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「ほうら、かおりんこ、鏡をみてごらん、じっとみつめてごらん」
わたし、うしろから抱きつかれて、お洋服着たままですけど、おっぱいの上へ手をまわされているんです。
「鏡の中のかおりんこ、素敵だね、可愛いねぇ」
「はぁ、うちのこと、素敵ですかぁ、可愛いですかぁ、うれしいデスぅ」
わたし、ほめてもらうの好き。ほめてもらったら、調子に乗っちゃう。
「ほら、鏡の向こうに、なにが見えるかなぁ、ふふ、人がいるんだよ」
ええっ、わたしわ驚きます。でも、わたしにわ、わたしの姿しか見えません。
「ああん、なにするの、ああん、やめてくださいぃ」
男の人に抱かれたまま、わたし、着ているトレーナーのすそから、手を入れられてきたんです。そいで、ピンクのトレーナーのすそを持ち上げてきて、インナーのシャツも持ち上げてきて、ああん、鏡にブラジャー姿になった胸が、映し出されちゃったんです。

わたし、手をあたまの上に置く格好で、紐で括られ滑車へ引き上げられているんです。だから、手を降ろすことができなくて、男の人の手を払うこともできなくて、わたし、からだをゆすっているけど、男の人に後ろから抱かれたまま、ブラジャーのうえから、おったいをまさぐられだしたんです。
「可愛いブラしてんだね、かおりんこ、ピンクの花柄、いいねぇ」
トレーナーとシャツの前を持ち上げられ、首から頭へ通されて、胸元があらわになってしまったわたし。後ろから、男の人に抱きつかれたまま、ブラが外されてしまって、おっぱいが露出してしまって、ぷっくらのおっぱいが、鏡に映っているんです。
「ほうら、かおりんこのおっぱい剥きができちゃったぞ、いいおっぱいしてるねぇ」
「ああん、恥ずかしいですよぉ、ああん、恥ずかしいってばぁ」
男の人は、わたしの肩に手を置き、胸をぐっとひろげさせてしまいます。

わたしわ、上半身をすぼめようとしてるのに、ぐっと開かれてしまって、鏡に近づけられてしまいます。
「ほうら、かおりんこ、おっぱい、ぷりんぷりん、いいねぇ」
男の人は、わたしの胸を鏡にぎゅっと近づけ、後ろから抱いたまま、二つのおっぱい、すそからゆさゆさ揺すってきちゃって、たぷんたぷん、ぷるるんぷるるん、ああん、わたし、おっぱい、ゆすられていて、手は頭のうえ。
「ほうら、かおりんこ、乳首ちゃん、かわいいねぇ、ぷっちゅん、起ててあげましょうかねぇ」
「ああっ、ああん、だめ、ああん、だめですぅ」
男の人の親指と中指が、わたしの、ふたつの乳首を挟んで、ぴゅっと引っ張るんです。わたし、ぷちぷちって、電気が流れる感じで、じんじんってきちゃうんです。
「ほうら、かおりんこ、おっぱいを鏡の向こうに見せてあげましょうね」
わたしわ、男の人にだかれたまま、おっぱいをゆすられ、乳首を引っ張られて揉まれだしたんです。