小説:甘い蜜  愛の巣です

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お勉強椅子に座った翔真が、佳奈の股間にお顔をくっつけています。
翔真のお口が、佳奈の股間の真ん中へ、当てられてしまったんです。
お勉強机の上に立膝で座って、お膝をひろげてる佳奈です。
翔真のお口から、舌がだされて、なめられてきちゃうんです。
「ああああっ、しょうまぁ、あああん」
ぺろぺろ、翔真が股間の真ん中をなめてきて、佳奈、羞恥です。
でも、佳奈、そんな気持になっていくのが、好きです。
太ももを翔真の肩にのせる佳奈。
背中には、大きなクッションを置いているんです。
お股が、斜め上向いている佳奈。

翔真にお口で愛撫される佳奈。
佳奈は大学二回生、二十歳になったばかりなんです。
でも、23才で大学三回生の翔真のことが、好きになっちゃったから。
ああ、でも、おからだ、許しているのは、翔真だけです。
「うううん、かなのしるぅ、うんめぇ、おいしいねぇ」
「ああん、だめだよぉ、そんなのゆうたらぁ」
「そやかって、かなのしる、うんめぇよ、おいしいよっ」
翔真は、佳奈の味を美味しいといいながら、陰唇を開いちゃう。
「ああん、しょうまぁ、いやぁああん、あかんってばぁ」
ひらけたお股の真ん中へ、翔真がお指を挿しいれてきちゃうんです。

四畳半、狭いお部屋にベッドとタンスとお勉強机があるから、狭いです。
だから、お勉強椅子に座る翔真に、お勉強机に座る佳奈です。
翔真に向きあって、佳奈がお勉強の材料なんです。
「だからぁ、おんなのさぁ、性器ってってゆうのわ、ぬれてるぅ」
「いやぁあん、しょうまぁ、あん、恥ぃんやからぁ、ああん」
翔真が陰唇をひらけて、そのなかを観察しようとするんです。
でも、そんなん、観察なんてでけへんのんとちゃう。
「あああん、そんなに、めくったらぁ、ああん、いやぁああん」
「ほら、かなぁ、もっと、膝をひろげろよぉ」
お勉強机の上の佳奈、開脚でM姿ですけど、いっそうひろげろという翔真。

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佳奈はふつうの女の子です。
だからおからだだってふつうです。
特別なことなんか、なんにもないんですけどぉ。
なのに、翔真は、佳奈のおからだ、特に性器に興味をもって特別に見ます。
「ふうん、これって、なんなん、かなぁ」
あきらかに、翔真がいってるのは、佳奈のクリトリスです。
開脚Mのすがた、立膝で、太もも開いた佳奈の真ん中です。
お勉強机にのせられた、佳奈の陰唇が、開かれているんです。
二つの手指で、二つの陰唇、それぞれに、つままれています。
そしてその恥い唇が、外側へめくられているんです。
先っちょも、剥かれてしまっているんです。

佳奈は、翔真の頭に手をおいて、お股をせり出させます。
翔真は、佳奈の陰唇をひらいてそのなかを、いっそう剥こうとするんです。
ぺちゃ、ぺちゃ、いやらしい音が、佳奈のお股のお口から洩れだしてきます。
ピンク色のなか、ちょっと赤みをおびた襞、それに先っちょクリトリス。
「あああん、だめよぉ、しょうまぁ、あああん」
ぺちゃぺちゃ、くちゅくちゅ、佳奈、その音が、とっても恥ぃ気持ちです。
なのに、翔真ったら、調子にのって、ぺちゃぺちゃと、音を立てちゃうんです。
「濡れてるぅ、かなぁ、たっぷり、おしる、どないしょかなぁ」
「ああん、しょうまぁ、あかんってばぁ、あああん」
翔真が、お顔をくっつけ、じゅるじゅると吸いだしたんです。

じゅるじゅる、吸われてから、佳奈、お指を挿しいれられちゃう。
翔真の右手のお指二本、中指と人差し指です。
左手のお指は、陰唇をひろげて撫ぜるのに使われます。
「ふうん、かなぁ、ヌレヌレしてるやろ、ほらぁ」
「あああっ、しょうまぁ、あああん、あかんってばぁ」
ヌルヌルの陰唇のうちがわを、お指でこすられちゃいます。
そうして、二本のお指の腹が上向き、佳奈のなかへ、挿しいれられます。
第一関節から第二関節までを挿しこまれて、膝をこすられます。
「ああああっ、あかんわ、あかんってばぁ」
半泣き、喜悦、甘い音色が、佳奈から洩れ出てきます。

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お勉強机のうえに立膝で開脚すがたの佳奈。
股間丸出しになってる佳奈。
翔真が二本のお指、第二関節まで挿入しているんです。
「あああっ、しょうまぁ、ああん」
「ほらぁ、かなぁ、膝、ひらけよ、ほらぁ」
翔真に膣のなかの襞をこすられて、お膝を閉じてしまう佳奈です。
なので、翔真が、膝をひらいて、お股をひろげろと、ゆうんです。
ぶちゅっ、じゅるっ、ぐちゅぐちゅっ、翔真が二本のお指の腹でこすります。
「あああん、しょうまぁ、ああっ」
佳奈、おからだ、中心部がめっちゃ疼いてきちゃいます。

右のお指二本を膣に挿入されたまま、左手がおっぱいをまさぐります。
翔真は、目の前に佳奈の股間がある位置です。
右手の指を股間の真ん中、左手を佳奈のおっぱいへ、です。
大きなクッションを背中にした佳奈が、さわられちゃうんです。
「あああっ、だめだよぉ、しょうまぁ、ああん」
股間にお指を挿されたまま、そのうえにお口をつけられ、吸われちゃうんです。
じゅるじゅる、吸われたまま、お指をぐちゅぐちゅ動かされます。
そのうえ、左手がおっぱいにのせられて、ゆすられて、乳首をつままれます。
佳奈、股間に置かれた翔真の頭のうしろに、手を置いちゃいます。
「ああっ、ああっ、いやぁああん」
翔真のお指が、佳奈のこころを翻弄してきます。

