愛欲部屋

エッチな体験をお話しします。写真と小説です。

カテゴリ: 愛欲部屋(2)

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全裸で椅子に座った翔太のまえに膝まづいてフェラチオしていた結衣。立ち上がって、翔太に股間を観察されるのです。先にバイブレーターで刺激された膣のなかです。甘い淫欲ジュースを飲まされ、ピルで体調を管理されている二十歳の結衣。翔太が陰毛をめくりあげて覗き込んできます。
「ああっ、あん、あん、はぁあ、ああん」
翔太が座る背凭れ椅子の背凭れに手をおいた結衣、左の足裏を椅子の座部に当て、膝を左へひろげるのです。右足は床についたままです。
「ほうら、つま先立ちで、股を、もっとみせろ」
「ああん、こうですか、こうでしょうか、ご主人さま」
「そうだな、おお、ぷっくら、いんしん、ふくらんでるじゃないか」
「ああん、さわっちゃ、ああん、感じちゃいますぅ」
「だめだよ、こんなことで感じちゃ、お仕置きだな」
「ああん、お仕置きですか、ああん、いやぁああん」
「まあ、お仕置きは夜だな、おれにかわって、ここに座れ」
結衣、言われるままに、翔太にかわって背凭れ椅子に座ります。この背凭れ椅子の背凭れ部には手と足を拘束するベルトがついていて、結衣は座って、手首と膝をベルトに巻かれてしまうのです。
「いいか、おれのちんぽ、いれてやるから、おもいっきり、よろこぶんだよ」
「はい、ご主人さま、ありがとうございます、わたしをよろこばせてくださいませ」
結衣は従順です。言われるがまま、為されるがまま、アクメに何度も昇っていくのです、その快感は、結衣にとってはこの世の楽園に住む感覚です。
「こうして、手首、いいね、ほうら、こうして、膝を、ひきあげて、いいね」
「はぁああ、ご主人さま、あん、ああん、わたくしを、よろこばせて、くださいませ」
胸をひろげ、股をひろげ、足は太ももから膝はひろげて腰のうえ、両横です。結衣を括り終えたあと、翔太は、結衣がお尻を置いた前に腰かけ、座ります。背凭れ椅子に座ったまま、向き合うのです。
「ほうら、ちんぽ、いれてやらないと、なっ、さいごまで、抜かないからな」
「はい、ご主人さま、ああん、わたくしの、おまんこに、いれてくださいませ」
ぶすっ、翔太の不完全勃起状態のチンポの亀頭が、結衣の膣に入れられます。不完全勃起とはいっても十分に硬くなっているから、膣挿入はそのまま十分です。
「あっ、ああ、ああっ、ああああん」
ぶすぶすっ、翔太のチンポが、結衣の膣へ、はまりこんでいきます。翔太のチンポサイズは長さ15㎝超え、太さ4㎝超え、カリ首の切れは深いです。結衣は、この亀頭からのくびれたカリ首で、膣襞の奥の方をこすってもらえるのです。まだ二十歳だというのに、セックス三昧されています。というのも健康な淫欲ラブジュースを飲まされ、避妊のためにピルを飲まされ、男たちに女の機能を果たさせるのです。

