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由紀のエクスタシー、快感がぐぐっともりあがってきて、お声をだしてしまって。
祐樹におちんぽ抜かれてしまって、イク寸前で、ストップしてしまって、ふううっ。
大学二年生、二十歳の由紀が体験中、大学院生祐樹のお絵描アトリエです。
ラブチェアーに仰向いた由紀へ、祐樹がおおいかぶさって、交合しています。
「はぁああ、せんぱいぃ、うち、イッテしまいそう・・・・」
「イッテしまってええんやで、由紀、イッテしまって、さぁ」
「あああん、せんぱいぃ、すき、すき、すきですぅ、ううっ」
「咥えておくれよ、由紀、ちんぽ、ほうら」
勃起おちんぽ抜かれて、抜かれた祐樹のおちんぽを、お口に咥えてあげる由紀。
祐樹が、左足はラブチェアーに置いたまま、右足を床に着き、おちんぽを握ります。
仰向いている由紀のお口へ、祐樹の勃起おちんぽが、挿しこまれてくるんです。
「うううっ、ふううっ、うううううっ」
「おおっ、おおっ、由紀、もっとなめろ、ほらぁ」
べちゃべちゃ、ぐちゅぐちゅ、由紀、淫らな音を立てて、フェラします。
陰茎を握ってあげて、お口のなかでおちんぽを、頬張る由紀です。
「ふうう、すうう、ふううう、すううう・・・・」
「おおっ、由紀、もっと、ぐちゅぐちゅ、なめてくれよぉ」
由紀、勃起おちんぽ咥えると、その棒はヌルッとした感しと甘い味です。
ぶちゅぶちゅ、なめなめしてあげて、由紀の感度がおさまって、再び挿入です。
祐樹は上半身を起こしたまま、由紀のおめこに勃起おちんぽ、挿しこみます。
ぶすぶす、濡れた由紀の膣へ、ぶっとい祐樹のおちんぽが、はまります。
まだスキンをつけていない勃起おちんぽ、きっちり、由紀がまつわりつきます。
密着、ぶちゅぶちゅ、膣襞が、陰茎の盛り上がった血管で、こすられます。
祐樹のおちんぽ、亀頭が子宮口をこすりあげ、カリ首が膣奥の襞をこすります。
由紀、もう、めろめろ、あああ、抱きしめられて、ぶすぶすされちゃうです。
「ひぃいいっ、ひぃいいいっ、ひぃいいですぅ、うううっ」
祐樹の勃起おちんぽ抜き挿しで、おからだふたたび爆発しそうになっちゃいます。
「うううううっ、わぁあああっ、もう、だめ、だめですぅ」
「おおおっ、由紀、イクならスキンつけるからぁ」
「おねがい、せんぱいぃ、スキンして、イカせてくださいぃ、いいいっ」
手際よく、祐樹がスキンをかぶせ、由紀のおめこへ、ぶすぶすと、挿してやります。

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スキンをかぶせてもらうと、由紀、とっても安心な気持ちになって、こころが開きます。
もう、エクスタシー、アクメ寸前までのぼっていたけど、小休止したから、少し平和です。
そんなとき、ふたたび、挿されてきたおちんぽで、由紀、ひいひい、お声をあげちゃう。
「おおおっ、由紀、おおおっ!」
「はぁああっ、せんぱいぃ、ひぃいい、いいっ!」
ラブチェアーに仰向いた由紀へ、足を広げさせ、勃起おちんぽで突きまくる祐樹。
ぶすぶす、スキンかぶせてあるから安心ですけど、つるつるした感じです。
でも、ああ、由紀、二十歳なのに、たっぷり体験しているから、萌えます、悶えます。
淫らなお絵描きアトリエ、由紀はクラブの先輩祐樹からの、愛の証です。
こうして、抱いてもらって、おからだが結合しているときって、由紀、最高に幸せ。
「ひぃいいいっ、ひぃいいいっ」
おからだの奥が煮えたぎる感じで、づんづんと、由紀に、鈍い快感がやってきます。
「はぁあ、はぁああ、はぁああああっ」
イッテしまいそうになって、由紀、必死になって、快感を全身に浴びていきます。
アクメ、オーガズムにのぼっていくときって、もうわけわからなく、気持ちいい。
