淫らなアトリエ-25-淫らなアトリエ-27-

2019年06月07日

淫らなアトリエ-26-

1200sx1607230119
-25-
羞恥検診台にのせられて、パンティの股布をハサミで切られてしまった由紀。
太ももからお膝を90度に開かれて、お股がぱっくり露出され、そこへ照明です。
「ほうら、由紀、股が開いちゃったよ、丸見えだよぉ」
祐樹のお声がふるえてる、きっと由紀の股間を見ちゃって、昂奮してるんよね。
「ほんまやぁ、ちょっと色が、肌より濃いけどよぉ、おおっ」
ごっくんと生唾を呑みこんじゃう亮介だって、由紀の股間をまともに見て昂奮です。
健太は、立ったまま、少し離れて、由紀の全体を眺めている感じで、照明調整です。
四畳半の和室に置かれている羞恥検診台に、由紀は仰向き、手首は頭の上です。
上半身、リクライニングチェアにもたれた感じで、30度の上向きです。
キャミソールをつけているから、おっぱいは隠れているけど、乳首がぷっくら。
パンティを穿いたすがたで、股布が切られて露出、素っ裸よりエロい感じです。
「ふふっ、由紀の毛、ちりじりよじれて、いんもう、ぞくぞくしちゃうよ」
「記念に、何本か、抜いてもらっておこかなぁ」
「それよか、よぉ、ここにも毛、生えてるじゃん、陰毛でしょ」
由紀、剃ったことないから、陰唇のそとがわに、何本か、生えているんです。
祐樹と亮介が、このはみだした陰毛を見つけて、見入っているんです。
「まあ、おめこんとこ、照明して、明るくして、じっくり診てやろうよ」
イケメン祐樹が、いまにもよだれを垂れさせそうな気配で、由紀の目の前です。
丸いパイプ椅子に座ると、祐樹の目の高さに、由紀の股間がきちゃいます。
お医者さまみたいに、祐樹ったら、由紀の股間を観察して、検診しちゃうんです。

四畳半の和室は由紀の匂いが充満している感じで、むれむれです。
「どれどれ、診てあげるよ、由紀のさぁ、おお、お、め、こ、おおっ」
祐樹がぐぐっと由紀の股間に、お顔を近づけ、目の前10cmまで接近です。
「あああん、そんなの、だめよぉ、だめですよぉ」
由紀、見られちゃうと思っただけで、本能的に拒絶反応しちゃうんですけど。
「丸見え、由紀、びらびら、開いちゃうよぉ」
太ももはアームに預けて90度に開いているし、手は頭の上で括られています。
大学二年生の由紀、羞恥にお顔を赤らめて、ぎゅっと爪先に力を込めちゃう。
閉じるに閉じられない股間、手を降ろしたくても手首を括られ頭のうえです。
陰唇を指先につままれて、ひろげられていく由紀ですが、きつくは感じません。
違和感といったところでしょうか、陰唇はあんがい鈍感なのかも知れないです。
でも、膣のなかだって、痺れる感じはしますけど、キリキリ感じゃないですよ。
じんわり、じくじく、にぶく感じて、ほんとじんわり、それが昂じて、アクメに昇る。
「あああん、やめてよぉ、あああん」
「まあまあ、由紀、陰唇、びらびら、ほら、広がっちゃったよ」
「たっぷり、観察させてもらうわ、いよねぇ」
陰唇を左右にひろげられたまま、その谷間を開示され、構造を観察されちゃう。
「あああん、だめですぅ、恥ぃからぁ、あああん」
指にはさまれた感触、ひろげられるて見られちゃう羞恥心、由紀じんじんしちゃう。
二十歳のお誕生日を迎えた由紀、恥ずかしい格好で、性器観察されちゃうんです。

-26-
四畳半の和室に置かれた羞恥検診台に由紀、乗せられています。
半透明のキャミソール、生成りのパンティは股布が切られて、股間丸見え。
太ももが横に90度ひろげられ、45度持ち上げられてお膝が頂上です。
上半身はリクライニング、後ろへ60度まで寝かされ、手首が括られ頭上です。
「よう見えるわ、由紀ぃ、けっこう、毛深いんやぁ」
「それにさぁ、陰唇、ぶあついよねぇ、たぷたぷだよぉ」
じっくり、由紀の股間を観察する祐樹、双方の親指の腹で、陰唇をひろげます。
陰唇の内側に親指の腹が当てられ、左右にひろげられてしまう由紀です。
ひろげられている光景が、斜め上のおおきな鏡に映っていて、由紀にも見えます。
「ああああん、いやぁああああん」
陰唇のうちがわ、膣口をよこからひろげられちゃうから、なかが見えちゃいます。
「おおおっ、きれいな、ピンクやん、由紀、膣、おめこ、なか、ぴんくだよぉ」
膣口はひろげられ、お口が丸い円弧になってしまいます。
「あああん、そんなん、やめてよぉ、ああああん」
膣のなかが見えちゃうようにされ、由紀、羞恥心でいっぱいです。
照明がスポットにされ、股間に当てられ、はっきりと見えるようにされます。
そうして、無残、二十歳の誕生日を迎えた由紀、膣のなかが開かれちゃう。
膣のなかを開くといっても、襞が絡まるから、そのままでは、なかが見えません。
羞恥検診台には、その、なかを、ひろげてしまう小道具が、付属しているんです。
「ふふっ、由紀、これを入れたら、なかまで丸見えだよねぇ!」
お道具箱から祐樹が取りだしたのは、クスコ、鳥のくちばしみたいな形。

