愛欲部屋

エッチな体験をお話しします。写真と小説です。

カテゴリ: 癒しの館

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高さ50cm幅70cm、黒塗りテーブルのうえに敷かれた紅い布団に、あぐら座りの香里です。後ろにはイケメン精悍な肉体の風雲がいます。あぐら座りの香里をうしろから、髪の毛を握ってお顔をあげさせて、正面の社長さんたちに拝ませます。
「みてやってください、香里、よろこんでいますでしょ!」
「ひやぁあ、ああん、ふううんさまぁ、あああっ」
風雲が、香里の上半身を後ろへ、30度から45度に倒します。着物一枚に兵児帯の香里。肩をぬかれて乳房が丸出し、膝から太腿がめくられている香里。うしろへ倒されると、交差させて括られた足首が、持ちあがってしまいます。ひし形になる太腿つけ根から足首。太腿つけ根の真ん中が丸見えになってしまったのです。
「ほうら、香里、社長さんに、たっぷり、見てもらいなさい!」
後ろ手に縛られ、乳房を絞り出されている可憐な二十歳の芸大生、香里。
「香里にも見せてあげようね」
風雲が手にした手鏡を、香里の股間の前へ持ってきて、香里の股間を映しだし、香里に見ろというのです。
「はぁああ、ああん、こんなすがたぁ、いやぁああん」
菱形の足が浮き上がって、股間が丸見え、陰毛から縦割れ唇、そうしてお尻の穴まで、ばっちし露出されているのです。
「さあさあ、社長さん、近くへ寄って、見てやってください」
「いやぁああん、いや、いや、あああん」
香里の髪の毛を握った風雲が、香里を斜めに倒したまま、股間へ空いた手を降ろしてきます。1.5mはなれた椅子から立ち上がられた三人の社長さんが、香里の前に接近、股間に見入られます。香里のひろがった股間へ、手を降ろした風雲が、まだ閉じたままの陰唇を、割って見せます。
「おおおっ、ピンクのおまんこ、ぬれぬれ、ですねぇ」
「ほんとに綺麗なピンク色、若いって証拠だねぇ、香里ちゃん」
恥ずかしい、見られて、恥ずかしい、香里、緊縛されたからだを、揺すります。でも、お股はひろげられたまま、おっぱいも露出されたまま、風雲の指が、膣のまわりをまさぐります。ひとしきりまさぐり、香里の喜悦を高めていきながら、本番でイカセテしまうという風雲です。
「それじゃ、香里がイク姿を、わたしが、お見せしましょう!」
風雲が、海老のすがたに緊縛した香里を、自分のナマおちんぽで、イカセテしまうのです。

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癒しの館のテーブルの上、紅い着物を羽織らされ、後ろ手縛りされている香里。乳房が露わにされて紐で絞りあげられ、乳首をつままれ揉まれるビンビン刺激で、香里、もう夢の中、からだの奥がジンジンしています。
「はぁああ、ひぃいい、いい、いいっ、ううっ」
あぐら座りの格好で足首を交差させて括られ、余った紐は肩から背中へと降ろされ、手首できっちりと結ばれています。少し前かがみの格好で半裸の上半身を起こされ、足が浮いています。何も穿かない股間がひろがって丸出し状態です。この香里を、イケメン風雲が、勃起おちんぽ挿しこんで、イカセテしまうというのです。
「いいか、香里、おめこにちんぽ、入れてやっから、よろこぶんだぞ!」
「はぁああ、ああん、こんなかっこう、あああん」
「このままだ、社長さんたちに、香里を見てもらいながら、だよ」
高さ50cm幅70cmのテーブルに紅くて分厚い布団が敷かれ、そのうえにお尻を着かされている香里。風雲が、足をひろげ、腰を落とし、縛った香里を、背中から抱きます。腰の勃起ブツを香里の股間へ当て込みます。三人の社長さんが風雲の横から、香里の悶える姿を見られています。
「たっぷり、見させてもらうわ、香里ちゃん!」
「悶えるんやろなぁ、ぞくぞくしてくるねぇ」
「おめこにちんぽ入れられて、どんな顔になるのかなぁ」
足首を重ねて括られている香里の股間へ、風雲が、勃起おちんぽを、挿しこんでいくのです。社長さんが生唾呑みこみ、可憐な香里の悶えるさまを、見守っていらっしゃる。
「ああっ、ひやぁああっ、ひぃいいっ!」
お相撲さんが四股を踏む格好の風雲が、海老縛りの香里を抱きしめて、勃起おちんぽを挿しこんだのです。ぶすぶすっ、ぐっと力を込めた風雲が、おちんぽで香里を攻めだします。ぶっとくってかたくって、華奢な香里には大きすぎる男性器です。ぶすぶす、挿しこまれて香里、お顔の表情が引きつります。挿されて抜かれるたびに、ひいひいのお声をあげて悶えます。
「ほうら、どうだ、香里、ほうら」
ぶすん、ぶすん、突き刺す勢いで挿入される勃起おちんぽ。香里が悲鳴をあげだします。感じるんです。緊縛されて身動きできないからだの芯が、崩れ落ちてくるんです。
「ひいいっ、ひいいいいっ、ひやぁああああん!」
香里のからだが硬直し、緩んでいきます。おちんぽを挿し抜きされる膣からは、とろとろのお蜜が流れでてきます。
「ひやぁあ、ああん、ひぃいっ、ひぃいっ」
香里の声が甲高くなってきます。アクメが近づいてきている証拠です。風雲は、勃起おちんぽ操作で、香里を狂わせ、悶絶させてイカセテしまうのです。
「ひやぁあああ、ああああ~~~~!」
ぎゅっと締めたからだが緩んで、おしっこが噴きだしてしまって、ついにオーガズムの頂上へ昇らされて、気絶してしまったのです。

