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オーガズムを迎えて、いい気持になってイッテしまった佳奈ちゃん。
終わった後の、素っ裸のおからだ、祐樹くんに見られるの、恥ずかしい。
「ああん、見てたら恥ぃからぁ、あっち向いててよ」
四畳半のワンルーム、手を伸ばさなくってもくっついちゃう距離です。
裸の佳奈ちゃん、パンティを穿くんですけど、見られるのが恥ぃからぁ。
祐樹くんに背中をくっつけさせて、花柄のパンティを穿いちゃうんです。
それから、ワンピを着ちゃうんですけど、インナーなし、ブラはしません。
「喉、乾いちゃったよねぇ、祐樹ぃ、なにか飲もうか、なにがいい」
「なにがいいって、おれ、マミーがいい、あるんやろ」
ええ、佳奈ちゃん、子供のころから、もりながのマミーが好きです。
祐樹ったら、佳奈ちゃんがマミーを飲むから、マミーを飲むけど、です。
ああん、マミーを飲みながら、祐樹ったら、佳奈ちゃんのおっぱい吸ってきます。
「ほんなら、マミー、いれてあげる、こぼしちゃ、いやよ」
お砂糖で甘いから、こぼしたら、べっちょり、くっちちゃうんですよ。
ちっちゃなちゃぶ台に花柄コップを並べて、マミーを注ぎます。

マミーを飲みながら、祐樹ったら、ブリーフの間から、おちんぽ出しちゃうの。
あぐら座りの格好なんですけど、祐樹くん、ちょっと萎えたおちんぽ、むっくり。
佳奈ちゃん、見て見ぬふり、だって、恥ずかしいじゃないですか、やっぱ。
「佳奈ぁ、ほら、おれのん、見てみろよ、ほら」
お尻をあげて、腰を浮かして、ブリーフの間から立ち上がるおちんぽ、です。
「あああん、祐樹ぃ、そんなん、だめやろぉ、恥ぃやろぉ」
祐樹くんが、佳奈ちゃんの右の手首を持って、おちんぽを握らせちゃうんです。
ブリーフを腰ゴムのところから降ろして、おちんぽを剥きだしちゃう。
それを、佳奈ちゃんが、握るってわけ、もう、勃起して、おっきなってるのよ。
四畳半のワンルームにシングルベッド、お勉強机と椅子、それにちゃぶ台。
狭いお部屋で、佳奈ちゃん、祐樹くんの勃起おちんぽ、握っちゃったんです。
ああん、握っちゃうと、それはお口に入れて、じゅぱじゅぱしてあげること。
でも、佳奈ちゃん、ちょっと焦らして、祐樹くんの勃起おちんぽ、観察します。
「あああん、祐樹ぃ、おっきいぃ、とっても、すごい、ねぇ」
右手で勃起おちんぽの根っこのほうを握って、上半分は露出させたまま。

あぐら座りの祐樹くんのお腰から、にょっきり突き立った勃起おちんぽ。
佳奈ちゃん、握ってあげて女すわりして、お顔を近づけます。
ぺろっ、佳奈ちゃんったら、祐樹くんの勃起おちんぽ、亀頭の裏をなめちゃう。
唇で這わすようにして、亀頭の裏から鈴口へ、陰茎の中ほど裏から亀頭へ。
勃起おちんぽの根っこを握ったまま、佳奈ちゃん、裏側を、唇で這わせます。
「ねぇえ、祐樹ぃ、きもち、いい?」
唇を離して、根っこを揺すると勃起おちんぽ、揺すれてしまうけど。
佳奈ちゃん、勃起おちんぽ、おもちゃするのが、好きです。
「うん、おお、佳奈ぁ、気持ちいいよ、だからぁ、咥えろよぉ」
祐樹くん、佳奈ちゃんに勃起おちんぽ揺すられて、ビンビンしちゃう。
そのビンビンを、佳奈ちゃんに咥えさせて、フェラチオさせるってわけ。
ちゃぶ台の花柄コップには、まだマミーが少し残っています。
ラジオをつけて、パーソナリティのおしゃべりを聞きながら、フェラチオです。
床にあぐら座りから、祐樹くん、シングルベッドの縁に腰をかけます。
祐樹くんのお膝の間に、佳奈ちゃん、勃起おちんぽ握ったままです。
女すわりで、すり寄って、祐樹くんの股間に、這入り込みます。

