小説:甘い蜜

BlogPaint
-21-
人が見ている場で、セックスされるなんて、佳奈ちゃん、究極の羞恥です。
女の子羞恥台、股間をひろげられて、見られながら、セックスされる。
大学の心理学実習室で、三人の先輩男子に、からだを渡している佳奈ちゃん。
開脚でMすがたの佳奈ちゃんへ、正面から木村くんが、おちんぽ挿入です。
ぶすぶす、ぐぐっと挿しこんで、ゆっくり、亀頭までの全部を抜きます。
そうして再び、亀頭をチツにあてがい、ぶすぶす、ぐぐっと挿しこみます。
「あああっ、ひぃいいいい、いいいっ」
ぐぐっと挿しこまれたおちんぽ、亀頭が子宮口をこすります。
佳奈ちゃん、もう、とってもじゅるじゅる、変な気持ち、快感そのもの。
「佳奈、めっちゃ感じてんちゃうん、おれ、ゾクゾクしちゃう」
横から覗き込んでる大野くんが、生唾呑みこみ、言っちゃいます。

佳奈ちゃんのチツへぶすぶす、木村くん自身も、佳奈ちゃんに尋ねます。
「どうなん、佳奈、ええ気持ちなんやろ!」
「ああ、ああ、ああああっ!」
ぶすぶす、木村くん、佳奈ちゃんのチツへ、男子の性器を挿しこんでぐりぐり。
「たまらんわぁ、佳奈ぁ、おく、おくの壁が、ヌルヌルやぁ」
「はぁあ、ああっ、あかん、あかん、だめぇ!」
「おおっ、イッテしまうのか、佳奈、どうなん!」
「ああ、だめだよぉ、あかん、あかん、あああん」
佳奈ちゃん、とろとろ、大野くんに前段されて、木村くんでイッテしまいそう。
ぶすぶす、木村くんのおちんぽが、佳奈ちゃんを、攻めまくります。

木村くんが、スキンをつけます。
なんかしら間が抜けてしまう大学二年生の佳奈ちゃん。
斜め上の仰向きで、きっちり開脚されていて、股間は丸出しです。
スキンをつけた木村くん、もう最後まで、射精してイッテしまうんです。
「ううっ、わぁああっ、ああ、ああ、ああっ!」
ぶすぶす、ぶすぶす、めっちゃ速いんです、木村くんのスピード。
ぶすぶす、ぶすぶす、佳奈ちゃん、ひいひい、はあはあ、すっごくいい。
「おおっ、佳奈ぁ、いくぜ、佳奈ぁ、いくぜ、いくぜ!」
木村くんのお尻の筋肉がぐぐっと締まって、佳奈ちゃんが鳴きます。
「ひぃいい、いい、いい、ひぃいいいい~!」
ぴしゅんぴしゅん、スキンを通して、木村くんの射精を感じた佳奈ちゃんです。

-22-
木村くんが射精しちゃって、佳奈ちゃん、アクメ寸前まで登りました。
でも、やっぱり、最後の高ぶりには至らなかったんです。
だって、セックスされてるところを、左右から、男子が見入っているんです。
女の子羞恥台にのせられた大学二年生の佳奈ちゃん。
ああ、まだ祐樹くんが、残っています。
祐樹くんとは、ふたりだけの関係があって、愛情もある佳奈ちゃんです。
木村くんと大野くんは、隣の部屋のマジックミラーで、見るんです。
祐樹くんと二人だけになった佳奈ちゃん、なんか憂いの表情になっています。
いよいよ、祐樹くんとふたりだけで、セックスするんです。
女の子羞恥台がベッドになって、佳奈ちゃん、開脚Mのまま仰向きます。

祐樹くんは、佳奈ちゃんの、ひろがった太ももの間に入ります。
そうして佳奈ちゃんの上半身におおいかぶさり、抱きしめます。
腰から突き出た勃起おちんぽ、佳奈ちゃんへ、挿入、ぶすぶすっ。
「ああああっ、祐樹さまぁ、ひぃいいいっ」
「おおおっ、佳奈ぁ、入ったよ、いいよぉ、いい感じだよぉ」
ぶっすり、挿しこんだおちんぽを、留めてしまう祐樹くん。
おちんぽに、べちょりまつわりつく佳奈ちゃんの、愛のしるし。
密着する勃起したおちんぽで、佳奈ちゃんは、あへあへです。
「イカセてください、祐樹さまぁ、おねがいです、イカセてくださいぃ」
佳奈ちゃん、祐樹くんに、哀願します。

祐樹くんは、佳奈ちゃんへキッス、それから、乳首をつまんであげます。
キッスされ、乳首をつままれて、ぶすっと挿しこまれたままの佳奈ちゃん。
「ううううっ、うううっ、ううううっ」
とっても、ずっきんずっきん、お股からの、刺激が体内を駆けめぐります。
なんともいえない、うちがわの、ふくらみを、感じちゃう佳奈ちゃん。
挿しこまれたままの勃起おちんぽが、なかでうごめいているんです。
「ふぅうううっ、ううううっ、ふぅううううっ」
キッスして舌を絡ませているから、息がくぐもって、洩れてきちゃいます。
とっても、とっても、ああ、いい気持ちです、大学生の佳奈ちゃん。
ぐいぐいと、こころを許している祐樹くんから、快感を注入してもらえます。
そんな佳奈ちゃんを、マジックミラー越しにふたりの男子がみているんです。

