小説:甘い蜜
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お股を閉じようにも閉じられないお勉強机のうえの大学生佳奈ちゃん。
膝ごとタスキ掛けで開脚M姿に固定されているんです佳奈ちゃん。
その佳奈ちゃんを、お勉強机の前に立ったまま、抱いている祐樹くん。
勃起してるおちんぽを、佳奈ちゃんのおめこに、ぶっすり挿しこんでいます。
「ひぃいい、やぁああん、ひぃいい、ひぃいいっ!」
おめこにおちんぽ、挿しこまれたまま、おっぱいを弄られ、揉まれます。
とろとろのお蜜が、佳奈ちゃんのなかから、湧いてきてヌルヌルです。
「ほおおおっ、佳奈ぁ、いいぜ、いいぜ、とろとろぉ」
祐樹くんが、佳奈ちゃんの乳房をまさぐりながら、お腰を引きます。
腰が引かれると、勃起おちんぽ、佳奈ちゃんのおめこから、抜けてきます。
亀頭は隠れたまま、陰茎のほとんどが抜かれてきます。

佳奈ちゃんの陰毛から陰唇まわりは、お蜜汁で、べっちゃり濡れています。
祐樹くんのおちんぽも、ヌレヌレで、テカテカに光っています。
びっちょり着いた恥ぃ液汁に佳奈ちゃん、むずがゆい感じを覚えます。
「あああっ、祐樹くぅううん、あああっ、あああん」
祐樹くんが抜いてきて、佳奈ちゃんのおめこに残した亀頭で、こするんです。
亀頭だけ、佳奈ちゃんの中に挿し入れて、腰を左右に動かして、こすります。
佳奈ちゃん、内側からの膨張で、ぱっくり開いてしまった陰唇まわりです。
ぷっくら膨らんでしまった膣口から、とろとろのお蜜が滴りおちます。
「あああん、ひぃい、いやぁああん、あああん」
佳奈ちゃん、溜息まじりのお声、快感にまみれて洩らす、呻きのお声。
祐樹くんは、佳奈ちゃんのお声を耳にして、とってもゾクゾクしています。

ぶすっ、ぶすぶすっ、祐樹くん、ふたたびおちんぽ、挿しこみます。
腰をぐぐっと前へ突きだす格好で、勃起のおちんぽ、佳奈ちゃんへ挿します。
挿しこまれた佳奈ちゃんは、からだの奥のその奥が疼いて、めろめろ、感じます。
とっても、めっちゃ、とろとろに感じます。
拘束されたおからだ、伸ばせないおからだ、爆発できないおからだ。
「ひいいいっ、ひいいいっ!」
ピクンピクン、佳奈ちゃん、太ももが痙攣しだします。
祐樹くんは、先に射精すませているから、まだまだ余裕です。
「ほうら、佳奈ぁ、どうやぁ、ええやろぉ」
かなり、ゆっくり、ぐぐっと挿しこんで、じゅるじゅるっと抜く祐樹くん。
佳奈ちゃん、挿しこまれ、抜かれるたびに快感、バージョンアップです。

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お膝ごとタスキ掛け姿って、お膝が拡がってわき腹の横にきます。
太ももが開いて、足が閉じられない状態になっちゃうんです。
お勉強机のうえに佳奈ちゃん、お膝ごとタスキ掛け姿で置かれています。
その佳奈ちゃん、立ったままの祐樹くんに抱かれ、おちんぽ挿されているんです。
裸の上半身が密着、佳奈ちゃんのおっぱいが、祐樹くんの胸でこすられます。
佳奈ちゃんの股間に、祐樹くんが腰を密着させちゃいます。
腰から突き出た勃起おちんぽが、佳奈ちゃんのチツに、きっちり埋まっています。
「ほら、佳奈ぁ、ちんぽ、感じるやろ、ほらぁ」
ぐいぐい、祐樹くんが腰に力を入れて、おちんぽを奮い立たせます。
佳奈ちゃん、微妙な刺激ですけど、おちんぽのピクピク、感じるんです。
「はぁああ、ああっ、かんじるぅ、ううっ」

大学生の佳奈ちゃん、ひらいたお股に、祐樹くんのおちんぽ埋まっています。
「あああっ、祐樹くぅううん、ひぃいっ、感じるぅ、ううっ」
「ふふ、佳奈ぁ、きっちり、入ってるよ、ほうらぁ」
ぐぐっ、根元まで埋まった勃起おちんぽを、もっと埋めてしまう祐樹くん。
奥まで埋められたおちんぽが、いっそうぐぐっと押し込まれちゃう佳奈ちゃん。
膣奥の子宮口を亀頭の先でこすられるんです、二十歳の佳奈ちゃん。
きんきんに、おからだの、奥の奥が反応しちゃう、女の子佳奈ちゃん。
「うううっ、ああ、ああっ、かんじるぅ、うううっ」
抱かれて祐樹くんに密着の佳奈ちゃん、めっちゃ素敵に、感じ過ぎでなんです。
祐樹くんが、ぐぐっと奥まで挿しこんで、腰を左右に、上下にゆすって、うごめかします。
佳奈ちゃんは、うごめくおちんぽ、こすられちゃう膣襞、もう、とろとろです。

