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裸にされて、開脚されて、Mの格好ってわかりますか。
恥ずかしい、人に見られることが恥ずかしい、健介にだって恥ずかしい。
その恥ずかしい処を、ひろげられてしまったわたし。
鏡の前に股を開かされて、弄られていくわたし。
わたしのうしろにまわった健介が、わたしの背中を胸に当て、わたしを弄ります。
「ああん、あああん、健介絵、ああん」
「いいだろ、真紀、ほうら、べっちょり、濡れてるぜ」
「ああん、いやぁあ、ああん、だめ、ああん」
ぐちゅぐちゅ、健介がわたしの股の、ああん、陰唇に間に指を入れてぐちゅぐちゅ。
おっぱいだって触られて、乳首をつままれ、揉まれだします。
ピリピリの感覚が、おっぱいの先っちょから注入されだすわたし。
わたしは開脚M姿、あおむけにされ、健介の胸の中に背中です。
「いいだろ、真紀、ぐちゅぐちゅに、してやるよ」
「ああ、あああ、ああん、健介ぇ、ひぃいい、いいっ」
指で、股の間、陰唇の内側を弄ってくる健介です。
わたし、お股のなかを弄られ、膣の中を指でぶちょぶちょと擦られます。
足を開いたまま閉じられないわたし。
仰向いて声をあげてしまうわたし。
健介が、わたしの前にまわってきます。
前にまわってきて、わたしを抱きます。
わたしはお膝ごとタスキ掛けされているから、からだ伸ばせられません。
そのわたしを、抱きしめ、足を投げ出し、ひし形に組んで、わたしのお尻が入ります。
勃起した健介のおチンポが、わかります。
ビンビンに勃起している健介のおチンポ。
わたし、手は自由だから、握ってあげます。
足、開いたまま、健介のおチンポ握ってあげて、しごいてあげる。
「おおっ、真紀、おおおっ」
「はぁああ、健介ぇ、ああん」
健介が、わたしの股の陰唇の間へ指を入れてきて弄ります。
わたし、握った健介の勃起おチンポ、ああ、わたしのお股へ、当てがらせます。
ビンビンの勃起おチンポを、押し下げ、わたしの膣へ、当ててもらいます。
当ててもらって、挿し込んでもらうの、亀頭さん、ああ、わたし、ズキズキです。