愛欲の部屋

エッチな体験をお話しします。写真と小説です。

カテゴリ: 淫らな館

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嵯峨野の奥に大きなお屋敷があります。そのお屋敷の庭をはさんだ向こうに、淫らな館があるんです。木村光弘画伯の工房ですが、モデルになる女の子が、淫らなポーズをとらされて、絵が描かれるというのです。モデルに応募してきた女の子が、面談をおえて三人採用、今日、そのうちの一人、二十歳で大学二年生の向井沙織が、ここ淫らな館へやってきたんです。
「こんにちわ」
「いらっしゃい、沙織さん、可愛いね、モデルにぴったしだねぇ」
「はぁああ、わたし、ドキドキしてます、は、だ、か・・・・」
「そうですか、ドキドキですか、可愛いねぇ」
沙織がモデルに応募したのは、日本画の若き新進画家木村光弘画伯のファンでもあるからです。二十歳で日本画を鑑賞するという珍しい女の子です。流行りのブラウスとスカート姿でやってきた沙織が、木村画伯と向かい合って、ソファーに座っているんです。助手の三宅風雲が、濃い目のグリーンティーを運んできて、テーブルに置きます。
「ぼくは風雲、先生の助手してます、よろしく」
イケメン、優しそうなフェースですが、逞しい腕です。沙織は、この風雲をみて、ドキッとしたのです。見たことある、と沙織が思ったのです。思い出せませんが、確かに見たことがある。
「さあ、お茶を、お飲みなさい、宇治の抹茶ですよ」
木村画伯が、テーブルを介してソファーに座っている沙織に勧めます。正面に膝を合わせて座っている沙織。41才の独身、木村画伯の目は、沙織の閉じられた両膝に向けられています。膝から上20cmも、太腿が見えていて、その肉感に気持ちが揺すられます。
「ああっ、わたし、抹茶バウム好きなんです、でも、苦いですねぇ」
「そうだ、本物の抹茶だから、立てたのは風雲クンだ」
おしゃべりをしているあいだに、どれくらいの時間がたったのか、沙織に眠気が襲ってきて、意識が朦朧となってきて、そのままソファーから崩れてしまって、風雲が特製の椅子に仰向かせ、座らせます。
「まあ、最初だから、ちょっと強引だけど、いいだろう」
「モデル契約に、裸も、縛りも、ナマ本番も、書いてありますから」
そこへやってきたのが、木屋町で多良画廊を経営している多良修三です。前もって、沙織が来ることを知らせてあって、訪問してきたというわけです。

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気を失ったまま椅子に座らされた沙織。椅子は大き目で、手や足をひろげて留めることができるように作られています。半円形の座部には、真ん中には直径5cmの、穴が空いていて、男根装置がつけられるようになっているんです。
「そうだな、まもなく気がつくから、それからだ」
「楽しみですなぁ、木村先生の趣味、いい絵を描いてもらわなくちゃ」
「遊楽の名前で、高く売ってくださいね、多良さん!」
「ふふん、風雲さん、DVDにも仕上げて、配布しましょう」
「多良さんは、お商売のことばかりだ、それでいいんですけど」
三人の女子モデルの最初が、向井沙織だというのです。日本画で七作品、DVDつきの豪華本にして限定100部、原画は画廊で展示のうえ販売です。
「ああっ、どうしたのかしら、わたし・・・・」
「気がついたのかい、沙織クン、疲れていたのか、眠っちゃったんだね」
工房の一角につくられているスタジオです。沙織の目にはいったのが、撮影用のストロボと照明、三脚に4Kビデオ、そばに大きなモニター。それから丸テーブルにはデジタルカメラが置かれてあります。
「へんな椅子、わたし、モデル、そうなんや、モデルするんや・・・・」
「それじゃ、最初は、写真だ、いいね!」
お洋服は着たまま、椅子に座った沙織、正面から写真に撮るのはイケメンの風雲です。
「そうそう、顔をあげて、手は膝の上でいい、こっち向いて」
カシャカシャ、デジタルカメラのシャッター音が静寂のなかに響きます。
「それじゃ、着ているモノ、脱ぎだしてよ、沙織クン」
「ええっ、ここで、わたしが、ですかぁ」
「そうだよ、うえに着てるブラウスとか、スカートとか」
「はぁああ、見られてたら、脱がれへんですよぉ」
契約で、裸になることを約束だから、沙織に抵抗はありません。が、裸体モデルは初なので、男の人がいる前で、脱ぐなんて、めっちゃ恥ずかしい気持ちになってきます。
「そうそう、ブラウス、ぬいで、スカートもだよ」
沙織は、いわれるままに、写真に撮られながら、ゆっくりと脱いでいって、インナーだけの姿です。
「いいねぇ、タンクトップ、ショーツとブラは、ピンクかぁ」
「はぁああ、そんなぁ、じろじろと、見ないでください・・・・」
158cm48㎏、胸と尻が、女の子だから膨れているけど、沙織、少しぽっちゃり、肉付きがいい方です。
「下着だけ、ショーツとブラ、こっから映像も撮りだすよ!」
木村画伯のお絵描は、行われません。それは別途、佳境にはいって、羞恥の極み図になったところからです。
「ほうら、ブラジャー、はずして、ゆっくり、おっぱい、見せるんだ」
「はぁああ、こんなのぉ、恥ぃわ、わたし、おっぱいだなんて・・・・」
顔が赤らんできちゃう沙織。こころのなかが動揺していて、二十歳の大学二年生です。

