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第四章
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大島佳奈ちゃん、二十歳、大学二年生、学校では可愛いアイドル、男子にモテモテ。
四年生の三人組男子、クラブで一緒の島田くん、木村くん、大野くん。
佳奈ちゃんの先輩です。
きょうは撮影会、佳奈ちゃんがモデルさん、美術クラブのアトリエです。
「だからさぁ、大島佳奈を、めっちゃ可愛いのに、撮りたいんだよなぁ」
「素敵な、おれらのアイドル、大島佳奈ちゃん、胸キュンしちゃうぜ」
「なんでですかぁ、わたし、そんなに可愛いいですか、うれしいですぅ」
「そうやで、佳奈ぁ、おれら、佳奈のこと、めっちゃ噂してるんやぜ」
美術クラブは絵を描くクラブ、でもお写真を撮ってる子もいます。
佳奈ちゃんは、短パンにハイソックス姿、シャツは生成りです。

「ふうん、こんな格好でいいんですか、ポーズ、注文つけてもらったらぁ」
「そんで、でけたら、シャツもちあげて、胸だしでけへんかなぁ」
佳奈ちゃん、この注文には、応じられませんよねぇ、胸だしだなんて。
島田くんがリーダー、木村くんと大野くんがケライです。
島田くんが佳奈ちゃんの正面、木村くんと大野くんが、佳奈ちゃんの後ろです。
「ああっ、なにするんですか、せんぱいぃ、ああん」
うしろから、腕をつかまれ、頭のうえへ、そいで括られちゃう佳奈ちゃん。
「ふうん、ええねん、佳奈のええ写真、撮りたいねんや」
手首を括られてしまって、頭の上に降ろされたフックに、留められちゃう。
「あああん、こんなかっこう、うち、困っちゃう、ですぅ、ああん」
佳奈ちゃん、立ったまま、手を頭の上にあげて、三人に囲まれちゃう。

クラブボックスの入り口に鍵をかけられ、窓のカーテンが閉められ、密室です。
「大島佳奈ぁ、おれらのアイドルだよなぁ、いただいちゃうよ、たっぷり」
「たっぷり、大島佳奈を、可愛がってやりたいんだよ、なぁ」
ケライの木村くんと大野くんが、手を頭にして立った姿の横で、言います。
佳奈ちゃん、血の気が引いていく気持ち、怖い気持ちになっちゃいます。
撮影用の照明がつけられて、ボックスの内部が撮影スタジオに変身です。
木村くんが、佳奈ちゃんをうしろから抱いてきます。
そうして、佳奈ちゃんが着けてるピンクのシャツをもちあげ、おへそを露出させちゃう。
背中でシャツの裾をクリップで留め、首筋まで引きあげたので、おへそ丸出し。
カシャカシャ、シャッターが切られていきます。
おへそだけじゃなくて、ブラ丸出しにされちゃう大学二年生の佳奈ちゃん。

-2-
美術クラブの部室の一角に、ミニスタジオが作られています。
床から2mの高さにはステンレスパイプが組まれて、照明器具と滑車。
畳三枚分ほどのステージですけど、大道具、小道具、いろいろあります。
手首を括られ、頭上にあげた格好の佳奈ちゃん、立ったままです。
シャツがめくられ、胸を覆ったブラジャーを、丸見えにされてしまった佳奈ちゃん。
「ふふん、佳奈ぁ、可愛いブラジャー、花柄じゃん、ドキドキしちゃうぜ」
少し小柄な大野くんが、佳奈ちゃんの胸を軽くタッチしながら、ニタニタ顔です。
「ああん、いやぁあん、だめですよぉ、こんなのぉ」
三人の男子に見られている目線を感じて、大学二年生の佳奈ちゃん、羞恥です。
「まあ、まあ、大島佳奈よぉ、きょうは、たっぷり、かわいがってやるんだよ!」
リーダーの島田くんが、佳奈ちゃんの顔色を観察しながら、宣告します。