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第二章
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三条の麩屋町をさがったところに日本画と趣向品を扱う真子画廊があります。画廊主の名前は真子正也、どちらかというと優しい男性、気品ある顔立ち、画廊を経営なさっているけれど、女性客が多くてにぎわいます。芸術大学の教授でもある木村光弘画伯が、この真子画廊で個展をひらかれています。芸大で木村画伯のゼミにいる水尾真紀が、今回の個展の妖しい美女モデルです。その真紀が、画廊にやってきて、花を添えています。
「やっぱり、可愛いんだ、絵以上に妖しいんだねぇ、真紀さん!」
「いやぁあん、そんなこと、ないですよぉ、わたしなんかぁ」
「木村先生が惚れられる理由が、わかります、妖しげな美人だ!」
半裸で和服すがたの絵、エロスをまき散らすイメージの日本画、美人画のモデルはこの水尾真紀です。真子正也が、水色のワンピースを着た真紀をしげしげと眺めて、感嘆します。真紀は、容姿端麗、自信がないわけではないけれど、褒められて、うれしい気持ちはやはり女の子です。顔を赤らめ、画廊の隅に後ずさりしてしまって、逆に天井からのスポットをあびて、麗しく見えてしまいます。
「そろそろ、木村先生がいらっしゃる予定です」
「ええ、六時半と聞いています」
「そうですか、それに、あの風雲くんも、来ますよ」
「へええっ、そうなんや、風雲さんも来るんや」
真紀のお気に入り講師さん、体格もがっしり逞しい、日本画を描くとは思えないほどの美男子で、芸大では女子にもてはやされる風雲なのです。
「それに、真紀さん、今夜は、モデルしてくれる、そうなんですよね」
午後六時を少し過ぎた時間で、京都の夕方は、風情があります。画廊の麩屋町通りに面する大きなガラスの向こうは、薄暗くなりかけた道、若い恋人同士が、手を握り合って、通り過ぎていきます。午後七時、画廊を閉めたあと、二階のお部屋で夜の食事会、ケータリングで寿司パーティー、という企画です。外部者はおりません。関係者だけです。木村光弘画伯と真子正也は芸大で先輩後輩の関係、尾形風雲は30才の新進画家で木村画伯の芸大で講師をしているイケメン男子です。それに現役の女子学生真紀が、花となり、男の方へ、奉仕のお相手をするというのです。木村画伯がいらっしゃり、尾形風雲もやってきて、午後七時の閉廊をまって二階へとあがっていくのでした。

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真子画廊の二階は、八畳の間四つ分の32畳の広さです。癒しの館と名づけられたこの場所は、男の人と女の人が心を癒される、いいえ心を癒す空間なのです。アンティークな高級木材をつかって造られた洋間です。
「じゃあ、成功を祝して、乾杯しましょう、かんぱい!」
真子正也が、右奥の八畳に用意したテーブルに、にぎり寿司の丸桶をおいて、四人がすわり、ビールで乾杯。
「わたし、飲めないから、ウーロン茶にします」
用意してもらっていたペットボトルのウーロン茶を、コップに注いでもらって、男性三人の会話に、うなずいていく美女水尾真紀、芸大で日本画を学ぶ三年生、21才です。会話を聞いているうちに、なんとなく眠たくなってきて、意識がなくなっていくのを、真紀は気がつきませんでした。
「ああ、どうしたんやろ、ねてしまった?」
ふっと気がつくと、暗い部屋に敷かれたお布団のうえに寝ているじゃありませんか。それも、敷かれているお布団はシングルベッドよりも幅狭の、ああ、手術室、そうなんだわ、ここは手術室・・・・。つじつまが合わなくなっている自分の思いが、現実なのか幻なのかも、定かではありません。
「眠ってしまったのねっ、いけない子ねぇ、真紀ちゃん、でも、目が覚めたのね」
「はぁああ、わたし、どうしたのかしら、眠ってしまったのね・・・・」
イケメン男子の尾形風雲が、真紀のそばに置いた背凭れ椅子に座っているのがわかって、会話に導かれます。仰向いている真紀。天井が見えます。荷物をうごかすウインチがさがっています。ながい棒が横にされ、何本も吊るされています。スポットライトが、何個もつけられていて、スポット照明です。着ているものは水色のワンピース。スソが乱れているけれど、身につけています。
「ああっ、手が、うごかへん、それに足が、動かされへん!」
手首がお顔の横に、左右それぞれベルトが巻かれて、留められているんです。足首だって、少しひろげられて留められているんです。
「ふふん、今夜は、水尾真紀が、解剖される夜、なんだよ!」
「ええっ、どうゆこと?、かいぼうだなんて、そうするん?」
「まあ、ええがな、それわ、お楽しみだわ」
大人の趣向品を扱う真子画廊、日本の昔から使われてきたハリガタとかを復刻し、販売されているんです。その道具類が使われて、真紀が体験させられる、ということなのです。

