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覗き穴ってお道具は、女の子の性器のなかをお観察する道具です。
見た目には口径5cm長さが15cmのアクリル製、イボイボ突起が50コです。
羞恥検診台にのせられた由紀、この覗き穴クスコを装着されているんです。
健太、祐樹、亮介の男子三人が、大学二年生由紀の股間を眺めています。
覗き穴の口径に4本のゴム紐がついていて、それをパンティにしちゃいます。
「だから、これで、もう、抜け落ちないってことだよ」
イケメン祐樹が、四本のゴム紐を前へ2本と後ろへ2本、まわすんです。
2本のゴム紐を10cmのところで結わて、お腰にまわしてゴムパンティです。
「はぁあ、ああん、こんなかっこう、いやぁああん」
二十歳のお誕生日を迎えた由紀、あわあわ気持ち、羞恥地獄です。
だって、羞恥検診台にのせられ、股間をひろげられているだけでも恥ずかしい。
その股間の真ん中へ、覗き穴クスコを入れられて、抜けないように、ですもの。
「ほうら、丸見え、きれいな、ピンクやん」
スポット照明が、由紀の股間と水平に、当てられて、膣のなかが丸見えです。
「ひぃああ、ほんとやぁ、これ、由紀の、お、め、こ」
亮介が、由紀の股間の前で中腰になって、なかを覗き込みます。
「おれにもみせろよ、由紀のおめこのなか、みせろよぉ」
健太だって、やっぱり興味があって、由紀のなかを、観察していくんです。
シートを60度もたおされて、太ももをひらいて、お膝を持ち上げている由紀。
もう、もう、羞恥の箇所に、男子の視線を浴びて、めっちゃ恥ずかしいです。

覗き穴クスコをとめる紐をゴムにしてあるのは、左右にまわせるし、引き抜けるから。
イボイボのついた覗き穴、まわせるといっても左に最大45度、右に最大45度です。
引き抜けるといっても、口径5cmの覗き穴、全長15㎝のうち、5cmほどです。
「あああっ、だめですよぉ、だめ、あかんですぅ」
たっぷりとおめこのなかを覗かれた後、覗き穴がまわされ、引き抜かれるんです。
「ふふん、由紀、感じたら、感じたって、ゆうんやで!」
まわす役目はイケメンの祐樹、右手のお指で口径5㎝をつまんで握ります。
「ほら、由紀、右にまわすとこから、やなぁ」
「ひぃやぁああん、だめ、だめ、だめですぅ」
「感じるんかい、由紀、そうかい、ほんなら、左ぃ」
右へ45度まわされ、こんどは左へ45度まわされると90度、まわることになります。
5㎜×5㎜の円錐50コのイボイボが、由紀の、おめこの襞をこするんです。
「ひぃいい、やぁああん、だめですよぉ、あああん」
由紀、じゅるじゅる、感じちゃう、得体のしれない快感、どないしたらええのか。
括られて頭の上にある手首を、引くんですけど、お顔のうえにまでも来ません。
無意識にお声をあげちゃうんですけど、ひいひい、由紀の喜悦のお声です。
「ほんなら、由紀、ひっぱって、ほうら、ほうらぁ」
ゴム紐にとめられた覗き穴クスコが、引っ張り出されてくるけど5cmまで。
そうして、祐樹は引っ張った覗き穴のヘリから手を離しちゃうんです。
「ひぃやぁあ、あああん、あああん」
円筒形の覗き穴クスコが、ゴムの力で自然に埋まってきちゃうんです、由紀。
ゆっくりですけど、ああ、由紀が吸い込ませるからかも知れませんが。
「はぁああん、だめ、だめ、こんなの、あかんですぅ」
覗き穴、埋め込まれてしまうと、左右に揺すられながら5cm引き出されるんです。