三畳のステージに、背もたれが十字になった木製の椅子が置かれています。
シャツをめくられブラを露出している佳奈ちゃん、椅子に座らされるまえに、儀式されます。
「ふふん、佳奈ぁ、撮影会だからさぁ、写真を撮って、DVDで動画も撮るんだぜ」
佳奈ちゃんの表情がこわばり、顔色が青ざめちゃいます。
とっさに、裸にされちゃう、と佳奈ちゃんの直観、それで頭の中真っ白です。
「ふふん、ええんやろ、脱いでもらいます、おれらのアイドル佳奈ちゃん!」
短パンの腰回りに手を入れられて、佳奈ちゃん、無残、脱がされちゃう。
きっちり、お腰回りをガードしている佳奈ちゃんですけど、手を括られているからダメ。
「さきに、下半身、ハイソックスは穿いたままでいいよなぁ」
花柄のパンティ、腰からお尻を抜かれ、太もものつけ根にまで降ろされたんです。
カシャ、カシャ、カメラのシャッター音、佳奈ちゃん、太ももぴったしくっつけます。
お顔が写らないようにと、お顔を横にそらします。

録画カメラは音がしませんけど、録画中、リーダーの島田くんが手にしています。
手の平サイズのカメラですけど、島田くん、佳奈ちゃんのからだに接近させます。
カメラにはモニターが接続されているから、すぐ横で撮られている画像がみえます。
「あああん、そんなとこ、撮ったらぁ、あかん、あかんですぅ」
佳奈ちゃん、立ったまま、太ももとお膝、ぴったし閉じているけど、映像は陰毛をとらえます。
「佳奈ぁ、ここに座れよ、ほら、座れよ!」
木製の背もたれが十字になった椅子、ピエタさまが磔されたような格好の、それは椅子。
大学二年の佳奈ちゃん、先輩男子三人に、恥ぃことされる椅子に座らされます。
「ほら、おれらのアイドルお佳奈さま、お座りなさいませ!」
手を頭の上に置いたまま、背もたれ十字の椅子にお尻を着けた佳奈ちゃんです。
ハイソックスは穿いたまま、花柄パンティは太ももの中ほどで留まっています。

-3-
撮影会のモデルを頼まれた美貌のアイドル大島佳奈ちゃん、大学二年生。
先輩男子三人に、美術クラブの部室に連れ込まれて、裸にされるところです。
カメラを握っているのは、リーダーの島田くんです。
ミニスタジオに置かれた十字背もたれ椅子に座らされた佳奈ちゃん。
「なにするんですかぁ、こんなの約束とちがいますよぉ」
留美ちゃん、恥ずかしいくって人に見せたことがない腰からお尻。
花柄のパンティがめくられて、太ももの中ほどに留まっているんです。
太ももだって、恥ずかしくって、人に見せたことなんてありません、佳奈ちゃん。
「ええかっこうやん、大島佳奈ちゃん、めっちゃぁ」
正面から、カメラで撮られる佳奈ちゃんを、木村くんが茶化します。
十字の背もたれ椅子、佳奈ちゃん、手首を括られて頭上のフックに留められて。
椅子に座って、お膝をぴったし閉じていて、でも、陰毛がちらちら見えます。

「ほんなら、大島佳奈のおめこ、たっぷり、拝ませてもらおかなぁ」
佳奈ちゃん、言葉を聞いて、もう頭の中、真っ白、混沌状態です。
恥ずかしい、パンティ、半分脱がされて、ブラだって丸見え状態なんです。
「ほらぁ、佳奈ぁ、足、開けよ、ほらぁ」
木村くんと大野くんが、佳奈ちゃんの左右にいて、お膝に手を置きます。
「あああん、なにするのぉ、だめ、だめですよぉ」
佳奈ちゃん、泣きそうなお声、ぐっと力をこめて、抵抗してしまいます。
ふたりの男子が、それぞれのお膝に手を当てていて、開かれてしまいます。
太ももの間で、花柄のパンティが紐状にひろがって、お膝を持ち上げられます。
「あああん、よしてよぉ、だめだだよぉ、あああん」
左右のお膝を、それぞれ包むように紅い帯布が巻かれて、引きあげられます。

