淫らなアトリエ-32-淫らなアトリエ-34-

2019年06月16日

淫らなアトリエ-33-

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肘掛椅子は籐で編まれた上質で、座部は広くてあぐら座りが出来るくらいです。
全裸の由紀、お尻を座部の前の方において、祐樹からクンニをしてもらうんです。
お膝をぎゅっと左右にひろげられた由紀、太ももが開いた角度は160度です。
「ああっ、せんぱいぃ、こんなの、恥ずかしいですぅ・・・・」
だれにも見せたことのない股間、それなのにお膝をひろげて丸見えに、です。
好きな祐樹の前だから、なおのこと、お股を見られて嫌われるんじゃないかと。
「ああん、せんぱいぃ、そんなことぉ、ああん」
ぷちゅぷちゅ、祐樹が陰唇まわりをなめて吸う、その音がかもしだされます。
「ふうう、ふうう、ふうううう」
祐樹の息する音が、由紀に聞こえて、なにやら得体がわからない感じです。
ぺろぺろ、陰唇のうえから、なめられて、舌でそれが割られて、くちゅくちゅ。
こそばいような、むず痒くなるような、お股の真ん中を初めてなめられる由紀。
白雪姫のような白い肌、ぷっくら膨らむ乳房、まん丸いお尻、二十歳の由紀です。
お口をじゅるじゅるさせている祐樹が、クンニをとめて、お顔をあげて、由紀を見ます。
「ほんなら、由紀、ぼくのん、見てくれるかなぁ」
白っぽいブリーフを穿いていて、肘掛椅子の前にあぐら座りしている祐樹が言います。
うぶな由紀、それを聞いて、ピンときてなくて、なにを見てあげるのか、わからない。
「なんですか、せんぱいぃ、なにを見るんですかぁ」
二十歳になったとはいっても、全く初めての体験している大学二年生の由紀です。
祐樹が立ちあがり、ブリーフを半分降ろして、にょっきり、グロテスク、由紀、びっくり。
「あああっ、せんぱいぃ、これ、これ、これぇ!」
「そうだよ、ぼくのちんぽ、このまえ見せたやろ、由紀」
なんてことを、祐樹がゆうんだろうと思ったけど、でも、見るのは初めてです。
男子のおちんぽって、ちっちゃい子供のん、見たことあるけど、大人のん初めて。
処女を捧げたこの前、祐樹のおちんぽ見ているはずだけど、覚えていないです。
にょっきり、おっきい、由紀、ほんとにびっくりしてしまって、お声が出ません。
「ほら、これ、由紀、咥えてくれるんやで、フェラチオって知ってるやろ」
知ってるけど、言葉だけ、どうするのか、テクニックはネットで読んだけど、由紀。
咥えるっていったって、余りにもグロテスクな感じがするけど、どきどきしちゃう。
由紀は、祐樹に導かれ、勃起したおちんぽ、陰茎を握らされてしまいます。
露出した亀頭を、祐樹は、由紀の口に含めよと、お口の前へ突きだします。
由紀、勃起してるおちんぽ握って、躊躇したけど、亀頭をお口に入れたんです。

