愛欲部屋

エッチな体験をお話しします。写真と小説です。

カテゴリ: 羞恥の日記

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裸にされて、開脚されて、Mの格好ってわかりますか。
恥ずかしい、人に見られることが恥ずかしい、健介にだって恥ずかしい。
その恥ずかしい処を、ひろげられてしまったわたし。
鏡の前に股を開かされて、弄られていくわたし。
わたしのうしろにまわった健介が、わたしの背中を胸に当て、わたしを弄ります。
「ああん、あああん、健介絵、ああん」
「いいだろ、真紀、ほうら、べっちょり、濡れてるぜ」
「ああん、いやぁあ、ああん、だめ、ああん」
ぐちゅぐちゅ、健介がわたしの股の、ああん、陰唇に間に指を入れてぐちゅぐちゅ。
おっぱいだって触られて、乳首をつままれ、揉まれだします。
ピリピリの感覚が、おっぱいの先っちょから注入されだすわたし。
わたしは開脚M姿、あおむけにされ、健介の胸の中に背中です。
「いいだろ、真紀、ぐちゅぐちゅに、してやるよ」
「ああ、あああ、ああん、健介ぇ、ひぃいい、いいっ」
指で、股の間、陰唇の内側を弄ってくる健介です。
わたし、お股のなかを弄られ、膣の中を指でぶちょぶちょと擦られます。
足を開いたまま閉じられないわたし。
仰向いて声をあげてしまうわたし。
健介が、わたしの前にまわってきます。
前にまわってきて、わたしを抱きます。
わたしはお膝ごとタスキ掛けされているから、からだ伸ばせられません。
そのわたしを、抱きしめ、足を投げ出し、ひし形に組んで、わたしのお尻が入ります。
勃起した健介のおチンポが、わかります。
ビンビンに勃起している健介のおチンポ。
わたし、手は自由だから、握ってあげます。
足、開いたまま、健介のおチンポ握ってあげて、しごいてあげる。
「おおっ、真紀、おおおっ」
「はぁああ、健介ぇ、ああん」
健介が、わたしの股の陰唇の間へ指を入れてきて弄ります。
わたし、握った健介の勃起おチンポ、ああ、わたしのお股へ、当てがらせます。
ビンビンの勃起おチンポを、押し下げ、わたしの膣へ、当ててもらいます。
当ててもらって、挿し込んでもらうの、亀頭さん、ああ、わたし、ズキズキです。

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健介のおチンポって、勃起してると逞しいんですが、萎えてると可愛いだけです。
射精がおわったおチンポが萎えているから、わたし、咥えてあげます。
ちゃぶ台に座って股をひろげる健介のおチンポを握ったわたしは、しごきます。
しごいてあげるコツは、陰茎の真ん中を握ってあげて、手を降ろします。
降ろしたときに亀頭が剥け、カリ首が剝け、ビンビンになるようにします。
「いんでしょ、いい感じね、ビンビンよ」
といいながら、わたし、亀頭からカリ首が、ビンビンになったところで、唇に挟んであげる。
「ううっ、ああっ真紀、おおっ、おおっ」
カリ首の、くびれのところが唇に、挟まるようにしてあげて、亀頭を唇でこすります。
男の健介は、足をぐっとひろげて、おチンポを、ビンビンにさせてくるの。
そうして歓びの声を洩らすの、可愛い声で、洩らしちゃうのです。
「はぁああ、ああん、おいしいよ、ヌルヌル、おチンポ、おいしいよ」
わたしはお布団にあぐら座りで、そのおチンポを、裏から舐めあげてあげます。
ちょろちょろ、根元のところのタマタマちゃんをお口に含んであげます。
ええ、勃起したおチンポを握ってあげたままです。
健介ったら、呻いて歓ぶんです。
わたし、その健介、好きなの、いじらしいほど好きなのです。
弄ってあげて、ビンビンにしてあげて、それから、わたしがしてもらう。
健介がお布団にあぐら座りです。
わたしが、ちゃぶ台にお尻を置いて、太腿をひろげてあげます。
どうしてだか、わたし、恥ずかしくないの、ほんとです、恥ずかしくないのです。
健介が、手を太腿のなかほどにあて、お顔をお股にくっつけてきます。
「ああん、康介ぇ、ああん」
わたし、陰唇を舐められるのがわかります。
唇で陰唇をひろげられるのが、わかります。
「ああん、康介ぇ、ああああん」
舌を陰唇の間に入れてきて、ちょろちょろとなめだすのです。
こそばくなくて、じゅるじゅる、なにかしら、いい気持なの。
「ああん、いい気持、ああん、いい、いい、もっとよぉ」
わたし、太腿をぐっとひろげてしまって、胸を張る格好にしています。
そうしているうちに、康介が浴衣の時に巻く赤い帯を、かばんから取り出したのです。
「ふふ、真紀、いいことしてあげる、いいことだよ」
「ああん、なによ、なにするん」
わたしは、お布団の上に立膝で座らされます。
健介がわたしの後ろ、背中にまわります。
「さあ、真紀、じっとしてろよ」
背中に、斜めに、帯をかけてくる裸の健介。
勃起してるおチンポが、お尻に当たってきます。
帯が肩からと脇から、前へまわされてきて、膝裏にとおされ、引き上げられます。
裸のわたし、膝立てお座りした格好で、お膝ごとタスキ掛けにされてしまいます。
膝頭が、おっぱいの横にくるところまで、ひきあげられてしまったのです。
「ああん、あし、伸ばされへん、ああん」
わたしは、うしろから背中を押され、前かがみになります。
手は自由ですから、わたし、手の平をお布団の上に着けます。
そうして、健介は、わたしの肩に手を当て、うしろへ倒してしまうのでした。
仰向いたわたし、太腿をひろげ、膝が脇腹にすれる格好です。
股をひろげられてしまうわたし。
わたしのうしろにまわった健介が、わたしの背中を胸に当て、私の前は鏡です。