佳奈ちゃんのお膝をひろげ、持ち上げて、十字の背もたれ横板に括ってしまう。
「あああん、だめですぅ、こんなのだめですぅ、ううっ!」
ぐいぐい、お膝がひろげられ、持ち上げられ、わき腹の横にきています。
紅い帯布が十字の横板にあけられた穴に通され、お膝が固定されちゃいます。
「ふふん、大島佳奈ぁ、ええかっこうやぁ、めっちゃ、ドキドキするぜ!」
足を、足首を、お膝から太ももを、広げられて持ち上げられてしまった佳奈ちゃん。
花柄のパンティが、めいっぱい紐状になって、太ももの中ほどです。
「おおおおっ、すっげぇ、大島佳奈のおめこ、丸見えだよ、おおっ」
ずずっと生唾飲んで、木村くん、大野くんが、佳奈ちゃんのお股を注視です。
リーダーの島田くんは、カメラを手に握ったまま、佳奈ちゃんを正面から収録です。
モニターに映し出される佳奈ちゃん、正面から見たすがた、開脚M姿、ばっちしです。
顔を横にむけて、目をつむった佳奈ちゃん、無念な顔色、唇を噛んでいます。

-4-
佳奈ちゃん、二十歳になったばかりの大学二年生、可愛い学生アイドルです。
美術クラブの部室で、背もたれが十字の椅子に座らされ、開脚M姿です。
もう、めっちゃ恥ずかしい気持ち、卒倒してしまいそうに、めまいがしちゃう。
正面から撮られた映像が、そばの大きなモニターに映し出されているんです。
「おおっ、大島佳奈ちゃん、お胸も丸出しに、しちゃいましょう」
木村くん、佳奈ちゃんの胸を覆っている花柄ブラジャーを、はずしてしまいます。
「やっぱり、すっげぇ、大島佳奈の乳房、こんもり、盛り上がってぇ」
「ああん、だめですよぉ、こんなことしたらぁ、あかんですぅ」
股間を露出させられてしまって、そのうえに乳房まで露出させられた佳奈ちゃん。
首元までめくりあげられたシャツ、まだ穿いたままのハイソックス、横一文字のパンティ。
もう恥ずかしくって、穴があったら入りたい、羞恥の極み、佳奈ちゃんの心です。

羞恥姿佳奈ちゃんの、目の前に並んだ男子三人が会話をしています。
「ゾクゾクしちゃうよなぁ、大島佳奈を、拝むなんてよぉ」
「ほんまやぁ、いただきたいよな、どうなんやろなぁ」
「大島佳奈ちゃんよぉ、おれらに一発、やらせてくれよぉ」
「やらせてほしいんだよなぁ、やっぱ、我慢でけへんよなぁ」
カメラが佳奈ちゃんを、正面からなめまわしていきます、録音されます。
背の高い木村くんが、ジーンズを脱いじゃいます。
「おれ、大島佳奈と絡むから、録画してほしいなぁ」
ジーンズを脱いでブリーフを脱いじゃう木村くん、佳奈ちゃん、ドキドキ、怖い。
木村くんの性器が、もう半分以上勃起状態、前へ突き出しているんです。
「まだ、まっさら、大島佳奈、おれ、最初に、いただいちゃうぜよっ」
木村くんに接近される佳奈ちゃん、身動き取れない佳奈ちゃん、お顔をそむけます。

「いただいちゃうぜ、大島佳奈ぁ、いただいちゃうぜ、ドキドキだぜ」
開脚M姿、背もたれ椅子に座った佳奈ちゃんの、股間の前に木村くん座るんです。
まだ、触られていない佳奈ちゃんを、いきなり木村くんが勃起おちんぽで、いただく。
佳奈ちゃん、こんなはずじゃなかった、まったく想定外の事態に、めっちゃ戸惑います。
「ああん、だめですよぉ、だめです、したら、あかん、だめですぅ」
太ももの中ほどに拡がる紐状のパンティを、木村くんが握ります。
紐状になった花柄パンティを、伸ばして佳奈ちゃんの、あたまをくぐらせてしまう。
もう、佳奈ちゃん、お膝、太もも、動かすことが出来ません。
佳奈ちゃんの胸、ぷっくら盛り上がった双方のおっぱいが、完全に露出しています。
「うううわぁああっ、だめ、だめ、だめぇ!」
大学二年生、二十歳になったばかりの学生アイドル、佳奈ちゃん、悲痛なお声です。

