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仰向いて寝た啓介の腰にまたがっている裕子。お尻をもちあげ、股を啓介からもちあげ、勃起ちんぽの亀頭だけ膣に挿し込んだ格好で、裸体を前に倒している裕子。
「ああっ、ひぃいいっ、あああん」
「尻を、おろせ、おろして、いれろ」
啓介が耳元で囁くのにあわせて、裕子は、お尻を、股を、おろします。ぶすっ、ぶすぶすっ、勃起ちんぽの陰茎が、膣のなかに埋まってきます。
「はぁああ、ああっ、ああっ」
ぶっすり、膣のなかに勃起ちんぽを埋め込んだ裕子は、顔をもちあげ、顔をしかめ、みだらに声を洩らします。股のなかを突き上げるちんぽに合わせて、口から淫ら音が押し出されてくるのです。
「あああっ、啓介さまぁ、ああ、いい、いい、ああっ」
お尻を啓介の腰のうえでローリングさせる裕子。ぶっすり15㎝勃起ちんぽを膣に埋め込んだまま、膣襞をこするのです。快感が脳天まで伝わる裕子は、もう膣襞から、子宮口から、トロトロの蜜を滲みださせて、濡らします。
「おおおっ、裕子、おおっ、おお、おお、おおっ」
啓介も腰に力を込め、勃起するちんぽをいっそう勃起させ、その陰茎はギンギンです。
「抜いて、挿して、ほらぁ、裕子、抜いて、挿して、だ」
「はぁああ、啓介さまぁ、抜いて、挿して、ああっ、ひやぁああっ」
ぶすぶすっ、裕子に挿し込まれたギンギン勃起ちんぽが、引き抜かれます。亀頭を残して、引き抜かれた陰茎は、一秒、二秒、ひと呼吸ストップして、ぶすぶすっ、いっきに挿し込む裕子です。
「ああっ、ひぃいいっ、ひゃああん」
15㎝ぜんぶを埋め込んだまま、股を前へ、後ろへ、腰に力を込めてずらせる裕子。勃起ちんぽが裕子のなかで蠢かされるのです。啓介にとっては、最高の性的プレゼントです。完全に女の膣に埋め込んだ勃起するちんぽを、女の膣襞でこすられる快感です。
「おおおっ、いい、いい、いいよぉ、裕子ぉ」
「はぁああ、ひぃいいっ、ひぃいいっ、ああ、ああっ」
裕子は、啓介の腰をまたいだまま、裸体を前にたおし、啓介にキッスを求めます。舌と舌、 濃密に絡ませます。とどうじに膣襞へ、勃起ちんぽの陰茎を、濃厚に絡ませる、裕子のワンルームです。