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健介の勃起したペニスが挿し込まれるのがわかります。
わたし、ぶすっと挿し込まれた瞬間、ううっ、と快感に圧迫されるのがわかります。
とっても、わたし、この感触ってゆうのか、感じが忘れられない、気持ちいいんです。
「おおおおっ。いいよぉ、真紀、気持ちいい、おおおおっ」
健介が、ぶすぶすっ、勃起ペニスを挿し込んで、抜くんです。
わたしのヴァギナ、そのなかを、健介のペニスが、こすってくれる。
わたし、もう、メロメロ、泣きだしたいくらいに、気持ちいいんです。
「ああ、ああ、ああっ」
「おおっ、おおっ」
「いい、いい、あああん、とっても、ああ、ああん」
「いいね、いいよ、気持ちいい、真紀、真紀、真紀っ」
「ああああああ、健介、けんすけ、ああ、ああ、いくいく」
「おれ、ああ、でそうや、すきん、すきん」
もう、のぼっていくところなのに、中断です。
わたしは、お布団に仰向いて寝そべったまま、膝を立てて、太腿をひろげたきりです。
健介がつけおえて、わたしのなかへ、ぶすぶすと挿入してきます。
ナマと違うけれど、しかたない、それでもわたし、感じます。
「はぁああ、ああ、いい、いい、ああん」
「おおおおっ、真紀、おおっ、でそう、でる、でる」
「ああん、だめ、だめ、もっと、もっと、あああん」
健介が、痙攣するのがわかります。
わたしのなかで、ペニスが痙攣するのがわかります。
わたし、もう、ああ、頭の中、真っ白けです。
気持ちいい、そのまま昇っていきたい、アクメ、でも、最高じゃない。
健介が、射精して、わたしの中に挿したまま、しばらく静止です。
そうして、わたし、健介のが抜かれて、ぐったり、そのまま、目をつむります。
お布団のうえ、わたし、裸で横たわっています。
健介は、出した後のスキンをティッシュでまるめて、隠すんです。
わたしのおっぱいを触ってきます。
わたしは、寝たふり、ああ、少し、休憩よ、ああ、もっとして欲しかったのにぃ。
アクメにまで、昇りきっていないのに、健介が、射精しちゃったんですもの。
わたし、少し間をおいて、健介の萎えかけたペニスを、握ってやります。
お布団はそのままにして、わたし、あぐらでお座りします。
小さなちゃぶ台に健介をすわらせ、ペニスを、かわいがってあげるのです。