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特製の椅子に座っている沙織が、裸になっていきます。半円形の座部、背凭れは十字の板、座部の両脇には高さ50cmの棒が立てられているんです。座部の奥行きは30cmです。
「ブラジャーはずしたからといって、手で隠さないで、手は膝のうえだ」
ピンクのショーツだけの裸になった沙織が、手でおっぱいを隠すので、隠さないようにと風雲がいいます。沙織の顔が赤らんで、恥ずかしい表情をつくるので、そこでシャッターが押されます。
「そうだ、沙織のおっぱい、たっぷり撮っておこうね!」
カシャ、カシャ、デジタルカメラのシャッター音が、工房の一角につくられたスタジオに響きます。
「どうしましょ、さいしょに、いっぱつ、やってしまいましょうか」
イケメンの風雲が、照明で明るく照らされたショーツだけの裸姿、沙織を見ている木村画伯と多良修三に問いかけます。
「そうだね、やりたいね、やっておきたいね」
画号遊楽の木村画伯が、目の前にいるピチピチ女子を、いただいてしまうというのです。もちろん、画廊のオーナー多良修三もうなずいて同意です。沙織は、そんなことになるとは思っていません。ピンクのショーツを穿いただけの裸姿で、椅子に座っています。
「多良さん、写真とビデオ、おねがいしますね」
風雲が、撮影を多良修三にまかせて、沙織の後ろにまわります。
「ああ、なんですかぁ、ああっ」
沙織の右腕がもちあげられ、肘のところで背凭れの横板に括られます。続いて左腕が括られます。
「ああん、やだぁ、こんなのしたらぁ、いやぁあん」
沙織の顔が、驚きの表情です。腕が脇腹の横にひらかれた格好です。乳房を隠すことも股間を隠すこともできないようにされたのです。
「じゃあ、こんどは、足、沙織の足を、ひらかせましょう」
沙織の足をひらかせて、左右の膝を左右の棒、高さ50cmの棒に、括られてしまったのです。
「あああん、いやぁああん、こんな格好、恥ずかしいですぅ・・・・」
ショーツを穿いているとはいっても、太腿を大きくひろげられてしまった沙織には、恥ずかしくって顔を隠したい衝動です。
「いいですねぇ、ゾックゾックですなぁ、ねぇ、遊楽先生」
「そうだね、パンティが邪魔だけど、ねぇ」
多良修三と木村画伯が、羞恥姿にさせた沙織を見ながら、ひそひそ会話です。風雲が椅子の前にまわります。沙織の股間が目の高さで、床にあぐら座りです。
「ああっ、なに、なにするんですかぁ・・・・」
「わかってるだろ、見させてもらうんだよ、沙織」
4Kビデオで収録、音声も同時に録音です。画像といっしょに、沙織と風雲の会話が録音される。
「ピンクのショーツは、紐にしていこうかな、沙織!」
「はぁああ、どうゆうこと、紐って」
「沙織は、大学二年生、二十歳だよね、股布を、紐にしてあげるんだよ」
太腿を大きくひろげた沙織の股間を覆った股布を、風雲がその内側に左指をいれます。そうして股布を細紐で結わえられ、紐状にされてしまったのです。

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特製の椅子に開脚Mすがたの大学二年生、二十歳になったばかりの向井沙織です。身につけているのはピンクのショーツだけ。そのショーツの股布は紐状になっていて、開脚Mずがたのまま椅子に置かれているんです。
「いい格好になったな、沙織、どうだね、こっちみてごらん」
あぐら座りから立ちあがった風雲。一歩後ろへ引いて、沙織に目線を当てたまま、声をかけます。
「ああん、恥ずかしい、こんなかっこう、恥ずかしい・・・・」
「そうか、恥ずかしいか、そりゃそうだ、恥ずかしい格好なんだから」
上半身裸で乳房は丸出しです。左右の腕は、脇腹の横へ、扇形に降ろして肘が板に括られているんです。
「いい格好でしょ、遊楽先生、多良先生」
「そうだね、ぞくぞく、してくるね、沙織のこの格好!」
「だいじな処だけ、布で隠されている、見たいですなぁ」
風雲の声につられて遊楽先生とよばれた木村画伯が応じ、多良画廊のオーナー多良修三が応じます。
「じゃあ、遊楽先生から、ご覧になられますか」
淫らな館のスタジオスペース、明るい照明のなか、沙織の裸体が椅子に置かれてあるんです。遊楽先生が、沙織の前にあぐら座りされます。沙織の紐がかかった股間が目の前です。
「ああん、先生、こんなの約束とちゃいますぅ」
「いやいや、契約の中に書いてあるでしょ、その他もろもろにも応じますってさ」
「ああん、いやぁああん、でも、ああ、見たらぁ、恥ずかしい・・・・」
木村画伯、遊楽先生の目の前に、股間に縦割れ紐になったピンクのショーツがあるんです。陰唇と陰唇のあいだに縦紐があるといったところで、見られる二十歳の沙織は、羞恥の極限です。
「おおおっ、沙織クン、見えちゃったよ、お、め、こ、ぉ」
右手の中指を、沙織の股間、紐状股布の真ん中に通して、右の方へと引っ張られたのです。隠れていた沙織の陰唇内側、それに膣までが露出されてしまったのです。
「おおおおっ、いいねぇ、きれいなピンクじゃないか、沙織クン!」
遊楽先生は、お顔を沙織の股間へ、ぐっと近づけられ、クンクン、匂いを嗅がれたんです。
「うんうん、ちょっと甘い匂いだ、沙織クンの匂いだねぇ」
「ああん、いやぁああん、そんあ恥ずかしいこと、いやぁああん」
左右の膝がひろげられて括られているから、太腿が閉じられない沙織です。遊楽先生が、沙織のお尻に腕をまわされ、そのお尻を前へとずらされるんです。正面を向いていた沙織の股間が突き出される格好で、斜め上を向いてしまいます。