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二十歳のお誕生日のお祝いに、由紀、男子たちに覗き穴を装着されました。
大学院生の先輩健太が作ったアート作品<覗き穴クスコ>です。
見るからにいやらしい、情欲をそそる、男の人のおちんぽみたいなアクリル製クスコ。
透明だから、由紀、埋め込まれてしまって、おめこがぱっくりひらいてしまって。
それに50コのイボイボが、まわりにつけられていて、こすられちゃうんです。
「ひぃやぁあ、ああん、ひぃいい、ひぃいい」
お顔をしかめて、でも、そのお顔、喜悦にみちたうれしいお顔の表情なんですが。
「ほうら、由紀、ええ気持ちなんやろ、ほうら!」
祐樹が、覗き穴クスコの根っこを持って、右に左にまわすんです。
羞恥検診台にのせられ、股間をひろげられている由紀、じんじん感じちゃう。
「あああああ、あああん、あああん」
あああと洩らす由紀のお声が、高揚し、ダウンして、高揚しています。
健太と亮介が由紀の悶えを見学、祐樹が覗き穴クスコを操作しているんです。
「おおっ、垂れてきたよぉ、由紀の、お汁がよぉ」
「ええ声でなくんやなぁ、由紀、胸、キュンキュンしちゃうよぉ」
「そやけど、ちんぽ、いれて、やりたいよなぁ」
とろとろの透明なお汁が、覗き穴クスコがはまった膣から、洩れ出てきます。
そのお汁を見て、祐樹と亮介が、会話です、もちろん由紀に聴こえちゃう。
長さ15cm、太さ5cmのイボイボがついた透明の筒、覗き穴クスコの仕業です。
鈍感だけど、鈍い刺激が由紀を誘惑してきて、気持ちを高ぶらせているんです。
「ひぃやぁああん、ひぃいい、はぁあ、ああっ」
由紀は、もう、恥ずかしいけど、興奮して、わけがわからなくなっているんです。

お絵描アトリエの横にある四畳半の和室、そこに置かれた羞恥検診台です。
ええ、お股をひらかれて、内部を覗かれちゃう、そのことをされる台です。
アクリル製の覗き穴、由紀の内部で5cm×15cmの円筒になったクスコです。
ゴムが紐パンティになっていて、覗き穴が膣の内に留められて、なかが丸見え。
「おおおおっ、とろとろ、由紀、お汁が、とろとろ出てきてるよぉ」
由紀がおめこの襞をイボイボで、こすられ、滲みださせた、卑猥な汁です。
二十歳になった日、大学二年生の由紀、羞恥検診台にのせられているんです。
「ほほほほ、ほんならぁ、いい、いただい、ちゃおかなぁ」
カメラ係の亮介が、もう辛抱できないとばかりに、情欲を押さえきれないんです。
「そうやなぁ、ここで、いっぱつ、やってしまうかぁ」
なんぱつでも、用意してあるスキンは箱ごと、まだまだたくさん、あるんです。
「ほんなら、祐樹、覗き穴、はずしてやれよ」
健太にいわれ、了解とばかりに祐樹が、お腰のゴム紐をはずします。
直径5cm長さ15cmの覗き穴の先がすぼめられ、するすると抜かれてきます。
由紀の股間、ぱっくり開いてしまった陰唇が、膣口とともにすぼまります。
三人の男子、濡れそぼった由紀の股間を、ふたたび、眺めちゃいます。
亮介は、もう、おちんぽを勃起させていて、由紀のおめこに挿しこみたい。
じぶんで、ぎゅっと亀頭を剥いて、陰毛にまみれた根っこを支え、びんびん。
羞恥検診台にのせた由紀を、正面から、勃起おちんぽ、挿しちゃうんです。
由紀はお股から太ももを90度にひろげ、後ろに60度倒れている状態です。
亮介が一気に勃起おちんぽを、由紀に挿しこみ上半身に覆いかぶさります。
そうしてお腰を前後に、ぶすぶす、ぶすぶす、勃起おちんぽの、挿し抜きです。