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健介のワンルームは六畳で、ベッドがあり、お勉強の机があり、椅子があります。
パソコンとか、テレビとか、ハンガーとか、それに縦型の姿見鏡があります。
そうなの、鏡は、わたしが来るようになって、健介が通販で買ったんです。
いやよ、わたし、はだかのわたしを、鏡に映させて、エッチなことするためなんです。
といっても部屋は狭くて、自由になるのは、ちゃぶ台含めて畳二枚分です。
少しふかふかの、カーペットを敷いていて、お布団も敷けます。
だって、ベッドは、シングルだし、ギギシギシと軋んでしまうから、お布団です。
「あん、ああん、健介ぇ、ああん」
窓辺の勉強机に、顔を伏せたわたしを、後ろから抱いてくる健介。
まだ穿いていたショーツを、お尻から剝ぎとり、脱がされてしまう、わたし。
健介も、裸になってしまって、わたしたち、全裸です。
「あし、ひろげろよ、真紀」
うしろからかぶさってきて、わたし、あしをひろげさせられます。
わたし、素直だから、足をひろげて、お尻を持ち上げる格好になってあげます。
健介が、勃起しているペニスを、わたしの股に当ててくるんです。
そうなの健介はうしろから、机に伏せてるわたしの胸を、抱き込んで、手を乳房の上に。
「あん、あん、ああん」
わたし、ひろげた股に、健介の勃起したペニスが、当てられ、擦られるのを感じます。
「おおっ、真紀、おおおっ、いいよ、おおっ」
ぶすっ、なにも前触れなく、いきなり、勃起したペニスが、ヴァギナに挿し込まれたのです。
「はぁああ、ああん、健介ぇ、ああん、ああっ」
ぎゅぎゅっ、まだ、わたし、ヴァギナのなか、そんなに濡れていません。
ぎゅっと圧迫されるような感じで、ぐぐっと押しこまれて、痛みはありません。
ぎゅっと搾られる感じで、快感といえば快感です。
はじめだす最初のときだけ、こんなに、ぎしぎし感を味わえるんです。
一週間ぶりに健介のワンルームへやってきたわたしです。
男子は、我慢できる限界みたいで、性欲、押さえるのが大変みたいですね。
わたしは、そうね、健介と知り合って、セックスしだして、オナニーはしません。
というのは嘘で、寝付けないとき、健介を思いながら、オナニーすることあります。
健介は、しない、わたしとする以外はしない、というんですけど、本当ですよね。
「ああん、あん、あん、ひやぁああん」
うしろから、ぶすぶす、されだして、わたし、ああ、わたし、感じだします。
でも、うしろからだけなんていや、抱きあって、してほしい、馬乗りでもいい。
お布団を敷いてもらって、わたし、崩れ落ちるようにして、寝ころびます。
窓が高く見え、明るい光が入ってくるのが眩しいくらいです。
仰向いたわたしの横に健介が、足をながし、女座りします。
わたしの裸の体を、弄ってくるので、わたしも弄り返してあげます。
立ったまま、バックスタイルで、ペニスをヴァギナに交合させた後です。
お布団のうえで、わたし、健介のテクニックで、いい気持にしてもらいます。
といっても、健介だって、ぎこちないんです。
寝ころんだわたしの足をひろげさせ、その間にはいってきて、ペニスを挿してきます。