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ピンクのショーツだけを穿いている沙織です。太腿は左右に120度にもひろがって、股布が紐状です。その紐状の股布が、ハサミで切られてしまうのです。
「ふふん、沙織、邪魔なものは、外して、しまいましょう、かねぇ」
大きな裁ちハサミが、風雲から遊楽先生に手渡され、紐状股布を切ってしまう。
「ああん、いやぁああん」
「ふふっ、おおおっ、見事に、丸見えだぁ!」
ぱっくりと、大学二年生、清純な沙織の股間が、露出されてしまったのです。
「いいじゃない、ちょっと肌より褐色だけど、いいじゃない」
「そうでしょ、多良先生、いいでしょ、可愛い沙織の、性器ですよ!」
「うううん、たっぷり、見たいねぇ、入れる前に観察だねぇ」
「遊楽先生、画家は観察、スケッチ、細部まで、ですよね」
「そのとうり、画家は、たっぷり、観察しなくちゃ、いけないね!」
特注で造らせた椅子、半円形の座部、背凭れは十字の板、座部の両脇には高さ50cmの棒が立てられているんです。座部の奥行きは30cmです。
「あああん、恥ずかしい、恥ずかしいですぅ・・・・」
沙織の左右の肘は背凭れ板に結わえられ、膝は座部両側の棒に括られています。ショーツの股布が切られてしまって、沙織、性器をご開帳させられていくんです。
「恥ずかしいのかい、うっふん、いい顔だ、沙織、濡れ観音さまだねぇ」
木村画伯こと遊楽先生が、開脚Mすがたの沙織の前に、丸椅子を置いて、座られます。ごっくん、唾を呑みこまれた遊楽先生、風雲が右横、多良修三が左横、それぞれに丸椅子に座ります。
「それでは、沙織、見てあげようね、奥の奥まで!」
風雲が、道具を並べたトレーを膝の上に置いているんです。クスコがあります。膣をひろげる特製ハサミがあります。メッシュ状の男根筒があります。
「最初は、素手で、お弄りになられれば、よろしいかと」
風雲が、遊楽先生にご進言です。41才の遊楽先生、もう、からだのなか性欲でむちむち、おちんぽがムズムズです。
「ああっ、いやぁあああん、だめ、だめぇ」
上半身、こころもち後ろへ倒れた姿の沙織、座部の奥行30cmでお尻の半分がはみ出ています。股間は斜め上を向いています。遊楽先生のナマ指、左右の人差し指が、沙織の陰唇の内側を触ってしまいます。ヌメっとした沙織のうちがわ、膣前庭、陰唇を開いてしまわれる画家の遊楽先生です。

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淫らな館のスタジオスペース、明るい照明のなか、沙織の裸体が特製の椅子におかれています。左右の腕は、脇腹の横へ、扇形に降ろして肘が板に括られています。上半身が裸で乳房は丸出しです。膝は椅子の両側に立っている棒に括られ、ひろげられたまま、股間が丸出しです。ピンクのショーツの股布が、ハサミで切られ腰に持ち上げられているから陰毛が丸出しです。
「ああん、先生、いやぁああん」
陰唇をひろげられてしまって、縦割れの谷間を指の腹で撫ぜおろされて、沙織のお顔は赤らんで、その表情は羞恥の極みです。
「ねっとり、ぬれているのは、どうしたことか」
遊楽先生が、沙織の陰唇をひろげた真ん中を、親指の腹で撫ぜあげ、撫ぜおろし、そうして膣口のなかへ、その親指を挿しいれられたのです。
「ひやぁああん、先生ぇ、えっちぃ、あああん」
「いいねぇ、沙織、いいもの見せてくれてる、ありがと!」
遊楽先生は、沙織の陰部に目線を落としたまま、丹念に弄られます。左の親指で沙織の陰唇を、左に、先っちょのクリトリスが剝きだされるところまで、ひろげられます。右の親指は根元まで膣口から膣の中へ挿入され、残りの指で陰毛を弄られます。開脚、太腿が120度にもひろがって、股間が斜め上むいた沙織です。恥ずかしいったら、言葉にできません。遊楽先生の両横には多良画廊のオーナーとイケメン風雲が注視しているんです。
「ほうら、沙織、感じてきた、そうだろ!」
「いやぁああん、だめ、だめ、先生、だめですぅ」
「ふふん、クリとチツといっしょになぶられて、いい気持だろ!」
指を入れられた沙織の膣から、トロリトロリと透明の、ヌルヌルお汁が流れだしてきます。
「ひぃいい、いいやぁあ、ああん!」
「ふふふ、濡れてきたね、可愛いね、沙織、うっふふっ」
「はぁあああ、いやぁああん、ひぃいいっ」
多良修三が、性欲を抑えきれず、思い余って沙織の乳房を、横から弄り始めるんです。ぷっくら膨らむ乳房をモミだし、乳首をつまみだされるのです。
「いいですなぁ、大学の二年生ですか、可憐な子ですね」
股間と乳房を別々に、ふたりの男性からなぶられる沙織は、大学二年生の二十歳です。
「まあまあ、おっぱいもおしりも、りっぱだしねぇ」
「遊楽先生、そろそろ、ほんばんでも」
女の子が喜ぶお道具が並んだトレーを手にする30才の風雲が、遊楽先生に沙織を犯してくださいとの進言です。
「そうだな、いっぱつ、もらっておかないと」
ほんとうは、41才独身の遊楽先生、二十歳の可憐な沙織とセックスしたいと、うずうずされていたんです。
「それじゃ、先生、ごゆっくり」
イケメン風雲と多良画廊のオーナーは、スタジオスペースから退いて、アトリエスペースでご見学です。

