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ラブチェアーに開脚でMの格好になった由紀、祐樹は床に座っちゃいます。
由紀のお股の真ん中へ、祐樹のお顔が埋まってきます。
「ああん、せんぱいぃ、こそばしちゃ、いやぁあん」
太ももの根っこのところを撫ぜられて、陰毛をまくりあげられちゃう由紀。
くすぐったい感じがしてきて、でも、お股の真ん中、祐樹に見られてしまう。
「ふううん、由紀っ、なめちゃうから、ねっ!」
見られてるぅ、由紀、祐樹が開けたお股を、しげしげと見ているのが恥ぃです。
「ああん、せんぱぃ、みちゃぁ、いやぁああっ、そんなに見つめたらぁ・・・・」
由紀は祐樹の目線を感じて、ぎゅっとからだが絞まる気がして、恥ずかしい。
明るいアトリエ、まだ夕方になる前です、窓からお日さまの光が入ってきます。
ショパンのピアノ曲が終わって、静寂です。
じゅるっ、じゅるじゅるっ、祐樹が、由紀のお股を啜って立てる音が、卑猥です。
「ああん、せんぱいぃ、ひぃいい、やぁああん」
由紀、お股に入れられた祐樹の頭を抱いてあげ、お膝をぐっとひろげます。
お股をせり出させる格好で、胸を張って、お顔を持ち上げ、呻いてしまうんです。
お股の真ん中、由紀の恥ずかしい処、ああん、陰唇と膣と子宮につながる性器。
「ふうううっ、おいしいよぉ、由紀、じゅるじゅる、さぁ」
祐樹、なめているお股から、顔を離して由紀を見上げ、お声にしてゆうんです。
由紀には、好きな先輩祐樹の声を、聴いているだけで、ふ~となっちゃう。
「はぁああん、せんぱいぃ、ひぃい、ひぃいですぅ、ううっ」
まだ始まったばかりなのに、大学二年生の由紀、うっとり感じだしています。
祐樹が、ワンピのなかへ、左の手を入れてきて、おっぱいを触っちゃうんです。
ショーツと同じ生成りの白いブラを押し上げてきて、乳房が手に包まれます。
そうして由紀、祐樹の右手で股間をまさぐられ、触られ、お指を入れられちゃう。
「ああっ、ああん、ああっ、せんぱいぃ、いい・・・・」
ワンピのボタンが外されて、脱いでしまう格好に、腰に留められ、ブラが外されます。
上半身裸になった由紀、お腰にワンピースの生地が留まってる以外は、裸です。
ラブチェアーの背もたれに背中をもたれさせて、祐樹の愛撫を受けるんです、由紀。

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祐樹が、お指を膣にいれてくるのがわかって、由紀、身悶えちゃいます。
お口で陰唇とかクリの処とか吸われたりなめられたりしても、表面的です。
お舌を膣のなかへ挿しいれられても入り口だけ、おくのほうはほったらかし。
「ああっ、せんぱいぃ、はぁああっ」
おっぱいをまさぐられながら、膣にお指を一本挿入された由紀、じ~んときます。
「由紀、ぬれてるよ、びっちょり、おめこのなか、濡れてるよぉ」
祐樹は、由紀のお悶え顔を見て、言葉をかけ、いっそう感じさせるんです。
直接に、お指の腹で、膣のなか、襞をこすられていく由紀、じんじん感じます。
ラブチェアー、二人掛け、由紀の横に祐樹が座り、腰をぴったしくっつけ密着です。
「由紀、おれのちんぽも、握ってくれよ」
由紀の膣のなかでお指をうごめかせる祐樹が、由紀の手をおちんぽへ誘導します。
右手を祐樹のお腰へ落とし、おちんぽを握る由紀、それからキッスを交わします。
「ふううう、すううう、ふううう、すううう・・・・」
右横を向いて唇をかさね、右手で祐樹のおちんぽ握る大学二年生の由紀。
祐樹からは、キッスをうけながら、右手のお指を膣に入れられ、まさぐられます。
