愛と交情
1200sx1306200004
愛と交情
-5-
うしろから、すっすりと挿しこまれてしまった佳奈です。
なんともいえない軋みが、ずずんと登ってくる感じです。
快感というより、圧迫感っていったほうがいいかも、です。
「あああん、しょうまぁ、あああん」
ぶすっと挿しこまれた翔真のモノに、佳奈、お尻をふってしまうんです。
お勉強机にお顔を伏せて、足をひらき、お膝を伸ばし、お尻を突き出します。
「おおっ、かなぁ、いいぜ、めっちゃ、しまるぜぇ」
「あああん、しょうまぁ、ああ、ああ、ああん」
翔真が挿しこんだまま、佳奈の着ているシャツをめくりあげます。
背中を露出させてしまう、うつ伏せの佳奈。

翔真に後ろから挿しこまれたまま、シャツとブラがめくりあげられた佳奈。
足元にスパッツとパンティが、シャツとブラが肩の下までめくられてる佳奈。
スカートは、お腰に丸まって、くっついています。
「あああん、あああん、ああああん」
ぶす、ぶすっ、翔真が、腰を前へ突出し、佳奈のお尻に密着させます。
勃起のおちんぽ、挿しこんできて、すぐに引き抜かれます。
「おおっ、おおっ」
「あああん、ああ、ああ、あああん」
翔真が、腰を前へ後ろへ、そのつど勃起おちんぽが、挿されて抜けます。
佳奈は、太ももをひろげ、お尻を突き出して、挿されて抜かれてを受けます。

うしろから、おおいさぶさる翔真が、佳奈のおっぱいを手に包みます。
ぷっくら、柔らかくて硬い感じ、十分に豊満ではない佳奈の乳房です。
ぶすぶす、まだ、十分に濡れきっていない股間の真ん中、そのなかです。
翔真が、挿して抜いて、挿して抜いて、ギシギシな感じから、潤滑してきます。
「かなぁ、おれ、もう、でてしまいそうやぁ」
「あかん、だめ、しょうまぁ、まだ、だしたら、あかんよぉ」
「おおおおっ、そやけどぉ、おれ、でそうやぁ」
一回目だから、翔真、イキって、興奮して、溜まってるんですよね。
佳奈は、そんな翔真に、寛容です。
だって、にかいめ、さんかいめ、よんかいめ、なんてあるんですから、ね。
愛と交情