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真紀が仰向いて寝させられているお布団敷きの長台は、羞恥ベッドと呼ばれている道具なのです。幅は60cm、長さは160cm、高さは30cmから90cmにまで、上げ下げができる可動式です。紅いお布団がかぶせられているんですが、電動で大の字にすることができます。横にひろがるアームは15cmの左右、足も同じくアームは15cm左右に、真ん中は30cmの寝台です。とはいいながら、寝台なのに三つに折れ曲がり椅子の形になるんです。そんなこととは知らない真紀です。
「ああん、なんなの、手が、ひらいちゃう・・・・」
「そうだよ、かわいい真紀ちゃん、手が、ひろがっちゃうよねぇ」
ほとんど無音ですが、かすかにモーター音でしょうか、真紀には聞こえてきます。それに、足、膝の裏のところが持ちあがって、ひろがっていくんです。
「ああっ、なんですかぁ、足が、ひろがっちゃう・・・・」
「ふふん、足が、ひろがっちゃうよねぇ」
背凭れ椅子に座った風雲が、なにごとも起こっていないというふうに、手足がひろがっていくことを容認しているんです。
「わかるかな、真紀ちゃん、解剖するための、仕掛けだよ」
仰向きに寝ていたはずのからだが、徐々に変形してきて、大の形になってきて、椅子になってしまう羞恥ベッドなんです。
「ほうら、真紀ちゃん、だいたい、形が、出来てきたよ、いいねぇ」
なにかしら、真紀には産婦人科の診察室で見たことがあるような、そんな記憶がふ~っとよみがえってきて、あれっと思ったのです。
「ああ、これわ、恥ずかしいことされちゃう、あの台?」
手首と足首がベルトで留められているから、落ちることはありません。からだはかなり自由に左右に動かすことができますが、手足を留められていると、動かせるのは腰からお尻という範囲です。水色ワンピースのスカート部が、太腿の根っこまでめくれてしまって、白いショーツが丸見えになってしまって、それでも股布があるから、恥ずかしい処は隠されたままです。
「ううん、いいねぇ、この羞恥ベッド、風雲くんの現代美術作品、こうして使うんだ」
いつのまにか木村画伯が風雲の横に立っていらして、感心したような口調でおっしゃるんです。
「癒しの館の備品として、置くことに、お初ですが」
画廊主の真子オーナーが、さりげなく、琳派風に仕上げられた羞恥ベッドの設置を伝えます。芸術大学三年生の真紀には、ここで、これから、何が起こるのか、うすうす想像するけれど、それがどういうことになるかは、未知数です。
「ふふっ、白いショーツを穿いてるんだ、清潔だねぇ」
「そうなんだよ、水尾真紀は、清潔、清楚、清い、そんな画学生なんだよ」
「それはそれは、解剖する値打ちたっぷり、というわけですかね」
水色ワンピースを着たままの上半身、下半身だってスカートがめくれているだけです。ただ、からだの形が、変形大の字になっているだけです。
「ほうら、壁の鏡に映っているでしょ、真紀ちゃん!」
「はぁああ、見えますけどぉ、手と足が、動かせへんのわぁ」
真紀の表情が、うっとり、かげってきます。


