愛欲部屋

エッチな体験をお話しします。写真と小説です。

カテゴリ: 愛欲アトリエ

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ここは嵯峨野にあるお屋敷のお絵描きアトリエ、その一角につくられたスタジオです。
美大教授でもある木村画伯に、おからだをいたぶられている美大二年生の香苗。
刷毛を陰唇のそとがわに這わせられて香苗、膣にはとろとろお蜜が溜まってきます。
ぷううっと膨れあがる陰唇まわり、香苗のからだが興奮していて、肌が波打つ感じ。
「あああっ、せんせ、あああっ、はぁあああっ」
陰唇まわりといっしょに、乳首をつままれ、揉まれてしまう香苗は、美大の二年生。
乳首からの刺激は、ぴりぴりの直接的、それが香苗のからだに注がれます。
股間の刺激はもこもこ、直接触れられないから、いらいら、かったるいです。
かったるいけれど、じわじわと、若い香苗のおからだ、その奥が疼かされてしまいます。
「ほおおお、香苗、ひいひいのお声、かわいくて、胸が締めつけられちゃうねぇ」
木村画伯は、自分の気持ちが情欲に満ちてきているのを、そのまま出しちゃいます。
「はぁああ、せんせ、あああ、だめ、だめ、だめですぅ」
香苗の声が、喜悦を感じて、黄色いお声に変化していくのを、感じる木村画伯。
生唾をごっくんごっくん、とろとろになっている香苗のおめこを、触りだされます。
「おおおおっ、香苗、ぬれぬれ、とろとろ、ほうらぁ」
「ひぃいい、ひぃいい、ひぃやぁああん」
「ここ、だろ、香苗、ここ、ここ」
木村画伯が、お指を一本、右手の中指を立て、香苗の中へ挿しこまれたんです。
とろとろになっている香苗の膣のなか、ぬるぬるです。
木の板で作られた十字背もたれ椅子に開脚されてM字スタイルの香苗です。
挿しこまれて、ぐぐっと感じる、めっちゃ感じるですけど、動けない、動けないんです。
「ううううっ、あああっ、あああっ!」
お顔をあげ、空を見つめるような香苗、指を入れられ、呻きの声が洩らしてしまう。
「ふふ、香苗、いいねぇ、ぬれぬれ、とろとろだよ」
「はぁああ、あああん、せんせ、そこ、ああ、そこぉ」
ぐちゅぐちゅと、一本から二本になってしまった香苗に挿すお指。
香苗は呻きお悶えます。
木村画伯は香苗の乳房を弄り、お指をおめこに挿しこみです。

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十字の背もたれ椅子に、腕をひろげて括られ、お膝をひろげて引き上げられている香苗。
股間を剝きだしにされ、陰唇まわりをお弄りされて、いま、お指が二本挿入されているんです。
ボタンがはずされ、はだけたブラウス、ブラジャーのホックがはずされます。
ぷっくらお椀をふせた形の香苗の乳房、露出されてしまいます。
「ほうら、香苗、おっぱい、立派だね、ぷっくらだぁ」
双方のおっぱいを、交互に弄られてしまう香苗、それだけじゃないんです。
同時にお指二本で膣の襞、ぶちゅぶちゅ、じゅるじゅると、弄られこすられています。
「あああっ、せんせ、いやぁあああん、あああん!」
ぐちゅぐちゅになっていく膣のなか、木村画伯が、香苗の股間を弄り続けていきます。
「いいね、いいね、香苗、とっても、じゅるじゅる、だよぉ」
「いやぁああん、せんせ、だめ、だめ、あああん」
「ふふん、柔らかい、おめこのなか、とろとろ、ふふふふっ」
「ああん、だめ、いってしまいそぉ、ああああっ」
二本のお指が、香苗の股間、膣のなかに挿しいれられて、まさぐられているんです。
「ふふふふ、イッテもいいんだけどぉ」
香苗、足を閉じたくても閉じられないから、もがくこともできなくて、悶えが溜まります。
「何回でも、イッテしまわないと、いけなくなるよ、いいのかなぁ」
「ひぃやぁあああん、せんせ、ああ、そこ、だめ、あかん、ひやぁああん」
膣のなかを執拗に、二本のお指で捏ねまわされる美大二年生の美女、香苗。
お膝がひろがって持ち上げられているから、太ももがぴくぴくと波打つ痙攣です。
おっぱいを揉み揉みされて、乳首をつままれ、ひっぱられます。
「あああっ、ああああっ、あああん、だめ、だめ、だめぇ」
股間がぷ~と膨らみ、とろとろのお蜜が垂れ出てきます。
「イッタらだめだよ、イッタらあかんよ、香苗!」
膣の襞を弄られ、擦られるから、香苗、おからだが反応してしまうんです。
もう限界まであと一歩というところで、木村画伯のお弄りがストップしてしまいます。
膣から指を抜かれ、乳房を揉まれていた手がはなされ、香苗、昇りきれません。
はぁああ、はぁああ、深呼吸して、小休止させられ、ふたたび弄られるんですけどぉ。