淡水の小説と日記  淡水の物語と日記
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背凭れに背中をつけている結衣。座ったまえに翔太が座って、向き合い、抱きあっています。翔太のチンポが、結衣のオメコに、きっちりと挿入されています。挿し込む前には完全勃起でなかった翔太のチンポは、硬くてビンビンの完全勃起状態になり、結衣の性器のなかで、うごめかされます。
「ああん、あああん、ご主人さま、わたくし、とっても、ああん、気持ちいいですぅ」
手首を顔の横に括られ、膝をもちあげ、脇腹の横にひろげられて括られた結衣の膣に、翔太は容赦なく、勃起チンポを挿し込むんです。可愛いアイドルの結衣、全裸で背凭れ椅子に開脚M姿です。そこへ翔太のチンポが根元まで挿入されて、じゅるじゅるです。おっぱいが弄られてしまいます。キッスされ、舌を絡ませられる結衣は大学二年生の二十歳です。
「おおっ、おおっ、いいねぇ、結衣、ちんぽ、気持ちいいよ」
「ああん、ご主人さま、わたくし、あああん、気持ちいいですぅ」
「いいだろ、おれのちんぽ、最高だろ、ほうら、いいだろ」
「はぁああい、いい、いい、とってもいいですぅ」
ぶすっ、ぶすっ、翔太の勃起チンポが、結衣の膣に埋めこまれ、抜かれ、射しこまれ、埋まったままでこねこねされている結衣。ピルを飲まされていて、ナマのまま、膣のなかでスペルマ精子を放出されてしまいます。翔太は、そのまま、射精のところまで、ずんずんと昇っていきます。
「ほうら、おおっ、ううっ、いいねぇ、いいよぉ、結衣、いいよぉ」
結衣はぶすぶす、ぶすぶす、勃起チンポで膣の中を擦られていて、すべて翔太任せで喜悦を注入されていくのです。オーガズムを迎えるタイミングも、翔太に任されていて、イッテしまっても続けられたり、イッテないのに終わってしまったり、結衣は男に任せたまま、果てていくのです。
「おお、おお、結衣、いいわ、いいわ、おれ、もう、おおっ」
翔太のからだが硬直しだして、射精の兆しがあらわれてきて、結衣もそれなりに、身悶えしていきます。
「ああん、ひやぁあああん、ひやぁあ、あああああん」
ぶすぶす、ぶすぶす、トロトロになっている結衣の膣まわり、とろとろ透明の蜜が流れ出てきています。開脚M姿になったまま、ぷっくら、乳房が硬さを増して、股間がぷっくら膨れ上がっています。陰唇がめくれて、とろとろ、ピンク色の膣前庭が丸見えです。
「おおっ、ううっ、ううっ、うううっ」
翔太の射精がはじまります。ピクンピクンと痙攣するチンポに、結衣の膣が反応します。トロトロ白濁の精子を受けて、結衣の膣も拡がってしまいます。
「ひぃいいいいっ、ああん、あああん、ひぃいいいいっ」
ついに、結衣もオーガズムを迎えてしまって、裸体を硬直させて、ぐったりしてしまった結衣です。終わって、チンポを抜いてしまった翔太が、結衣の膣から流れ出る精液をティッシュで拭いてやります。そうしてアクメを迎えてしまった結衣に、アクメを迎えたからお仕置きに付す、というのでした。翔太が終わって、休息したあとには、明夫と幹夫が控えているのです。


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薄暗い部屋が明るくなって、背凭れ椅子のそばに寝そべった結衣が、目をあけます。ブリーフだけの幹夫が立っています。
「結衣、気がついたかい、少し寝ていたみたい、イビキをかいていたよ」
「ええっ、寝ていて、イビキ、かいていた、ですか」
全裸のまま、ピンクの毛布を掛けてもらっている結衣。幹夫が、その毛布を退け、全裸の結衣が露わになります。
「いいからだだねぇ、結衣、きれいだよ、かわいいね、すてきだね」
立ったままの明夫が、座り込んできます。床暖房が効いているからフローリングですが暖かいです。SMルームです。明夫が、性欲を満たすため、これから結衣を抱きます。ピルを飲んでいる結衣は、明夫の射精をナマのまま、膣の中で受けます。
「ほうら、四つん這いだよ、結衣、ほうら」
「あん、ああん、四つん這いですかぁ」
「そうだ、バックからしてやるよ、いいだろ」
四つん這いとはいっても、腕を床につけ、顔を腕のなかに埋め、お尻を高く持ち上げて、太ももをひろげて、膝を立てた格好です。
「ほうら、結衣、見てやるから、尻を上げろ」
顔を床につけ、お尻を高くもちあげている結衣のまえに、穿いているブリーフを脱ぎ、結衣の太ももの間に、足を投げ出して座る明夫。お尻をいっそう持ちあげさせ、太ももをひろげさせます。結衣の股間がお尻の穴の下部に開きます。陰唇が少しめくれて、ピンクの内側が、縦にはしって見えます。
「おれの、ちんぽ、咥えろ」
膝で結衣の顔をはさみ、そのまま前へ腰をずらし、チンポを結衣に咥えさせます。結衣は、顔をあげ、肘を床についたまま、顔をあげ、明夫の半勃起チンポを、咥えます。咥えて、顔を上下に動かすのです。
「おお、おお、結衣、いいねぇ、いいよぉ
じゅぱじゅぱ、結衣がチンポを啜る音がたちます。明夫は、結衣の性器を目の前にして、うずうずです。
「結衣、ここ、吸ってやるよ、なっ」
顔を、結衣のひろげた股間にくっつけ、唇を陰唇につけ、唇で割ってやり、そのまま膣口のところを、ずるずると吸いだすのです。
「ううっ、ううっ、うううっ」
四つん這いの結衣が、呻きながら、チンポを吸い込み、ぎゅっと締めます。明夫が、結衣の陰唇うちがわに舌を入れて舐めまわします。じゅるじゅる、陰唇の内側、膣口のまわり、舌先を膣の中に挿して、その奥を舐めます。
「ああん、あん、あああん」
口からチンポをはずした結衣が、顔を前向かせて呻き悶えます。そのところで明夫が座り直しして、結衣のお尻のまえに膝立です。勃起したチンポを、結衣の膣へ、挿入してしまうのです。