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羞恥ベッドが電動で、変形されて羞恥椅子になった琳派風立体作品に、座っている水尾真紀。露わになった足首からお膝、お膝から太腿のつけ根、白い肌の持ち主、芸術大学で日本画を学ぶ女子学生です。
「ふふ、真紀、いいだろ、好きになるぞ、狂っちゃうぞ、ふふん」
「ああん、木村先生、そんなこと、いわないでください・・・・」
「赤くなって、真紀、ドエムなんだろ、白状しなさい」
「ドエムって、なんのことですか、わたし、しらないわ」
「ほうら、ほんとは知ってるくせに、顔に描いてある」
木村画伯からの言葉をうけながら、真紀、風雲から太腿の内側を、撫ぜあげられてくるんです。
「ううっ、こそばい、ああん、こそばいですぅ」
白いショーツの縁にまで指を這わせられ、太腿根っこを擽られる刺激に、真紀、ぎゅっと力を込めてしまいます。
「擽り責めって知ってるだろ、京都のお公家さん、女が、泣きに泣くのが楽しみだとか」
「絵に描きたいんだよ、これからは、真紀をモデルに、縛り絵なんか」
風雲の手が、真紀の股間を覆っている股布のなかへ、挿しいれられてしまいます。
「ああっ、だめ、だめ、あかん、ああっ!」
「やわらかい、真紀、股ぐらの、くちびる、柔らかいんだ」
「いやぁあ、ああん、だめ、そんなとこ、触らないでください」
手も足もひろげた格好で留められて、お洋服を着た状態で、白いショーツが露出され、そのなかへ手を入れられてしまった真紀です。木村画伯と真子オーナーが見ているところで、イケメンの風雲が、真紀の股間へナマの手指をいれてきて、まさぐりだされたのです。
「いやぁああん、あああん、いやぁああん」
椅子に座った風雲が、目の高さにある真紀の股間へ、右手を入れ、指で陰唇を割ってしまうのです。股間を覆う股布が膨れあがっています。そうして風雲は、股布を退けてしまって、真紀の股間を露出させてしまったのです。
「おおおっ、真紀の股だねぇ、色が、薄い、まだ、処女に近い、いや処女かもぉ」
「聞かないといけませんなぁ、真紀は経験済みなのかどうなのか」
「いやぁ、真紀は、すでに経験済ですよ、痛がってないでしょ」
風雲が、膣口に指を挿しいれても、痛がらない真紀を、セックス経験あり、と判定しているのです。

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検診台のような形になった羞恥椅子に座らされていまった芸大三年生の真紀。太腿をひろげた正面にはイケメンの風雲が丸椅子に座っています。真紀から見て右に木村画伯、左に真子正也が立っています。まだ水色のワンピースを着ていて、白いショーツを穿いた真紀の姿を眺められているのです。風雲がショーツの股布を退けてしまい、真紀の恥ずかしい処が露出してしまったのです。
「そうかそうか、水尾真紀は経験あり、なんだね!」
「・・・・・・」
「そりゃ、大学の三年だもの、たっぷり、経験してるんじゃないの?」
「・・・・・・」
真紀は、応えられません、経験しているなんて、いうの恥ずかしいじゃないですか。
「ふふふふ、顔が赤くなってきてるよ、経験してる、それなら、安心だ!」
木村画伯と真子オーナーが、納得したようにうなずいて、風雲の手元を見ています。風雲は、真紀が穿いたショーツの股布を細紐で括ってしまって左太腿のつけ根に巻いて結びます。股間だけが露出された状態にされてしまったのです。
「ほうら、真紀、見てみろ、わかるだろ、丸見え!」
「いやぁあん、そんなの、鏡なんて、いやぁあん」
ひろげられた真紀の股間へ、風雲が、丸い手鏡を、尻穴から斜め上に向けられたのです。木村画伯が真紀の後ろに立たれて、真紀と同じ目線で、丸鏡に映ったなかを見られます。
「ううん、まわりにも、毛が、生えてるんだ、真紀」
「まあまあ、剃ってないってことで、まだ閉じてますが」
「ああん、いやぁああん、そんなことぉ」
「事実だけを、言っているんだよ、後で剃ってあげるから、ね」
水色ワンピースのスカート部分がめくられてしまって、白いショーツを穿いたまま、股間だけが露出されている真紀。そこを鏡に映されて、見せられて、ことばでいわれて、とっても恥ずかしい。ここは真子画廊の二階、癒しの館、羞恥部屋です。芸術大学三年生、清楚で可憐な水尾真紀、三人の男子に見られていくところです。検診台の形になった羞恥椅子に、股間をひろげられているところなのです。
「初々しいね、ゾクゾクしてきますね、やりたいですね」
「そうですね、やりたいですね、やっちゃいましょうか」
「そうしましょ、やっちゃいましょ、最初が肝心ですから、ねぇ」
三人の男のお方が、真紀を輪姦するとおっしゃるのです。真紀は、会話のなかみが十分に把握できていません。