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太い覗き穴でひろげられてしまった由紀の膣へ、亮介が挿しこんでいます。
亮介のおちんぽは、太くってずんぐりしてるから、由紀とぴったしです。
「おおおっ、ええわぁ、由紀ぃ、おめこ、ええわぁ」
立ったまま、由紀のおめこにぶっすりと、挿しこんでいてゆうんです。
亮介、由紀のおっぱいに手を入れ、ぷるるんぷるるん揺すっちゃいます。
揺すりながら、腰からお尻を、前へ、後ろへ、前へ後ろへ、動かします。
「ひやぁああん、ひやぁああん」
キャミソールをもちあげられ、おっぱいを丸出しにされ、弄られる由紀。
羞恥検診台にのせられた由紀、太ももは開いたまま閉じられません。
「おおおっ、ええわぁ、ええわぁ、由紀ぃ」
ぶすぶす、ぶすぶす、いいち、にいい、いいち、にいい、このスピードです。
「ひぃいい、やぁああん、ひぃいい、やぁああん」
由紀だって、亮介が動かす腰のスピードにあわせて、お声をだしちゃう。
ぶすぶすと、ヌルヌルになった由紀のおめこへ、亮介、おちんぽ挿しています。
なまおちんぽ、カリ首がきっちりすぼんでいるから、由紀、ひいひいです。
「ほんなら、由紀、いただいちゃうよ、スキンつけてさぁ」
ジュルジュルになっているおちんぽへ、亮介がピンクのスキンをかぶせます。
亀頭から陰茎の根元までスキンを巻き下ろし、そうして由紀の膣へ挿入です。
もう最後まで、射精しちゃうまで、亮介、抜き去らない覚悟です。
由紀のなかで射精しちゃう三回目だから、めっちゃ長持ちしちゃうんですよ。
「おおおっ、おおおっ、いいよぉ、おおおっ」
ぺちゃぺちゃ、ぺちゃぺちゃ、いやらしい音を奏でながら、亮介のピストンです。

由紀、三人の男子を相手に、おめこされていて、もうくたくた、痺れています。
あんまりされすぎると、それ以上してほしくないんですけど、まだ大丈夫です。
「はぁああ、ああん、はぁああ、あああん」
ぶすぶす、ぶすぶす、挿されて抜かれて、そのたびに、由紀、お声を洩らします。
足を閉じたくても閉じられない、太もも90度にひらげたまま45度もちあがっています。
上半身は30度持ちあがっていて、亮介の手がおっぱいを、まさぐってきます。
おっぱいに置いていた手を、由紀の腰にあててきて、左右の手で腰を締めます。
そうして、亮介、ぐいぐい、ぐいぐい、勃起おちんぽを、挿しこんでいくんです。
「おおおおおっ。おおおおおっ、おおおおっ」
ぶすぶす、ぶすぶす、ぶすぶすぶすっ、亮介、おちんぽ突きに必死です。
かなりおくから呼び出してこなくちゃいけないみたい、亮介の精子ちゃん。
「ひぃやぁああん、ひぃやぁああん」
由紀だって、とろとろになっているけど、昇れそうで昇り切れません。
とろとろ、ぐじゅぐじゅ、大学二年生、美術部所属の由紀です。
「ひぃいいっ、ひぃいいっ、ひぃいい、いいいっ!」
亮介のピストンがめっちゃ早やなり、一気に射精にまで及ぶ勢いです。
それに合わせるかのように、由紀のからだも反応してきます。
高揚してきます、オーガズムを迎えそうになってきます。
「おおっ、おおっ、由紀っ、でる。でる、でるぅ、うううっ!」
亮介のおちんぽ痙攣がはじまり、由紀のおめこのなかで、ぴしゅんぴしゅん。
由紀も、一緒に、イッテしまう気配ですけど、あと少しで完全燃焼なんです。