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バックスタイルです。結衣が腕を床につき、腕のうえに顔を横にさせて置かせます。後ろには幹夫が右膝を立でた格好で、陰毛にまみれる腰からの勃起チンポを、結衣の膣に挿し込むのです。結衣の目の前は大きな鏡です。鏡に映る結衣の頭が、幹夫の位置から、はっきりと見えます。
「ほぉおおっ、おおっ、おお、おお、うっおおっ」
ぶすっ、幹夫のチンポが、結衣の膣に埋め込まれます。膝をひろげさせ、お尻を高くさせ、逆さ性器をひろげさせ、ピンクの割れ目のお尻の方でチンポをぶっすり挿入です。幹夫の腕が結衣の腹部にまわされて置かれます。結衣の腰を持ちあげ、臀部を持ちあげさせます。
「おおっ、いいねぇ、結衣、でっかいお尻だよ、いいねぇ」
ぶっすり挿し込まれたチンポが埋め込まれ、幹夫の腰に生える陰毛が、真衣の股にこすられます。
「はぁああ、ああん、ひぃやぁあ、ああん」
二十歳の結衣、淫乱になる甘いジュースを飲まされたから、からだが膨らんでいるかのように、ぶすぶす挿入です。挿入すると、結衣がきっちり締めてきて、ヌルヌル、膨らんでいるのに締められる感じです。幹夫は、それでもう、ぶすぶす、数分もしないうちに射精の兆しにとらわれます。
「ああん、いい、いい、あああん、いいですぅ」
感じる結衣はピルを飲まされているから、男の射精は膣の中です。幹夫は、射精の兆しが奥の方、かすかな予兆でチンポを抜きます。もう少し、楽しみたい、結衣と結合したいから、チンポを抜いて、唇で拭きまくり、結衣のお汁を味わいます。
「ほうら、頭を上げて、膝立てて、尻をあげろよ、ほうら、結衣」
「ああん、こうですか、ああん、こうですかぁ」
四つん這いです。四つん這いで足は立てます。手を床につけるのがきついから、と背凭れ椅子の座部に結衣の腕を着かせて、お尻を高く、足をひろげさせ、チンポをぶすぶす、挿入です。
「あああん、あああん、幹夫さまぁ、あああん、ひぃいいいっ」
挿し込みで幹夫の腰が結衣のお尻にあたって、ぺたんぺたんと音が起きます。ぺったんぺったん、音の中で結衣が呻きだします。喘いで、悶えて、感じだしてきます。
「おおっ、このまま、だして、やろうか、おおっ、結衣っ」
「ああん、いいっ、あっあん、あん、あん、ひぃいいっ」
ぶすぶす、幹夫のピストンに結衣が声をあげていきます。もう、幹夫、スピード上げて、射精に至ります。結衣は、そのスピードを受けて、ひいひい、はあはあ、息を荒げて感じていきます。そうして幹夫の射精を受けて、結衣も小アクメです。少しだけ、女のからだを悶えさせ、呻いて喘いで、イッテしまったのです。

