淫らなアトリエ-23-淫らなアトリエ-25-

2019年06月05日

淫らなアトリエ-24-

1200sex1904250021
-19-
健太が抜いてしまったあとは、亮介が30秒、由紀を抱き、おちんぽ挿しての交尾です。
でも、30秒ごとの交代で、にかいめ、さんかいめ、時間が短いので、1分間に延長です。
「たんまり、たのしませて、もらうわ、なぁ、由紀」
めろめろ、もう放心状態、うっとりした表情の由紀は、もう観音さまみたい。
「はぁあ、ああん、きついのんに、しないでね、おねがいです」
亮介の顔を見て由紀、もう受け入れるから、ひどいこと、しないでというんです。
素っ裸にされ、緊縛され、大股開きにされている由紀、どうしてか従順になったんです。
「ええんやなぁ、由紀、ほんなら、たっぷり、楽しもなぁ!」
「ああん、そのまえに、ほどいてほしいです、なわを・・・・」
後ろ手に縛られた紐をほどいてほしい、でも、それはできないと、健太がいいます。
「出したら、ほどいてやるから、それまで、このままや」
三人が射精するまで、このまま、緊縛のままで、我慢してろというんです。
「ああっ、あああん、はぁああん」
亮介が、由紀の斜め上向いた股間の真ん中へ、おちんぽを挿し込んだんです。
「いいねぇ、由紀、めっちゃ、気分ええわぁ!」
ぶすぶす、勃起おちんぽを挿しこんだ亮介が、中腰のまま胸を伸ばすんです。
「あああん、いやぁああん、そんなの、いやぁああん」
ぎゅっと挿しこんだおちんぽを、抜いてしまわないで、ぶるぶると震えさせるんです。
ええ、微妙に腰をゆすって、バイブレーターになる練習みたいに、亮介です。
「ええやろ、由紀、おれ、微妙に動かせるんや、わかるやろ!」
「ひぃやぁああん、あああん、ひぃやぁああん」
太ももを肘掛にまたがらせ、お尻を前へ突き出す格好の開脚Mすがたの由紀。
勃起おちんぽ、ぶっすり挿しこまれて、ぐちゅぐちゅうとごめかされて、悶えます。

一分間ってけっこう長いんですよね。
ゆっくりと、おちんぽを、挿されて抜かれても、三秒間くらいじゃないですか。
そのスピードで挿し抜きされると、由紀、20回もピストンされちゃうってことです。
いいえ、だんだんスピードが上がってくるから、20回以上のピストン運動。
「ひぃいやぁあ、ひぃいやぁあ、ひぃやああん!」
二十歳の誕生日、由紀、亮介の勃起おちんぽを、ぶすっ、ぶすっ、と挿しこまれます。
ゆっくり、ゆっくり、そんなにテンポは速くないです、でも、きっちり締めちゃいます。
「ええわぁ、めっちゃ、ええわぁ、由紀ぃ、最高やぁ」
「ひぃい、ひぃい、いやぁああん」
「もっと、もっと、ええ声出せよぉ、由紀ぃ」
「ひぃいいっ、ひぃいいぃ、ひぃいですぅ、ううっ!」
一分間、亮介の持ち時間があっけなく終わって、ふたたび裕樹の番です。
裕樹は、スキンの袋を横のテーブルにおいて、いつでも使えるようにしています。
そろそろ、射精しちゃってもいいかなぁ、なんて思っているんです、今日の二回目。
まだまだたっぷり、体力が持つ限り、由紀を、責め立てられるんやと余裕です。
お絵かきアトリエは、山の斜面に面していて、西日が窓から入ってくるんです。
明るい光がお絵かきアトリエに入っていて、けだるいくらいにあったかいです。
裕樹は、絞り上げられた乳房をにぎり、乳首を唇にはさんで、ぷちゅぷちゅ。
それの前段が数秒でおわって、いよいよ、勃起おちんぽ、おめこ挿入です。
ひろげられてしまった由紀の陰唇、ぬれそぼった膣口まわり、濃いピンク色。
裕樹の勃起おちんぽの、亀頭が、カリ首が、由紀のおめこに、挿されちゃう。
「ひぃやあ、ああん、ひぃいいっ、ひぃいいっ!」
とっても、気持ちがいいのか由紀、放心した表情で、裕樹の胸を締めつけます。