-23-
やっぱり、好きな祐樹くんには、こころを開いていく佳奈ちゃんです。
<ああっ、祐樹くぅうん、めっちゃ、いいよぉ、あああん>
ぶすぶすされて、佳奈ちゃん、こころのなかで、叫んでいます。
でも、お声に出してしまうのは、恥ぃから、まだ自制しています。
「ふううっ、ふううっ、ふうううっ」
佳奈ちゃんの吐く息が、溜息のようにも感じちゃう祐樹くんです。
「佳奈、やっぱり、佳奈、ええよぉ、めっちゃぁ」
祐樹くんだって、大学二年生の佳奈ちゃんに惚れています。
美貌もさることながら、佳奈ちゃんの裸体、股間ももちろん好きです。
好きあう男女だから、気持ちの入ってきて、うっとり、快感いっぱいです。

ぶすぶす、祐樹くんのおちんぽが、佳奈ちゃんのチツで抜き挿しです。
佳奈ちゃんは、いっそうじゅるじゅるの、甘いお蜜を湧き出させます。
祐樹くんの勃起おちんぽが、佳奈ちゃんのお蜜に絡んでいます。
たっぷり、いっぱい、じゅくじゅくに、佳奈ちゃんのチツです。
「ほらぁ、佳奈ぁ、ええやろぉ、ほらぁ、ほらぁ」
「ああん、祐樹くぅうん、いい、いい、とっても、いいよぉ」
「佳奈、おれ、めっちゃ、感じちゃうぜ、めっちゃぁ!」
ぶすぶす、祐樹くんは、佳奈ちゃんのチツへ、おちんぽ、挿しこんでいきます。
女の子羞恥台は、愛の証台に変身していて、じゅくじゅくにヌレちゃうんです。
「はぁあ、ああん、祐樹くぅうん、もっと、もっと、あああん」
佳奈ちゃんは、最後までイカセて欲しいと、思っているんです。

祐樹くんはとってもイケメン、美男子、優しい顔つきなんです。
先輩祐樹くんに、佳奈ちゃんは、あこがれに近い、好感度なんです。
その祐樹くんと結ばれているんだから、もう、最高です。
「はぁあああっ、ひぃいいいっ」
勃起おちんぽで、突かれるたびに、ずっきん、ずっきん、心に響きます。
もう、目の前真っ白、朦朧、なにも考えられない二十歳の佳奈ちゃん。
太ももを、おもいっきりひろげて、祐樹くんを受け入れているんです。
祐樹くんだって、佳奈ちゃんの気持ちが伝わって、快感です。
でも先にいっかい、射精しちゃってるから、長持ち、余裕たっぷり。
佳奈ちゃんは、まだ最高のアクメを迎えていないから、欲求不満なんです。
マジックミラー越しに、木村くんと大野くんが、生唾のんで、魅入っています。

-24-
祐樹くんの腰が前へ後ろへ、ぶすぶす、勃起おちんぽ、挿されて抜けます。
根っこまで挿しこまれて引き抜かれ、亀頭だけが佳奈ちゃんに残されます。
「はぁああん、祐樹くぅうん、とっても、ああ、ああっ、ひぃいいっ!」
「おれだって、佳奈ぁ、めっちゃ、いいよぉ、おおっ!」
佳奈ちゃんに覆いかぶさって、腰からお尻が前に後ろに動きます。
大股ひらけた佳奈ちゃんが、いっそう感じて、開けます。
「おおっ、祐樹、めっちゃ頑張ってるやん!」
「佳奈も、ええ声だして、ええ顔してるやん!」
「もういっかい、したいよなぁ、大野よぉ」
「木村よぉ、あとで、もういっかい、してやろうぜ!」
マジックミラーの向こう側で、男子二人が、鑑賞しているんです。

女の子羞恥台にのせられて、仰向いて大股びらきの佳奈ちゃんです。
ぶすぶす、されて、ズキズキ感じて、もうからだのなか、萌え萌えです。
からだのなかが、ぷうううっと、膨らみ、ぎゅううっと、すぼんでいく感じ。
「おおっ、佳奈ぁ、おれ、もう、おおっ、でそうやでぇ」
祐樹くんのピストン運動が、一秒間に一回の速さが二回になります。
「だめだよぉ、すきん、すきん、こんどおむぅ、ううっ!」
佳奈ちゃんに、最後の最後だけど、まだ正気が残っているんです。
一気に速くなって、いいよ、祐樹くん、スキンをつけちゃう、間抜けです。
佳奈ちゃん、勃起おちんぽ引っこ抜かれて、ふうふう、深呼吸します。
水色スキンをつけた祐樹くん、ふたたび、佳奈ちゃんへ、ぶすぶす。
「あああああっ、祐樹くぅう~ん、だめよぉ、まだ、もっとよぉ!」
祐樹くんの挿入タイミングが、よみがえってきて、一気にぶすぶすです。

ぶすぶす挿入スピードが、ずんずんと速くなってきます。
「おおっ、おおっ、おおっ!」
祐樹くん、必死で佳奈ちゃんをよろこばせようとがんばります。
佳奈ちゃんだって、ああああっ、もうイク寸前、いよいよアクメです。
「ひぃいい、いい、いい、ひぃいい、いい、いいっ!」
マジックミラー越しに、大野くんと木村くんが、見つめています。
ぶすぶす、佳奈ちゃんの呻き悶える姿とお声が、録画録音されます。
「ひぃいいっ、ひぃいいっ、ひぃいいいい~~!」
祐樹くんが佳奈ちゃんのおめこのなかで、射精が始まります。
ぴしゅん、ぴしゅん、あああっ、でた、出た、出たぁ、ああっ、祐樹くん。
佳奈ちゃんだって、最後の最後、ずんずん登って、アクメを迎えたんです。