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三人の男子学生に輪番で、セックスされているかおりんこ。智也のおちんぽがぶっすり挿しこまれて、かおりんこ、膝をひろげて、太ももひろげて、開脚Mのすがたです。机にお尻をおいて、正面から、ぶっすりおちんぽ、挿入されたままのかおりんこ。智也はおすもうさんのスタイルで足をひろげ、腰を突き出して、おちんぽをかおりんこのなかで、ぐるっとまわしちゃいます。
「ううううっ、うう、ぐううぅううっ!」
明のおちんぽ、お口に咥えたままなので、かおりんこ、言葉がくぐもってしまって、呻きのお声です。
「ほうら、おおっ、落合佳織ぃ、いいねぇ、すっごくいいよぉ!」
智也が、腰を突き出して、おちんぽ挿入させたまま、かおりんこの二つの肩へ両手を置き、引き寄せるようにして、ぐいぐい、腰に力を込めています。
「うううううっ、うう、ぐううううっ!」
かおりんこ、もう、めろめろ、明のおちんぽ、お口のなかに頬張り、後ろからおっぱいモミモミされながら、ぐいぐい、チツの奥を突つかれて、ひいひい、とろとろ、恥のお汁を垂れ流してきています。

明が、かおりんこに咥えさせていたおちんぽを抜いてしまいます。智也の次にかおりんこへ挿入するためです。
「ああ、ああ、ああっ、あああ~っ!」
ふさがれていた口があけられて、かおりんこ、開脚M字のからだをゆすりながら、悲痛とも喜悦ともつかない呻き悶えるお声を発しちゃいます。
「ほうら、落合ぃ、よろこんでるやろ、そうやろっ!」
「ああん、ちゃう、ちゃう、そんなんちゃうぅ」
ぶっすり挿しこまれたままの智也のおちんぽが、ぐりぐりっとうごめく感触に、かおりんこ、からだの奥底こすられて、全身がもえあがっているんです。でも、かおりんこ、やめて、やめて、ちがう、ちがうと否定の言葉を、反射的に発しちゃうんです。
「ううっ、おおっ、締まるぜえ、落合ぃ、すっげえよぉ、ううううわぁっ!」
挿しこんだままでぐりぐりさせていた智也が、呻きとともにおちんぽ、すっぽり、抜き去ってしまいます。射精しそうになってきたからです。

「おおっ、落合ぃ、おめこ、ぱっくり、ぱっくり開いてるぜ!」
智也がスキンをかぶせている合間に、明が、かおりんこのお股の真ん中を覗きこみ、抜き去られたあとのチツが、お口を開いたじょうたいになっているのを見て、ゆうんです。
「ほんまやぁ、落合ぃ、佳織のぉ、おめこぉ、ひらいてるんやぁ、そやけどぉ」
スキンをかぶせおわった智也が、かおりんこのお股の真ん中を、手でひろげ、ぱっくり盛り上がって空洞になった処へ、おちんぽを、ぶすりと挿入しだしまう。
「うううわぁ、ああ、ああっ、ああっ!」
ぶすぶすっ、ふたたびかおりんこへ、智也のスキンをかぶせたおちんぽが挿入されて、すぐさま、ピストン運動が始まります。
「ほらほらっ、ううっ、ほらほらっ、ううううっ!」
ぶすぶすっ、ぶすぶすっ、一秒にいっかいから、一秒ににかいの速さになって、ぐいぐい、ぶちゅぶちゅ、ピストンされちゃうかおりんこです。