淫らなアトリエ-31-淫らなアトリエ-33-

2019年06月15日

淫らなアトリエ-32-

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ここは京都は金閣寺の近く、和風邸宅のなかにある祐樹のお絵かきアトリエです。
祐樹は経済学の大学院生、趣味以上の腕前、絵の勉強中で由紀はモデルです。
その祐樹と、由紀、10日前、初体験をしたんです、処女を捧げてしまったんです。
「はぁああ、せんぱいぃ、はぁああん」
「いい匂いだよ、由紀、柔らかい肌、いいねぇ」
「ああん、そんなの、いわないでくださいよぉ、ああん」
「ううん、だって、ほんとだよ、由紀のおっぱい、吸っちゃおかなぁ」
由紀、後ろから抱かれて、胸に手をあてられ、ブラをおろされ、乳房を露出されます。
1m前にまで迫った大きな鏡に、由紀、全身を、正面から、映しているんです。
由紀は手を後ろにまわし、祐樹が穿いてるブリーフの中へ手を入れ、ナマを握ります。
硬くなっている祐樹のおちんぽ、でも、由紀は、はっきりと、見たことがありません。
まえに会ったときに処女を明け渡して、こんなして会うのは、まだ二回目です。
この前は、どきどき、初めてのことだから、こころに余裕がありませんでした。
ブラを外され、上半身裸にされた由紀、うしろから抱いていた祐樹が、向きあいます。
綿のズボンを脱いで由紀に向きあった祐樹は、すでにブリーフだけの姿です。
由紀だって、ブラを外されてしまったから、ショーツとソックス、鏡は由紀の左です。
「ああっ、せんぱいぃ、はぁあああっ、ああっ」
立ったまま、祐樹が由紀の胸、ぷっくら膨らむおっぱいへ、お口をつけてきます。
由紀、祐樹の下唇で、右の乳首を、左の乳首を、下から上へ、刺激されちゃいます。
なにもかも、初めて、祐樹が最初の人、このまえ処女を捧げて、大切な人となりました。
ぷちゅ、ぷちゅ、乳首を唇につままれ、ひっぱられ、揉まれちゃう大学二年生の由紀。
午後の明るい光が、アトリエに侵入してきて、ああ、ショパンのピアノ曲が、聞こえます。
乳首を唇にはさまれて、刺激されながら由紀、白い花柄ショーツを降ろされていきます。
「ふううん、由紀、おっぱい、ちくび、淡くてかわいい色、それに、さぁ」
ショーツの腰回りに手をかけられ、お尻から脱がされ、太もものつけ根まで降ろされる。
「あああん、せんぱいぃ、うち、恥ずかしい、ほんとですぅ・・・・」
シュシュで括ったポニーテールの髪の毛が、清純な感じなのに、おからだは女です。
「はぁああ、せんぱいぃ、恥ずかしですぅ、ああん」
鏡の中に、自分の裸体を映しだされて、正面に立たされて、見せられちゃう由紀。
祐樹の思い、処女をもらった由紀へ、あとは押していくだけです。
処女を与えた男子には、由紀だって従ってくると、確信しています。
ああ、由紀、まだ大学生、二年生、でも二十歳、大人、子供じゃない、だからぁ・・・・。
ちょい憂いの表情もかいま見える祐樹先輩を、由紀、好きになってしまったんです。