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明夫は、結衣の世話役です。朝一番に四畳半の部屋に作られた檻から出されるときに、フェラチオさせていた明夫です。SMルームに入った明夫は、結衣の乳房を、縄で亀甲に絞りあげます。明夫に施される結衣。なされるがままに従います。
「ああっ、ああっ、明夫さま、ああっ」
乳房の上と下に縄が巻かれ、首から降ろされた縄で真ん中を括られてしまって、乳房が絞りあげられてしまいます。
「ふふふふ、結衣、いいだろ、こうして、おれ、結衣と結ばれたい」
明夫は、乳房を縛りあげた結衣を、椅子に座らせます。そうして明夫が結衣と向きあって座るんです。椅子に座った結衣の膝をひろげさせ、持ち上げさせ、そのまえに足をひらいて腰かける明夫。結衣がひろげる股が、明夫の腰のまえです。
「はい、明夫さま、いれて、いれたままで、結衣を、イカセて、くださいませ」
「そうだね、結衣、チンポ、入れたままで、イカセて、やるよ」
「ああん、そうしてください、あっ、あっ、ああん」
明夫はチンポの陰茎を握って、亀頭で結衣の陰唇を割っていきます。翔太を受け入れ幹夫を受け入れた結衣の股ぐらです。ヌルヌルになっても、きれいに拭きとってあるから、ほぼ未使用と変わらない女性器の鮮度です。結衣は淫乱になるジュースを飲まされているから、性欲たっぷり、水分もたっぷり、何よりも二十歳だから、からだがまだ萌えだしたばかりです。
「おおっ、ああっ、結衣、いいな、結衣、いいよ、とってもぉ」
明夫は、結衣の前に座って、結衣がひろげた膝を、腕に抱えたまま背凭れごと結衣を抱きます。結衣は椅子の背凭れに背中を押しつけられた格好で、膝は明夫の腕の上をまたいでいるのです。ぶっすり、明夫のチンポが、乳房を亀甲にされて絞りあげられている結衣の膣に、挿入されているところです。
「はぁああ、はぁああん、ひぃいい、ひぃいいっ」
明夫は、チンポを膣に挿し込んだまま、絞り上げた乳房の、乳首に唇をつけてやります。チンポを結衣の膣に挿し込んだままだから、明夫はうつむき、背中を猫背にして、乳首を唇に挟んで、モミモミしてやります。
「ああん、ひやぁああ、ああん、あん、あん、ああん」
結衣は、じんじん、膣からの太い刺激と乳首からの細い刺激で、可憐なからだの全部をピリピリにさせてしまうのです。
「おおおお、いいよぉ、おめこのなか、とろんとろん、おっぱい、ぷりんぷりん」
明夫がからだを揺すって、結衣に刺激を注入していきます。下腹部からと胸から、じゅるじゅるの快感を注入されていく結衣。手と腕は自由に動かせますから、明夫の頭を抱きます。抱いて呻きの声をあげてしまいます。膣からはとろとろと蜜が溢れてきます。
「ああっ、ああっ、あん、あん、ああん」
足をもちあげられて、ひろげきり、椅子に座っている結衣。正面から明夫がチンポを挿し込んでいて、ぶすぶす、じゅるじゅる、ぶすぶす、じゅるじゅる。ぺちゃぺちゃ、ぺちゃぺちゃ、チンポが擦れる膣から、淫らに濡れた音が立っています。

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背凭れ椅子に座っている全裸の結衣。そのまえに向きあって座っている全裸の明夫。男と女が結合していて、密着していて、結衣、明夫に腰を動かされ、乳房を揺すられ撫ぜあげられ、乳首を吸われながら、喜悦の領域にはいっていきます。
「ああん、いやぁああん、ひぃいい、いい、いい、明夫さまぁ」
「うん、うん、いいよ、結衣、ヌレヌレ、いいね、気持ちいいよぉ」
「はぁああい、きもち、いい、いい、気持ち、いいですぅ」
ぶすぶす、といっても座ったままだから、明夫が腰を引いて、挿入しているチンポを半分まで抜きます。抜いたチンポをそのままぶすぶすと挿し込んでいきます。結衣の膝裏をうでに抱えて持ち上げる明夫。膝を持ちあげた手で、結衣の乳房をまさぐるのです。
「ああん、あん、あん、ひぃいいいっ」
「いいね、いいね、結衣、結衣、好きだよ、好きだよ」
「ああん、わたし、あん、あん、ここから、だしてください」
「それはだめ、ああ、いい、いい、アイドルだから、おおっ」
「いや、いや、あああん、明夫さまぁ、ああん、あん、あん」
「入れて、抜いて、ほら、いいね、ほら、ほら」
「あああん、いきそお、あああん、いく、いく、いきますぅ」
結衣がアクメに昇っていきそうなので、明夫はうろたえます。まだ、もう少し、ぶすぶすやりたいのに、イカセてしまっては、おわりです。だから、明夫、一気に、チンポを、抜いてしまいます。抱きあげていた膝を、降ろして、小休止です。
「ああん、もう、おわり、ですかぁ、明夫さまぁ」
「いや、いや、まだ、まだ、これからだけどさぁ」
「ああん、じゃぁあ、はやくぅ、いれて、わたし、いい気持なのよぉ」
甘える声で、明夫にすがりつく可憐な結衣です。明夫は、この結衣のことが好きになっていて、胸キュンキュンです。結衣をひとり占めしたい、明夫は欲望を押さえながら、感情ではそう思っているところです。ここから、結衣を、連れ出して、別の隠れ家に住まわせようか、とかの妄想を描くのです。そうして小休止のあとは、結衣を床のマットに寝かせ、正常位で交じり合っていく明夫です。



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