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佳奈ちゃんのシングルベッド、その縁にお座りした祐樹くん、お膝をひろげます。
ブリーフ穿いてないから、素っ裸の腰から股間、祐樹くんを見ちゃう佳奈ちゃん。
佳奈ちゃんだって、素っ裸になっていて、祐樹くんのお膝の間におんな座りです。
「はぁあ、祐樹ぃ、おっきい、おちんぽ、おっきいわぁ」
目の前に勃起おちんぽ、眺めて、佳奈ちゃん、ドキドキ、驚き、ふ~っとなっちゃう。
祐樹くんのタマタマちゃんの上、陰毛にまみれた根っこを軽く握ってあげます。
びんびん、長い祐樹くんのおちんぽ、勃起していて、凛々しいです。
「はぁあん、祐樹ぃ、祐樹のおちんぽ、おっきいねぇ」
佳奈ちゃん、もう目がうるんで、唇半開き、握ったおちんぽ、亀頭をお口の中へ。
お顔を上げ下げし、お口にいれた亀頭をなめなめしてあげるんです。
先走りのお露で濡れた祐樹くんの亀頭、佳奈ちゃん、ちゅちゅっと吸います。
そうして唇で絞めて、亀頭からカリ首を、ちゅちゅっと吸って絞めてあげます。
ベッドの縁にお尻を置いた祐樹くん、佳奈ちゃんのお顔を撫ぜてあげます。
勃起おちんぽ咥えた佳奈ちゃんのお顔、ほっぺとか、あごとか、耳たぶとか。
祐樹くん、佳奈ちゃんにフェラチオで、咥えさせたお口まわりを、愛撫します。

束ねた髪の毛を愛撫され、肩からおっぱいへ手を入れられます。
お口に勃起おちんぽ咥えたまま、おっぱいを愛撫される佳奈ちゃん。
右手に握った勃起おちんぽ、上に下にとスライドさせて、しごいてあげます。
祐樹くん、佳奈ちゃんにしごいてもらうと、気持ちいいって、ゆうんです。
「はぁあ、佳奈ぁ、ゆっくり、ふかぁく、しごくんや、そうやぁ」
上半身を反りかえらせ、腰をぐっと突き上げる祐樹くん、びんびんです。
佳奈ちゃんだって、フェラチオしてあげると、うずうず、うっとりしてきます。
お口に含んでなめなめしていると、おからだが浮いてしまう感じになるの。
じんわり、おからだの芯から、じゅるじゅるのお汁が滲み出てくる感じなんです。
きっと股間の、膣のなか、襞のあいまから、愛の液が滲みだしてる感触。
とっても、うっとり、佳奈ちゃん、大学二年生、野生の感覚、動物チックです。
「うううん、祐樹ぃ、はぁああん」
「代わってやるよ、佳奈が、ここに座れよ」
祐樹くんが、佳奈ちゃんを、クンニしてあげるってゆうんです。

佳奈ちゃん、ベッドの縁にお尻を置いて、お膝をひろげちゃいます。
祐樹くんが、あぐら座りで、佳奈ちゃんのまえに座ります。
佳奈ちゃんも祐樹くんも素っ裸、なんの装飾品もつけていません。
生まれたまんま、大学二年生の佳奈ちゃん、祐樹くんに愛撫されます。
「ああん、祐樹ぃ、ひぃい、ひぃい、とってもぉ」
祐樹くんにお顔を股間に入れられ、お口が真ん中にくっつけられちゃう。
じゅるじゅる、陰唇を舌でひらかれ、小陰唇のうちがわ、膣前庭をなめられます。
「あああん、祐樹ぃ、ひぃいい、ひぃいい」
右手のお指で、陰毛をかきあげられます。
左手のお指で、太もも根っこをひろげられます。
ぷちゅぷちゅ、膣のまわりをなめられる淫らな音が奏でだされます。
じわじわ、二十歳の佳奈ちゃん、おからだの芯が萌えだしてきます。
子宮のなかから愛の分泌液が、汲みだされてきます、とろとろと。
「はぁああん、祐樹ぃ、もっと、おくのほう、奥のほうよぉ」
唇と舌では届かない、深いところが疼きだしている佳奈ちゃんなんです。