やおら、祐樹くんが、挿していたおちんぽを、抜いてきます。
ゆっくり、腰を揺すぶらせながら、抜いてきて、亀頭だけが残されます。
「はぁあ、祐樹くぅううん、とっても、ああん、とってもぉ」
「おおっ、佳奈ぁ、とっても、どうなんやぁ、ええんかぁ」
「ええ、ええ、とっても、ええの、ええんよぉ」
祐樹くんのおちんぽ、陰茎は佳奈ちゃんの分泌液で、ヌルヌルです。
佳奈ちゃんだって、陰毛から、陰唇までが濡れてべっちょりです。
お勉強机のうえに、べっちょり粘っこいお汁がこぼれています。
祐樹くんは、亀頭だけ残した佳奈ちゃんの股間を、手で拭います。
そうして、ふたたび、佳奈ちゃんに、おちんぽ、挿しこんでいきます。
ゆっくりと腰を揺すられながら、ぶすぶすと、挿しこまれちゃう佳奈ちゃん。

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きっちり挿しこまれて、密着しているときが、最高にいい佳奈ちゃん。
ぶすぶす、挿されて抜かれて、されるのもいいんですけど。
きっちり奥まで挿しこんでもらって、奥を亀頭でこすられるのがいい。
お膝ごとタスキ掛け開脚Mの佳奈ちゃん、きっちり埋められています。
「はぁあ、ああっ、ひぃい、いいっ、ひぃいいっ」
「佳奈ぁ、ここ、感じるんやろ、ここ」
「はぁあ、そこ、そこ、そこですぅ、ううっ」
佳奈ちゃんの正面に立った祐樹くんが、おちんぽ根元まで挿入しています。
ぎゅっと佳奈ちゃんを抱きしめて、挿しこんだおちんぽを上下に揺すります。
佳奈ちゃんの、チツ入り口で揺すられる勃起のおちんぽです。
先っちょの亀頭が、佳奈ちゃんの子宮口をこするんです。

祐樹くんに抱かれて腕の中の佳奈ちゃんです。
「いくぞ、佳奈ぁ、ほら、どうやぁ」
「ひぃいい、いい、そこ、そこぉ」
大学生の佳奈ちゃん、チツの奥をこすられる快感にお声をあげちゃう。
「おおっ、佳奈ぁ、いいぜ。めっちゃ、いいぜ、佳奈ぁ」
「はぁあ、祐樹くぅううん、ひぃいい、めっちゃぁ、ひぃいい」
祐樹くんは、佳奈ちゃんの反応をみて、お尻から腰を上に下にと動かします。
佳奈ちゃんのチツのなかで、祐樹くんの勃起おちんぽが、うごめきます。
佳奈ちゃん、最高、じんじん、めろめろ、とろとろと蜜がわきでてきます。
きっちり祐樹くんと交尾状態の佳奈ちゃん、大学二年生の二十歳です。

まだ大人になったばかりの佳奈ちゃんなんです。
なのに、祐樹くんとたっぷりせっくす交尾を繰り返しちゃいます。
だから、佳奈ちゃん、その快感ってゆうか、その味がとっても好きです。
言葉では言い表せられないんですよぉ、ほんとです、めっちゃ気持いい。
ぶっすり、奥まで勃起おちんぽ挿しこんでもらっている佳奈ちゃん。
子宮口をこすられ、チツ襞をこすられて、あたま朦朧、全身快感状態です。
「はぁあ、ああん、ひぃい、いいっ!」
目をつむり、お口を淫らにひらけ、お顔をゆがめている佳奈ちゃん。
佳奈ちゃんが感じてるときのおからだ、火照ってきています。
おっぱいだって、張ってきて、プリンプリンになっているんですよ。
お股だって、膨張して、張っていて、陰唇めくれて、ぷくぷくです。

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佳奈ちゃんの先輩、四年生の祐樹くんは、とってもねっちりが好きみたい。
お膝ごとタスキ掛けして開脚M姿の佳奈ちゃんを、ゆっくりと、イカせます。
もう、アクメ寸前までにまで登っている二十歳、大学二年生の佳奈ちゃん。
体内深くで密着してる祐樹くんの勃起おちんぽで、発情してる佳奈ちゃん。
「ひぃいい、ひぃいい、祐樹くぅううん、ひぃいいですぅ」
「ほぉお、おおっ、佳奈ぁ、おれだってぇ、感じてるでぇ」
祐樹くんが、佳奈ちゃんから、お腰をゆっくり引いて、勃起おちんぽ抜きます。
抜くといっても陰茎だけ、亀頭は佳奈ちゃんのなかに、残したままです。
亀頭を佳奈ちゃんのなかに残して、お腰を左右に揺する祐樹くん。
佳奈ちゃんの入り口が、亀頭とカリ首で、こすられちゃうんです。
すると佳奈ちゃん、とろとろの透明お蜜が、こすられた処からしたたり落ちます。

