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肘掛椅子にお座りした由紀、左右の足のかかとを、座部にひろげて置かされます。
赤いロープで股間を割られた素っ裸の由紀、開脚M姿です。
膣のなかにはローターが埋め込まれていて、スイッチが陰毛のうえにあるんです。
「ああん、せんぱいぃ、こんな格好、写真にしたらぁ、恥ずかしですぅ・・・・」
由紀の正面、1.5mのところで膝を着いた祐樹が、カメラを構えているんです。
由紀、足のかかとはそのままで、お膝が、本能的に閉じてきてしまいます。
「だめだよ、由紀、膝を閉じたら、あかん、ひらいておくんだよぉ」
素っ裸にされている大学二年生、清楚で可憐な二十歳になったばかりの由紀。
好きな先輩とはっても、裸をみられるのすら恥ずかしいのに、股間丸出しなんて。
「はぁああ、せんぱいぃ、恥ずかしいですぅ・・・・」
ふたたび、お膝を左右にひろげていく由紀ですが、羞恥心でお顔が赤らみます。
祐樹が使っているお絵描アトリエは、大きな窓から明るい光が入ってきます。
赤いロープがほどかれ、ローターもとりだされた由紀、肘掛椅子に座ったままです。
「はぁああ、せんぱいぃ、どうして、由紀に、こんなことするん?!」
近づいてきた祐樹に、由紀、すなおに疑問を言葉にして、たずねます。
「うううん、由紀が好きやから、だから、だよ、きっと」
祐樹のこたえに、由紀、納得するというか、好きって言葉にじ~んときちゃう。
「うちかって、せんぱいのことぉ、好きですぅ・・・・」
好きなんです由紀、祐樹のことが忘れられない人に、だって処女を捧げた男子。
祐樹が、ズボンを脱ぎ、ブリーフだけの裸になって、肘掛椅子のまえに立ちます。
由紀の目の前に、ブリーフに包まれた祐樹のお腰が、来ちゃいます。
わかっているんです、由紀、祐樹のシンボルを、取り出して、しごいてしゃぶる。
すでに素っ裸になっている由紀だから、祐樹にも素っ裸になってほしいんです。
由紀が、祐樹のお腰を包んでる白いブリーフのうえへ、手を当ててあげます。

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祐樹が穿いたブリーフの、むっくり盛り上がったうえへてを当てた由紀。
ほんのしばらくですけど、由紀はそのむっくらを、手のお指で、撫ぜます。
<ああ、せんぱいの、おちんぽ、ああっ>
もう、がまんできないって感じで、祐樹の腰からブリーフを、剥ぐように降ろします。
<せんぱいの、おちんぽ、おとこのひとの、おちんぽ!>
おちんぽが、祐樹のかなる勃起したおちんぽが、由紀の目の前に出現します。
「はぁああ、せんぱいぃ、ああん」
由紀はおちんぽの真ん中を握っちゃって、握った手を腰のほうへ降ろしちゃう。
祐樹の亀頭ちゃんを、剥いてあげて、お口に頬張るために、です。
「由紀、フェラチオ、してくれよ、フェラチオ・・・・」
「はぁああん、せんぱいぃ、してあげる、してあげる、してあげますぅ」
おとこの人の匂い、ぷ~んと祐樹のおちんぽの匂いを、由紀、汚いとは思いません。
ヌルヌルになってる先っちょ、亀頭ちゃん、由紀、大学二年生ですけど、頬張っちゃう。
「ふううっ、由紀、ぐっと口の中へ、頬張れよぉ」
「はぁああ、ああっ、せんぱいぃ、くわえちゃいますぅ」
お口に入れるときは、すぼめた唇を亀頭の先っちょに当ててあげます。
ぷちゅぷちゅ吸ってあげる感じで、そうしてそのまま、お口に擦り込ませます。
ぎゅっと吸ってあげる、ぐちゅぐちゅしてあげる、そしてお口を引き上げます。
素っ裸になっていて、祐樹も素っ裸になってしまって、肱掛椅子に座った由紀。
祐樹の勃起おちんぽを、手でこね、お口でこね、じゅぱじゅぱとフェラチオします。
「おおっ、おおっ、由紀ぃ、入れてしまう、ちんぽ、入れちゃうぅ」
「はぁああ、せんぱいぃ、おちんぽ、入れてくださいぃ、いい・・・・」
祐樹が、肱掛椅子の前のスツールに座って、おちんぽを挿しこんできます。
「はぁああ、せんぱいぃ、ひぃい、いいい・・・・」
開脚Mすがたの由紀、おちんぽを挿しこまれて、ぐっと奥まで、そこでストップです。