-20-
祐樹はイケメン男子、由紀を座らせた肘掛椅子ごと抱いて、おちんぽ挿入です。
後ろ手縛りでお膝を肘掛にまたがらせている由紀、股間が斜め上になった。
祐樹は椅子の背もたれごと抱いて、おちんぽを根っこまで押し込みます。
「ほらぁ、由紀ぃ、入ってるぜ、ちんぽぉ!」
きっちり、根っこの根元まで、祐樹の勃起したおちんぽを、挿入されている由紀。
長さ15cm以上、直径4cm以上、祐樹の勃起おちんぽで、ひいひいの由紀です。
「ええやろぉ、どうやぁ、ええやろぉ!
「ひぃいい、やぁああ、ひぃいいですぅ!」
ぐいぐいと、祐樹の勃起おちんぽ、亀頭からカリ首が、おめこのなかをこすります。
二十歳の誕生日を迎えた由紀は、快楽天国、こんな感じ方は初めてです。
とっても、もう言いようがないです、めっちゃ、めっちゃ、じんじんと感じちゃう。
おなかの奥、子宮のなか、ああ、じゅくじゅく、じんじん、身動きできないからぁ。
「うううう、わぁああっ、あああっ」
ぎゅっと押し込まれていたおちんぽの先っちょ、亀頭が、子宮口をこすります。
大学二年生の由紀、大股開きにおちんぽ入れられたまま、呻いてお悶えです。
思いっきりお股をひろげた由紀へ、勃起おちんぽの根っこまで、挿しこんでいる祐樹。
とろとろのお蜜が噴出してくる感じに、おちんぽを引っこ抜きます。
あまりのぬるぬるに、祐樹はいっきに射精してしまいそうになったからです。
「ええわぁ、由紀ぃ、めっちゃ、ぬるぬる、ぶるぶるだよぉ」
抜いてしまった由紀の膣口から、とろとろのお蜜があふれだしてきて、垂れます。

めくれあがった陰唇、ひろがった膣口、その膣口へ襞が盛りあがってきます。
いそぎんちゃくみたいにふくれてすぼんで、膨れるときにお蜜が汲みだされます。
「ひぃやぁ、あああ、ひぃいい、ひぃいいですぅ」
瞑想しているような顔立ち、優しい由紀の表情が、生きてる神さまみたいです。
祐樹は、そんな由紀に胸キュンキュン、勃起おちんぽ、ぶっすり挿しこんで抜きます。
交代、健太にかわります。
健太は、交代するときに、スキンをつけて、そのまま突進する魂胆です。
由紀の感じのイキ具合を察して、そろそろイカセテやらないと、と思うのです。
女の子、あんまりしつこくしたら、イケないまま、おわってしまうんです。
「いかせてやるよ、由紀、そろそろ、限界やろ!」
由紀とは、これまでにもセックスした経験がある健太、要領をわきまえて。
ぶすっ、スキンをかぶせた勃起おちんぽを、由紀のおめこに挿しこみます。
ぐいぐい、挿しこんだ勃起おちんぽを、揺すってこすって、引き抜きます。
引き抜くといっても亀頭から、カリ首の部分は、由紀のなかに残したままです。
「ああん、いかせて、もう、あああん、いかせてくださいぃ」
ぶすぶす、健太のうごきに、由紀はひいひい、きいろいお声は哀願です。
「いかせてやるよ、由紀、ほうら、いけ、いけ、いけよぉ!」
由紀、緊縛された胸を、ぎゅっと張ります、お顔をのぞけらせます。
「ひぃいいっ、ひぃいいっ、いく、いく、いくぅ!」
「いけ、いけ、由紀ぃ、いけ、いけぇ!」
ぶすぶす、勃起おちんぽがピストン運動します、早いです、秒二回です。
「あああああっ、いくいく、いくいく、ああああ~~!」
ついに、健太の射精、由紀は、アクメを迎えさせてもらって、ぐったりです。
このあと、まだ亮介と祐樹の射精をうけなければならない、由紀なんですが。

