ、あああっ!」
中腰で、おすもうさんスタイルの亮介が、勃起おちんぽを、ピストンさせます。
由紀は、おめこに挿しこまれ、抜かれるたびに、悶え声をあげてしまいます。
ぶすぶす、ぶすぶす、挿しこんでいると、祐樹が時間オーバーだと告げます。
亮介が由紀のおめこに挿しこんでいるおちんぽを抜いて、横へ動きます。
イケメン祐樹が、肘掛椅子に座って開脚Mすがた、由紀のまえに立ちます。
「おおお、見ごたえあるぅ、由紀、おめこ、まるみえ、ええよぉ」
生唾ぐっと呑みこんじゃう祐樹、右の手の平で、由紀の股間を撫ぜあげちゃう。
「べっちゃり、ぬれて、とろとろ、陰毛、真っ黒、刺激やなぁ」
左手に、勃起させたおちんぽの皮を剥いて、由紀に挿しこむ寸前です。
「あああん、だめぇ、もう、あかん、あかんですぅ」
由紀が、亮介から祐樹に代わって、勃起おちんぽを挿入されるのを知ります。
男子三人が、順番に、30秒ずつ、由紀のおめこへ勃起おちんぽ挿入の儀式。
由紀には、気持ちが耐えられない、意識も錯乱してしまう、正気を失います。
「ふふ、いただいちゃうぜ、由紀、ええ声あげろよ!」
やっぱり祐樹も中腰で、亀頭を由紀の膣に埋め込んで、そのままぶすっ。
「ひぃやぁあ、ああっ、あああっ、ひぃやぁああっ!」
太っとい祐樹の勃起なまおちんぽを挿しこまれ、由紀、大きな声をあげちゃう。
なまおちんぽを挿しこんだ祐樹、ぐさっと挿したまま、腰を左右にゆするんです。
「由紀、おれ、腰を使ってやるから、おまえも腰を使うんやでぇ」
挿しこんだ勃起おちんぽ亀頭をゆっくりと、膣の中、襞に擦られちゃうんです。

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籐で編まれた肘掛椅子にお股を開け、お膝を肘掛にのせている由紀。
祐樹が中腰になっていて、由紀の膣へ、勃起おちんぽを、突き挿します。
じゅるじゅる、後ろ手縛りされた由紀、太ももからお膝を肘掛にまたがらせて。
「ひぃやぁあ、ああん、ひぃやぁああん」
腕を背中へまわされ、手首を括られ、おっぱいが縄で絞りだされている由紀。
抵抗のしようもなく、お股の真ん中に、祐樹の勃起おちんぽが埋まります。
「ほうら、由紀、ちんぽ、入ったよぉ、ええわぁ」
「あああん、ひぃやぁああん!」
「おお、おお、おおっ、ええわぁ、めっちゃ、ええ気持ちぃ!」
ぶすっ、挿しては抜いて、ぶすっ、ぶすっ、三回、五回。
「ほうら、ろっかい、おおっ、ななかい、いいよぉ、はちかいぃ」
ぶすぶす、30秒の制限だから、だいたい10回もピストンできるかどうか。
由紀の緊縛されたからだには、触れないでピストンだけの祐樹です。
祐樹がおちんぽ引き抜くと、つぎは健太が、おちんぽ握って待っているんです。
「ふふ、いいねぇ、由紀、おたんじょうび、おめでとう!」
亀頭だけを由紀の膣に挿しこみ、おめでとうと言葉をかけて、ぶすぶすっ。
「ひぃやぁあ、ああん、だめ、だめ、だめですぅ!」
由紀のお口から、悲痛なお声が、ですけど、苦痛じゃない快感。
じんじんと、ぐちゃぐちゃになっちゃう気持ち、えぐられるような快感。
「ええんやろ!、由紀、気持ち、ええんやろ!」
「ひぃいいっ、あああん、ひぃいいっ!」
健太は、由紀のおめこにおちんぽを、挿しこんだままにしておいて。
乳房を絞りだしている縄の、みぞおちの結び目に指を入れ、引っ張ります。

由紀の上半身、背もたれに背中をつけた緊縛裸身が、健太に引き寄せられます。
そうして健太が、器用に中腰で、おすもうさんみたいな格好で、腰をぐいぐい。
勃起おちんぽ、由紀のおめこに挿しこんだまま、腰を左右に動かすんです。
「ひぃやぁああっ、ひぃやぁああっ」
由紀、ぶっとい、勃起した、健太のおちんぽで、おめこのなか、かきまわされます。
「ほうら、由紀ぃ、どうやぁ、ええやろぉ!」
ビンビンに張った亀頭からカリ首が、由紀のおめこのおく、子宮口でうごめくんです。
「ひぃいい、やぁああ、いくぅ、いくぅ、いってしまうぅ、ううっ!」
由紀のお顔が引きつり、喜悦の表情、よだれをたらして、呻いてしまう。
「いくってゆうのか、由紀、いくな、いったらあかんよぉ!」
いってしまう寸前の由紀を、健太が手を離し、おちんぽを抜いちゃいます。
イク寸前、アクメに昇りかけたところで、由紀、解放されて、深呼吸。
由紀、辛いです、アクメを目の前にして、降ろされてしまう空しさです。
「はぁあっ、はぁあっ、はぁああっ」
「ええ顔やぁ、由紀、めっちゃ、感じてるんやろ、そうやろ!」
そうゆわれても由紀、反応していないけど、もうこころめろめろです。
「はぁあ、ああん、いかせてください、おねがい、いかせてぇ」
由紀、勃起のおちんぽを、おめこに入れ替わりで挿入されているから。
おからだ、感じすぎて、こころのなかが潰れてしまいそう。
由紀、緊縛の開脚M姿で、たっぷり、イク寸前をさまよわされるんです。



kamakama1010 at 09:36│Comments(0)淫らなアトリエ 

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