「ひぃいい、ひぃいいい、ひぃいっ、ですぅ、うううっ!」
「おおっ、おおっ、由紀ぃ、おお、でそう、でそうやぁ」
祐樹が、奥のほうから射精の合図がやってきてるみたいで、男のうめく声です。
ぶすぶす、ぶすぶす、祐樹のピストンスピードは一秒に二回の速さです。
「ううっ、ううっ、うううっ!」
ぶすぶす、ぶすぶす、祐樹のうめき声に、由紀だって、感じていてお声を出しちゃう。
「ひぃいいっ、せんぱいい、ひぃいいいいっ!」
由紀、ぎゅっとおからだを、ひらききる感じで、太ももをひろげていきます。
もう、祐樹は射精寸前、由紀だってオーガズムにのぼっていく途中です。
「おおおっ、でる、、でる、うううううっ、でたぁ、あああっ!」
ぴくんぴくん、祐樹の勃起おちんぽ痙攣を、由紀、感じてしまってズキズキです。
そうして由紀、のぞけって、痙攣、ひいひい、ひいひい、お声をあげてしまいます。
快感、めっちゃ、いい気持、由紀、オーガズムを迎え、お小水を飛ばしちゃうのでした。

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<お縛りされちゃう由紀>
金閣寺の近くにある祐樹のアトリエへ、由紀が通うようになって四か月が過ぎます。
夏の終わりごろに処女を捧げてしまった由紀、それから週に一回の訪問です。
訪問すると、たいてい一泊することになるけど、二泊三日とかになるときも。
祐樹の描く絵のモデルになる名目で、大学二年生文学部に学ぶ二十歳の由紀。
アトリエでは、裸でスケッチされたり、お写真に撮られたり、そのあとに結ばれます。
「ああん、せんぱいぃ、わたし、とっても、幸せ、かもぉ」
由紀はお顔を赤らめ、好きになってしまった先輩祐樹へ、アプローチです。
やっぱり、おからだの関係を結んでいるっていっても、由紀、不安です。
「好きだよ、由紀、とっても、素敵じゃないか、由紀のからだ・・・・」
祐樹に、自分のほかに好きな女の子ができたら、嫉妬して、泣いてしまうかも。
イケメン祐樹は、それでなくても大学院で経済学をおさめながら、新進作家。
憂えるような女体を描く日本画、おじいさんの才能をそのまま受け継いだ感じ。
由紀としては、好きになってしまった祐樹に、捨てられたくないとの思いです。
「そしたら、由紀、さっそく、絵を描くから、裸になって・・・・」
そうなんです、祐樹の目の前で、お洋服を脱ぐときって、めっちゃ恥ずかしい。
恥ずかしいけど、祐樹が好きだから、好きなことをしてあげないと、捨てられる。
ワンピを脱いで、インナーだけの姿になる由紀を、祐樹は写真に撮っちゃうんです。
生成りの生地ブラジャーとショーツだけになって、由紀、窓辺に立ちます。
肩までの髪の毛、158cmの身長だから、それほど高くはないけど、かわいい。
バストもヒップも、それなりに女の子、白い肌が浮き立つプロポーション素敵です。
高校のときまでピアノを習っていて、ピアニストになろうかと考えたんですけど。
源氏物語とかの古典文学にも興味があって、文学研究したいと思うようになって。
「ブラ、取って、正面、向いてごらんよ、由紀」
明るい窓辺を背にして、生成りのショーツだけのすがたにされちゃう由紀。
「だめだよ、胸、隠しちゃ、手は後ろで組むんだよ、そうそう、そうだよ」
手を後ろで組むと、胸が張ってしまう格好になるじゃないですか。
大学二年生の由紀、おっぱい丸出しになってしまって、好きな祐樹に従います。
カシャ、カシャ、デジタルカメラですけど、シャッターが切られていきます。
「はぁあ、ああん、せんぱいぃ、そんなに、見つめないで、くださいよぉ」
祐樹の目線が、じぶんのからだに集中してるから、由紀、じ~んときちゃうの。
いつものことですけど、ショーツは、祐樹が脱がすことになるんです。
祐樹が書架の引き出しから取り出したのは、赤いロープの固まりです。