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机の上に仰向かされて、寝かされているかおりんこ。膝と一緒にタスキ掛けされちゃったから、膝が脇腹にくっつく格好で、腰から持ち上がってしまったお尻。
「すっげえ、ぞくぞくしちゃうぜぇ」
バシャっ、携帯のシャッターが切られて、かおりんこのあられもないすがたが、ばっちし写真に撮られちゃいます。明が、携帯で写真を撮ったあと、かおりんこに手をかけちゃいます。手をかけるってゆうのわ、右の手で、ぱっくりひろげさせられたお股の真ん中を、なぶることです。
「ふふん、ちょっと、おんなの構造をしらべたくってぇ」
うずうずっ、男の子の興味が、かおりんこの恥ずかしい処を、見ることにあるみたい。
「ううわぁあ、ああん、そんなぁ、だめよぉ、みたらぁ、恥ずかしいぃっ」
「ははん、もう、見えてるんや、ほら、ここなんかぁ」
「ああ、ああ、ああん、やめて、やめてぇ」
智也と千尋が、横からじっと見守るなか、明が、かおりんこの、恥の黒毛の生えぎわを、たくしあげていいます。ぱっくり、うえ向いて、左右に開いてしまったお股の真ん中です。黒い毛をたくしあげ、真ん中の縦になった唇の先っちょを、剥きだしてしまうんです。

「ううわぁ、おれ、ほんもん、見るのはじめてなんや、これ、落合のぉ」
「落合佳織のぉ、クリトリス、ちっちゃいけど、まめ、お豆ちゃん」
「ああ、ああん、だめ、だめ、やめて、さわるの、やめてよぉ」
机の上、仰向いて寝かされて、ぱっくり開かれてしまったお股の真ん中。男の子たちの視線をうけて、かおりんこ、必死で羞恥心をこらえます。見せるなんてとてもできないことを、見られている恥ずかしさ。そのうえに、言葉でゆわれて、もうこのまま意識がなくなってほしいとさえ思う、かおりんこです。
「はは、ナマちんぽ入れるまえに、観察や、佳織のおめこ観察や」
こんどは、明が言うやくで、智也と千尋が、実行役。
「ちひろ、ちんぽだせ、おまえのんとくらべっこしろ」
なんと、まあ、明わ、千尋におちんぽ出させて、かおりんこと並べるとゆうんです。
「そいで、ちひろが、いちばんにしたらええ、おれ、見てるわ」
ああ、明のこんたん、千尋とかおりんこの、結合場面を、見てやるとゆうのです。

下半身すっぽん裸になった千尋。かおりんこの上向いたお股の真ん中へ、おちんぽを当てちゃいます。そうして、明は、男のモノと女の子のモノを、見比べる。見比べるといっても、まったくちがう形してることあきらか、やのに、です。
「はは、落合佳織ぃ、千尋のちんぽや、どうするんや、どうしてほしいんやぁ」
明は、意地悪です。智也に、かおりんこのからだの、背中を持ち上げさせ、斜め上向いたお股に、千尋のちんぽが当てられるところを、見させるんです。
「ほうら、落合、千尋のちんぽ、これ、どうなるんやろ、ようく見ろよ!」
明ったら、かおりんこの陰毛をたくしあげ、クリトリスを剥きだしたまま、千尋に、勃起おちんぽの先っちょを、あてがわさせます。
「ほうら、見てみろ、これ、びらびら、インシンってゆうんやろ、落合ぃ」
ぴったし、お股の真ん中、陰唇を、手でつまんでひろげ、明が言います。挿入させる寸前です。