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「それじゃ、個展祝いに、木村画伯から、いただいてください」
「そうか、でも、見てられると、いやだなぁ」
「わかりました、木村画伯、わたしたちは隣の部屋で」
癒しの館の羞恥部屋、真子オーナーと尾形風雲は隣の鑑賞室に退いて、羞恥椅子に座った真紀と木村画伯の二人だけになります。鑑賞室からはマジックミラーで羞恥部屋を見ることができるんです。
「ああん、先生、どうしてぇ、わたしがぁ、いけにえなんですかぁ」
「ふふん、それはね、真紀が、可愛すぎるからだよ、わかるかなぁ」
羞恥椅子に座っているといっても、あの検診台の形になっていて、でも上半身は45度後ろに傾いた格好です。股間をひろげた真紀の前にお立ちになった木村画伯は、教え子とセックスするということになります。
「いいんだよね、水尾クン、ナマでいいよね!」
「ナマなら、なかでだしちゃ、だめですよ、なかならすきんを・・・・」
頬を紅潮させて羞恥にまみれる真紀の申し出を聞いて、41才の木村画伯、ためらってしまいます。でも、射精するときは、スキンをつけたなかでする、という約束で、することになったのです。
「ああん、先生、やさしくしてね、きついのいやよ」
「わかったよ、真紀クン、ほんじゃあ、いただいちゃうよ」
ズボンと下穿きのトランクスをいっしょにお脱ぎになられて、下半身すっぽん状態になられた木村画伯。おちんぽは、半分以上の勃起状態ですが、まだ完全勃起ではない状態です。自分でその半勃起陰茎を握られた木村画伯が、亀頭を真紀の股間、陰唇を退け、ぶすっと挿しこまれます。
「ひやぁあ、ああっ、そんな、きついのんしたら、ああっ」
まだなかを弄られていない真紀には、いきなり半勃起とはいっても用をたすおちんぽの挿入で、ぎゅっと迫られてしまうのです。
「おおっ、いいねぇ、おおっ、きっちり、締まってるねぇ!」
二年生の夏まえに別れてしまった一年先輩の男子と、約半年ほど恋人していた真紀です。セックスはそれ以来なので、あれから一年も過ぎてしまって、その間はオナニーだけでした。
「はぁああ、先生、あああん、だめ、だめ、だめですぅ」
ぶっすり挿しこんでしまわれた木村画伯が、真紀が着ている水色ワンピースを脱がせにかかられたのです。インナーはブラトップ、すでにお尻までめくられていたワンピースを、そのままインナーのブラトップとずりあげられて、乳房を露出させてしまわれたのです。そうして、ぷっくら膨らむ真紀の乳房を、モミモミされだされるんです。
「おおおっ、いいねぇ、真紀、スムーズに、入るように、なってきたねぇ」
「ひゃああん、先生、あああん、ああん」
おっぱいを揉まれながら、勃起してしまったおちんぽで、挿されて抜かれて、ぐりぐりされる真紀です。前戯がほとんどないままに、本番を求められてしまって、ようやく感じだしてきたところです。


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45度後ろへ倒された羞恥椅子に座っている真紀。白いショーツの股布が、ハサミで切られて、股間が丸見えです。太腿をひろげられ、膝がもちあげられた格好です。Mの形になったからだは、横から見たらVの形です。
「はぁああ、先生ぇ、ああん、ああっ、ああっ」
正面に立ったままの木村画伯から、勃起おちんぽを挿されている真紀。ワンピースとブラトップをめくりあげられ、おちんぽ挿しこまれたまま、おっぱいもみもみ、まさぐられているところです。
「おおっ、おおっ、いいねぇ、とっても、おおっ!」
真紀が開脚のM姿になっているのは、検診台の形になった羞恥椅子のうえです。手はアームに置いてベルトで括られ、お膝もアームにのってベルトで括られているから、手も足も動かせない真紀なのです。
「あっ、あっ、はぁああっ、ああっ」
「たぷたぷ、おっぱい、いいねぇ、おおっ」
「ああん、いやぁああ、ああっ、ああっ」
「いい、いい、おめこ、とっても、いいねぇ」
おっぱいを弄られながら、勃起おちんぽを膣に挿しこまれている真紀。からだの奥が萌えてきます。一年前に別れた彼とのことが思いだされる真紀。ひさしぶりにからだのなかを掻きまわされる感覚に、むくむくと快感がもりあがってきます。
「はぁああ、先生ぇ、ああん、あああん」
「おおっ、おおっ、いい気持だよ、真紀クン!」
芸大三年生の真紀は、とろんとした目つきになってしまって、木村画伯のお顔を薄目で見ます。真紀の先生である画伯のお顔が、うるわしく見えてくる真紀です。からだが反応し、こころが反応していくんです。
「ああっ、先生ぇ、ひぃいい、先生ぇ、ひぃい、いいですぅ」
癒しの館の羞恥部屋です。木村画伯と教え子の水尾真紀が交わる様を、マジックミラー越しですが、真子オーナーとイケメン風雲が、となりの鑑賞室から見ています。
「いい子ですねぇ、真紀って子、いい顔だし、からだ抜群、いいですねぇ」
「調教し甲斐がある、ふふ、風雲クン、そうなんだろ!」
「まあね、楽しみですよ、たっぷり、仕込んでやりましょう」
羞恥部屋では、木村画伯の勃起おちんぽの抜き挿しで、真紀がうっとり、喜悦に入っているところです。
「ほうら、いいねぇ、いいねぇ、真紀クン、ほうら」
「はぁああ、先生ぇ、ひぃいい、ひぃいい、ひぃいい」
ぶすぶす、ぶすぶす、木村画伯の勃起おちんぽで抜き挿しされる真紀。お股の奥を突かれてじんじんと、女のからだを反応させていく21才、真紀なのです。