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遊楽という号は、ナマ以上にエロい絵を描いて発表するときの名前で、実名は木村光弘、41才の新進日本画家です。嵯峨野の奥にお屋敷を構えていらして、そこに工房があるんです。その工房のことを淫らな館と名づけられたのは、木村画伯ご自身で、女の子が喜悦にまみれていかされる様々な仕掛けが作られてあるんですが・・・・。今日は、裸婦モデルもOKという大学二年生の清楚で可憐な向井沙織が餌食です。沙織と二人だけになった木村画伯が、生唾ごくんごくん、特製椅子に手足をひろげた沙織と、セックスされるんです。
「二人だけだ、沙織、ぼくは、沙織のことが、お気に入りだよ」
太腿を左右にひろげ、股間が斜め上向いている沙織の恥ずかしい箇所を、目の前にして、木村画伯、もう自制心なんて捨てられて、本能のままの野獣です。
「ふふん、チンポ、いれてあげるから、ね!」
「あっ、はぁああん、先生、約束が、ちがうぅ・・・・」
「なになに、違わないよ、交合場あり、と記載してたでしょ!」
ブリーフを脱いでしまわれた木村画伯のおちんぽが、勃起状態。二十歳の大学二年生、沙織が動転してしまいます。
「いやぁああん、先生、あああん、こんな格好でするん」
「そうだ、ぼくはエスなんだ、沙織はエムなんでしょ」
木村画伯が腰から突き出る勃起おちんぽを、沙織のお顔に近づけて、自慢げにお見せになります。ぐっと剝いてしまわれた勃起おちんぽの陰茎から亀頭が、沙織には裏から見る格好で、そそり立っているように見えます。
「ふっふん、ほんなら、いいね、入れちゃうぞ!」
沙織が開脚M姿の特製椅子の前で、四股を踏む格好になられた木村画伯が、握った勃起おちんぽを、沙織の膣に挿しこんでしまわれるのです。右手の指で陰唇をひろげられ、勃起おちんぽの先っちょ亀頭を、そこへあてがわれます。いよいよ、木村画伯の勃起おちんぽが、沙織の膣に挿しこまれるんです。
「あっ、あかん、ああっ、あああん」
ぶすっ、亀頭が挿され、陰茎の半分が挿されてしまいます。沙織、身動き取れないままからだをふるわせます。開脚のままだから、強い刺激に見舞われるんです。
「おおおっ、締まるぅ、沙織ぃ、締まってるぅ!」
「はぁああっ、ああん、ひぃいいっ!」
「いい、いい、おおおっ、いい気持、締めつけられるぅ!」
ぶすっ、ぶすっ、中腰のままで足を開いた木村画伯が、勃起おちんぽを、沙織の膣に、ついに根元まで挿しこんでしまわれたのです。

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特製椅子の座部両横には高さ50cm棒が立てられていています。沙織の膝がひろげられ、括られています。
「可愛い沙織、たっぷりと、楽しんでいこうね、ふふふん!」
「ああん、先生ぇ、こんなころされて、楽しむだなってぇ・・・・」
「いやなのかい、沙織、すきなんだろ、だから、ここへ来たんだろ」
「はぁああ、そうかも、しれない、わたし・・・・」
嵯峨野にある木村画伯の工房、淫らな館です。二十歳の大学二年生、モデルのバイトできた沙織が、ほぼ全裸すがたにされていて、特製の椅子に座らされているんです。
「ええ格好だよ、沙織、最高だね、ぜんぶ丸出しだ!」
「ああん、あああん、先生ぇ、ああああん!」
椅子の座部の奥行は30cm、お尻がはみだし、股間がはみだしています。15度後ろに倒れた上半身、腕は脇腹の横です。肘が肩からななめ降ろしで背凭れの横板に、括られているんです。その沙織の膣に、木村画伯が、勃起させたおちんぽを、挿しこんでおられる最中なんです。
「いいねぇ、やっぱり、これが、最高に、気持ち、いい!」
「ああん、ああっ、ああっ、先生ぇ、ああん」
斜め上に向いている沙織の股間。、お膝がひろげられ、太腿がひろがる沙織の膣に、ぶっすり挿入されている木村画伯の勃起おちんぽです。その勃起おちんぽが、半分抜かれて挿しこまれ、半分抜かれて挿しこまれ、を、されている、少女のような沙織です。
「いい顔だ、可愛いねぇ、おめこが締まって、最高だ!」
ゆっくり、楽しまれながら、ぶすっ、ぶすっ。大学の二年生沙織は、木村画伯の勃起おちんぽを受け入れているんです。
「ふふふん、おっぱいも、可愛いな、乳首、ツンツン!」
「ああん、いやぁああん、ああああん」
「いい気持でしょ、おめこしながら、乳首を揉まれるなんて、そうだろ、沙織」
「はぁああ、ああっ、いい、いいきもち、ですぅ、うううっ」
「ふふっ、とろとろだ、沙織のおめこ、とろとろだよ、沙織、お汁まみれだぁ」
ぶすっ、ぶすっ、亀頭から陰茎の三分の二までが引き抜かれ、そのまま沙織の膣に根元まで、挿しこまれる木村画伯です。多良画廊のオーナーが垣間見ています。イケメン風雲が見ています。女の子の手足をひろげさせて括っておいて、勃起おちんぽを膣に挿入される木村画伯は41才の独身です。


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淫らな館の羞恥椅子。沙織が開脚M姿にされて座っている椅子の前で、四股を踏む格好になられている木村画伯です。ぶっすり、勃起させたおちんぽを、斜め上向いた沙織の膣へ挿しこんだままです。
「おおっ、おおおっ、いいねぇ、沙織ぃ、いいねぇ!」
ぶすぶすっ。
「はぁああっ、あっ、あっ、ああっ」
「いいだろ、いい気持だろ、沙織ぃ」
斜め上向いた沙織の股間、縦割れ陰唇のあいだに勃起おちんぽが挿されています。木村画伯は、挿したまま、陰唇の上部を、左右にひろげられます。
「おおっ、沙織、クリトリス、剝いちゃったぞ!」
「ひぃいっ、いやぁああん、ひぃいっ、ひぃいっ」
「ふふふん、おおっ、チンポ、おおおっ!」
クリトリスを剝かれたまま、勃起おちんぽを根元まで挿しこまれてしまう沙織。
「ひぃいいっ、ひぃいいいっ、ああっ、ああっ!」
「ほうら、抜いてあげようね、チンポ、ふふふん」
「はぁああ、あああん、はぁああん」
根元まで挿しこまれている勃起おちんぽが、ずるずると引き抜かれます。亀頭だけが膣に残されて、木村画伯が椅子に座られます。斜め上向いた沙織の股間が、お尻を奥にずらせて、座ったままで勃起おちんぽが挿入できるようにされたのです。
「ふふふん、クリトリス、さわりながら、チンポ、入れてあげるよ、沙織!」
「ひやぁああん、ああああっ!」
「ほうら、おっぱいも、だ、おっぱいも弄っちゃうぞ!」
丸椅子に座られた木村画伯は、沙織の膣に勃起おちんぽ挿しこんだまま、右手の指でクリトリスを剝き出され、左手の指では、おっぱいいじりと乳首揉みを、されちゃうんです。
「あっ、あっ、ちくびぃ、ああっ、あああん」
特製の椅子に、左右の腕は脇腹の横、左右の膝は座部横の50cm棒にひろげ括られている沙織です。弄られ放題、挿されて抜かれ放題です。沙織のお顔が、汗まみれ、紅潮しています。膣にオチンポ挿しこまれ、クリトリスを剝きだされ、乳首を揉まれるんですから、清純可憐な大学二年生の沙織、体験したことのない世界へ、導かれているのです。