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もうトロトロになっている香苗のおからだ、イク寸前まで昇ってしまったから。
小休止だとおしゃって、木村画伯は、香苗のまえに並べたお道具を吟味されています。
十字背もたれ椅子、座部は幅30cm長さ60cm、その香苗の股間の前に置かれたお道具。
「ねえ、香苗、これなんか、どうかねぇ」
木村先生が手にされたのは、先端が丸くなってるバイブレーター、ピンク色です。
「いやぁああん、せんせ、そんなん、見せないでくださいぃ」
香苗、恥ずかしい、目の前にバイブレーターを持ってこられて、目線に困ります。
「これで、香苗、奥のほうを刺激、だね、感じるんじゃない?」
先の玉になった部分をさすりながら、木村先生がおっしゃるんです。
「はぁああ、いやですよぉ、そんなおはなし、いけませんよぉ」
お洋服を着たままで股間だけを剝かれて開脚Mすがたにされている香苗です。
「まあまあ、これを、使ってみましょう、香苗、いいでしょ!」
木村先生の表情が、ニタニタになりますけれど、香苗は悲愴な表情になっていきます。
「ああっ、ああっ、せんせ、あああん」
バイブレーター、玉の部分が香苗の膣に挿入されて、やんわり、奥まで挿入されます。
10cmは挿入されたバイブレーター、木村先生が操縦されるんです。
「あああっ、あああん、あああん」
ぶぶぶぶ、ぶぶぶぶ、かすかに振動する音が、静寂の中で響いているのがわかります。
「いいでしょ、香苗、感じるんでしょ、とっても!」
香苗、びびびび刺激で、膣の奥を振動させられ、快感を注入されてしまいます。
「はぁあああっ、ひやぁあああっ、ああっ、ああっ!」
先にイキそうになって小休止でしたから、すぐにイク寸前にまで昇ってしまいます。
ぶぶぶぶ、ぶぶぶぶ、バイブの振動で、香苗、身悶え、激しくからだを揺すります。
「イクなよ、香苗、イッたら、だめだよぉ!」
「あああっ、あああああっ!」
イキそうになって、一気にバイブが引き抜かれてしまった香苗、再びの小休止です。