佳奈、ぐぐっと股間を突き出す感じで、太ももを思いっきり開いちゃう。
翔真の二本のお指が、根元まで挿入されてしまいます。
「ほおおおお、ほおおおお、かなぁ、じゅるじゅるぅ」
「ああっ、だめ、あかん、あああっ」
佳奈の膣の奥、子宮口を翔真がさわってしまうんです。
佳奈はもう、、ものすごい、うずうず、じんじん、快感になっちゃいます。
乳首を挟んだお指で、モミモミされながら、子宮口をこすられちゃう。
とろとろ、膣の奥、透明のお水が、いっきに吹き出します。
二十歳の佳奈、もう、じんじん、翔真の頭を、ぐっと股間へ引き寄せます。
どうしてかしら、佳奈、お股の真ん中、その奥が、とっても疼いて仕方がないの。

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佳奈が感じだすと、翔真だって、うずうずが高まってきます。
お指を佳奈のお膣に挿しいれて、ぐちゅぐちゅ、しているんですけどぉ。
「おれ、感じちゃうんよなぁ」
「あああん、しょうまぁ、だめ、だめ、だめよぉ」
翔真は、お勉強椅子にお座りしてるけど、おちんぽ、ビンビン。
目の前に、佳奈の股間があって、じゅるじゅるになってるのを見てるんです。
お勉強机のうえに開脚Mすがたの佳奈へ、おちんぽ、挿したい。
23才翔真、男の子の欲求が、露骨になってきちゃいます。
お勉強椅子から立ち上がる翔真。
ビンビン、おちんぽが、いきり立っています。

お勉強机のうえに立膝で、お膝を開いた姿で座っている佳奈。
翔真が立つと、ちょうどお腰が佳奈の股間へ、ぴったしです。
「おれ、いれちゃうよ、かなぁ」
「ああん、いいよぉ、しょうまぁ、入れていいよぉ」
佳奈、翔真の勃起してるおちんぽを、握っちゃいます。
翔真のおちんぽ先っちょを、佳奈の股間へ導いてあげるんです。
「おれ、いれちゃう、うううっ」
ぶすっ、翔真のビンビン先っちょが、佳奈の股間へ挿しこまれれたんです。
「あああん、しょうまぁ、あああっ」
ぶすぶすっ、そのまま、翔真の勃起おちんぽが、佳奈に埋まっていきます。

「あああん、どないしょ、うち、あああん、しょうまぁ」
「おれだって、かなぁ、いいぜ、めっちゃぁ」
ぶすぶすっ、翔真のんって20cm×4.5cmのサイズです。
佳奈、太ももをひろげて、腰をせり出させて、翔真を受け入れます。
「はぁあ、ああん、しょうまぁ、ああっ、ああっ」
「かなぁ、入っていくぜ、ほら、おれのちんぽ、ほらっ」
翔真は、立ったまま、お腰を突出し、前へ進めて後ろへ引きます。
佳奈の股間、ぱっくりひらけた股間の真ん中。
翔真の性器を受け入れて、交尾するよろこび二十歳の大学生佳奈。
佳奈のお部屋、お勉強机のうえは、佳奈と翔真の愛のしたたりです。

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大学二回生、二十歳の佳奈です。
翔真がお部屋に来ていて、いま交尾中です。
お勉強机のうえに立膝で座る佳奈へ、翔真が挿しこんいます。
立ったままの翔真は、とっても動きやすいみたい。
「ほら、かなぁ、ええやろ、ほらぁ」
「はぁあ、ええ、ええ、めっちゃ、ええわぁ」
勃起してるおちんぽを、佳奈の真ん中へぐいぐい挿します。
佳奈、とろとろのお汁を、したたらせています。
ぶすぶすっ、翔真がお腰を前へ、後ろへ、動かします。
そのたんびに、佳奈、膣の襞をこすられるから、たいへん。
ぶすぶす、じゅるじゅる、ああああっ、めっちゃ感じますぅ。

佳奈が好きなのは、この時なんです。
おからだの真ん中が、ズキズキ、ジンジン、しびれます。
破裂していくおからだ、疼いて、痺れて、膨らみます。
膨らんだかと思うと、ぎゅうううううっと、縮んでしまう感じ。
おからだが大きく息して、波動が立ちます、とってもです。
じゅyるじゅるの粘液が、佳奈の奥から滲み出てきます。
とろとろ、膣口から流れ出てきて、べちゃべちゃに濡れてしまいます。
「はぁああ、はぁああ、もっと、もっと、もっと、してぇ」
「いいぜ、いいぜ、かなぁ、めっちゃ締まるぜ、かなぁ」
びっちり、佳奈と翔真のサイズがぴったしです。

佳奈、翔真がとっても好きです。
こうして、ぶすぶす、交尾している最中が、最高です。
とっても、うれしい気持ち、うきうき気持ち、めっちゃいいんです。
「はぁあ、ああん、もっと、入れてぇ、奥までぇ」
「入れてあげるよ、かなぁ、おくまで、入れてあげるよぉ」
翔真が腰を前へ後ろへ、そのたびに、おちんぽ、佳奈へ入って抜かれます。
大学二回生、二十歳の佳奈、お勉強中なんです。
ええ、性感の研究、お勉強、セックス、その快楽を、です。
翔真と交尾してるとき、佳奈は最高に満ちています。
なにもかも、もうたんまり宝物を手に入れた、そんな感じなんです。