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向井沙織、二十歳の大学二年生、学校では清楚で可憐なアイドル的な存在です。この沙織が、絵の裸婦モデルに応募したところから、受難がはじまったのです。嵯峨野の奥にある木村画伯のお屋敷の、庭をはさんだ向こうに造られた淫らな館です。沙織がいま、恥ずかしいことをされている真っ最中です。
「ああん、ひぃいい、ひぃいい」
「おおっ、おおっ、いいねぇ、沙織ぃ」
「はぁああ、はぁああ、先生、だめ、だめ、ああっ」
「ふふん、もっと締めろ、もっとチンポ締めつけろ!」
「ひぃいい、やぁあああん、あああん!」
ぶすぶすっ、ぶすぶすっ。膝をひろげて括られて、斜め上向かされた沙織の股間です。そこへ勃起おちんぽが挿されて抜かれて、です。そのうえおっぱい触られ、乳首をモミモミ、クリトリスを弄られている沙織です。もう、おからだの内側から、とろとろ、ぐじゅぐじゅ、とろけて崩れてしまいそうです。
「よいしょ、よいしょ、沙織、いいでしょ、よいしょ」
「ああん、あああん、だめだめ、だめだめ、あかんですぅ!」
勃起おちんぽの挿し抜きは、一秒に一回です。ぐぐっと挿しこまれ、ぶすっと抜かれます。とろとろのお蜜にまみれる沙織の膣まわり。流れ落ちる卑猥なトロ液、ヌルヌルで滑りがよすぎる木村画伯のおちんぽです。
「ああん、あああん、ひぃいい」
「うっ、ううっ、そろそろ、つけて、中出しだねぇ」
木村画伯、からだが発射を催してきて、引っこ抜き、オチンポにスキンをかぶせます。沙織が懐妊しないよう、念には念を入れての避妊です。
「はぁああ、先生、あああっ」
「おおおっ、このまま、おお、おお、おおっ!」
「ひぃいいっ、ひぃいいっ、ひぃいいいい~っ!」
スキンをつけられた木村画伯が、全身のちからをふりしぼって、一秒に二回、三回とスピードあげて、ついに射精されてしまう。
「おおっ、でた、でた、沙織ぃ、いいっ!」
ぴくん、ぴくん、沙織は膣の中で痙攣する勃起おちんぽの威力で、ずきん、ずきん、波打ってくる快感に翻弄されてしまいます。
「あああああ~~~~!」
叫ぶような悲鳴の快感感度でお声があげられ、それからトーンダウンしてしまう沙織。こんなに深いところでの快感は初めてのことです。もう、忘れられない、この快感を求めて、これから沙織は、呻き悶えていくのです。

-11-
<風雲に調教される沙織>
木村画伯が射精されて、ぐったりしてしまった沙織の意識が、戻ってきます。気がつくと、紐はほどかれ、仰向いて寝かされているんです。高さは40cm、幅40cm長さ160cmの厚い木のテーブルです。テーブルには赤い柄のお布団が敷かれていて、沙織の白い肌が浮き立って見えます。
「気がついたかい、沙織、イッテしまったんだよ、ねぇ・・・・」
風雲が上から覗きこんでいるのがわかって、沙織、ハッとします。なにもつけていない裸の自分、手を乳房の上に当ててしまいます。
「さあ、沙織、これから、ひと仕事、してもらうよ、いやぁ、ふた仕事かな?」
「はぁああ、風雲さま、仕事って?」
「映画の主演女優、沙織が、映画の主役だ」
淫らな館、天井を見上げる沙織に、棍棒のブランコが六本も、吊られているのが見えます。壁面には大きな鏡がありますが、その横には分娩台のような椅子、十字の磔板、革が張られた木馬の鞍椅子。革製の旅行用のアンティークなトランク。
「ああ、ここは、何処なの?」
「ふふん、沙織、ここは、みだらなやかた、だ」
「ええっ?みだらなやかた・・・・って?」
「そうなんだよ、淫らな館だ、沙織が愛の調教を施される部屋、はじべや、恥部屋」
「はぁああ、愛の調教?恥部屋ですかぁ・・・・」
たしか裸婦モデルとして応募して、嵯峨野にある大きなお屋敷を訪れたことが、思い出される沙織です。それなのに、ここは、恥部屋と名づけられている八畳間が二つの広さ、二つに仕切れるようになっているんです。
「のどが渇いてるだろ、沙織、さあ、飲めばいい、元気が出るぞ!」
床に足を降ろして、横長の赤い柄のお布団に座った沙織に、風雲がコップを渡して、なかの透明なシロップを飲ませます。
「はぁああ、美味しいぃ、甘い、酸っぱい、ああっ」
左腕はブラジャーのかわり、手ブラにして、コップのシロップを一気に飲んでしまいます。
「しばらくは、ここで、裸のまま生活を、するんだよ、沙織」
「でも、ああ、がっこうが、あるじゃないですかぁ」
「しばらく、旅行していることにすれば、いいじゃない」
こうして、大学二年生、清楚で可憐な二十歳の沙織が、愛の調教を受けながら、映画が作られていくというのです。