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チャイムを鳴らすと、鍵を外す音がして、ドアを開けてくれる健介です。
「待ってたよ、真紀、さあ、入れよ」
「ああん、来ちゃった、健介ぇ、お邪魔します」
靴を脱いで、フローリングの廊下を数歩、健介のワンルーム、六畳の広さです。
わたしは、ノースリーブのワンピースを着ていて、裾は膝上は10㎝です。
健介は、デニムのパンツに白いトレーナーの姿で、迎えてくれます。
鞄を置くなり、健介ったら、わたし抱いてきます。
わたし、拒否しません、だって、セックスをするために、来たんですもの。
わたしだって、して欲しいから、来て、すぐにしてもらうの、受け入れちゃう。
「ああん、健介ぇ、待ってくれてたの、一週間ぶりよ」
「待ってたよ、おれ、真紀が来るの、待ってたんだよ」
抱きあって、軽く唇を触れさせて、わたし、ワンピ、脱がされてしまいます。
インナーは、可愛い花柄、ブラとショーツ、ストッキングも穿いています。
健介のトレーナーを脱がしてあげます。
上半身裸の健介が、わたしの目の前にいます。
逞しい、ええ、筋肉だって、男子だから、健介には、ついています。
ペニス、わたしは健介のんしか、知らないんですけど、ギンギンに硬いです。
勃起してるときは、長さ15㎝で太さ4㎝って、測ってあげた結果ですけど。
わたし、女の本能なのかしら、そのペニスを、ひとりのとき、いつも思い出します。
「ああん、健介ぇ、ああん」
ワンピを脱いで、ブラを外して、おっぱいを出されてしまったわたし。
健介が、吸いついてくるんです。
唇をおっぱいの真ん中に当ててきて、挟んじゃいます。
もぐもぐされたりすると、わたし、感じちゃうんです、とっても、はぁああ。
立ったまま、パンストをお尻から抜かれて、太腿まで下ろされてしまうわたし。
ショーツを穿いたままのわたし、そこへ手を入れてくる健介。
わたしは、健介のデニムパンツを脱がしてあげ、ブリーフだけにしてあげます。
ブリーフの中に手を入れてあげて、ペニスを握ってあける。
健介だって、わたしが穿いてるショーツの中へ、お臍のしたから手を入れてきます。
康介が、股のところをまさぐるから、わたしは、ペニスを握って、皮、剝いてあげるの。
「ああっ、ああん、健介ぇ」
「ううん、いいね、真紀、いいね」
抱きあったまま、もう濡れだしてしまうわたし、健介のお勉強机にうつぶせになります。

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<健介のワンルームでセックスします>
わたしの名前は、田代真紀、二十歳になったばかり、大学二年生です。
恋人ってゆうか、好きな男子がいて、もう、セックスする関係になっていて、恥ずかしいけど。
わたし、田代真紀は、健介のワンルームへ、遊びにというか、セックスしに行きます。
向井健介はわたしより一年先輩の三年生、21才になった男子です。
そうね、わたしより、弱いのよ。
だって、続けて三回したら、もう発射しないんですもの、男ってだめですね。
健介しか知らないから、他の男子のことわからないんですけど、でも、わたし、好きです。
「ねぇ、いいんでしょ、健介ぇ、いいって、いってよぉ」
「いい、いい、とっても、いいよ、真紀とのこと」
セックスのことなんですけど、健介って、あんましお声を出さないんです。
感じてるのか、感じてないのか、わたし、わかんないから、困っているんです。
わたしだって、なるべくお声を出さないようにしてるけど、でも、だめなの、出しちゃう。
健介のワンルームは金閣寺の近くで、学生専用で、声は外には洩れないみたいですけど。
でも、やっぱり、お昼の、明るい時に、セックスして、声、聴かれたら、恥ずかしいですから。
わたしは、ノースリーブのワンピースが好きで、膝上は10㎝の白っぽいやつ。
わたし、安もんきらいよ、だから、あそこのお店で、買います。
インナーも、絹か綿、シルクのスリップとか、生成りのコットンブラとか。
これ、いっておかないといけないですね、避妊のこと。
スキン、コンドーム、ああ、ゆうのも恥ずかしいですけど、これ、使います。
六個入り、二つ、わたしが調達する役割で、ネットで買っておきます。
わたしが管理してる、恥ずかしいけど、ピンクのが好きです。
健介のサイズ、測ってあげたの、この前ですけど、勃起させてあげて、測っちゃった。
根元から先っちょまで、15.5㎝、だから15㎝、太さは、ええ、握れます、およそ直径4㎝かな。
陰毛は、そんなに毛深くない健介で、わたしのほうが、濃いかも、です。
わたしのこと、いわなくちゃいけませんね、わたしのこと、ふつうです。
ええっ、背の高さは160㎝より低め、重さは、50㎏より軽め、乳房、臀部のことは、そのうちに。
可愛いっていわれるけれど、わたし自身は、アイドルになるつもりはありません。
裸になるのは、健介の前で、だけです。

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