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開脚Mすがたで、股間を丸出しにされた香苗は、お指を入れられ、まさぐられ。
それからバイブレーターを挿しこまれてスイッチを入れられ、悶えている香苗。
木村画伯のお絵描アトリエは、美大二年生の二十歳、美女香苗が調教される場所。
まだお洋服を着たままですが、ブラウスのボタンが外されブラのホックも外されています。
ぷっくらお椀をふせた形の乳房が露出していて、股間ももちろん丸見えです。
黒ストッキングとパンティは、お膝まで降ろされて留まっているから帯状です。
先ほどからおめこのなかを弄られているから、もうめろめろ状態の香苗です。
「ふふん、どうなの、香苗、バイブレーター、好きなんでしょ?!」
「はぁああ、せんせ、好きとか嫌いとかじゃあ、ああん」
香苗、からだのなかが萌えているから、受け答えがまともにできません。
「好きでも嫌いでもない、ほおおおお、それなら、もういっかい、してあげよう」
ピンクの頭だけが大きいバイブレーター、香苗、ふたたび膣のなかに埋め込まれます。
「はぁああ、せんせ、もう、いかせて、いかせてください、ねぇ」
「ああ、わかった、よ、香苗、いかせてあげるとも、何回でも、ねっ」
バイブレーターをぶっすりと、挿しこまれてしまうと、香苗はぽ~っと上気してまいます。
挿しこまれても振動させられるまでは、比較的穏やかなんですけど、スイッチが入ると。
「ひぃやぁあ、ああっ、ああ、ああ、ああっ!」
太ももをぴくぴく、胸をゆさゆさ揺すってきて、おからだ全体が悶えちゃう感じ。
びびびびび、木村画伯が握られたバイブレーターのスイッチが、弱から強へ。
「ひぃいいいいっ、ひやぁああ~~ん!」
浅野香苗、可愛い二十歳の美女、美大二年生の香苗、バイブレーターに翻弄されます。
木村画伯は執拗に、香苗の感じを見ながら、操縦していき、アクメ寸前に昇らせます。
アクメ寸前に昇った香苗を、微妙にイカさないよう、おろさないよう、持続させるんです。
「ほうら、香苗、いいでしょ、最高だよねっ!」
とろとろと、バイブが埋まった香苗の膣から、お蜜が垂れ流しになります。
香苗はときおり、乳首をつままれながら、バイブ快楽の夢のなかを漂っていくんです。
「はぁああ、はぁあああん、ひいい、いいいっ」
びびびび、くぐもったバイブの振動音が洩れ出てきて、香苗のお声が高まります。
「いいね、香苗、もうちょっとだ、さいごはぼくが射止めてあげるよぉ」
「はぁああ、ああ、ああ、もう、だめ、ああ、だめ、いかせてぇ」
香苗、もうイク寸前にまで昇っていて、お声をあげるのも、せいいっぱいです。

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バイブレーターをおめこに挿入されてアクメを迎える、その寸前まで昇らされてきた香苗。
ひいひい、はあはあ、お顔が紅潮していて、汗ばむ肌はピンクに染まってきています。
美大二年生の香苗、美大の教授でもある木村画伯のアトリエで、モデルのバイト中です。
「ああん、せんせ、だめですぅ、ああん、いきそおですぅ」
香苗のお声が、悶えて軋むあま~いお声になっているから、木村画伯はうっとりです。
「そうか、そうかね、香苗、じゃぁ、ぼくの、ちんぽで、イッテしまうかねぇ」
「はぁああ、せんせ、どうにでも、してください、してくださいぃ・・・・」
香苗の言葉は、やけっぱちになったわけではなくて、アクメを迎えさせてほしいから。
「ふふふっ、それなら、おぱんちゅ、取っちゃいましょうね、香苗くん」
香苗からバイブが抜き去られ、お膝を縛った紐をほどき、いったん足が解放されます。
お膝をひろげて引き上げられていたから、腰がだるくなって辛かったから、少しは安息。
黒いパンストと白い花柄パンティを脱がされてしまう香苗、下半身を剝き身にされます。
「だから、ねぇ、浅野香苗くん、素敵なからだの持ち主だから、ねぇ」
下半身を裸体にされ、上半身はボタンがはずれたブラウスと、ホックがはずれたブラ。
十字の背もたれ板に腕をあげ、括られ固定されているから、乳房もあらわになっています。
背もたれ椅子の座部は横30cm、長さ60cm、香苗が座った前に木村画伯がお座りです。
足を解放された香苗、白いぽっちゃりふくらはぎ、太もものうらがわ、木村画伯が撫ぜます。
撫ぜながら、下半身を剝きだしにされた木村画伯が、香苗の前にお座りになります。
「ああ、ああ、せんせ、あああん」
腕はひろげたままの香苗、木村画伯が膝裏に腕を通され、持ち上げられます。
木村画伯は、香苗のお膝をもちあげ肩に担いで、股間の真ん中へおちんぽを当てます。
「おおおっ、香苗、いいねぇ、入れる、いいねぇ」
亀頭を挿入されて、お腰をぶるぶるとふるわせられた木村画伯、香苗に言うようにして。
そのまま、勃起状態のナマおちんぽを、香苗の膣に挿しいれてしまわれるんです。
「はぁああん、あああっ、あああん」
ぶすぶす、すでに濡れそぼっている香苗のおめこ、そこへ木村画伯のナマおちんぽ。
「ほぉおお、香苗、いいよぉ、名器だ、きっちり、締まるよぉ」
「あああっ、だめ、そんなこと、いったら、せんせ、だめよぉ」
香苗のお顔が、軋んでいるようにも見えて、快楽を受け入れているんです。