-12-
「ああっ、なにするん、いやぁああん」
「わかってるだろ、沙織、手を後ろへまわして、ほうら」
「だめ、だめ、ああん」
「ふふん、こうしておけば、もう、手は使えない、そうでしょ、沙織」
沙織の手を背中にまわして括った風雲が、つぎには天井からブランコになった1mの棍棒を降ろしてきます。この棍棒の両端には紐が巻かれていて、沙織のお膝をひろげさせ、括ってしまうというのです。
「ああん、風雲さまぁ、お膝が、とじられないじゃ、ないですかぁ!」
「そうだよ、沙織、女の子でしょ、だからぁ」
全裸のまま、赤柄布団のうえ、手首を後ろで括られ、膝裏が1mにひろげられて棍棒に、括られてしまったのです。
「ほうら、沙織、膝を引き上げちゃうよ、いいだろ!」
「あああっ、いやぁああん、こんなのぉ」
電動で長さ1mの棍棒ブランコが引き上げられていきます。沙織の上半身、背中が、赤お柄のお布団、その上に仰向きになります。するする引き上がって、お尻が浮いてしまいます。
「あああん、いやぁああん、あああん」
「いいだろ、沙織、もうちょっと、上だな」
棍棒ブランコの高さが微調整です。背中にまわした手首に、からだの重みがのらないいように、引き上げられてしまったのです。
「ふふふふっ、どこから、なにを、教えてあげようかねぇ、可愛い沙織ちゃん」
「はぁああ、風雲さまぁ、わたし、なんだか、むずむずしてるぅ」
「効いてきたんだな、淫乱剤、沙織、いい気持になるよ」
40cm×160cmの赤い柄布団の真ん中に、膝をひろげて括られたブランコで引き上げられた半ば逆さになった沙織の横に座る、黒ブリーフだけのイケメン調教師、風雲です。おなぶりの準備ができたところで、木村画伯こと遊楽先生と多良画廊のオーナー多良修三が恥部屋に入られます。
「そうだね、多良さんがカメラマンだ、ぼくは、監修者だから」
「遊楽先生のアイデアで、沙織がヒイヒイ泣き狂う、ってわけですね」
「そうだね、それにしても、いい眺めだ、沙織、見違えるなぁ」
「もう、十分に、沙織は、色艶満点の女、ってところですよね」
「尻もいい、おっぱいもいい、肌が白い、股間が薄茶で、いいね」
「そうですなぁ、沙織、陰毛が、卑猥、ですなぁ、ゾクゾク、しちゃいますなぁ」
4Kビデオカメラを構える多良修三が、生唾ごっくん、呑みこみます。

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ここは淫らな館の恥部屋。高さが40cm、赤い花柄布団が敷かれた台の寸法は40cm×160cmです。この台のうえに頭から肩を着けられ、膝をひろげて括られたブランコに、半ば逆さにされている沙織です。
「それじゃ、沙織を、吊り下げてもらいましょうか、うっふふふっ」
絵師の遊楽先生が、手綱を握ったイケメン風雲を、促します。4Kビデオカメラを構えていらっしゃる多良オーナーが、沙織の前が映るように移動されます。
「ああっ、ひやぁああっ、むむむむっ」
沙織の逆さの裸体が、引き上げられて浮きあがり、頭が赤い花柄布団から離れます。髪の毛が逆さになります。足は、膝を1mの横棒に、ひろげられて括られています。お股が開かれたまま、真上を向いています。ずしりとからだの重みを感じる沙織が、歯をくいしばります。手を後ろに括られたまま乳房の上下に手首からの紐が巻かれたすがたです。
「おおおっ、沙織、いいねぇ、ぼくの絵には、素晴らしい素材だね」
「余り時間がありませんが、遊楽先生、お触り、されますか」
生唾を呑みこまれる遊楽先生に、風雲が訊ねてきます。逆さに吊られた沙織への、制限時間は二分間です。
「はぁああ、ああっ、はぁああ・・・・」
吊られた沙織が、お顔を反らすようにしてからだに力をいれます。風雲が1m横棒を前後に揺すります。膝をひろげ、手首を後ろで括られた逆さの沙織が、ゆらゆらと揺れています。
「ああっ、はぁああっ!」
遊楽先生に、沙織、乳房を撫ぜられ、乳首をつままれ、からだを揺すられ、乳首からの刺激にからだを反らせます。
「ええ反応だ、素晴らしい、沙織だ、責め甲斐があるな」
遊楽先生は、乳房を撫ぜた後、真上を向いた股間、陰毛を弄り、真ん中の閉じている縦割れ唇を撫ぜられます。
「いいな、柔らかい、ソフトだ、柔らかい!」
逆さの沙織、陰唇を合わせたまま、根元からつまみあげられたのです。吊られている重みで、陰唇をつままれても、快感なんか感じるわけがありません。それよりも、ずっしりと感じるからだを、楽にしてほしい、その思いだけです。そうして頭が、肩が、背中の半分が、赤い花柄布団のうえに降ろされた沙織です。