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ベッドの縁にお座りしている佳奈ちゃんが、そのまま後ろへ倒れます。
そこへ、祐樹くんがかぶさって、おからだ密着、抱きあう格好です。
佳奈ちゃんも祐樹くんも素っ裸です。
ベッドの上へ、佳奈ちゃんが仰向いて寝そべります。
お膝をひろげ、お膝をたたせます。
ひろげたお膝のあいだに祐樹くんが這入り込みます。
勃起おちんぽ握った祐樹くん、佳奈ちゃんへ、挿入しちゃうんです。
「おおっ、佳奈ぁ、おれ、もう、我慢でけへん、入れちゃうよ!」
「あああん、わたしかって、我慢でけへん、入れて、入れてぇ!」
祐樹くん、佳奈ちゃんのお膝の間にお座りし、亀頭を股間にあてちゃいます。
佳奈ちゃん、祐樹くんにお指で陰唇ひろげられ、亀頭を膣に入れられます。
「ほんなら、佳奈ぁ、入れちゃうよ、入れちゃうよぉ!」
祐樹くん、勃起おちんぽ挿しこみながら、佳奈ちゃんにかぶさります。
「あああああっ、祐樹ぃ、ひぃいいいっ!」
ぐぐっと勃起おちんぽが佳奈ちゃんの、膣のなかへ埋め込まれてしまいます。

佳奈ちゃん、祐樹くんに唇を重ねられ、舌が絡ませてられて、絡んじゃう。
ぐじゅぐじゅ、おめこに勃起おちんぽ挿されたままで、ディープキッスです。
「ふうう、ううっ、ふうう、ううっ」
佳奈ちゃん、祐樹くんの背中へお腕をまわし、ぎゅっと密着させます。
<ああ、ああ、めっちゃええ気持ちよぉ、めっちゃぁ、ああっ>
「ふうう、ふうう、ふううううっ」
ぶちゅぶちゅ、ずぼずぼ、ディープキッスで、勃起おちんぽピストンです。
<あああん、祐樹ぃ、もっと、もっと、もっとよぉ!>
ぎゅっとこらえて、こころのなかで叫んじゃう、文学部二年生の佳奈ちゃん。
じゅるじゅる、佳奈ちゃん、恥ぃお汁を汲みだして、シーツがべちゃべちゃです。
「佳奈ぁ、おれ、佳奈をさぁ、いっぱい、喜ばしてやるよ!」
「はぁああん、祐樹ぃ、いっぱいしてえ、おねがい、ねっ!」
祐樹くん、佳奈ちゃんに重ねているおからだを、起こします。
佳奈ちゃんの、お膝を腕で持ち上げ、肩に担いでしまいます。
勃起おちんぽは、佳奈ちゃんのおめこに挿しこんだままです。

佳奈ちゃんの白いシングルベッドに、祐樹くんと佳奈ちゃんが戯れます。
ぶすぶす、ぶすぶす、祐樹くんの勃起おちんぽが、佳奈ちゃんを攻めたてます。
「ひぃいいっ、ひぃいいっ、ひぃいい、いいっ!」
「ほら、ほら、佳奈ぁ、どうやぁ、ほら、ほら、佳奈ぁ!」
「あああん、祐樹ぃ、いい、いい、めっちゃ、いいよぉ!」
ぶすぶす、ぶすぶす、佳奈ちゃんのお膝を肩に担いで、おちんぽ挿しこむ祐樹くん。
「あああん、あああん、はぁあああん!」
ぷるるんぷるるん佳奈ちゃんの、おっぱいが揺すれてぷりぷりです。
佳奈ちゃん、もう、もう、ぶすぶすで、頭の中は真っ白け、おからだぐじゅぐじゅ。
おめこのおく、子宮の中が疼いてめろめろ、とろとろのお汁が流れ出てきます。
とっても、とっても、とってもいい気持ち、とろけて、崩れてしまいそう。
「ほら、ほら、佳奈ぁ、ええやろ、ほら、ほら!」
一秒に一回スピードのピストン運動、佳奈ちゃん、ずっきんずっきん、感じます。
もう、始まったオーガズム、佳奈ちゃん、あとは祐樹くんの射精とあわせるだけ。