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ここは嵯峨野にある大きなお屋敷、そのなかに造られた木村画伯のお絵描アトリエです。
美大二年生の香苗、裸婦のモデルをしているうちに、木村画伯が迫ってきたんです。
十字背もたれ椅子に座った香苗の腕はひろげたまま、木村画伯と向きあっています。
ぶっすり、木村画伯の勃起おちんぽを挿しこまれ、お膝を肩にのせられている香苗。
「ああん、せんせ、あああん、せんせ、ああ、ああ、あああっ」
密着した香苗の股間と木村画伯のお腰、きっちり勃起おちんぽが埋まっています。
「いいねぇ、いいよぉ、香苗、とってもいいよぉ」
「はぁああ、ああん、せんせ、ああ、ああっ、だめですよぉ」
お膝を肩に担がれ、かつがれた腕が香苗の背中にまわされて抱かれている香苗。
ぐっとからだを吸いつけられ密着、勃起おちんぽ挿されたままで乳首を吸われます。
背伸びする香苗、お股をぐっとひらいてしまう香苗、喜悦のなかの香苗、二十歳です。
広さ32畳のアトリエは、和風のお庭に面ています、明るい光がさしこんできています。
お庭から見てアトリエの、奥になるコーナーに造られたスタジオに香苗がいます。
お写真や動画の撮影が出来るよう、照明さんが設計されたスタジオです。
木村画伯は、お悶えする香苗の一部始終を、三台のカメラで自動撮りされています。
「はぁああん、せんせ、ああああん」
木村画伯は大きなモニターで、香苗のお悶え見ながらだから、余計に興奮しちゃう。
「いいねぇ、きもち、いいねぇ、すばらしい、香苗、お、め、こ、いいねぇ」
木村画伯は、勃起おちんぽを香苗の膣に挿しこんだまま、密着のままです。
腕をひろげさせた香苗のおっぱいに手を置いて、モミモミ、乳首をつまんで。
挿しこんだままの勃起おちんぽを、微妙に香苗のなかで動かすんです。
美大二年生、二十歳の香苗、熟れだした若いからだを刺激され、濡れに濡れます。
学校で話題の可愛い香苗、その香苗がセックスされるとますます、色っぽくなります。
とろとろ、おからだの芯から分泌される恥ぃお汁が、たまらなくいい匂いを放ちます。
「おおおおっ、いいねぇ、香苗、とろとろ、いいねぇ、ぽちゃぽちゃ」
木村画伯は、教え子の若い香苗と結ばれて、もう満足を越えてしまっています。