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天井から降ろされた1m棍棒に、膝をひろげて括られて、持ち上げられている沙織。後ろ手に括られた手首がほどかれます。ほどかれた手首は、棍棒の両端につけられた紐に巻かれます。ひろげた手で棍棒を握ります。膝をひろげて吊られ、手を膝と合わせて括られた格好です。沙織の裸の肩と頭が、赤い花柄布団に着いています。
「ふふん、いいねぇ、沙織、おっぱい、揉んでやろうか」
遊楽先生は立ったままです。沙織のひろげられた股間が目の高さです。にんまり、まだ開いていない陰唇の、その股間を見ながら、逆さの乳房を揉んでやろうとおっしゃるのです。
「はぁああ、ああん、ああっ、あああん」
左に沙織の裸体がくるように立たれている遊楽先生です。右手を、沙織の左乳房に、手の平を、かぶせられます。乳首を人差し指と中指の間に挟まれます。そうして、乳房を揉みながら、乳首を締めてやるのです。
「ああっ、あああっ、ふぅうう、ううっ」
沙織の声が、かすかな呻きにかわります。乳首への鈍い刺激が、沙織の中心部へと届いていくのです。
「ふううん、沙織、ほんなら、ここを、ひらいて、やるよ」
「あああっ、あああん」
沙織のからだが揺すれます。沙織の甘ったるいお声が洩れ出ます。
「ふふん、ううん、濡れてるねぇ、沙織、濡れているんだ」
右手を乳房に置いたまま、遊楽先生、お尻からまわした左手の、中指で、陰唇を割られ、指を当てられているのです。
「ああん、ひやぁああん、はぁああ、ああっ」
イケメン風雲が遊楽先生とは反対側で、膝をひろげさせて吊った沙織を、動かないように支えます。4Kカメラを手にされた多良オーナーが、執拗に沙織の股間を撮っています。
「そろそろ、指を、入れて、やっかなっ」
お尻の方から当てていた指を離され、その腕を逆さ沙織の腰に回される遊楽先生。乳房を弄っていた右手を、陰毛に手の平が当たるようにして、中指を、膣の中へと、挿しこんでいかれるのです。
「おおっ、ヌレヌレ、ぐじゅぐじゅ、沙織、感じてるんだなっ」
逆さにされた沙織の股間、陰唇開いたその膣に、お指が挿しこまれてしまわれたのです。
「はぁああっ、ひゃああっ、ひぃやぁああん」
沙織、手と膝を1mにひろげられ、逆さにされた格好で、膣のなかへ指を入れられ、まさぐられるのです。

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淫らな館の恥部屋は、沙織の股間が放つ匂いでムンムンです。横1mの棍棒ブランコに膝と手首をひろげて括られている全裸の可憐な大学二年生、沙織。赤い花柄布団が敷かれた高さ40cmのテーブル上に、頭と肩を置いた格好の沙織なんです。
「ほうら、沙織、ぐじゅぐじゅだねぇえ、お、め、こ!」
遊楽先生が、右手の中指を、沙織の膣に挿しこまれ、手を押しこむようにして、子宮のまわりをまさぐられるんです。
「ひぃいい、いいゃああん、ひぃいいっ」
沙織、子宮の縁、そんな奥を、指の腹でまさぐられている感じはありません。でもからだの奥の奥がむずくてじゅるじゅるな感じを味わいます。
「ふふふん、いい気持だろ、沙織、いい気持なんだろ!」
「ひぃやぁああ、あああん、ひぃいいっ!」
ひろげて吊りあげられた足を揺すります。腕を揺すります。天井から降ろされた1mの棍棒が揺すれます。でも、沙織の股間は動かなくて、遊楽先生の中指で、その奥をまさぐられ続けられるんです。
「いいねぇ、沙織、まだ、大学の二年生なんだろ、すごいねぇ」
「ひぃいい、ひぃいい、やぁああん」
「ほうら、おっぱいも、揉んであげよう、うっふふっ!」
「あああああん、ひぃやぁああ、あああん!」
「おめこには、ほうら、指を二本だな、おおっ、じゅるじゅるっ!」
「ひぃいい、はぁああ、ひぃいいいいっ!」
乳輪を撫ぜられ、乳首をつままれ、モミモミされながら、二本の指が膣の中に挿しこまれ、襞をこすられる沙織です。わけのわからない感覚です。じゅるじゅるな感覚です。快感、そうかも知れません。からだの芯が燃えてくるんです。逆さになった裸のからだを、男三人の目の前で、揺すって悶えるんです。
「ふふん、だいぶん乗ってきたね、沙織、いい声だ、素晴らしい!」
「ひぃいい、ひぃいい、いいいっ!」
「それじゃ、このまま逆さにしてあげようかね、沙織!」
逆さというのは、頭と肩から背中を花柄布団に着けている格好から、お顔を胸、乳房を花柄布団に着ける格好に、です。鉄棒で逆さあがりする格好。イケメン風雲が、逆さになった裸の沙織を、裏返してしまいます。


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天井から降りている1m棍棒のブランコに、膝をひろげて括られている大学二年生の可憐な沙織です。高さ40cm、赤いお布団が敷かれた40cm×160cmの台。吊られる沙織の両手が、1mの棍棒をにぎって括られているんです。お顔がお布団にくっついて、胸がお布団に着きますが乳房は逆さになって留め置かれです。
「ううううっ、ううっ、わぁああっ!」
逆さ弓なりになって半吊り状態の沙織の裸体です。ひろげられた太腿の内側が、ピクンピクンと波打って、痙攣しているようにも見えます。
「ふふっ、ええ格好だ、このかっこうで、ローター責め、かな?」
「そうですね、ローター埋めて、観察しましょうか」
「女の子は、責めてやるほうが、燃えるからねぇ」
「そうでしょう、嬉しがって、よがりっぱなしになるんでしょうね、沙織」
遊楽先生と多良オーナーの会話を聞きながら、イケメン風雲がピンクのローターを、手元からぶら下げ、スイッチを入れます。
「ひゃああっ、はぁああっ」
びびびび、びびびび、細かな振動音が聞き取れます。この振動するローターが、風雲の手によって、沙織、乳房に当てられてしまったのです。
「ほうら、沙織、感じるだろ、ほうら」
イケメン風雲が、赤い花柄布団から浮いた沙織の乳房へ、ぶらんぶらんさせてローターを、乳輪に、乳首に、と当てていきます。
「ああっ、ひゃああっ、ひゃああん、ひぃやぁああ」
ローターが乳首へ当たるたびに沙織のお声が発せられます。ぴりんぴりん、じわじわ、沙織、ローターの振動を肌からからだのなかへ、注がれてしまうのです。
「ふふ、ええ声だ、癒されますよなぁ、多良さん!」
「そうですよね、癒されますが、それ以上でしょ、遊楽先生!」
びびびび、はぁああ、はぁああ、びびびび、はぁああ、あああん、沙織洩らす黄色い声。四十を越えられた遊楽先生と多良オーナーが、おちんぽ勃起させながら、会話されているんです。
「ふふん、沙織、このローターを、埋めてあげようね、ここの奥へ」
スイッチが止められ、風雲の指でつままれたピンクのローターが、真上を向いた沙織の股間の真ん中に、当てられます。上向いた沙織の股間、縦割れの陰唇、陰毛が起っています。イケメン風雲が、左の指で陰唇をひろげます。そうして右手の指に挟んだローターを、その中へ埋め込んでいくのです。半吊で身動き取れない沙織が、それでも逆さの裸体を揺するので、ぶらんこの棍棒が前後に揺れてしまいます。