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佳奈ちゃんのワンルーム、佳奈ちゃんのシングルベッド、愛のおへやです。
大学二年生の佳奈ちゃん、シーツに背中をおいて仰向いて、寝ている状態です。
裸の祐樹くん、腰から突き出た勃起おちんぽ、佳奈ちゃんに挿しこんでいるの。
佳奈ちゃんは、太ももひろげて股間のおめこへ、ぶすぶす、挿しこまれているの。
「あああん、祐樹ぃ、いい、いい、ひぃいい!」
祐樹くんに、佳奈ちゃん、勃起おちんぽで、ぶすぶすと挿し抜きされています。
おからだの芯へ、刺激が伝わってきて、もえもえ、萌え燃えです。
「おおおおっ、佳奈ぁ、おれ、もう、でそうやぁ!」
ぶすぶす、挿して抜いてしてた勃起おちんぽを、ずぼんと抜いてしまう祐樹くん。
「はぁあ、はぁあ、はぁああん」
勃起おちんぽ抜かれてしまった佳奈ちゃん、ちょっと小休止で小さな深呼吸。
<はよ、スキンつけてよぉ、わたしさめちゃうよぉ、ねぇ祐樹ぃ!>
目をつむって、祐樹くんがつけおわるのを待ちます、15秒ほどですけど。

やっぱ、なまでしたいけど、佳奈ちゃん、スキンつけてなかで出してもらう。
「佳奈ぁ、おれ、つけんとしよかなぁ!」
スキンの先っちょを指でつまんで、祐樹くんが佳奈ちゃんに、ゆうんです。
「あかん、だめよ、きけん、だめだよぉ」
佳奈ちゃん、避妊って、くわしいことわからないけど、スキンつけんとあかん。
そうおもうから、祐樹くんには、スキンをかぶせてもらって、膣のなかで出してもらう。
スキンをつけおわった祐樹くんが、佳奈ちゃんにお尻をもちあげさせて、ぶすぶす。
祐樹くんの腕に佳奈ちゃんのお膝が乗せられて、ぶすぶす、挿しこまれます。
「はぁああ、ああん、祐樹ぃ、いい、いいよぉ!」
お膝を腕に抱えられたまま、祐樹くんが佳奈ちゃんへ、かぶさってきます。
佳奈ちゃん、お尻がもちあがり、太ももがひろげられ、おめこへおちんぽ、ぶっすり。
エビのように半折れになった佳奈ちゃん、足はひろげたまま、ぶすぶす。

「はぁああん、ひぃいい、ひぃいいっ!」
「おおっ、佳奈ぁ、おれ、もう、だすぞぉ!」
「あぁああっ、祐樹ぃ、ひぃいい、ひぃいいっ!」
ぶすぶす、佳奈ちゃん、お股を全開、そこへ勃起おちんぽ、ぶすぶす。
祐樹くんのスピード、秒速二回から三回くらいまでスピードアップします。
「おおっ、おおっ、おおおおっ!」
ぴしゅん、ぴしゅん、佳奈ちゃんのおめこのなかで、痙攣が起こります。
佳奈ちゃん、その痙攣、ピクンピクンの痙攣が、芯に伝わって、ひいいい。
めっちゃ、強烈なせりあがり、オーガズムがやってきて、大きなお声が出ちゃう。
「ひぃいいい~っ、ひぃいい~っ、ああ、ああっ!」
「でた、でた、でたぁ!」
「ひぃいいっ、あああああ~~~~!」
大学二年生の佳奈ちゃん、アクメに達してきて、オーガズムを迎えちゃう。
こうして、佳奈ちゃんの愛のおへや、まだまだ続いていくんです。
(おわり)