愛欲部屋

エッチな体験をお話しします。写真と小説です。

カテゴリ: 大学生の佳織ちゃん

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佳織は、ぐいぐいと、手首を括ったロープが引き上げられてしまいます。手をまっすぐ伸ばして、足のかかとが畳から少し浮き上がるところまで、引き上げられてしまったんです。ええ、つま先は畳についています。
「ああん、せんせ、なになさるんですかぁ、こんなの、ああん、ほどいてくださいぃ・・・」
手首をまとめてまっすぐ上に伸ばした佳織は、セーターとインナーがめくれあがって、おへそが見えています。ジーンズ地スカートのベルトがくっきり見えます。

「なになに、佳織クン、ここは実験室なんだよ、佳織クンの、ねっ!」
「なにを実験するんですか、なにをするんですかぁ?!」
こころうろたえ、気持ちろうばい、そんな表情の佳織です。
「ふふ、前に見たでしょ、春画、それに縛り絵、してほしいんでしょ、佳織クン!」
そういえば、この前、春画の本を見せられたとき、鴨居に吊られた女の図っていうのがありました。村松教授は、その縛り絵みたいなことを、佳織になさっているんです。

「ほら、佳織クン、ようく見てご覧、このお部屋・・・」
つま先だけでまっすぐに立たされた佳織。1mほど離れた正面の壁際に立った村松教授が、言います。カーテンが閉じられたうす暗い和室ですけど、ようく見ると、いろんなお道具が、向こうのお部屋に並んでいるんです。
「大道具、小道具、いろいろ、ふふん、佳織クン、きっと好きになるお道具類だよ!」
村松教授は、その道の専門家のように、雑誌とかに記事を書いていらっしゃることで有名です。その村松教授の実験場が、この和室のお部屋で、セックスのための、いいえそればかりか、SMのためのお道具がコレクションされているんです。

「佳織クン、いいかね、キミは、ぼくに調教されるMおんなだ、いいかね、キミの魅力を開発してあげるんだよ!」
処女も同然の教え子佳織を括り上げて、村松教授は、笑みをうかべています。そうしてセーターとインナーがめくれ上がった佳織のおへそあたりを、じっと見つめたまま、おっしゃるのでした。
「ああん、せんせ、足が、足を、ああん、足の裏を、着けさせてくださいぃ・・・」
まっすぐに手を伸ばし、つま先立ちになっている佳織が、楽にしてほしいと、おねがいします。

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頭のうえのロープがゆるめられ、佳織はぺったん足裏を畳につけられるようになります。まっすぐ立ちというより、ちょっとからだが上下左右に動かすことができます。でも、手首を括ったロープは、頭の上から降ろすことができません。
「ああん、せんせ、なにするんですか、ああ、やめてください・・・」
立ったままの佳織を、村松教授が後ろから抱くようにして、手をおっぱいの上へと置いてこられたんです。

「なになに、ちょっと、佳織クンを、そうだね、ふふ、触らせててもらう、ふふっ」
「ああん、やめて、やめてください、ああん、せんせ、やめてぇ」
かさねた手首を頭の上で吊られたまま、お洋服を着たままですけど、佳織のからだを触ってこられるんです。佳織は、こそばい感じがして、寒気がしてきて、オロオロしてしまいます。

「いいんでしょ、佳織クン、ぷちぷちおからだ、触ってほしい!」
「ああん、だめ、せんせ、だめ、だめ、だめですぅ」
後ろから抱きついてきた村松教授は、佳織の黒髪のかかった首筋に、顔をうずめるようにして、くんくん匂いを嗅ぐしぐさで、セーターのうえからぷっくら盛り上がったおっぱいに手を当て、ゆさゆさと揺すっていらっしゃるんです。

「ほらほら、佳織クン、いいこと、いっぱいしてあげる、ふふっ、楽しみだなぁ!」
村松教授が、佳織の耳元に息を吹きかけ、囁くようにおっしゃいます。そうして、頭に手を置いたまま、からだをすくめる佳織に、村松教授が、佳織に見るようにいいながら、壁際といっても目の前にあるお道具の説明を、されていきます。
「ふふ、佳織クン、木馬があるでしょ、それに、ほれ、検診台があるでしょ、ねぇ、見えるでしょ!」
薄暗い畳部屋ですけど、馬のかたちをした乗り物、それにお医者さんの診察室にある、からだを開けるあの椅子、検診台。

「ふふん、小道具だって、いっぱいあるんだよ、ふふ、あのトランクのなかに、詰めてあるんだよ!」
立ったままの佳織は、後ろから抱きしめられ、セーターの裾から手を挿しこまれ、ブラジャーの上部から、手を挿しいれられてしまいます。
「はぁああん、せんせ、やめて、やめて、ああん、だめですぅ・・・」
足をぴったしくっつけ、からだをちじめて嫌がる佳織を、村松教授は、手まりを扱うように、ころころ、佳織のからだを、なぶってこられるのです。