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木村画伯の個展開催祝いのミニパーティで、性の生贄にされている芸大三年生の真紀です。真子画廊の二階、癒しの館、羞恥部屋には木村画伯と水尾真紀のふたりだけです。45度後ろへ倒された羞恥椅子に座っている真紀。Mの形になった半裸の真紀。木村画伯が勃起おちんぽを、真紀のおめこにぶすぶすと、挿して抜いてを、されているところです。
「おおおっ、いいよぉ、じゅるじゅるだ」
「ああん、先生、わたし、ああ、もう、あああん」
「いい気持かい、真紀クン、チンポが、とっても気持ちいい!」
「いやぁああん、わたし、ああん、いきそお、ああっ」
ぶすぶすされながら、おっぱいをモミモミされる真紀が、いい気持になっていて、アクメの高みに昇っていくところなんです。
「おお、おお、ぼくだって、ああ、ああ、感じてるぅ」
「ああ、だめ、だめ、いっちゃう、いちゃう、ううっ」
開脚Mのすがたのまま、45度後ろに傾いた真紀の半裸です。お顔の表情が恍惚状態になっているのがわかります。マジックミラーのむこうで鑑賞されている真子オーナーとイケメン風雲が、胸をキュンキュンさせながら、真紀が恍惚のからだを、見ているんです。
「いいねぇ、いいですねぇ、おれ、イカセテやりたい、おもいっきりです」
「そうだね、風雲クン、たっぷり調教、だね」
「おおおっ、もうちょっとで、イッテしまいますよ、真紀!」
「ええ声、出すねぇ、たまりませんねぇ、つぎは、ぼくの番だ!」
真子オーナーが、マジックミラーの向こうの真紀を、木村画伯の次に、いただきたいとおっしゃるのです。真子正也、画廊主ですがまだ40過ぎの若さだから、無理もありません。
「ひぃい、ひぃいい、ひぃいいい!」
芸大三年生21才真紀の黄色い喜悦の声が、ほとばしり出てきて、ようやく木村画伯が、コンドームをつけられます。真紀は、イク寸前のところでオチンポ抜かれて、小休止、荒い深呼吸でお腹が波打っています。
「ほんなら、最後までだ、おおおおっ!」
ぶすぶすぶすぶす、挿しこまれた勃起おちんぽが、超スピードで抜かれて挿されて、最後の爆発までつづきます。真紀はもう、ぐっとお顔をゆがませて、喜悦の頂点へ昇っていきます。
「ああっ、ああっ、いく、いく、ああああ~~っ!」
「おおおっ、いいね、いいね、おおおおっ!」
激しい動きを、慟哭とともにストップされた木村画伯。放物線のカーブを描くような声のトーンでイッテしまった真紀。べちゃべちゃに濡らしてしまって、真紀、ぐったりです。

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<続いて真子と風雲が・・・・>
木村画伯が射精を終えられたとの羞恥部屋。真紀だけが残されています。検診台の格好にされていた羞恥ベッドは、元の長台に戻されています。幅60cm、長さ160cmの簡易ベッドでお布団が敷かれています。
「なかなか、いい眺めですな、裸の真紀、いいですなぁ」
「そうでしょ、芸大きっての美女、可憐な感じ、21才ですよ」
「いいですなぁ、いただきたいですなぁ」
真子オーナーがしきりに真紀をほめます。この若き美女とはめっこできると思うと、ゾクゾクしてくる真子オーナーです。5分ほど休憩した真紀が、裸のからだをモゾモゾと動かしだします。目が覚めたのか、あたりを見まわしています。そうして鏡があるのに気がついて、真紀が鏡に自分の顔からの上半身を映すんです。正面を見る真紀には、鏡の中の自分の顔ですが、マジックミラー越しの真子オーナーとは、目線が合っているんです。目線が合うというのは、真子オーナーの気持ちが動転してしまいます。可愛い、可憐な、美しい、真紀の顔が、女神さまのように思えます。その真子オーナーが、羞恥部屋へ入っていきます。
「ああっ、真子さま、わたし、こんな格好、どうしてなの」
「そっ、そっ、それは、真紀クンが、可愛いからですよ」
「うれしいわ、可愛いから、食べられちゃうのね、赤ずきんちゃん」
真紀は、真子オーナーの顔を見て、それはオオカミに比喩して、応えるのです。
「わかってるよね、真紀クン、ぼくと、はめっこ、いいんだよね」
「はぁああ、そんなの、約束したかしら、わたし、絵描さんよ」
「うんうん、真紀クンのデビューを、後押しするから、いいよね」
真子オーナーは、早くもブリーフを脱いでしまって素っ裸です。真紀も素っ裸だから、男と女の双方が素っ裸です。
「ああっ、なにするん、ああん、うしろから、抱くなんてぇ」
「まあまあ、真紀クン、おっぱい、柔らかい!」
後ろから前へ手をまわされて、乳房を揉まれだす真紀。立ったままです。後ろからは真子オーナーが、勃起させたおちんぽを、真紀のお尻に当ててくるんです。
「ああん、真子さまぁ、だめ、だめ、あああん」
後ろから抱かれて、乳房を揉まれながら、足をひろげさせられ、上半身を前へと折られてしまう真紀です。そうしてお顔を簡易ベッドの一角に置かされ、腕を折り曲げて置かされてしまったのです。
「ほうら、お尻をあげて、胸を反らせて、股をひろげるんだよ!」
真子オーナーは、容赦なく、前ぶれはなにもなく、勃起おちんぽを、真紀の後ろから、挿しこんでしまうのです。そうして背中にかぶさり、手を真紀の乳房にかぶせられます。そうして、腰を前へ、前へ、どすんどすんと勃起おちんぽ、真紀の膣の中、突き上げちゃうんです。