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背もたれ椅子に向きあって座り、股間には勃起おちんぽを咥えたままの香苗です。
腕を括っていたベルトがはずされ、手が自由になった香苗、木村画伯に抱きつきます。
香苗も木村画伯も全裸、きっちり、おめこに勃起おちんぽ、はめたままで抱きあいです。
「あああっ、せんせ、あああん、ひぃいい・・・・」
裸のからだを背伸びし、胸をねじり、腰をひねる香苗には、夢の中、セックス中です。
「いい、ねぇ、香苗、お、め、こ、とっても、すばらしいよぉ、おおおっ」
木村画伯だって、抱きしめた香苗の膣に、勃起させたおちんぽを挿しこんで、満足です。
二十歳の美女、絵の才能ある美大二年生の香苗を、自分のものにした優越感です。
「はぁああっ、ひぃいいいっ!」
からだをくねらしながら洩らす香苗のお悶え声が、木村画伯の胸を締めつけます。
香苗だって、嫌いでもなかった木村画伯が、好きな感情になっていて、許しています。
ぶすっと挿しこまれた勃起おちんぽ、それを受けた香苗の膣、結合、交合、交尾です。
ヌルヌルのお汁でべちゃべちゃ香苗の膣のなか、木村画伯が腰を左右にゆすります。
勃起おちんぽが膣のなかでうごめいて、襞をこすられるから、香苗、ひいひいです。
木村画伯に抱かれておっぱいを、弄られ、揺すられ、揉まれながら、キスをうけます。
きっちり、膣には勃起おちんぽ、挿しこまれたまま、愛撫される香苗、喘ぎ悶えます。
「いいだろ、香苗、いいんだろ」
「ひぃいいっ、せんせ、ひぃいい、いいですぅ、ううっ」
「ほうら、どうじゃ、ほうら」
「ああっ、ひぃいいっ、いいいいっ」
「どうじゃ、ほうら、香苗」
左の腕を背中にまわされ、右手で乳房をまさぐられ、抱きしめられている香苗。
「ひぃいいっ、ひぃいいいっ、はぁああっ、あああっ!」
勃起おちんぽが、膣から半分以上抜かれ、ぶすぶすと挿されてしまいます。
ぶすぶす、ああああ、香苗、とろとろのお蜜を汲みだし、ぬれぬれに濡れてしまう。
とっても、いい、きもち、美大二年生、二十歳になったばかりの香苗、メス犬です。
挿されるたびに、突きあがってくる快感、おからだのうちがわがジンジンします。
もう、アクメ寸前にまで昇ってきている香苗、ただただ、快感をむさぼるだけです。

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美大の教授木村画伯が教え子の、日本画専攻の二年生浅野香苗と交合中です。
嵯峨野のお屋敷につくられた32畳のアトリエで、背もたれ椅子に座って向きあって。
木村画伯が左の腕を香苗の背中にまわし、右手で乳房をまさぐり、抱きしめています。
香苗のおめこには、勃起おちんぽが、挿しこまれたまま、抱きあっています。
「ほうら、いいねぇ、香苗、とっても、いいよぉ」
「ああん、せんせ、はぁああん、ああっ」
「いいんでしょ、香苗、気持ちいいんでしょ」
「はぁああっ、いい、いい、きもち、いいですぅ」
「ほんなら、ほうら、香苗、おおっ、いいねぇ」
「いやぁああん、はぁあああん、ああっ、あああっ」
ぶすぶす、挿しこまれた勃起おちんぽを、ぐじゅぐじゅと動かされちゃう香苗。
ずきんずきん、じゅるじゅると、膣のなかをこすられる刺激がこころよいんです香苗。
「ほうら、ふふん、かわいいねぇ、香苗、とっても、かわいいねぇ」
ぶっすり挿しこまれた勃起おちんぽ、一気に、完全に抜かれてしまいます。
ぶっとい木村画伯の勃起おちんぽ、亀頭が大きくてカリ首のくびれが深いんです。
二十歳になったばかりの香苗には、太すぎて、きつすぎて、きっちり納まってしまう。
肩に担がれるお膝がおろされ、いよいよ椅子から降ろされ、お布団のうえへ。
アトリエの隅に敷かれたお布団に、全裸にされて寝ころばされる香苗。
お尻にクッションを入れられて、腰を高くして弓なりになる香苗。
太ももがひろげられ、仰向いた香苗へ、木村画伯が迫ります。
香苗の股間のまえに座られた木村画伯、腰から突き出る勃起おちんぽを握っています。
「いいね、香苗、いれていくから、いいね」
うわずったお声の木村画伯、教え子の香苗、学校で評判の可愛い美女、香苗と交合。
ぶすぶす、勃起おちんぽを挿しこまれちゃう香苗。
仰向いたまま、お尻を持ち上げ弓なり、そこへ木村画伯がかぶさってきて、抱かれます。
腰をピストンされる木村画伯に、香苗、ひいひいと、呻き悶えだしてきちゃいます。
ぶすぶす、ああ、もう、イッテしまう、イカセテほしい、ああ、イカセテほしいですぅ。
香苗、もう、木村画伯に頼り切り、アクメに昇っていくんです。
木村画伯だって、教え子の可愛い美女香苗と、セックスすることができて、本望です。
こうして、香苗、木村画伯と結ばれて、これから、ますます情を交わしていく関係になります。