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頭のうえのロープがゆるめられ、佳織はぺったん足裏を畳につけられるようになります。まっすぐ立ちというより、ちょっとからだが上下左右に動かすことができます。でも、手首を括ったロープは、頭の上から降ろすことができません。
「ああん、せんせ、なにするんですか、ああ、やめてください・・・」
立ったままの佳織を、村松教授が後ろから抱くようにして、手をおっぱいの上へと置いてこられたんです。

「なになに、ちょっと、佳織クンを、そうだね、ふふ、触らせててもらう、ふふっ」
「ああん、やめて、やめてください、ああん、せんせ、やめてぇ」
かさねた手首を頭の上で吊られたまま、お洋服を着たままですけど、佳織のからだを触ってこられるんです。佳織は、こそばい感じがして、寒気がしてきて、オロオロしてしまいます。

「いいんでしょ、佳織クン、ぷちぷちおからだ、触ってほしい!」
「ああん、だめ、せんせ、だめ、だめ、だめですぅ」
後ろから抱きついてきた村松教授は、佳織の黒髪のかかった首筋に、顔をうずめるようにして、くんくん匂いを嗅ぐしぐさで、セーターのうえからぷっくら盛り上がったおっぱいに手を当て、ゆさゆさと揺すっていらっしゃるんです。

「ほらほら、佳織クン、いいこと、いっぱいしてあげる、ふふっ、楽しみだなぁ!」
村松教授が、佳織の耳元に息を吹きかけ、囁くようにおっしゃいます。そうして、頭に手を置いたまま、からだをすくめる佳織に、村松教授が、佳織に見るようにいいながら、壁際といっても目の前にあるお道具の説明を、されていきます。
「ふふ、佳織クン、木馬があるでしょ、それに、ほれ、検診台があるでしょ、ねぇ、見えるでしょ!」
薄暗い畳部屋ですけど、馬のかたちをした乗り物、それにお医者さんの診察室にある、からだを開けるあの椅子、検診台。

「ふふん、小道具だって、いっぱいあるんだよ、ふふ、あのトランクのなかに、詰めてあるんだよ!」
立ったままの佳織は、後ろから抱きしめられ、セーターの裾から手を挿しこまれ、ブラジャーの上部から、手を挿しいれられてしまいます。
「はぁああん、せんせ、やめて、やめて、ああん、だめですぅ・・・」
足をぴったしくっつけ、からだをちじめて嫌がる佳織を、村松教授は、手まりを扱うように、ころころ、佳織のからだを、なぶってこられるのです。


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「ふふっ、佳織クン、このお部屋、恥恥ルームって呼ぶんだよ、わかるかね、ふふん」
恥恥ルーム、はじはじるーむ、手を重ねて頭においた格好で立っている佳織を、後ろから抱きついた村松教授が、首筋に軽く息を吹きかけながら、おっしゃいます。
「佳織クン、いい匂い、甘いシャンプーの匂いだね、いいねぇ、可愛いねぇ」
「ああん、せんせ、だめですぅ、そんな、ああ、さわっちゃ、ああん」
セーターをめくられ、ブラジャーの上部から右手を挿し込まれて、おっぱいを握ってこられる村松教授が、左手では、佳織の腰に腕をまわしてきて、ジーンズ地スカートをめくりあげようとなさっています。

「ううっ、せんせ、あかん、だめ、ああん、だめってばぁ」
スルスル、正面の壁にかかったカーテンが左右に開いて、壁一面の大きな鏡があらわれ、立った佳織のすがたが映っています。
「ほら、佳織クン、見えるだろ自分のすがたが!」
天井からのスポットライトがつけられ、恥恥ルームの真ん中が明るく照らし出されて、鏡にくっきり、佳織の姿が映ります。

処女を失ったばかりの学生佳織は、セックスも未経験、からだの快感も未開発、村松教授は、そんな教え子を、じんわり、やんわり、佳織が恥らうなかで、調教していかれるのです。
「ほら、佳織クン、スカートを、ほれ、こうして・・・」
「ああん、せんせ、やめて、やめて、やめてください・・・」
後ろから抱きつかれて、セーターがめくられ、スカートがめくられている姿が、正面の鏡に映し出され、白いインナーが、ブラとパンティが見えてきているのです。