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真子画廊のオーナー真子正也が、いま、真紀をバックスタイルで攻めているところです。簡易ベッドに腕を伏せ、そのうえにお顔をのせている全裸の真紀です。お尻を持ち上げられ、足をひろげられ、うしろから抱かれ、勃起おちんぽ、ぶすぶすと挿しこまれます。
「はぁああん、ひぃいいっ、真子さまぁ」
「おおおっ、真紀クン、いい、いいねぇ!」
「ひぃいい、ひぃいい、ひぃいいですぅ」
「うんうん、いいよぉ、とってもぉ!」
「ああん、あああん、ひぃいいっ」
「おおおっ、ううっ、ううっ、おおおおっ!」
立ったままぶすぶすと、真紀の膣に勃起おちんぽ、挿しこんでいる真子正也が、唸ります。芸大三年生、清楚で可憐な水尾真紀、バックスタイルで攻められます。背中におおいかぶされて、胸にまわされた手でおっぱいを、モミモミされるマキ。ぶすぶすと、挿しこまれる勃起おちんぽ、真紀のからだが壊れてきます。
「おおっ、それじゃ、前からだぁ」
バックスタイルから、真紀、簡易ベッドに仰向いて、寝かされます。そうしてベッドに仰向いた真紀の膝裏を、双方の肩に担ぐ真子正也です。
「あああん、はぁああっ」
「ほうら、真紀クン、こうして、挿しちゃうよぉ」
幅60cm、長さ160cm、お布団が敷かれた簡易ベッドです。ベッドに横向き真紀がお尻を持ちあげられ、膝を胸の横にまで折り曲げられます。立ったままの真子正也、真紀の胸におおいかぶさります。
「はぁああ、真子さまぁ、ああん」
「いい、いい、真紀クン、いい気持ち、いい気持ちだよぉ!」
腰の勃起おちんぽ、真紀の股間の真ん中へ、ぶっすりと挿しこんだままです。腰を揺すります。揺すって勃起おちんぽ、真紀の膣の中でこするんです。亀頭がじんじん、いい気持です。真紀は膣襞がこすられて、ひいひい、はあはあ、気持ちいい。
「ああん、ひぃいい、ひぃいいっ!」
「おおおおっ、もう、もう、出そうだよぉ!」
「ああん、真子さまぁ、あああん」
「おおおっ、つけちゃう、つけちゃうよ!」
スキンをつけて、真紀の膣なかで、精子をだしちゃう真子画廊のオーナー真子正也です。