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第二章
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浅野香苗は美大の二年生、日本画を専攻する女子学生、クラスで評判の美女です。
美女といっても目鼻立ちが整っているだけではなくて、こころが閏っているんです。
嵯峨野にあるお屋敷、木村画伯のアトリエに、出入りするようになった香苗。
ええ、四十をこえられたばかりの独身画伯は、美大の教授、香苗の担任なんです。
モデルを頼まれて、大きなお屋敷のアトリエで、関係を結ばれてしまった香苗。
後悔なんてしていなくて、年齢差があるとしても、一緒にいてもいいかなぁ、結婚。
でも、香苗、二十歳になったばかり、大学生の身だから、それは夢のような話ですが。
「いいよ、香苗、それはぼくがするから、置いておいていいよ」
助手になった香苗、ニカワをあたため溶かして絵の具をつくるんですが。
「それより、香苗は、ぼくの可愛い、可愛い、アイドルさんだから、ねっ」
超ミニスカート、パンティだけ穿かされて、おからだ前へ折ると、お尻が丸見えです。
「可愛い、赤い、水玉模様、香苗のぱんちゅ、可愛いんだからぁ」
「ああん、せんせ、いやですよぉ、そんな言い方、えっちですよぉ」
「ほうら、こっちへきて、ぼくのまえへきなさい」
アトリエは八畳間が四つの広さ、田の字形になっていて、フローリンクですが。
造りは和風、大きなサイズの絵を描かれるから、天井は高いんです。
アトリエは三面がお庭に面していて、お庭とアトリエのあいだは廊下になっています。
アトリエの隣には四畳半のお茶室がつくられていて、お客さんが来られると接待です。
「だから、ほら、香苗、そのまま、スカートをめくって、立ったままですよ」
香苗の右、廊下の向こうは和風のお庭、左は描きかけの大きな絵が置かれています。
従順な香苗、肘掛椅子にお座りされている木村画伯の前にたってスカートめくり。
「見ていてあげるから、香苗、着物に、着替えなさい」
木村画伯の目の前で、お洋服を脱いで裸になって、赤い花柄の着物に着替えるんです。
着物に着替えるといっても、羽織るだけ、下穿きはなにもありません、足袋も穿きません。
香苗は、木村画伯の1.5mの位置で正面向いて、裸になって、着物を羽織るだけ。
「ああん、せんせ、やっぱ、わたし、恥ずかしいですよぉ、脱ぐとこ、みちゃあ」
「だから、羞恥心、いいじゃない、香苗、恥ずかしい顔、素敵なんだからぁ」
スカート、シャツ、インナー、ブラ、そうしてパンティを脱ぎ去ってしまって、全裸に香苗。
立ったまま、乳房を隠したらだめ、陰毛を隠したらだめ、木村画伯に見てもらうんです。

