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ぶすん、ぶすんしている千尋が、そろそろ頂上へ昇りそうにまってきて、スキンをつけ、それから、ぶすぶす、ぶすぶす、ぶすぶすっ、だんだんスピードを速めてきて、ぶすぶすっ、ぐぐぐぐっ、ぴくん、ぴくん、かおりんこのなかで、射精してしまって、そのまま、びゅっと抜き出してきて、ああん、スキンがかぶったおちんぽに、白濁の液がぺっちゃり溜っていて、それを、かおりんこに見せちゃうんです。
「うううっ、ううっ、はぁ、ああん」
でも、かおりんこ、明の勃起おちんぽを、ふぇらっちお、させられているんです。千尋が射精の後始末、してるのを見ているけれど、お口に含んだ明のおちんぽ、じゅぱじゅぱさせられているんです。
「ちひろ、おわったんやったら、おれと、かわってくれよ」
かおりんこの後ろから、抱きついて支えている智也が、千尋に、せっつくように言います。

「うん、かわる、かわってやるってぇ、このスキン、とってからや」
千尋は、おちんぽにかぶせたスキンを、ぷっちん抜き取り、ティッシュで拭いて、それから、智也と交代です。明は、そのまま、ふぇらっちおさせるつもりです。
「ほんならぁ、落合よぉ、いただきますよ、いいね、了解だよねっ」
にたにた、智也が、かおりんこの正面に立ち、おちんぽを握り、そうして、ぎゅっと開けられているお股の真ん中へ、勃起しているおちんぽを、あてがっちゃいます。
「うううっ、うう、ううっ、ぐううううっ」
千尋から智也に交代のときも、明に、頭を持たれ、口へおちんぽ挿入されて、ふぇらっちおさせられているかおりんこ。そこへ、智也が、ぶすっ、元気な勃起のおちんぽを、挿入してきたところなんです。

「うううっ、わぁあ、落合ぃ、すっごい締まるやん」
「ううううっ、うう、ううううっ!」
かおりんこ、腰と膝を揺すって挿入を、阻止しようともがくけど、無駄な抵抗です。
「ううわぁ、すっげえ、落合ぃ、ぶっすり入ったぜ、ああっ、すぐ、でてしまいそうやぁ」
ぶすぶすっ、かおりんこ、うえの口には、明のおちんぽ、お股の口には、智也のおちんぽ、ぶすぶすっ、ぶすぶすっ。かおりんこ、膝をひろげて、背中へタスキ掛けされた格好で、開脚Mの字で、机の上に置かれています。
<ああ、ああ、やめてぇ、もうだめ、やめてぇ>
後ろから、体勢ととのえた千尋が、かおりんこの胸へ手を差し入れ、腹部から乳房へ、乳房から乳首へ、手指を這いまわらせています。そうして、横から頭と顔を持たれて、明のおちんぽ、咥えさせられ、正面から、智也のおちんぽ、ぶすぶすっ、挿入されているんです。悲痛のかおりんこ。痛いとゆうより、鈍い快感。決して痛みじゃないけれど、苦痛です。悲痛です。
<ああ、ああっ、だめ、もう、やめてぇ>
ゼミ教室で三人の、男子学生に翻弄されている、かおりんこなのです。