アクリルの透明なんですよ、祐樹が手にしているクスコらしきもの。
造形作家でもある健太が、制作したっていうんですけど、ペリカンくちばし。
「はぁあああ、そんなの、いやぁあああん!」
透明なアクリル、長さは15cm、口径は5cm、口先にゴムの紐が四本。
由紀、それを見てしまって、一瞬、そのお道具が何するものかを知ります。
「わかってるんやろ、由紀、これ、いれてあげる、いいね!」
女の子には、お医者さんで使われたりすることがあるって、由紀、知っています。
でも、それは、いま見てるこんなんじゃない、ちょっと形がちがうように思えます。
「つけてやれよ、覗き穴、よろこぶぜ、由紀」
覗き穴、のぞきあな、なにを覗く穴なのか、興奮してる由紀にはわかりません。
健太制作の覗き穴、祐樹に、そのアート作品を、由紀に装着させろというんです。
祐樹は生唾をごっくんと呑みこみ、由紀の膣口に、くちばし状の先を当てます。
15cmの先端は3cmだけど、根元の操作で、丸茄子を切った形にひろがるんです。
「あわあわあわ、あああん、はぁあああん」
覗き穴の先から5cmほどが挿しこまれ、由紀、感触の違和感を覚えます。
「イボイボを50コ、つけてあるからよぉ、由紀、こすられてよろこぶんやでぇ」
覗き穴をまわされちゃうと、アクリルの5㎜突起のイボイボが襞をこすっちゃう。
「そうやねんで、由紀がよろこぶと思って、細工してあるんやで!」
健太制作の「覗き穴」、桐の箱にいれて美術館に展示、できるかもぉ。
高さ5㎜直径5㎜のイボイボが50コもつけてある覗き穴ですから、工芸品です。
濡れた由紀のおめこ、膣口から奥にのびて子宮口まで、覗き穴が挿入されます。
「あああん、きつい、きつい、きついですぅ」
得体のしえない圧迫感、ずっきんずっきん、脈打つ血管、由紀、どきどきしちゃいます。

-27-
先っちょが直径3cmの覗き穴、由紀の膣のなかに、埋め込まれていきます。
長さが15cmのうち5cmが埋め込まれ、アクリル製の覗き穴が左へ15度まわされます。
まわされてもとに戻され、今度は右に15度まわされるんです。
「ひぃやぁああん、だめよぉ、あああん」
羞恥検診台にお股をひろげられている由紀、覗き穴のイボイボでこすられます。
膣口からはいった5cmまでを、5㎜×5㎜の円錐突起で、お襞をこすられるんです。
「どうやぁ、由紀、ええ気持ちかぃ」
「いやぁああん、ひぃやぁああん」
祐樹が握っているアクリル製の覗き穴、その前部3分の1でこすられる由紀。
「ほうら、由紀、どうやぁ、由紀、ええやろ」
「あああん、だめ、だめ、あかんですぅ」
お膝をもちあげられ、太ももをひろげられ、上半身は60度まで後ろに傾かされて。
上半身と太ももの角度は90度、由紀、上半身をくねらせるけど、手首は頭の上です。
「ほうら、由紀、覗き穴、もっと、入れて、ほしいんやろ、なぁ」
「ああん、やめて、やめてください、おねがいぃ」
5cm挿入されたアクリル製の覗き穴、15cmのうち10cmまで、埋め込まれます。
覗き穴の直径が根っこになるにしたがって、太くなってきて、根っこが5cmです。
その10cmにはイボイボがついていて、由紀、膣の襞をこすられます。
じわじわと、お襞を突起物でこすられる、鈍い刺激がおからだの、芯に溜まるんです。
四畳半の和室におかれた羞恥診察台に、由紀、仰向いて寝かされているんです。

アクリル製の覗き穴、クスコみたいなお道具です。
長さ15cm、太さ5cmの覗き穴が、由紀のおめこに埋め込まれてしまいます。
覗き穴につけられた四本の紐が、紐パンティにされて、抜けないように固定です。
「ほら、ほら、由紀、入っちゃったよ、覗き穴ぁ」
「いいねぇ、ええ眺めやぁ、由紀、ぱっくり、拡がっちゃったよぉ」
「いやぁああん、こんなの、あかん、あかんですぅ」
挿入されてしまった由紀、じんじん、痛くはないけど、痺れちゃう感じ。
「ふふん、ほんなら、おくを開いてあげるから、ねっ、由紀」
先っちょの3cmの口が、入り口ネジでひろげられていきます。
ああ、無理やりでは痛いから、ゆっくり、入り口の5cmにあわせられます。
透明アクリルが直径5cmの筒状に、ひろげられてしまった覗き穴です。
装着してた祐樹が、由紀の股間から手を離し、そのまま一歩うしろにさがります。
「ほうら、由紀、準備完了、なかまで、丸見えになったよぉ」
照明が股間と水平にあてられ、直径5cmのなかを照らし、覗けるようにされちゃう。
「ひぃやぁああん、恥ぃ、恥ぃ、恥ぃですぅ」
由紀、もう、穴があったら入りたい、足を閉じたい、手で抜き去りたいです。
男子三人から、目の前にひろげてしまった股間を、眺められちゃう羞恥です。
「すっげぇよぉ、由紀の、おめこの、なかぁ、見えてるんやぁ」
二十歳のお誕生日、花も恥じらう蕾が、こじあけられてしまった由紀の屈辱。
もとから着けていた生成りのパンティは切り落とされて、紐パンティだけの股間。
薄いキャミソールがかろじて、おっぱいを隠しているのが、せめてもの慰めです。



kamakama1010 at 11:02│Comments(0)淫らなアトリエ 

コメントする

名前
 
  絵文字
 
 
淫らなアトリエ-25-淫らなアトリエ-27-