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スキンをかぶせた真子オーナーの勃起おちんぽが、芸大三年生、真紀の膣にぶっすりと挿しこまれます。真子オーナーが真紀の膝裏を腕に担いでいます。仰向いて太腿を大きくひろげた真紀。膝が脇腹の横にまでおろされて、ぶすっぶすっと勃起おちんぽが、挿されて抜かれます。
「はぁああ、ああん、ひゃああ、ああん」
真紀のお顔が軋みます。喜悦の黄色い声が真紀が洩らします。真子正也は、その真紀を狩人のように射止めるんです。
「おおっ、真紀ちゃん、おおっ、ええわぁ、よう締まるぅ!」
「はぁああ、ああん、真子さまぁ、ああっ、いくいく、あああっ」
「おおっ、でる、でる、おおおっ!」
勃起おちんぽの、挿し抜き速さが早まります。ぶすぶす、ぶすぶす、一秒に二回、一秒に三回。
「ううっ、ううううっ、でた、でた、でたぁ!」
ぴしゅんぴしゅん、勃起おちんぽがピクンピクン、真紀の膣中での痙攣です。真紀、その痙攣んあわせて、ぎゅん、ぎゅんです。からだの芯に突きあがってくる鈍い衝撃。真紀もアクメに昇っていきます。
「ひぃいい~、はぁああ~、ひぃいいいい~~!」
羞恥部屋のベッドのうえで、真紀がイッテしまうのです。
「ひぃいい~~、ひぃいいいい~~!」
大きな女の叫び声、黄色いアクメの叫びが、マジックミラーの向こうの風雲にも聞こえます。まだ30才の風雲が、興奮状態です。真子が射精のあと、真紀を縛り上げ、思う存分に勃起おちんぽを、ハメてやる魂胆なんです。
「かわいい、真紀、かわいがってやるからねぇ」
「はぁああ、風雲さまぁ、まって、まって、まって、くださいぃ・・・・」
風雲が真紀を抱こうとしたとき、うわごとのように真紀の声が洩れでたのです。風雲は、ほぼアクメに昇ってしまった真紀を、もう一段うえのアクメへと導こうと思っているのです。そうなのです、真紀を喜悦のあまり気絶してしまうところまで、昇らせようと思っているのです。
「待っている余裕なんてないよ真紀、このまま続きでイッテしまう、イッテしまうんだ!」
全裸のぐったりした真紀が、風雲に抱かれて、後ろ手に縛られてしまいます。そうしておっぱいを絞り出された緊縛で、天井から降ろしたフックに留められてしまったのです。
「ううっ、ああっ、いたい、ああっ!」
足裏が床から浮いてしまって、真紀、後ろ手縛りの格好で吊るされてしまったのです。痛みが真紀の意識に感じられ、ずっしり、ああ、それもまた、快感のようにも感じるんです。床から足裏が浮いたのは数秒のこと、その後には、床に足裏を着けて、足首をひろげられてしまったのです。

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30才のイケメン風雲はSです。女子を縛り上げて、セックスするととっても興奮するというのです。縛られてしまった真紀は、その風雲の餌食となって、むさぼられてしまうのです。ところが芸大で絵を描いている清楚で可憐な水尾真紀は、風雲に縛られて、しだいにMっ気が芽生えてくるんです。
「ふふん、ほうら、片足、持ち上げて、ほうら」
手首を縛った紐が、天井から降ろされたフックに留められ、立ったままの真紀。後ろ手縛りされた真紀の左の膝を、後ろから抱かれている風雲に、持ち上げられてしまったのです。
「鏡を見てみろ、ほうら、綺麗なからだやなぁ、真紀!」
右足を床についた一本足、左足は膝と腰が直角です。上半身は後ろ手にして乳房の上下に紐がわたったうえに亀甲縛りにされている真紀です。アクメに昇る寸前で降ろされてしまった真紀。もう意識とろとろ、まともに考えられない、痛みより締めつけられる快感。
「はぁあ、風雲さまぁ、ああっ!」
うしろから抱かれて、乳房をまさぐられ、乳首をつままれる真紀。うしろから股間にかぶせられた風雲の手の平が、もぐもぐと動かされます。
「はぁあああ、ひぃいい、ひぃいい、ですぅ、ううっ」
「おお、ヌルヌル、おめこ、ヌルヌル、ヌルヌルだねぇ」
手の指が膣にいれられ、まさぐられ、指のかわりに、風雲の勃起おちんぽを挿しこまれるんです。
「いれてやっから、イクんだよ、可愛いドエムの真紀ちゃん!」
真紀のうしろから、腰から突き出る勃起おちんぽを、挿しこんでしまう風雲です。きっちり抱きしめられて、片足で立ったまま、真紀、風雲の勃起おちんぽ、挿入されてしまったのです。
「ううっ、ああっ、はぁあああっ!」
ぶすぶす、ぶすぶす、強靭なオチンポ持ち主風雲が、テカテカ勃起おちんぽで、清楚で可憐な芸大生真紀を、アクメの頂上へと昇らせていくのです。立ってられない真紀。立ったままではアクメへ昇れないことを知っている風雲。真紀をテーブルにのせ、開脚M姿、後ろ手縛りのまま抱きしめ、勃起おちんぽを挿しこんでいくのです。
「ひぃいいっ、ひぃいいっ、ひやぁああ~~っ!」
どすんどすん、勃起おちんぽで、おめこを突かれている真紀。お顔がゆがみます。ひいひいのお声、呻き悶えていく真紀。
「ひゃああ、ひゃああっ、ああっ、ああっ、ああああ~~~!」
激しいお叫びで、真紀がお小水を飛ばします。アクメです。芸大三年生、ふだんは清楚で可憐な真紀が、女の歓びのなかで、果ててしまうのです。風雲の射精は、まだ残されたまま、真紀だけがイッテしまったのです。

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