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三人の見学者さんが仮面をおつけになり、そうして佳織ちゃんの眼隠しが外されます。素っ裸、一本の横棒にヒジと膝をひろげて括られた姿の佳織ちゃん。バイブレーターが括られた紐パンティを穿かされている佳織ちゃんです。
「ううわぁ、ああ、だれ、だれなの、ああ、さんにんも、男の人が、いるぅううっ」
目隠しを外されて、目の前に三人の仮面をつけた男のひとを見てしまった佳織ちゃん。びっくりしてしまった佳織ちゃん。
「佳織、男が三人、それぞれに、佳織のパートナーだよ!」
闇の声に気がついて、佳織ちゃんが見る三人の男の人は、下半身すっぽん姿です。佳織ちゃんと向き合った三人の男のひとが、三人とも、おちんぽを握って、じっと佳織ちゃんのお股を見ているように思えます。
「そうだよ、佳織さん、こんにちわ!」
「はじめまして、こんにちわぁ!」
「ふふ、佳織クン、よろしく!」
三人の男の人。佳織ちゃんには、何が何だかわからないまま、三人の男のひとが、おちんぽ握って余った手で、佳織ちゃんをなぶりだしてこられたんです。

島津社長さんは、佳織ちゃんのおっぱい。名取先生は、佳織ちゃんのお顔。そうして大野先生は、佳織ちゃんのお股の真ん中に突き挿された、バイブレーター。
「ほおっ、ぷちぷち、だいぶん硬くなってるね、おっぱい!」
「顔だって、汗ばんでいますよ、あかくなってますねぇ」
「おっぱいをぶりぶり、ぷるんぷるん、そうして指先で乳首を挟まれて、揉まれだす佳織ちゃん。名取先生は、やんわり、佳織ちゃんの唇へ、中指をおしあて、唇を割っていかれます。
「ふうぅ、ううわぁああん、はぁああ、ああっ、はぁああっん」
高さ80㎝の花台にお尻の芯をおいた姿の佳織ちゃん。立ったままの先生がたのちょうど腰の高さが、花台の高さです。紐付バイブレーターで、めろめろになっていた佳織ちゃん。お次は、三人の男の人が順番に、佳織ちゃんの陰部へおちんぽを挿入されていくんです。

闇から手が伸びてきて、佳織ちゃんの腰に巻かれた紐が外され、そうしてバイブレーターが外されてしまいます。お股の真ん中を完全に、露出あせられてしまった佳織ちゃん。
「ううわぁ、この子、名前、佳織でしょ、佳織クン、ぱっくり開いちゃってるよ!」
「そうだよねぇ、バイブで、開かれてしまったんだね、ふふ、まづは締めてあげなくっちゃねぇ」
お股を最初になぶる役割は、大野先生です。バイブレーターが外された佳織ちゃんのお股へ、手の平をあてがい、そうして親指と薬指でインシンの外側から閉めていかれます。そうしてインシンを指にはさんで、ぴゅっと引っ張りあげてしまわれる。
「ふふ、やわらかいねぇ、佳織クンの、ここ、なんてゆうんだろ、佳織クン、ここ!」
「はぁ、ああ、ああん、ひっぱったら、ああ、ひっぱらないで、だめ、だめぇ!」
素っ裸、一本の横棒に広げ括られた膝と肘、無防備になった佳織ちゃん。そんな佳織ちゃんを、男の人の欲望がなぶっていきます、そのうえで、男の人の最後の最後を、処理されてしまう佳織ちゃんなのです。