まだ開ききっていない縦割れ陰唇を、指でひらき、木村くん、亀頭をあてがったんです。
「おおっ、はいるぅ、ちんぽ、入っちゃうぜよぉ!」
ぶすっ、ぶすっ、亀頭が埋まり、陰茎が半分ほど埋まります。
「あああっ、だめ、あかん、やめてよぉ」
佳奈ちゃん、木村くんの性器を挿されて、得体のしれない感覚になります。
「おおっ、おおっ、おまえ、はじめてちゃうんやな、そうやなっ!」
ぶっすり、半分まで挿しこまれた勃起おちんぽ、きっちり、佳奈ちゃん受けちゃいます。
木村くんが、おっぱいを揉んできちゃいます。
腰を、左右に揺すってきちゃいます。
「あああっ、あああっ、ああああっ」
佳奈ちゃん、男子たちが見ているまえで、犯されているんです。

-5-
美術クラブの部室で、二年生の大島佳奈ちゃん、恥ずかしいこと、されてます。
撮影会と称されて、先輩の男子三人に、羞恥の行為をされているんです。
三畳ほどのステージで、背もたれが十字の椅子に開脚M姿にされているんです。
十字の横板は1m、佳奈ちゃんのお膝がひろげられ、両端に引き上げられています。
椅子の座部は佳奈ちゃんが、お尻を置いても股間の前30cmの余裕です。
木村くんが、佳奈ちゃんに密着して座り、正面からぶっすり、挿しこんじゃったんです。
「ひぃいい、やぁああん、はぁああん!」
窮屈な開脚M姿に、ぐぐっと勃起おちんぽ挿しこまれて、佳奈ちゃんお声をあげちゃう。
「おおおおっ、めっちゃ、締まってるじゃん、佳奈ぁ、最高やでぇ!」
細身で背が高い木村くんは、おちんんぽだって長くてピンピンです。
勃起おちんぽ陰茎の半分までを挿しこんで、腰を少しだけ左右に揺すります。
「ひぃいい、やぁああん、あかんですぅ、あああん」
佳奈ちゃん、手を頭の上に持ち上げられて、お股はぱっくり広がったままです。

ぽっちゃり形の大野くんが、十字背もたれ椅子の後ろ、パイプ椅子に座ります。
シャツとブラを首元まで持ち上げられている佳奈ちゃんの、おっぱいを触るんです。
両手をそれぞれ、佳奈ちゃんの双方のおっぱいにかぶせ、動かします。
リーダーの島田祐樹くんは、佳奈ちゃんの羞恥場面を、録画しています。
「はぁああ、だめ、ああああん、だめぇ、あかんですぅ」
木村くんが、腰を引いて、抜いて、腰を前へ、挿しこんで、佳奈ちゃんと密着します。
「おおおおっ、大島佳奈ぁ、めっちゃ、締まるぜ、締まってるぅ」
「ひぃいい、やぁああん、やめてよぉ、ひぃいいっ!」
ぶすっ、勃起おちんぽを挿しこまれた大学二年生の佳奈ちゃん、悲鳴です。
「ええ声やん、佳奈ぁ、もっと声出して、ヨガってみろよ、みんな喜ぶぜ」
ぶすぶす、じゅるじゅる、木村くん、佳奈ちゃんのおめこへ、勃起おちんぽ挿入中です。
モニターに映し出されるまま録画する映像、あとの鑑賞会のためでもあるんです。

