1200sx1606120063
-7-
花台にお尻をおいたM字開脚の佳織ちゃんを、三人のおじさんが囲んでいます。大学教授の大野先生は、佳織ちゃんの通っている大学の教授さんです。でも、四畳半の恥部屋の三人のおじさんは仮面をつけて、佳織ちゃんを犯していきます。だから、正確にはお顔がわからないんです。
「ええからだしとりますなぁ、社長さん」
M字開脚になった佳織ちゃんの、広げられたおっぱいを、さわりながら、名取医師が島津社長におっしゃっています。
「ふふん、ぷりぷり、乳首が立ってますなぁ、ピンピン」
「社長さん、硬くなってますんや、乳房が、ぼっきしてますんや!」
おっぱいをなぶられながら、その感触を言葉にしておっしゃるお医者さん。佳織ちゃんには、その人がどんな方なのかわからないから、エッチなおじさん。
「この子、大学生なんでしょ、いっちょまえの女、腰のくびれなんて、ゾクゾクしまんなぁ」
島津社長が、後ろから、開脚M字の佳織ちゃんの腰へ手をまわし、撫ぜ撫ぜしながら、陰毛へまで手をひろげていかれます。

「あああん、やめてください、さわるの、やめてください・・・」
かぼそい、泣き出しそうなお声で、佳織ちゃんが、触らないでとお願いしちゃいます。
「おねがい、ああん、さわるの、やめてください・・・」
一本の横棒に膝をひろげて括られている佳織ちゃん。そのうえ、手腕のヒジがひろげられて膝といっしょに括られているんです。おっぱいも、お股も、開けられてしまって、閉じることができないんです。
「まあ、佳織さん、かわいいお声ですねぇ」
「ふふっ、もっともっと、やめてぇ、って言ってごらん、おじさん、その声、ゾクゾクしちゃうよ」
「ああん、やめて、やめて、おねがい、さわるのやめてください・・・」
横から名取先生が手をさしのばして、佳織ちゃんのおっぱいをまさぐっていらっしゃいます。そうして島津社長が、後ろから、佳織ちゃんの髪の毛にお顔をあて、腰から陰毛へ左右の手の平移動させ、肌のぬくもり、やわらかさ、それにぷりぷり感触を味わっていらっしゃるんです。

佳織ちゃんの正面に、お立ちになっている大野先生は、挿入寸前です。足を少し開き、右手でおちんぽをお握りになり、左手は佳織ちゃんの首後ろへおまわしになり、腰をぐぐっ、佳織ちゃんの開けられたお股の真ん中へ、近づけられていきます。
「じゃあ、ぼくが最初に、佳織クン、いいね、いただきますよ、いいね!」
仮面をかぶっておられるから、大野先生であるとは、佳織ちゃん知る由もありません。中年の、おなかがメタボな男が、佳織ちゃんの目の前。でも、佳織ちゃん、顔を斜め下へおとし、目線を会わせないようにして、少しでも恥ずかしさから逃れようと必死です。
「ふふっ、ははっ、おおっ、入ってしまう、ううっ、よう締まるおめこや、ううっ!」
ぶすぶす、大野先生のおちんぽが、佳織ちゃんのチツへ、埋め込まれていきます。
「うううわぁ、ああ、だめ、ああ、だめだめ、ゆるしてください、ああ、だめぇ」
佳織ちゃんのお声が、半泣き声になり、ぶすぶすっと挿しこまれたショックで、顔をぎゅっと結んでしまいます。なにより、初めてあった男の人に、無残、おちんぽ挿入されてしまったんですから。