淫らなアトリエ-24-淫らなアトリエ-26-

2019年06月06日

淫らなアトリエ-25-

1200sx1606260097
-22-
診察台のうえで、由紀が開いてるお股と太ももの角度は90度です。
太ももからお膝が30度の角度で持ち上がっています。
お膝から足首は、そのまま開けられて降ろされています。
亮介が太ももの間に立って、腰を突き出すと、そこが由紀の股間になる高さです。
「はぁあ、ああん、ひぃやぁ、ああん」
ぶすぶすと挿しこまれて、挿しこまれたままにしておかれて、おっぱいをなぶられます。
「由紀、ええわぁ、柔らかいんやぁ、おめこもおっぱいもぉ!」
亮介の勃起したおちんぽは、由紀の膣のなかにきっちりと、はめ込まれています。
「ひぃやぁああん、ひぃいいっ、ひぃやぁああん」
「ええ感じ、由紀ぃ、おっぱいぽたぽた、おめこは最高だよぉ」
「ひやぁああ、ああん、だめ、あかん、あかんですぅ」
双方の手で、由紀、双方のおっぱいをまさぐられて、乳首をつままれちゃいます。
お股は開いたまま診察台の由紀、覗かれるかわりに、おちんぽが挿入されています。
ぶすぶす、亮介がゆっくりと、勃起したおちんぽを、抜いてきて、挿しちゃいます。
由紀は挿されちゃうそのたびに、じじん、じじん、お腹の芯が痺れてきちゃいます。
「ひぃいい、ひぃいい、ひぃやぁあ、ああん!」
お絵かきアトリエに置かれている手作りの診察台、巧妙に作ってあります。
亮介の右には裕樹が、左には健太が、由紀のはだかを眺めているんです。
「そろそろ、出したれよ、亮介よぉ」
先に射精をおえた健太が、亮介の腰回りを眺めて、言うんです。
ぶすぶす、なまのままのおちんぽが、由紀のおめこに挿されて抜かれて。
わかったよ、っと亮介が由紀からおちんぽを抜き去って、スキンをかぶせます。

ピンクのスキンをおちんぽにかぶせて、亮介、由紀の膣へ、挿しこんでしまいます。
「ううううっ、ええわぁ、おれ、もう、このまま、いっちゃうぜ!」
「はぁあ、ああっ、あああっ、ああああっ!」
ぶすぶす、スピードが上がってくるじゃないですか、ぶすぶす、ぶすぶす。
亮介、腰だけ使って、ぐいぐい、ぶるんぶるん、ぶすぶす、ぶすぶす、由紀を責めます。
由紀は、もう、ただ、だた、股間の真ん中だけを集中的に狙われて、刺激されるからぁ。
「ああっ、ああっ、はぁあああっ!」
お声をあげちゃうけど、ほんとは、おからだじゅう、おっぱいとかも、刺激してほしい。
「ひぃやぁあああん、ひぃやぁあああん!」
もう縛られてないから、仰向いた上半身、動かすことができるから、ゆすっている由紀。
二十歳になった誕生日、大学二年生、あんなに可憐な由紀なのに、お悶えしちゃう。
「ああっ、ああっ、ああああっ!」
ぶちゅ、ぶちゅ、ぶすぶす、亮介の勃起おちんぽ挿し抜きを、受け留めている由紀。
「おおおっ、由紀ぃ、いくぞ、いくぞ、おおおおっ!」
亮介の腰の動かし方ったら、めっちゃ早く、前へ後ろへ、勃起おちんぽ挿して抜いて。
「おおおおっ、でる、でる、でるぅうううっ!」
由紀のおめこに勃起おちんぽ、ぎゅっと押し込んで、ぐいぐいとのたうちます。
ぴしゅんぴしゅん、亮介は痙攣しながら、由紀のおめこで射精しちゃうんです。
由紀にもこの瞬間が、爆発する勃起おちんぽの感触が、びんびんと伝わってきます。
亮介が射精を終え、おちんぽを抜いてしまった数秒後、続いて裕樹が挿しこみます。

