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亮介が終わったと思ったら、イケメン祐樹がそわそわしながら待っていました。
羞恥検診台に仰向いて、お股をひらいている由紀を見ていて、うずうずでした。
びんびんになったおちんぽを、根っこのところで握って、由紀に見せます。
「由紀、おれのん、見てくれ、おれの、ちんぽぉ」
「ああん、そんなのぉ、みせないでよぉ、そんなのぉ」
斜め後ろに倒されて、お膝から太ももをひろげあげている由紀の前にです。
太ももの間に立った祐樹、皮を剥いた亀頭のおちんぽを、ぴんと立てています。
「入れちゃうよ、ほんなら、由紀、入れちゃうからね」
「いやぁああん、見ないでよぉ、見ちゃだめぇ」
健太と亮介が立ったまま、由紀の股間を見つめているんです。
祐樹は陰茎の根っこを握り、亀頭を水平にして由紀のおめこに挿しこむんです。
とろとろに濡れている由紀の股間、陰毛から縦に割れてる陰唇、お尻の穴。
亀頭がめくれた陰唇のあいだに埋められ、そのままぶすぶすと挿しこまれます。
「あああん、いやぁあああん、あああっ!」
亮介では、アクメを迎えそこねた由紀、ふたたび燃えあがってきたんです。
イケメン祐樹のおちんぽは、由紀にとっては好きなおちんぽです。
「おおっ、ええわぁ、由紀ぃ、めっちゃ、気持ちいいよぉ!」
ぶすっ、ぶすっ、勃起おちんぽを、由紀に挿しこみながら、お声をあげる祐樹。
「はぁああん、ひぃいいっ、ひぃいいいいっ!」
挿しこまれて、二十歳のお誕生日の由紀、ずっきんずっきんしちゃいます
羞恥検診台にのせた由紀を、勃起おちんぽで、喜ばせている祐樹です。

羞恥検診台は、女の子が、とっても恥ずかしい気持ちにされちゃう、装置です。
大学二年生の由紀、その羞恥検診台にのせられ、羞恥の枠を超えた気持ちです。
お股がひろげられ、女の子の性器が丸見えにされて、男子に細かく観察される。
その観察がおわって、男子たちの性欲が、満たされている最中なんです。
「はぁあ、ああっ、はぁあ、ああん」
ぶすぶす、祐樹のスマートな勃起おちんぽが、由紀をいい気持にさせます。
「ほうら、由紀、ええやろ、おおっ、きもちいいいっ!」
ぶすぶす、祐樹がナマのおちんぽを、由紀に挿しこみ、引く抜くんです。
おちんぽを、由紀のおめこの襞でこすって、祐樹はいい気持です。
ぐじゅんぐじゅん、とろとろおめこ、由紀のお蜜が、流れ出てきます。
祐樹は、もう、射精しそうなのをおさえて、ぐっとこらえて、快楽しちゃう。
「ああん、ひぃいい、いい、いい、いいですぅ」
ぶすぶす、ぶすぶす、ナマのおちんぽで、ぶすぶすされる由紀の悶え。
祐樹は、挿しているおちんぽ抜き去って、スキンをかぶせちゃいます。
スキン、コンドームっていうんですね、をかぶせてぱっちんしちゃう祐樹。
由紀の股間の真ん中へ、ぶすぅ、ぶすぶすっ、挿しこんでしまいます。
あとは、もう、射精しちゃうまで、ピストン運動、ひぃやぁああん。
「ひぃやぁああん、ひぃいい、ひぃやぁああん」
ぶすぶす、由紀のなかへ、勃起おちんぽが、ああ、秒速2ストロークです。
「ああ、ああ、ああ、ああ」
「いけ、いけ、いけ、いけ」
ぶすぶす、ぶすぶす、だんだん、由紀のお声が高まってきます。
祐樹のからだがぴ~ンと張って、射精しちゃう、ぴしゅんぴしゅん。
由紀も射精の痙攣にあわせ、アクメを迎えてしまったんです。

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二十歳のお誕生日を迎えた由紀、羞恥検診台にのせられてしまったんです。
先輩男子三人に、ひらけたお股のなかを観察され、そのうえイカされました、
勃起したおちんぽを、おめこに挿しこまれ、ぶすぶすされてしまったんです。
「あああ、もう、ゆるしてください、おねがいですぅ」
いい気持になった後って、とっても疲れが、けだるい気持ちになちゃいます。
「ふふん、由紀、ええ気持ちになったんやろ」
「はぁあ、そんなの、知りません、ああん」
四畳半の和室、羞恥診察台にのせられたまま、降ろしてもらえません。
手首は括られていて、頭のうえで括られているから、降ろせません。
足だって、お股のところから太ももが90度にひろげられているんです。
お膝を持ち上げられ、ベルトで括られているから、外すことができません。
「まあ、しばらく、このままで、放置しておくよ、いいね」
ここのアトリエのあるじ健太が、由紀を照らしている電気を消して、いうんです。
電気が消されても、股間のようすは、アトリエからの光で丸見えになります。
「ほうちって、ああん、わたし、こまる、こまりますぅ」
由紀、小さい声で、真実がいえないけど、困るとだけ、いうんです。
おしっこが、したくなってきているんです、由紀。
「どうして困るんだい、べつにこのままでも、困らないでしょ」
もじもじ、おしっこがしたいなんて、恥ずかしくって言えないじゃないですか。
「ふふふ、そうだよ、おしっこ、してもらうんだよ、このままで」
由紀のこころを察した健太が、にやにやしながら、ゆうんです。

尿瓶が用意されていて、ああ、透明のガラス製、そこへおしっこをする。
「ええやろ、由紀、おしっこ、とってやるからさぁ、よろこびなっ」
羞恥診察台に仰向いて、膝をもちあげ太ももを90度、ひろげている由紀。
「いやぁああん、恥ずかしいですよぉ、そんなの、いやぁあん」
健太が握った尿瓶の取っ手、その口が、由紀の股間に当てられます。
健太の左からは祐樹が、右からはカメラを手にした亮介が、見入ります。
「ふふ、お腹を、押さえてやれば、ええんかなぁ」
「いやぁあ、そりゃあ、お尻の穴に指、ちゃうかなぁ」
「なにいってるねん、尿道にストロー、入れてやるんや」
ああん、健太があいた手に持っているのは、ジュースのストローです。
そのストローを、由紀の尿道に挿して、刺激して、放尿させるというんです。
由紀、その話している声が、ストレートに聞こえてしまって、屈辱です。
それでなくっても大股開きで羞恥きわまりないのに、放尿させられる。
「あああん、そんなん、やめてくださいよぉ、おねがいだからぁ」
もう、思えば思うほど、もよおしてくるじゃないですか、おしっこがしたい。
「ふふふん、もうなにもかも、由紀に秘密は、ないんだよ」
「ああああっ、だめ、だめ、ああああっ」
陰唇の谷間の尿道から、由紀の体内に溜まった小水が、ほとばしります。
尿瓶でその小水を受け取る健太が、由紀の股間を見つめます。
祐樹も、亮介も、由紀が放尿する光景を、じっと見入ってしまいます。
恥ずかしいこと、羞恥にまみれる由紀への調教が、いよいよ始まっていくんです。
(この章おわり)