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ショパンのピアノ曲がながれるアトリエ、大きな鏡の前に立っている由紀。
唯一身につけているショーツも、太もものつけ根まで降ろされています。
由紀の後ろから、鏡のなかに映った裸体を、祐樹が見ているのがわかります。
「せんぱいぃ、みちゃだめ、恥ずかしいですぅ」
「なぁあに、ビーナスみたいだよ由紀、とっとも、美しいよぉ」
「いやぁああん、せんぱいぃ、そんなん、ちゃいますぅ」
「ほんとだよ、由紀ビーナスの誕生だよ、ねっ!」
祐樹が、ほぼ全裸で立っている由紀のまえにまわって、しゃがみ込みます。
「ああっ、せんぱいぃ、あああっ」
おっぱいに腕をまわして、由紀、祐樹がショーツを降ろすのに、無抵抗です。
白いショーツが足元まで降ろされ、足首から抜かれて、ソックスを脱がされます。
全裸になってしまう、明るい光が窓から入って、ショパンが流れているアトリエ。
「由紀、いいこと、しようね、いいよね・・・・」
絵を勉強しながら、大学院に通う祐樹、大学二年生、由紀の先輩です。
その祐樹が、由紀の裸体を見て、正気でいられない、抱きついてきます。
「ああん、せんぱいぃ、せんぱいぃ、いいい・・・・」
お尻を抱かれて由紀、祐樹のお顔が、陰毛のうえに当てられ、頬ずりされます。
立ったまま、お尻を抱かれているとはいえ、倒れそうに揺らいでしまう由紀。
祐樹は陰毛を頬ずりから、生え際を唇でたくしあげ、先っちょをなめてきます。
由紀、おっぱいを抱いていた両腕の、右腕をおろして、祐樹の肩に置きます。
「ふうん、ほら、由紀、あしをひらいて、ほら、こうして・・・・」
足首を30cmほどに開かせ、それから50cmにまで開かせてしまうのです。
由紀は、言われるがまま、成されるがまま、暗示にかかったかのようです。
「ああっ、せんぱいぃ、ああん」
由紀の左側に鏡があって、自分の前にしゃがみ込む、祐樹の姿を見ちゃいます。

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まだ由紀のおめこは、処女を捧げた一回しか、おちんぽお挿入を受けていません。
だから、由紀にとっては快感どころか、痛くって、なんとか我慢したけど、痛みだけ。
でも、それは、しだいになくなって、快感に変わるんだと、由紀は学んでいます。
好きになった祐樹から、恥ずかしいことをしてほしい欲求も、由紀にはあります。
「ほら、由紀、クンニしてあげるから、知ってるでしょ、クンニリンクス」
うずくまった祐樹が、由紀の股間へお顔を入れる前に、言っちゃいます。
由紀、ことばだけ、ウイキペディアで検索して、知っているけど、未経験でした。
それをいま、大学院生の祐樹が、由紀に施してあげると言うんです。
フェラチオ、そんな言葉も、由紀、知っています、おちんぽを咥えること。
なにもかも未経験だった由紀、処女を捧げて、いろいろ、体験していくんです。
「はぁあ、せんぱいぃ、ああん、こそばい、こそばいですぅ・・・・」
立っているのが辛いです。
由紀、足首を50cmもひろげて、祐樹の肩に手をおいています。
祐樹のお顔が、股間に埋まって、そのお口が、恥ずかしい処をなめています。
「ああん、せんぱいぃ、座りたいです、座らせてくださいぃ・・・・」
それなら、と祐樹が由紀の言葉を受け入れて、木製の肘掛椅子に座らされます。
広い洋間のアトリエ、大きな鏡の前の肘掛椅子、そこへ全裸の由紀が座ります。
「はぁあ、せんぱいぃ、うち、うち、う、れ、し、い、で、す、ぅ・・・」
たどたどしく、由紀は、目の前にひざまずいた祐樹に、ことばをかけてしまう。
思いもかけない、でも、由紀のこころは、意志表示、しておかないといけない。
そんなふうに思って、ブリーフを穿いただけの祐樹へ、言ったしまったんです。
肘掛椅子に座って、お膝をひろげるようにされて、ひろげてしまった由紀。
お尻を前の方へずらすように、お尻を前へ押されて、押されるがままに前へ。
椅子に座ってお尻を深くではなく、浅くで、お股が開いちゃいます。
<ああん、せんぱいぃ、すき、すき、好きですぅ>
祐樹のお顔が、開かれたお股の真ん中に、ぴったしとあてがわれています。
由紀、恥ずかしい股間の陰唇を、唇と舌で舐められ、こころのなかで叫んじゃう。
初めてのクンニリンクス、由紀、うっとり、その触られる感覚を受け入れています。



kamakama1010 at 10:18│Comments(0)淫らなアトリエ 

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