うしろから、ぷっくら盛り上がったおっぱいに、手の平をあてがわれた佳奈ちゃん。
大野くんの手の平は、佳奈ちゃんの乳首を、人差し指と中指の間に挟んでいます。
指間から佳奈ちゃんの淡いぶどう色乳首が、突起しています。
ゆさゆさ、おっぱいがゆすられて、佳奈ちゃん、乳首を揉まれる感じです。
木村くんには、勃起おちんぽ、ぶすぶす挿しこまれ、大野くんには、乳房モミモミなんです。
島田くんは無言で、カメラを佳奈ちゃんの、羞恥部に這わせていきます。
「大島佳奈ぁ、ええんやろ、ほら、顔が、赤く火照ってきてるんやろ!」
佳奈ちゃん、めっちゃ羞恥、恥ずかしい気持ち、その気持ちを越えてしまいます。
ハイソックスを穿いた足首が、左右にひろげられて宙に舞います。
おっぱいを揺すられ、乳首をモミモミされながら、犯されている二十歳の佳奈ちゃん。
木村くんが、スキンをつけて挿しこみ、一気に挿し抜きスピードをあげてきます。

-6-
十字背もたれ椅子に座らされ、膝をひろげて引き上げられた格好の佳奈ちゃん。
正面に座って勃起おちんぽ挿しこんだ木村くんが、ぶすぶす、ぶすぶす。
「おおっ、おおっ、大島佳奈ぁ、めっちゃ、いいぜ、めっちゃぁ」
「あああん、だめ、あかん、やめて、あああん」
「やめられるかよぉ、おおおおっ、おれ、出すぜ、おおおおっ」
ぶすぶすのスピードが猛烈にあがって、木村くん、ぐっとこらえています。
佳奈ちゃん、いっしょに感じだしてきて、ピクピク、ぐぐっと力が入ります。
「おおおおっ、でる、でる、ううううっ、でるぅうううっ」
木村くんが射精しちゃって、ストップ、でも佳奈ちゃんは登り切っていません。
木村くんが終わって、すぐに大野くんが佳奈ちゃんを、いただきにきます。
佳奈ちゃんは開脚M姿のまま、ぶっすり引っこ抜かれたあとが、開いています。

「ふううん、佳奈ちゃんとでけるなんて、おれ、信じられへん」
大野くん、佳奈ちゃんのお正面にお座り、勃起おちんぽ、挿し入れてきます。
「たっぷり、いっぱい、してあげるから、ねっ、佳奈ちゃん」
大野くんが、おちんぽ先っちょ、亀頭を佳奈ちゃんのお股の真ん中に挿します。
佳奈ちゃん、もう、放心していて、お顔の表情がゆるんで、可愛らしいです。
「あああん、だめ、あかん、したら、あかんですぅ」
佳奈ちゃん、ちいさなお声、哀しみに満ちた感じに聞こえる、喘ぐようなお声です。
「ふううん、佳奈ちゃん、アイドルなんやからぁ、すっげえよなぁ」
「ああっ、だめ、だめですぅ、ううううっ」
佳奈ちゃんのお顔が、仰向いて、ぎゅっとこらえる表情になります。
大野くんが、佳奈ちゃんへ、勃起のおちんぽ、挿しこんできたんです。

スキンの処理をおえた木村くん、背もたれ椅子の後ろのパイプ椅子に座ります。
「たっぷり、おっぱい、もみもみしてあげるから、よろこぶんやぜ」
佳奈ちゃん、前からは大野くんがおちんぽを挿しこんできちゃいます。
後ろからは木村くんの手が、双方のおっぱいにかぶせられ、指間に乳首が挟まれます。
「ひぃやぁあ、ああん、やめてくださいいっ、やめてぇ」
ぶすぶす、大野くんが佳奈ちゃんへ、正面から挿しこんできています。
島田くんがカメラを手にして、佳奈ちゃんの局所を克明に録画しています。
ハイソックスを穿いたまま、シャツとブラをめくりあげられた格好の佳奈ちゃん。
開脚M姿、股間と乳房が露出、手首は括られ、頭の上へ引きあがっています。
「おおおっ、佳奈ちゃん、おれ、すっげえ、感じてるよぉ」
「だめ、だめ、だめぇ、やめて、やめて、やめてぇ」
大野くんのピストン運動、最初の一回目だから、すぐに終わってしまう気配です。
「おおっ、あかん、でる、出る、でちゃうぅ」
ぶすぶすぶす、スキンつける間もなく、佳奈ちゃんの外で、射精しちゃったんです。
大野くんの次には、リーダーの島田くんが控えています、佳奈ちゃん、まだまだ。