-23-
祐樹はイケメン男子、学校では女子の注目度ナンバーワンかもしれません。
由紀だって、健太と関係してるけど、祐樹に抱かれている夢をみることもあります。
二十歳のお誕生日、由紀は、三人の男子と、関係を結ばされているんです。
それも、恥ずかしい、破廉恥な、手作り診察台に仰向いて寝かされての交尾です。
「由紀、おおっ、ええなぁ、由紀、いいよぉ、めっちゃ!」
ぶすぶす、由紀のおめこに勃起おちんぽ挿しこんだ祐樹が、声をあげちゃいます。
祐樹のおちんぽは、スキンをつけていないナマのおちんぽです。
由紀、ひいひい、感じているけど、イキそうでイケてないから、うずうず状態です。
「はぁあ、祐樹さまぁ、はぁああ、祐樹さまぁ、あああっ」
祐樹の腰が、前へ後ろへ、そのたびに勃起おちんぽ、挿されて抜かれて。
祐樹の勃起おちんぽ、長くって太くって、由紀、埋められてキチキチのサイズです。
でも由紀は、おめこ、ぬれぬれ、お蜜でとろとろ、だからスムーズに出入りします。
「ほうら、由紀、どうやぁ、由紀、感じるか、由紀ぃ」
「はぁあ、ああっ、祐樹さまぁ、感じますぅ、ううっ」
「そうか、由紀、おれ、めっちゃ、ええ気持ちやでぇ」
「うちかって、ええ、ええ、ええ気持ちですぅ」
ぶすぶす、一秒に一回が二度続けて、三秒休んで、一秒一回が二度、繰り返し。
ナマのおちんぽだから、直接おめこの襞をこするじゃないですか。
大学二年生、二十歳になった由紀にとっては、最上のよろこびです。
イケメン祐樹さまのおちんぽ、って思うだけで、由紀、胸がわくわくです。
「はぁああ、はぁああ、あああっ!」
「おおっ、おおっ、ええやろぉ、おおっ!」
祐樹と由紀、気持ちを合わせて、いっしょにいい気持になっていきます。

ナマおちんぽで、由紀のおめこに挿しこんでる祐樹には、射精の兆しが。
挿しこまれている由紀の方は、ひいひい、とっても夢の中、快感です。
祐樹のこころの動きに合わせて、由紀のこころが動いてきます。
「はぁああ、はぁああ、はぁああ」
「おおっ、ええわぁ、ああっ」
挿しこんでいるナマおちんぽを、抜いてしまって祐樹、スキンをかぶせます。
ブルーのスキン、でも、由紀には色は確認できなかったけど、つけたのがわかる。
「いっちゃうぜ、由紀、さいごまで、いっちゃうからなっ」
「はぁあ、ああ、イッテ、イッテ、うちかって、イキたいですぅ」
ぶすぶす、ぶすぶす、勃起おちんぽ、由紀のおめこへ、挿入されて引き抜かれ。
ピストン運動のスピードが、一秒に一回から早くなっていきます。
ぶすぶす、ぶすぶす、ひいいい、ひいいい、ピストンにあわせて由紀のお声が。
甲高く、黄色く、お悶えの呻きをこえて、快感の声に変わってきています。
「ひいいっ、ひいいっ、ひいいいい~っ!」
「いけ、いけ、由紀、いってしまえ、由紀ぃ~!」
「いく、いく、いく、いくううう~~!」
「おおおおっ、でる、でる、でるぅ!」
「ひぃいいっ、ひぃいいっ!」
「おおおおっ、でた、でた、でたぁ!」
ぴしゅん、ぴしゅん、祐樹の射精、ぴくん、ぴくん、勃起おちんぽの痙攣。
由紀もこのとき、アクメ、オーガズム、その頂上へと導いてもらえたんです。
大学二年生、二十歳にお誕生日、由紀のアクメ、快感です。
でもまだまだ、セックスの奥へと導かれていくのは、これからです。