愛の証、佳奈ちゃんのお部屋、佳奈ちゃんと祐樹くんの交尾です。
祐樹くんは立ったまま、佳奈ちゃんは開脚M姿でお勉強机のうえです。
お尻だけを机に着いて、抱かれて、足を宙に浮かせた格好の佳奈ちゃん。
「ほらぁ、佳奈ぁ、たっぷり、めっちゃ、濡れてるよぉ」
ぶっすり、祐樹くんの勃起おちんぽが、おめこに挿されている佳奈ちゃん。
「はぁあ、ああん、祐樹くぅううん、ああん、めっちゃぁ」
お尻を支点にして、開脚M姿のからだが、左右に揺すられます。
「めっちゃぁ、どうしたん、佳奈ぁ、どうしたんやぁ」
「ああん、ええ、ええ、ええきもちよぉ、ああん」
「そうか、ほんならぁ、佳奈ぁ、もっと、たっぷり、してやるよっ」
揺すられて、おからだねじれて、そのたびに、勃起おちんぽがうごめきます。

佳奈ちゃん、ぶっすり、勃起おちんぽ挿されたままです。
挿されたままで、開脚M姿のおからだが、右に左に揺すられます。
「あああああっ、あああああっ」
揺すられるたびに、ぶっすり挿されたおちんぽが、うごめくから、佳奈ちゃん。
感じちゃうんです、おちんぽのうごめきで、裸のおからだ、奥の芯。
じくじく、ぐじゅぐじゅ、得体が知れない、佳奈ちゃん、快感です。
「おおっ、おおっ、佳奈ぁ、おれ、おれだってぇ、感じるぅうっ」
腰を微妙に左右に揺すって、祐樹くん、お悶えしているみたい。
ぶっすり、奥まで挿しこんで、こんどは腰を上下に動かしてきちゃいます。
「あああん、きつい、きつい、めっちゃいいっ、めっちゃあ、ああっ」
佳奈ちゃんのお顔が、表情が、喜悦に軋み、まるで苦しんでいるかの感じです。

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佳奈ちゃんのお部屋で、佳奈ちゃん、彼氏の祐樹くんと交尾中です。
もう、とろとろ、佳奈ちゃん、アクメ寸前、とろとろの目線です。
「ううっ、ああん、ううっ、ああん」
「ええやろ、ほらぁ、ええんやろ、佳奈ぁ」
「はぁあ、ええっ、ええっ、とってもぉ」
開脚M姿で机の上の佳奈ちゃんへ、立ったまま、ぶすっと挿しこむ祐樹くん。
ぶすぶす、祐樹くんの勃起おちんぽ、長さが20cmが、根っこまで挿されます。
佳奈ちゃん、膝ごとタスキ掛けされて、身動き取れないんです。
ぶっすり、じゅるじゅる、ひいひい、佳奈ちゃん、萌え萌え、たっぷり。
「ひぃいいっ、祐樹くぅううん、ひぃいいっ」
佳奈ちゃんのお悶えは、愛いっぱい、祐樹くんの胸をしめつけます。

「おおっ、佳奈ぁ、おれ、おおっ!」
「はぁあ、ああん、もっと、もっとよぉ!」
「佳奈ぁ、おれ、出そうや、そやからぁ!」
射精の兆候になってきた祐樹くん、ずぼっと佳奈ちゃんから抜いちゃいます。
ピクンピクン、祐樹くんの勃起おちんぽが、射精一歩手前で、小休止です。
祐樹くん、ここでスキンをつけちゃうんです、だって、佳奈ちゃんのために。
「はぁあ、ああん、祐樹くぅううん・・・・」
佳奈ちゃんだって、少し落ち着いてきます。
祐樹くんがスキンつけおわって、ふたたび、佳奈ちゃん、挿入されます。
「あああん、ひぃいい、いいっ」
ぶすぶす、祐樹くんの勃起おちんぽが、佳奈ちゃんに挿入されたんです。

祐樹くんの腰を動かすスピードが、増してきます。
ぶすぶす、挿して抜いて、挿して抜いて、佳奈ちゃん、喜悦の悲鳴です。
「ああっ、ひぃいいっ、ひぃいいっ!」
「おおっ、佳奈ぁ、おれ、出ちゃうぅ、ううっ!」
「ひぃいいっ、ああああああん、ひぃいいっ!」
ぴしゅん、ぴしゅん、祐樹くんの射精が始まったんです。
ぴしゅん、ぴしゅん、佳奈ちゃんに、痙攣の刺激が伝わります。
佳奈ちゃん、おめこのなかで、痙攣されて、ジンジン感じます。
佳奈ちゃんだって、祐樹くんの射精で、一気にアクメにのぼっちゃう。
「はぁあ、ああああああ~っ!」
佳奈ちゃんのアクメ、ピクンピクンの太もも痙攣、お小水を飛び出させちゃう。
こうして佳奈ちゃん、祐樹くんと一緒に、アクメに達して、少しお休みするんです。