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いままで、おめこにローターを、埋め込まれていた二十歳の由紀です。
もうぐじゅぐじゅに濡れている膣へ、勃起おちんぽを挿し込まれているんです。
「由紀ぃ、ちんぽ、どうやぁ、気持ちいいかぁ!」
「ひぃいいっ、ひぃやぁあああっ、ひぃいい、ですぅ、ううっ!」
ぶっすり、根っこまで挿しこまれて、ストップ状態の勃起した15cmのおちんぽ。
ぐぐっと押し込まれ、お腰を振られて、由紀、亀頭とカリ首で膣の奥をこすられます。
「おおおっ、由紀、ええわぁ、おめこ、ぐじゅぐじゅ、ええよぉ!」
「ひぃいいっ、せんぱいぃ、ひぃいい、いいですぅ、ううううっ!」
開脚M姿の由紀、その前にはスツールに腰かけた素っ裸の祐樹がいるんです。
祐樹は由紀とは反対に、反り返って勃起おちんぽを、膣のなかで揺するんです。
「ほうら、おれのちんぽ、由紀、どうや、ええやろぉ!」
「ああああっ、ひぃいいいいっ、ひぃいいいい~っ!」
肘掛椅子に開脚M姿の由紀、ぐちゅぐちゅに、黄色い喜悦声をあげちゃいます。
淫らなアトリエ、祐樹のお絵描アトリエで、大学二年生の由紀がお悶えするんです。
おからだの奥底が、ぐっと開いてトロトロの、お蜜を汲みだしてしまう由紀。
「いいよぉ、由紀ぃ、めっちゃ、気持ちいいよぉ!」
「ひぃいいっ、あああっ、せんぱいぃ、いいいいっ!」
ぐじゅぐじゅと掻き回されていた膣が、挿されて抜かれる動きにかわります。
「ほうらぁ、由紀ぃ、ええやろぉ、ほうらぁ!」
反り返っていた祐樹が、由紀を引き寄せ、抱く格好で、腰を前へ後へさせます。
ぶすぶす、じゅるじゅる、由紀は、抱かれて、膣へ勃起おちんぽを挿し込まれます。
「ひぃいいっ、ひぃいいですぅ、ああっ、イキそぉお、いきそぉですぅ!」
由紀、とっても快感、突き上げてくる鈍い刺激、おからだ壊れていきそうです。
髪の毛を掻きあげられ、乳房を愛撫され、きっちり勃起おちんぽを挿される由紀。
大学二年生、二十歳の由紀、先輩の祐樹のお絵描アトリエで、アクメを迎えます。

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祐樹にぶすぶすされてもう、快楽の絶頂感に充ちた由紀、イク寸前です。
「ひやぁああ、せんぱいぃ、ひぃいいいっ」
髪の毛を掻きあげられ、乳首を揉まれ、勃起おちんぽは膣に入ったままです。
「由紀ぃ、ええ気持ちなんやろ、そうなんやろ、由紀ぃ」
「はぁあああ、ひぃいいいい、ひぃいいですぅ、うううっ」
スツールに腰かけた祐樹が、肘掛椅子に開脚M姿の由紀を抱き寄せています。
きっちり、勃起おちんぽは、由紀のおめこに挿しこまれたままです。
「はぁああ、せんぱいぃ、ひぃいい、ひぃいいですぅ、うううっ」
呻くようなお声、喜悦にまみれる表情、大学二年生の由紀、アクメの寸前です。
明るい光がさしこむお絵描アトリエ、二十歳の由紀は、お悶えしているんです。
おからだの内側が、とろけてしまいそうな感覚、壊れていきそうな快感です。
祐樹のお腰が左右に揺すられて、膣のなかが勃起おちんぽで、掻き回されます。
ぐじゅぐじゅのお汁が、おめこから滲み出ていて、流れ出てきちゃいます。
ヌルヌル、べっちょり、由紀、祐樹の背中に腕をまわして、はぁああっ、感じます。
「由紀、ぬれぬれ、いいよぉ、めっちゃ、感じちゃうよぉ」
「はぁああ、せんぱいぃ、いかせて、いかせてほしいですぅ」
祐樹が、勃起おちんぽを抜いてしまって、由紀から離れます。
そうしてスキンの封を破ってとり出し、先っちょをつまんで、おちんぽにかぶせます。
「おおっ、由紀ぃ、さいごまでぇ、いっちゃうからぁ」
ぶすっ、由紀のおめこに、祐樹が挿しこんだ勃起おちんぽが、うごめきます。
ぶすぶす、由紀を抱いたまま、腰だけを前へ後ろへと動かす祐樹です。
由紀は、もう、勃起おちんぽの抜き挿しで、ひいひい、お声をあげだします。
喜悦、快感、とっても、とっても、とっても、快感なんですぅ。
「あああっ、いく、いく、いくぅう、いっちゃう、うううっ!」
ぶすぶす、祐樹だって射精にまでのぼってきて、必死の表情です。
そうして、ぐいっ、ぐいっ、おめこのなか、勃起おちんぽにえぐられる由紀。
絶頂、イッテしまう、由紀、もう、いくいく、イッテしまうのです。
「ひぃいいいい、ひぃいいいいい~~~~!」
昇りつめてしまって、由紀、もう、ぐったり、アクメに昇ってしまったんです。
(この章おわり)