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ああっ、せんせったら、わたしの左肘に紐をかけてきちゃいます。その左肘を1mの棒に括りつけ、右の肘にも紐かけてきて、左肘を括りつけた棒を背中にあてられ、右の肘も括られちゃったんです。
「ほうら、かおり、こうして、手を動かせないようにしておいて、ふふっ」
「ああん、せんせ、なんでこんなの、するん、うち、せんせ、好きだよ」
「まあ、かおり、ぼくも、かおり、好きだよ、がっこで、いつも見ているよ」
せまいお部屋。恥のお部屋。壁におおきな鏡があって、わたし、セーラー服きたままよ。手の肘を背中に渡った棒に結わえられてしまったんです。そんなすがたが、鏡に映っているんです。
「さあ、かおり、やっぱ、いい匂いだねぇ、あかちゃんのシャンプーの匂いだ!」
うしろから、ふたたび抱きしめられて、わたしの髪の毛へ、頬をあてこすってきちゃうせんせ。

「ああん、せんせ、どうするの、ああん、だめよ」
わたし、手が使えないんです。せんせったら、セーラー服のスソから、手を入れてきて、わたしのすべすべ、絹の下着を撫ぜまわし、首筋から手を入れてきて、ああん、すけすけブラのなかへ、手を入れてきちゃって、わたし、ああん、どうしょ、逃げられへん、ああん、おっぱいさわったら、あかん。
「ふううん、かおり、がっこでこんなん、でけへんからねぇ」
「ああん、だめ、せんせ、だめですよぉ」
わたしわ、立ったまま。手の肘を横へひろげた格好で、ああん、セーラー服のうえとしたから、手を入れられてきて、おっぱいさわられだしたんです。
「それじゃあ、かおり、剥き剥きしてあげようね、いこだねぇ」
わたしわ、立ったまま、手の肘を横へひろげ、二の腕が固定された格好です。

セーラー服、スソから持ち上げられ、前をひろげられ、首元から抜かれて、ああん、絹のシュミーズ姿の上半身になってしまうわたし。せんせいったら、ああん、すべすべ、絹のうえから、ブラに隠されたおっぱいを、ゆさゆさ、ああん、だめですってばぁ、おっぱいをゆすってきちゃうんです。
「ふううっ、かおり、やわらかいねぇ、女の子、いいねぇ、かわいいよ!」
肩から降ろした手で、絹シュミーズの首筋から、右の手を入れてきたせんせ。おっぱいを触られてしまうわたし。
「ふふ、たのしみだよ、かおり、せんせと、いっぱい、えっちするんだよ、いいねぇ」
「はぁ、ああん、せんせ、うち、かわいい子ですかぁ」
「かわいいよ、かおり、がっこでいちばん可愛い子だよ」
「うれしい、せんせ、うち、かわいい子なんや、うれしいわぁ」
せんせったら、わたしをよろこばせておいて、ああん、えっちしてくるんだよ。