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祐樹の勃起したおちんぽは甘い味がしたんですけど、先走りお露ですよね。
陰茎を握って、先っちょを咥えたんですけど、ヌルヌルしていて、甘い味です。
それに匂い、男の祐樹のおちんぽの匂いが、由紀にはとっても新鮮な匂いです。
お口に咥えて、亀頭をねぶって甘い味、片栗粉みたいな匂いに、由紀、興奮しちゃう。
「ほら、由紀、もっと咥えて、ぎゅっと唇でこするんだよ」
祐樹に、握った手に手を重ねられ、ぎゅっと皮をむくように、陰毛のほうへ降ろされる手。
由紀、剥けてビンビンになった祐樹のおちんぽ、亀頭からカリ首を咥え込むんです。
「ふうう、ふうう、あああっ、はぁああっ」
<あああ、せんぱいぃ、おちんぽなのね、おちんぽぉ・・・・>
籐製の肘掛椅子に座っている由紀、こころの中で呟きながら、初体験、フェラチオです。
目の前に立った祐樹のおちんぽを、由紀、陰茎の下半分を握って、見ちゃいます。
どきどき、ああ、裸になっている由紀、明るい光が入るアトリエ、ショパンのピアノ曲が。
「ほんなら、ぼくのこれ、由紀に入れちゃうからなっ」
祐樹が、おちんぽ握った由紀の手をほどかせます。
祐樹は由紀と向きあい、肘掛椅子に座って腰を密着していきます。
由紀、お膝をひろげられ、膝裏に腕を入れられ、持ち上げられて、股間を開かれます。
祐樹の勃起したおちんぽを、由紀、開いたお股の真ん中、おめこに挿し入れられる。
「ああっ、せんぱいぃ、ああっ、いたい・・・・」
亀頭を挿しこまれ、カリ首から陰茎の半分までが挿しこまれて、由紀に痛みが走ります。
二回目の挿入、まだ、痛みが、この前ほどではないけど、痛いです。
「痛いの、由紀、もう大丈夫だと思ったけど、痛いん?!」
「はぁああ、せんぱいぃ、ごめんなさい、うち、うち、まだ、痛いですぅ・・・・」
でも、挿入されてきている勃起おちんぽを、受け入れないわけにはいかない由紀。
ぐっと我慢して、祐樹の、いいえ男子の生の勃起おちんぽを、膣に入れてもらってる。
由紀のこころは、祐樹のことでいっぱい、好きになってしまった先輩です。
こうして、二回目、痛いながらも、祐樹のおちんぽ受け入れ膣内で、射精されちゃうんです。

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愛撫される由紀、座っている肘掛椅子から降ろされ、ベッドの部屋に連れていかれます。
勃起おちんぽ、挿しこまれ、二回目の挿入痛みを覚えながら、正常位でのセックスです。
「はぁああん、せんぱいぃ、ひぃいいい、ですぅ、うううっ」
仰向いた格好でお膝を立てて、太ももを広げている由紀。
そこへ祐樹の勃起おちんぽが、ぶすっ、ぶすぶすっと入ります。
「ううっ、由紀、いいねぇ、いい匂いだよ、柔らかいねぇ」
上からかぶさられた祐樹に、おっぱいをまさぐられ、唇を乳房に這わせられる由紀。
ぶっすり、勃起おちんぽを挿しこまれたままです。
大学二年生の由紀、お尻を愛撫され、おっぱいを愛撫されます。
祐樹のテクニックで、二十歳のセックス二回目、うぶな由紀です、翻弄されます。
「はぁあ、はぁあ、はぁああっ」
痛みが薄らいでいて、おからだの芯が、なにやら悶えてきているんです、由紀。
祐樹に抱かれて仰向いた由紀、祐樹の背中を抱くようにして、密着させちゃいます。
無意識、考えているわけでもなく、自然と由紀、祐樹とのセックスにはまります。
「いいねぇ、由紀、いいねぇ、由紀、とっても、いいねぇ」
「はぁああ、せんぱいぃ、いいいいっ、うち、うち、うち・・・・」
お顔をゆがめ、セックスにお悶えしていく由紀、こころがしなります。
大学院生の祐樹先輩に、由紀、いい気持ちにさせてもらうんです。
「すき、すき、せんぱいぃ、すきですぅ、ううう・・・・」
ぶすっ、ぶすっ、ゆっくりなスピードですけど、おちんぽを挿しこまれ、抜かれる由紀。
「あああん、せんぱいぃ、あああん、すき、すきですぅ、うううっ」
初めて、意識して、じぶんのからだが萌えてきているのを、由紀、感じます。
オナニー、それに最初の処女を捧げたセックス、二回目だけど、緊張しています。
ぬるぬるな感覚だけど、オーガズムに昇って行くなんて、まだまだできません。
快感、それはそれなりに快感なのかもしれないけれど、まだまだ表面的です、由紀。
祐樹がスキンをつけるあいだ小休止、そのあと、濡れ出した膣へ、勃起おちんぽです。
「あああっ、はぁあああっ」
「ひぃいいっ、でそうや、由紀、でそうやでぇ」
「あああん、はぁああああああっ」
「でる、でる、おおおっ、でた、でた、でたよぉ」
ぴくん、ぴくん、祐樹の勃起おちんぽ、由紀のおめこで射精して、でも、避妊なんです。



kamakama1010 at 11:15│Comments(0)淫らなアトリエ 

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