-24-
<羞恥検診台に寝かされた由紀>
夜が深まってきた時間、由紀は、羞恥検診台に仰向いて、寝かされます。
金閣寺の近くにある健太のお絵描アトリエ、祐樹と亮介が、一緒です。
お絵描アトリエは八畳が二つ連なった十六畳の洋間です。
その隣りに四畳半の和室、ほかにキッチンとバスとトイレがあります。
「だからさぁ、由紀をペットにしちゃうんだよ、セックスペットに」
「ええ考えやけど、カワイイ由紀が、受け入れるかなぁ」
「おれは、降りるけど、祐樹と亮介、ふたりで可愛がれよなぁ」
「そうなんや、健太先輩には、由美がいるからなぁ」
三人の男子は、大学で由紀が所属してる美術クラブの先輩なんです。
健太が大学院生、祐樹と亮介は大学四年生、由紀は大学二年生です。
「だからさ、由紀の気持ち次第やけど、お互いに楽しもうよ、なぁ」
「ああん、そんなのわたし、愛のない関係なんていやですよぉ」
「ほんなら、愛をもったらええやん、おれ、由紀を、愛しちゃうよ」
「おれだって、由紀のこと、愛してあげるよ、だから、いいよねぇ」
由紀の誕生日お祝いパーティーが、お絵描アトリエで開かれているんです。
そのお絵描アトリエで、由紀、男と女の関係になってしまって、一対三です。
アトリエの隣の四畳半の和室に、由紀、祐樹と亮介に抱かれて入ります。
タンクトップとパンティ姿の由紀、それだけは着けることを許してもらったんです。
「ほら、この台に寝そべれよ、由紀、ふふ、羞恥検診台ってゆうんだ」
由紀は、まるで夢を見ているんだと思うほど、現実離れしている世界です。
「今夜は、これで、おしまいにするから、あと二時間だよ!」
夜になってからの和室四畳半は、幻想的な色、アート作品みたいです。

羞恥検診台は美術作品として、大学院生の健太が制作した装置なんです。
女の子が体験的に幻想空間で、この羞恥検診台に寝そべって、空想する。
由紀、手首を合わせてベルトで括られ、頭のうえに留められてしまいます。
二つのアームが左右に、ひろがるように取り付けられて、足を乗せちゃいます。
ちょうどお股をひろげちゃう格好になってしまうんですよ、羞恥検診台。
四畳半のお部屋だから、狭いです。
真ん中に羞恥検診台、斜めうえに大きな鏡が、それに円形の照明設備が。
「あああっ、だめですよぉ、さわったらぁ、あああん」
パンティを穿いたままですけど、アームに太ももからお膝を乗せた由紀です。
アームが左右90度に開いて、太ももからお膝が45度に持ちあがります。
白いパンティ、生成りの薄地、黒い陰毛が透けて見えちゃいます。
タンクトップだって、薄いから、おっぱい、乳首が露出しないけど、わかっちゃう。
「ふふ、楽しみやなぁ、由紀、エロいよなぁ、由紀!」
「ああん、だめですよぉ、そんなとこ、あああん」
手を頭上にあげた格好だから、祐樹の手を払うことができません。
祐樹の手指が、穿いたパンティの股間の縁を、撫ぜてきているんです。
アトリエと違って狭い四畳半の和室だから、まるで責め部屋、エロチックです。
照明が灯され、腰から股間がくっきり、明るく、まばゆいくらいに、明確になります。
パンティの股布が、裁ちばさみで、切り落とされてしまう由紀。
股間が、丸見えにされてしまって、三人の男子から、真ん中を見られちゃう。
見られちゃうだけではなくて、弄られて、ナマのおちんぽ、入れられちゃうんです。


kamakama1010 at 08:29│Comments(0)淫らなアトリエ 

コメントする

名前
 
  絵文字
 
 
淫らなアトリエ-24-淫らなアトリエ-26-