1200sex1704240117
-6-
恥部屋は、狭くて四角い四畳半の茶室になってる和室です。壁に張られた大きな鏡が、むこうからは覗きガラスです。サブちゃんは、このお部屋の構造を知っているけど、佳織ちゃん、鏡の向こうに鑑賞お部屋があるなんて、知らされていません。
「鏡に向かって、ほら、佳織、股が開いたぜ、パンティのうえから触ってみろ」
闇の中からサブちゃんの声が聞こえてきます佳織ちゃん。ちょっと熱っぽくなてきたお顔です。ふうっとめまいがしてきます。佳織ちゃん、左の手腕をおっぱいのしたに置いたまま、右手をお股にあてていきます。白い三角パンティの、股布に指をあて、上から下へと撫ぜおろします。インシンの部分がしっとりと、濡れている股布です。

「ほら、佳織、股布をひらけて、みだらなおめこ、鏡にうつしてごらん」
「ああ、うち、パンティ穿いたまま、オナするんや、はぁあん」
「そうや、よくわかるねぇ、オナニーするんや、ただし指で、だけだよ」
恥部屋の真ん中に置かれた羞恥マシーンに、診察受ける格好で、膝を45度にひろげられています。
「さあ、佳織、左の手指で股布をのける、それで、右手の指で、真ん中を、淫らになぶれ」
鏡のまえで、佳織ちゃん、三角パンティ穿いたまま、お股の真ん中を露出させ、淫らなオナニーをはじめるんです。それも指だけ、お道具はつかってはいけないのです。

「ああん、うち、ここで、オナっちゃうのね、うち、ああ、いつものように、したらええのやね」
「そうだよ佳織、ワンルームでしてるように、そのままオナニーでいいんだよ!」
羞恥マシーンの座部が、鏡の前へぐっと近づけられて、膝が鏡にすり当たります。そうして、拡げた膝から太ももが、ゆっくりひらいて、45度から90度になります。鏡と股間は30cmしかありません。
「ああん、うち、ぬれてくるぅ、じゅるじゅるって、ぬれてしまうぅ」
右手の指三本、お股の真ん中、人さし指と薬指で、インシンをひろげ、中指をヌレヌレになりだしたチツのなかへ、入れていくのです。