祐樹の左手では、おっぱいをまさぐられ、髪の毛をすくいあげられ、軽い刺激を。
「ふぅううう、すううう、ふうううう、ふぅうううう・・・・」
由紀、おからだの感じる処を刺激され、だんだん快楽に埋没していくんです。
とろっと流れ出す膣奥からの分泌液、由紀のお蜜、ヌルヌルの透明液です。
祐樹の勃起おちんぽ下半分を握った由紀、手をおろして亀頭を剝きあげます。
「おおっ、由紀、いいよぉ、とってっもぉ」
祐樹は、おちんぽ数回しごいてもらって、由紀をいっそう弄っていきます。
膣のなか、おっぱいの先っちょ、うなじ、髪の毛、弄られる由紀だって感じます。
「はぁああ、せんぱいぃ、あああん、お、ち、ん、ぽ・・・・」
祐樹のんをしごきながら、由紀がうわごとのように、ことばを洩らします。
おちんぽを握っておろした右手、由紀は握ったまま持ち上げ、おろしていきます。
しごいてあげる、握ったままスライドできるんですね、勃起したおちんぽって。
祐樹のおちんぽからだって、透明のねばい露が亀頭の先っちょから出ます。
いよいよ、祐樹のおちんぽ、由紀の膣へ入れるのにいいタイミングなのかも。

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お腰にまつわりつけたワンピを脱いで、ラブチェアーに仰向いて横たわる由紀。
全裸、素っ裸、祐樹だって素っ裸になって、由紀のうえにかぶさります。
由紀、仰向けた裸体、右足を背もたれにまたがらせ、左足は床へ降ろす格好。
お股をぱっくりひらけてしまって、祐樹の勃起おちんぽを、埋めてもらうんです。
祐樹は、由紀の首裏に左腕をまわして、抱きしめて、右手は乳房へ、です。
勃起させたおちんぽを、ひろげた由紀のお股の真ん中へ、挿しこんできます。
たっぷり濡れている大学二年生由紀の膣、祐樹のおちんぽは難なく挿入です。
「ひぃやぁああっ、せんぱいぃ、ひぃいいですぅ、ううっ」
由紀のお顔が喜悦にゆがみ、祐樹に抱きついて、勃起おちんぽ、受け入れます。
「おおっ、由紀、おおおっ、ええわぁ、めっちゃ、ええ気持ちやぁ!」
ぶすぶすっ、快楽のお声を洩らした祐樹が、根元までぐぐっと挿しこんだままです。
「はぁああ、ひぃいいい、ひぃいい、ですぅ・・・・」
ぶっすり、長さ15cm太さ直径4.5cm、祐樹の勃起おちんぽ、由紀に埋まります。
埋められたまま、ぐいぐい、由紀、亀頭で子宮口をこすられ突かれて、ヒイヒイです。
密着、由紀のぬれぬれおめこに、祐樹の勃起おちんぽ、きっちり密着しています。
お絵描アトリエの一角に置いたラブチェアー、由紀、愛の証を受けているんです。
とろとろになった大学二年生由紀のおめこは、熟したお花の様相です。
お蜜が滲み出てきてじゅくじゅく、膣から垂れ流れるから、ラブチェアーが濡れます。
でも、そんなことおかまいなしに、二十歳の由紀、恥ぃお蜜を垂れ流しです。
「あああっ、せんぱいぃ、ひぃいいいい、いいいですぅ、ううううっ」
「由紀、おお、由紀、いいよぉ、おおおおっ、お、め、こ、おおおっ」
ぶすぶす、挿して抜いて、挿して抜いて、挿してストップ、埋まったままです。
挿されたまま、由紀、祐樹におっぱいをまさぐられ、乳首をひねられます。
ピリピリの刺激を乳首から、注入されていく由紀、大学二年生文学部の女子です。
膣を突かれ、膣襞をこすられる鈍い刺激とお腹の奥で合わさる快感です。
裸体の全部が快感、頭の先から足の爪先まで、由紀、全身で感じます。
「あああああ~っ、だめだめ、あああああ~っ!」
由紀がイキそうなお声になって、祐樹があわてておちんぽを抜き去ります。