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赤いお布団が敷かれた40cm×160cmの台の上、膣の中にローターを埋め込まれた沙織が弓なりです。
「ほうら、沙織、入ってしまったよ、ローターが」
「はぁああ、ああっ、くるしい、ですぅ・・・・」
沙織の表情は半ば恍惚としていて、歯をくいしばっています。長さ1mの棍棒ブランコに膝をひろげて括られている沙織です。
「じゃあ、手をほどいてあげよう、楽になるよ」
イケメン風雲が、沙織の手首の紐をほどきます。手首がほどかれ、膝だけがひろげられて1m棍棒に括られたままです。天井から吊られている棍棒が、降ろされます。高さ40cmの台の上、赤いお布団に、裸の胸からお腹をつける格好になった沙織。太腿か膝まで八の字にひろがっています。
「はぁああ、ああっ、はぁああ・・・・」
「ふんふん、沙織、さあ、上向きにしてあげよう」
うつむいているからだを、仰向きにされる沙織。長さが160cmの赤いお布団のうえに仰向きに寝かされる沙織です。赤いお布団の横幅は40cmです。仰向いた裸のからだの幅しかありません。
「ほうら、沙織、腕をお出し、肘をこの棒に括ってあげようね」
自由になった手腕が、こんどは腕をひろげ、肘が棍棒に括られてしまいます。
「はぁああ、ああっ、ああっ、はぁああっ・・・・」
「ふふっ、お尻丸出し、いい格好になったよ、沙織」
「ああん、いやぁああん、こんなの、あああん・・・・」
ひろがったお膝と腕のお肘が一本の1m棍棒に括られてしまった沙織です。ブランコになっている1mの棍棒が、引き上げられ、沙織の背中の上半分が赤いお布団に着くところで止められられたのです。お尻が持ちあがったまんまです。
「ほおおお、よう見えるなぁ、すばらしい眺めだねぇ」
「そうでしょ、お好みの格好でしょ、おっぱい弄れますよ」
「お、め、こ、だって、弄り放題、いいねぇ」
股間がほぼ真上を向いています。可憐な二十歳、大学二年生の沙織が、恥ずかしい箇所をひろげられ、丸見えにされた格好、羞恥スタイルです。
「遊楽先生、どうですか、沙織の姿、絵にお描きになりますか?」
ローターが埋められた沙織の膣からは白い細い線、その根元には親指ほどのスイッチがあって赤いお布団の上です。
「そうだね、絵にしたいね、でも、スケッチより、写真に撮っておいてほしいなぁ」
「そうですか、じゃあ、写真にしておきましょう」
多良オーナーは4Kビデオカメラで撮影ですから、写真を撮るのはイケメン風雲の役目です。

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嵯峨野の奥にあるお屋敷の、庭の向こうに造られた淫らな館です。その恥部屋は八畳間が二つの広さです。モデルでやってきた二十歳の可憐な沙織が、いま、男三人に囲まれて、恥ずかしいことをされている真っ最中なのです。
「じゃあ、遊楽先生、ローターの操縦、おねがいします」
デジタルカメラを手にしたイケメン風雲が、木村画伯こと遊楽先生に、沙織の膣に埋め込んだローターのスイッチを、握って操縦するよう促します。
「そうだね、ぼくが、その役目だね、うっ、ふふっ」
高さ40cmに敷かれた赤いお布団に、膝をひろげ、肘をひろげて横1mの棍棒に括られている裸の沙織を、たっぷりと慈しまれる41才の日本画家遊楽先生です。
「はぁあ、ああん、せんせい、ひどいの、いやよ、はぁあ・・・・」
「かわいいねぇ、沙織、大学二年生なんだもんね、可愛い!」
沙織の横にお立ちになった遊楽先生、右手にローターのスイッチを握って、左手は自由のままです。
「ああっ、ひやぁああっ、あああっ・・・・」
びびびび、びびびび、ローターの振動する音はほとんど洩れてきませんが、沙織の表情がその動きにあわせて、淫らなお声を洩らしだすんです。
「ふふっ、感じるんだね、沙織、いいねぇ」
「あっ、ははぁん、ううっ、ううっ、うううううっ」
沙織の膝が軋みます。沙織の腕が軋みます。天井から吊られた1mの棍棒が揺れ動きます。沙織の悶えが、遊楽先生のこころにひしひしと伝わってきます。遊楽先生が、ローターの強度を調整しながら、左手で、沙織のおっぱいをまさぐられます。お尻を弄られます。腰を弄られます。
「ひぃやぁあ、ああん、あっ、あっ、ああっ、ああっ!」
びびびび、びびびび、沙織の膣の中でピンクのローターが、振動しているのです。二十歳の沙織、まだ若い大学生なのに、おんなの快楽、呻いて悶える煩悶が、おとこ遊楽先生のこころをつかむのです。
「おおっ、沙織、いい声だ、こころキュンキュン、おおっ、いいねぇ」
「ああっ、ひゃあああ、ひぃやぁああっ、いくっ、いくっ!」
「おおおっ、イッチャだめだよ、まだまだだよぉ」
沙織の悶えが激しくなって、ローターが引き抜かれます。とろとろのお蜜が絡まったピンクのローターが、遊楽先生の手元から垂れ下がって、ぶらんぶらんしています。

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