「ふふ、いいねぇ、佳織クン、教室のあのお澄まし顔の佳織クン、ぽっちゃり可愛い佳織クン」
「ああん、せんせ、だめ、そんなの、ああん、やめて、やめてください」
「はは、佳織クン、きみをこうして、恥ずかしいのかい、ふふ、可愛い顔だよ!」
恥ずかしさと困惑で、頬があかくなってきて、お顔がかっかと熱をもってきている佳織です。後ろからセーターとスカートをめくられて、白いブラジャーとパンティが、丸見えになってしまっているんです。


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後ろから抱きつかれて、セーターとスカートをめくられて、白いブラジャーとパンティが、丸見えになってしまった佳織です。正面の大きな鏡に、インナー下着が見える恥ずかしいすがたが、映っています。
「ふふ、佳織クン、かわいい顔だね、あか~くなってきてますねぇ」
「ああん、せんせ、やめて、やめてください、ああん、やめてください・・・」
ブラのうえからおっぱいをもみもみ、パンティのうえからお股をおさすり、もじもじ、足をぴったしくっつけ、身をちぢめる佳織を、村松教授がなぶっておられるんです。

「ふふ、ここは恥恥おへや、恥恥ルームだよ、佳織クン、恥じらい、乙女のこころを開き、そうしてふふっ」
「ああん、だめ、せんせ、ゆるして、ああ、ゆるしてください」
頭のうえに括られた手首を解こうともがくけど、手をおろすことができない佳織です。

大学の村松研究室の一角にしつらえられた、恥恥ルームというお部屋。落合佳織は、担当教授から実地にいろいろ教わっています。処女をあけわたしてしまった教授から、二回目のレッスンを受けているんです、二十歳の佳織ちゃん。
「ふふ、佳織クン、よく見るんだよ、見えるでしょ」
となりのルームの真ん中に置かれているのが、検診台のようなお道具です。
「あの台に、もうすぐのせてあげるから、たのしみやなぁ、そうでしょ、佳織クン!」
目の前の鏡から目をそらし、顔を左に向けて見えるのは、歯医者さんの診察台。でも、足置き台には片方づつが乗るようになった診察台。佳織には、歯医者さんの経験はあるけど、産婦人科の経験はないんです。

「ああん、せんせ、ゆるしてください、おねがい、ああん、ゆるしてぇ」
悲しみが混じったようなお声になってくる佳織。半裸になってきて、それに検診台に乗るんだよといわれて、ちょっとこわい気持ちになってきたんです。


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手首は括られたままで、鴨居からロープがはずされ、佳織は、ブラとパンティ丸見えのまま、恥恥ルームの診察台に座らされます。
「いいかね、佳織クン、これはぼくと佳織クンとの内緒、だれにもいっちゃだめですよ!」
村松教授は、ぶつぶつ、佳織に聞こえるようにも聞こえないようにも、つぶやきながら、佳織を診察台に座らせ、手首を括ったロープを解きます。
「いいね、佳織クン、きみは患者さん、おなか奥を見てほしいって来た患者さん」
「ああん、せんせ、わたし、そんなのじゃありません」
いつのまにか、従順になってしまった佳織です。
「じゃあ、なにかね、うん、佳織クン」
「ああん、せんせ、えっちなことしたら、あかん、したら、わたし、困りますぅ」
診察台に座らされて上をみあげると、浮世絵春画のイメージが、天井に張られているではありませんか。

「じゃあ、ね、手首と、うん、足首、固定しておこうね、佳織クン」
肘掛の先にベルトがあって、佳織の手首が固定されます。それから足首。二枚の板がおりた座り台から、板にそっておろした足もとを、ベルトで括る村松教授です。
「ああん、せんせ、なにするん、手も足も、ああ、動かないですぅ」
「このマシーンは、ね、自在にうごく、ふふっ、佳織クンのからだが、うんうん、楽しみだねぇ」
まんまと診察台マシーンに乗せられてしまった佳織を、村松教授は、にたにた笑みをうかべていらっしゃるんです。
ぶううん、ぶぶぶう、静かな音でモーターの回転音とともに、佳織が座らされた診察台が、かたちを変えていきます。

背もたれが後ろに倒れてきて、肘掛がひろがってきて、佳織のからだが、斜め後ろに倒されて、手を広げて真横斜め下にくるように仕向けられ、そうして足首が持ち上がってきて、左右に開いてきちゃいます。
「ああん、せんせ、なんですかぁ、こんなの、そうするんですかぁ」
ほとんど大の字にちかい格好になってしまう佳織です。
「ああ、ああ、だめ、ああん、せんせ、だめですぅ」
膝の裏がもちあがり、太ももがひらいて、膝が斜め上にきて、パンティを穿いているとはいえ、お股が広げられてしまったんです。
「ふふ、佳織クン、ゆっくり、たっぷり、見てあげる、ここは恥恥ルームの恥恥マシーン」
真上からライトに照らされる佳織。まるで手術台のうえに大の字、寝かされた佳織です。