-21-
亮介は、由紀がイッテしまう様を見ていて、その素晴らしさに胸キュンでした。
女の子がアクメを迎えていくときの、満ち足りた表情、迎えた後の美しい表情。
後ろ手縛りにされて、肘掛椅子に大股開きすがたで置かれている由紀。
ぐったりしていた由紀が、気がついて、意識を戻してきて、びっくりした表情。
「イッテしまったんかいなぁ、由紀ぃ」
「まだ、おれら、終わってないのによぉ」
亮介と祐樹が、気が戻ってきた由紀に、しゃべりかけます。
由紀は、縛られたまま、股間をひろげたまま、反応してきません。
「ああ、ほどいて、ほどいてください、縄、ほどいてぇ・・・・」
今日が二十歳のお誕生日の由紀、かぼそく、縛りを解いてほしいと哀願です。
「ほどけないよぉ、ほどいたら、抵抗するやろ、由紀」
「抵抗しないんなら、ほどいてやるけどよぉ」
「ていこうなんて、そんなの、しません、しませんからぁ」
由紀は、後ろ手に縛られてるのを、解いてほしい気持ちばかりです。
「まあ、解いてやって、それから合意して、はめさせてもらう」
「はぁあ、どうにでも、してもええけどぉ、ほどいてくださいぃ・・・・」
由紀としては、深く考えているわけではなくて、自由にしてほしい、それだけ。
「ほんなら、ほどいてやるから、おとなしく、しとくんやで」
祐樹が、由紀の縛めを解いていきます、ゆっくりと、楽しみながら、です。
とちゅうに、おっぱいを触られたり、腰を撫ぜられたり、股間まで触られちゃいます。
縄を解かれて、由紀、息つく間もなく、ふたたび診察台にのせられてしまいます。

診察台は、女の子のもっとも大切な処を、ひろげられ、見られちゃう台です。
「はぁあ、こんなのに、のるんですかぁ」
素っ裸のまま、由紀、診察台に仰向きでねそべり、お膝をアームにのせます。
お絵描アトリエの真ん中、お膝をアームにのせると、太ももが60度にひろがります。
でもこの診察台は太ももが、180度までひろがるようになっているんです。
高さも、上下に調整できるから、股間の前に立った男子にあわせて、高さ調整です。
「ふうううん、ほんなら、由紀ちゃん、ええんやね、いただくよ!」
亮介が、下半身裸になって、おちんぽ握り、診察台の高さを、少し下げます。
立って、勃起してるおちんぽが、まっすぐ由紀の股間へ挿せる高さに、です。
「はぁあ、ああっ」
ぶすっ、二十歳になった由紀のおめこに、勃起おちんぽが、挿しこまれます。
なんなく亮介の勃起おちんぽが根っこまで、挿しこまれて、由紀、こらえます。
「ええわあ、やっぱ、由紀、ええわぁ」
亮介、挿しこんで、そのまま、寝そべらせた由紀の上体へ、覆いかぶさります。
「由紀、いっぱい、ええこと、しようよ、なぁ」
由紀のおめこにおちんぽを挿したまま、おっぱいに手をおいて揺すっちゃう亮介。
そうして、おっぱいを絞りあげ、乳首に吸いついてしまう亮介です。
「はぁあ、ああん、だめ、だめ、だめですよぉ」
さっきアクメに昇ってしまった由紀だけど、その余韻、まだまだイケそうです。
健太にイカされたアクメは、完全なアクメじゃなくて、まだ余韻が残っていた感じ。
ぶすぶす、亮介が、腰をつかって、じぶん勃起おちんぽを、挿して抜きます。
由紀のおっぱいをまさぐりながら、おちんぽをおめこのなかでこするんです。
もう、休まなくても、成行きまかせで、射精しちゃったら、いいだけなんです。



kamakama1010 at 06:48│Comments(0)淫らなアトリエ 

コメントする

名前
 
  絵文字
 
 
淫らなアトリエ-23-淫らなアトリエ-25-