-2-
ブラをはずして、パンティを脱ぐときが、めっちゃ恥ずかしい気持ちになります。
肘掛椅子に座ってらっしゃる木村画伯の目の前で、パンティを脱ぐ香苗です。
「いいねぇ、香苗、とっても素敵な、からだ」
「ああん、せんせ、わたし、恥ずかしいですよぉ」
「まあ、まあ、立って、足をひらいて、手は後ろ、香苗、からだを見せなさい」
美大二年生、日本画を専攻する香苗が、いわれるままに、木村画伯の前に全裸。
美しい、整った目鼻立ち、白い肌、ぷっくら乳房、丸いお尻、お顔が愛らしい香苗。
「ほうら、香苗、もっと近寄って、もっと、もっと、だ」
「ああん、せんせ、もっと、もっとって、いってもぉ」
「もっと近くへくるんだよ、もっと、もっと」
香苗の裸体が、木村画伯のお顔にくっつく近くまで、すり寄らされてしまいます。
「いい匂い、香苗、とても甘い匂い、いや、ミルクの匂いかなぁ」
木村画伯は美大の教授ですけど。まだ四十過ぎの独身男性、性欲旺盛です。
「いやぁあん、せんせったらぁ、いやですよぉ、そんなことゆうたらぁ」
香苗の体温が伝わってくるほどに接近させた木村画伯が、お触りするんです。
「いいねぇ、香苗、まずは、おっぱいだ、おおおっ」
「はぁああ、せんせ、だめですよぉ」
「柔らかい、香苗、起ってるわりには柔らかいんだねぇ、乳房」
「ああん、せんせ、こそばいですよぉ、ああん」
思いあまって、後ろにまわしていた手を前にまわし、乳房に当てちゃう香苗です。
「だめ、ほら、手はうしろ、手で隠しちゃだめだ、わかったね」
素っ裸、広いアトリエ、庭に面した場所に全裸で立ったまま、お弄りされる香苗。
乳房を弄られた香苗、おへそ、おなか、お尻からお腰、そうして太ももの内側です。
「あああっ、こそばい、せんせ、こそばいですよぉ」
ゾクゾクっと寒気がする感じで、香苗、こそばさから逃れようとしてしまうんです。
「だめだ、じっとしておかないと、だめだ、ほら、足は、開いたままだよ」
肘掛椅子に座ったままの木村画伯、美大二年生浅野香苗の股間を弄っちゃうんです。

-3-
木村画伯だって、うずうずされていて、おズボンを穿いてらっしゃるけれど、勃起状態です。
全裸になった香苗を前にして、座ったまま抱いて、おっぱいを吸い、おまたを弄ります。
めいっぱい感度をあげておいて、勃起させたおちんぽを、香苗に咥えさせちゃうんです。
「ああん、せんせ、いやぁあん、せんせったらぁ、ああん」
左腕がお尻にまわされ、前のめりになる香苗の乳首に、木村画伯が吸いつきます。
右の手は、香苗の太ももを撫ぜさすり、股間を弄りあげ、陰毛を弄ります。
「はぁああん、ひやぁああん、せんせ、ああっ、あああっ」
香苗は足を開いて木村画伯の両肩にそれぞれの手を置いて、裸体をくねらせます。
ぷちゅぷちゅ、乳首を木村画伯の唇に、挟まれ、吸われて、揉まれてしまう香苗です。
美大の二年生、日本画を専攻希望の香苗、木村画伯のアトリエで、特訓を受けます。
「ほうら、感じなさい、香苗くん、その感じたこころが、絵に反映するんだよ」
「はぁああ、せんせ、わたし、感じます、感じちゃう、感じちゃいますぅ」
木村画伯の右手のお指が、香苗のおめこに挿しこまれてしまって、呻いちゃうんです。
「ああん、せんせ、だめ、だめ、わたし、あああん」
「いいねぇ、香苗、濡れているんだねぇ、ぬるぬるしているよ」
「ああん、せんせ、ほしい、わたし、せんせのん、ほしいですぅ」
膣のなかを弄られる感覚に、立ったままの裸体をくねらせ、お口が淋しくなる香苗。
木村画伯の手指をほどいて、そのまま、座り込んでしまって、おねだりしちゃいます。
おズボンのファスナーを降ろしてもらって、ブリーフの合せ目から、ああ、おちんぽ。
もう勃起している木村画伯のおちんぽ、皮が剝けた亀頭と血管が走る陰茎です。
「ああ、はぁああ、せんせ、あああん」
香苗、もう待ってましたとばかりに、剝き出されたおちんぽを握って、そのままお口へ。
ぶちゅぶちゅっと亀頭を唇に挟んで、お口の中へ挿しこんで、ああ、舐めてしまいます。
しょっぱいような、あまいような、木村画伯の勃起おちんぽの味、香苗、好きです。
「おおおっ、香苗、いいよぉ、きもちいいよぉ」
木村画伯がこの瞬間を待っていらして、さっきからビンビン、濡らしておられたんです。
男の人だってお蜜を出しちゃうんです、おちんぽの先っちょの、おしっこのでる割れ目。
ぷっくら、透明のねばっこい、お蜜が、出てくるから、香苗、吸い出して、味見します。
木村画伯が、肘掛椅子から立ちあがり、おズボンを脱ぎ、ブリーフを脱がれます。
香苗、仁王立ちになられた木村画伯の勃起おちんぽ、足を崩した女すわりで、咥えます。
陰毛のなかから勃起する、おちんぽの根元に手の平おいて、お口の中へ咥えるんです。
まっすぐ、お口のなかへ、ああ、ぶっとくて、ながくて、かたいんです、それを咥えます。
舐めてあげ、吸ってあげ、陰茎の真ん中を握ってあげて、上下に動かしてあげます。
しごく、しごいてあげる、しごいてあげます、香苗、二十歳になったばかりの美大二年生。
男の人の勃起したおちんぽを、お口でなめて、しごいてあげて、入れてもらうんです。