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処女を失って、二回目をむかえた日のできごと、大学二年生の佳織です。村松教授は、佳織の指導を、実地でされだしたところです。ええ、セックス指導、はれんち教授、えっち先生です。研究室の一角に作られた秘密部屋。そのお部屋の名前を、恥恥ルーム、、または恥部屋とお呼びになる村松先生です。
「ふふ、佳織クン、いいでしょ、大の字、ゆっくりお料理してあげます、ね」
ゆったり斜め後ろにたおれた診察台座椅子に、佳織は大の字、手首と手首をベルトにつながれて、ああ、からだをゆすってうごくことはできるけど、手と足は固定です。

「ああ、ああんせんせ、だめ、さわったら、ああ、やめて、くだ、さ、い・・・」
「なになに、あんまりお声をだすと、さるぐつわ、いいかね、佳織クン!」
「ああん、だめ、だめ、せんせ、ゆるして、こんなのいや、ああん、いやですぅ!」
またもや抵抗がはじまった佳織です。そりゃぁ、まだ、このまえセックス初体験したとやし、まだ二回目、男の人のまえで、裸になったこともなかった佳織です。

「セーターを、こうして首にまわしておいて、それからブラジャー」
恥恥マシーンの上に置かれた佳織の上半身を、裸にされていく佳織です。
「ふふ、ピンクのブラジャー、ちょっと透け透け、大人っぽいね」
背中のホックがはずされて、ブラを首筋にまで引き上げられてしまいます。
「ふふん、佳織クン、かわいい、でもおっきいね、キミのおっぱい!」
「ああん、せんせ、だめ、そんなこと言ったら、ああんセクハラですぅ!」
佳織は、お顔を高潮させて、ほほを火照らせて、恥ずかしさの真っ只中に置かれています。

「まあ、いい、ゆっくり、たっぷり、じっくり、そのうち、ふふっ」
「ああん、せんせ、だめ、みたらあかん、ああん、さわったら、さわらんといてぇ」
ぷっくら盛り上がった乳房を、すそからゆさゆさゆすぶられていく佳織。手を広げた佳織には、村松教授の手を払うこともできなくて、肩をゆすって抵抗です。
「こら、声が高い、さるぐつわ、さるぐつわだぞ!」
あんまし声をだしてしまうので、佳織はさるぐつわを咬まされてしまいます。布切れをお口に入れられ、そのうえから手拭で、お口が封印されてしまいます。
「ううううっ、ぅううっ、ぅぅぅうっ」
手拭で口を封印されてしまって、悲しそうな表情になっていく二十歳の佳織です。




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「ふふん、さるぐつわの佳織クン、とっても素敵、うるわしいねぇ」
「うう、ううっ、ふぅうう、ううううっ、ううううっ」
<ああん、せんせ、くるしい、ああん、だめ、こんなのだめぇ>
お声がくぐもってしまって、はっきりと言葉にならない佳織です。
「いいかね、スイッチ、いれるから、いいね!」
じじじじっ、じいじいじいっ、両手首、両足首、ベルトで括られて大の字すがたの佳織です。膝が持ち上がり、足首が下がり、太ももがジリジリと拡げられて、120度でストップです。背もたれは、足と斜め90度に開かれて、手は顔の真横です。

「うううっ、ううっ、ふぅうう、ううううっ」
「なになに、なんだって、佳織クン?」
「ううううううっ、ふぅううううっ、ふううっ」
佳織の目じりに涙がうるんできています。下着はつけたままとはいえ、足を120度に開かされてしまい、そうしてからだを斜めに胸をひろげた格好に、恥ずかしさと悲しみが、佳織の胸にこみあげてきているんです。
<ああ、ゆるして、ゆるしてください、ああん、せんせ、だめ、だめ、ゆるしてぇ>
こころで叫ぶように、佳織は、羞恥と悲しみのなかなのです。

「ピンクのブラジャー、ピンクのパンティ、いいねぇ、佳織クン、ゆっくり剥いであげます、ねっ!」
佳織の拡げた膝の間に、村松教授がお立ちになられて、佳織を見下ろすようにして、おしゃいます。そうして、村松教授は、佳織の開いた太ももにはさまれるようにして、椅子にお座りになります。
「うんうん、ええ高さだよ、目の前に、ふふん、佳織クンの、わかるかね!」
「ううううっ、ふぅううううっ」
佳織の表情が引きつって、恐怖のうめきとでもいうような音を洩らしている佳織です。
「ブラとパンティ、そろそろ、剥がしてあげましょうね、佳織クン」
村松教授は、変態さん。佳織の羞恥心をかきたてて、そうして満足を得ていかれるようなのです。

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