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健介の勃起したペニスが挿し込まれるのがわかります。
わたし、ぶすっと挿し込まれた瞬間、ううっ、と快感に圧迫されるのがわかります。
とっても、わたし、この感触ってゆうのか、感じが忘れられない、気持ちいいんです。
「おおおおっ。いいよぉ、真紀、気持ちいい、おおおおっ」
健介が、ぶすぶすっ、勃起ペニスを挿し込んで、抜くんです。
わたしのヴァギナ、そのなかを、健介のペニスが、こすってくれる。
わたし、もう、メロメロ、泣きだしたいくらいに、気持ちいいんです。
「ああ、ああ、ああっ」
「おおっ、おおっ」
「いい、いい、あああん、とっても、ああ、ああん」
「いいね、いいよ、気持ちいい、真紀、真紀、真紀っ」
「ああああああ、健介、けんすけ、ああ、ああ、いくいく」
「おれ、ああ、でそうや、すきん、すきん」
もう、のぼっていくところなのに、中断です。
わたしは、お布団に仰向いて寝そべったまま、膝を立てて、太腿をひろげたきりです。
健介がつけおえて、わたしのなかへ、ぶすぶすと挿入してきます。
ナマと違うけれど、しかたない、それでもわたし、感じます。
「はぁああ、ああ、いい、いい、ああん」
「おおおおっ、真紀、おおっ、でそう、でる、でる」
「ああん、だめ、だめ、もっと、もっと、あああん」
健介が、痙攣するのがわかります。
わたしのなかで、ペニスが痙攣するのがわかります。
わたし、もう、ああ、頭の中、真っ白けです。
気持ちいい、そのまま昇っていきたい、アクメ、でも、最高じゃない。
健介が、射精して、わたしの中に挿したまま、しばらく静止です。
そうして、わたし、健介のが抜かれて、ぐったり、そのまま、目をつむります。
お布団のうえ、わたし、裸で横たわっています。
健介は、出した後のスキンをティッシュでまるめて、隠すんです。
わたしのおっぱいを触ってきます。
わたしは、寝たふり、ああ、少し、休憩よ、ああ、もっとして欲しかったのにぃ。
アクメにまで、昇りきっていないのに、健介が、射精しちゃったんですもの。
わたし、少し間をおいて、健介の萎えかけたペニスを、握ってやります。
お布団はそのままにして、わたし、あぐらでお座りします。
小さなちゃぶ台に健介をすわらせ、ペニスを、かわいがってあげるのです。