120sx1206160110
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絹のシュミーズ、肩ひもをはづされて、わたし、おっぱいを、露出されちゃいます。鏡に映るわたしの前すがた。手の腕は、背中に棒が通されて、棒に肘が括られて、胸を張るようなスタイルになっています。おっぱいは、ぷっくと飛びだし、腕は脇腹で、留められちゃってるぅ。おっぱい、露出させられて、恥ずかしいやん、わたし、手で隠そうとするけど、手が動かせないのがわかって、とっても、恥ずかしい気持になってます。
「ほうら、かおり、この胸、ええ格好に膨らんでるよねぇ」
「はぁ、ああっ、せんせ、あかん、だめぇ」
30cmの棒の先を、わたしのおっぱいに当ててきちゃうせんせ。
「ふふん、かおり、この棒の先っちょ、いい恰好してるでしょ、ほうらぁ」
30cm棒の先って、男の人のおちんぽちゃんの格好してるじゃないですか。やわらかい、ゴムでできてるみたいな先っちょ亀頭ちゃん。せんせわ、わたしの横へ丸い椅子を持ち出してすわり、亀頭ちゃんで、おっぱいを、さわっているんです。

わたし、おっぱい、亀頭ちゃんで、ぐりぐりって、されちゃいます。お棒の真ん中が、おっぱいのすそへあてられ、そいで、棒がうえへこすってきて、ああん、おっぱいが揺れちゃいます。ぷるんぷるん、揺れちゃって、そいで、せんせ、亀頭ちゃんのカリ首のとこで、ああん、おっぱいの先っちょ、引っ掻いちゃうぅ。
「ああん、せんせ、だめ、うち、あん、ぴりぴりって、ああん、感じちゃうぅ」
「ふふっ、かおり、ようく感じる子、なんゃねぇ、せんせ、うれしいよ!」
にったにった、せんせ、笑ってるようにみえちゃうけど、ああん、ちょっと暗くってせんせの表情、見えません。わたし、おっぱい30cm棒で、さわられながら、パンティのうえから、手で、お股を、さわられだします。

「ほうら、かおり、いい子だねぇ、足を、少し、開いて」
わたし、おっぱいさわられながら、立ったまま、足をそとへずらせて、少しひらけます。そいで、せんせの手、ああん、パンティ穿いたままのお股へ、ぐちゅっ、手を入れてきて、指で揉み揉みしだしちゃう。
「ああん、せんせ、そんなの、ああん、こそばいぃ」
おっぱいの先っちょを、亀頭ちゃんのカリ首で、ぷっちんぷっちん、引っ掻かれちゃうわたし。そのうえ、パンティ穿いたまま、お股の真ん中、こすりつけてきちゃうんですもの、わたし、ああん、ちょっと手で払いのけたい。ああん、手、脇腹のとこで、留められていますぅ。ぴくんぴくん、わたし、からだの中が、ぴくんぴくん、感じちゃってるん。そいで、ああん、わたし、パンティ、ぬらしちゃうじゃないですかぁ。