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フェラチオ、香苗、木村画伯の勃起おちんぽを、お口に咥えて、可愛がってあげます。
お口の中のぬるぬるを、勃起したおちんぽに絡ませて、舌でなめなめしてあげる。
ぐじゅっと吸ってあげて、咥えたままの唇で、亀頭をこすってあげるんです。
「ああ、いい、いい、香苗、いい気持だよぉ」
四十過ぎの木村画伯は美大の日本画教授、二年生、二十歳の香苗の、先生です。
嵯峨野の大きなお屋敷の、そのなかにあるお絵描アトリエ、ひろさは32畳あります。
和風につくられたお庭、アトリエの三方が襖で廊下、その向こうが回廊式のお庭です。
「ああん、せんせ、はぁあ、あああん」
フェラチオのあとは香苗が肘掛椅子に座らされ、クンニリンクス、舐められちゃいます。
「香苗は、ぼくの、お姫様だよ、お、め、こ、おおお・・・・」
全裸の香苗が座る肘掛椅子の前に敷いた座布団に、あぐら座りされる木村画伯です。
椅子に座った香苗のお尻を、前のほうにに持ってこさせ、お膝を肩に担がれます。
両腕を太もものそとから、双方の乳房に左右の手をのせ、お顔は香苗のお股へ、です。
「はぁああん、せんせ、ああ、ああ、あああん」
ぶちゅぶちゅ、木村画伯、香苗の股間の真ん中へ、お顔をくっつけ、しゃぶります。
唇で、香苗の陰唇をこすっていって、舌をその合間に入れてじゅるじゅる、なめます。
「あああん、あああん、せんせ、いい、いい、いいですぅ」
「いいかね、香苗、いい気持かね、どうなんだ」
「ああん、ひぃいい、いい、気持ち、いいですぅ、うううっ」
お膝を肩に担がれた格好の香苗、乳房にかぶせられた手で、モミモミされちゃう。
双方の乳首がつままれ、指にはさまれ、モミモミと、揉まれて刺激されちゃう香苗。
「ひぃやぁああ、あああん、せんせ、ひぃいいですぅ、うううう」
舌で陰唇を割られて膣口を、なめられ、膣のなかへ舌先を挿入されちゃう香苗。
じわじわと、淫らな感覚になっていく香苗、恥ずかしいお蜜が、膣から滲み出てきます。
大きなアトリエの一角で、肘掛椅子に座って開脚Mすがた、全裸の香苗が悶えます。
ぺちゃぺちゃ、ぐちゅぐちゅ、ふううう、ふううう、ぺちゃぺちゃ、ぐちゅぐちゅ、淫らな音。
「ひぃいいい、ひぃいいい、はぁあああ」
美術大学で日本画を、学ぶ可愛い女の子、二年生、二十歳になったばかりの香苗です。

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香苗のお股をクンニされている木村画伯、いよいよ気分が昂じてきています。
おちんぽが勃起していて、こころがうずうず、香苗のおめこにおちんぽ入れたい欲求。
「ああん、せんせ、いいけど、ああん」
あぐら座りから立ちあがられた木村画伯、香苗のまえに、おちんぽを見せる格好です。
「欲しいんでしょ、香苗、入れて欲しいんでしょ」
「はぁああ、いれて、ほしい、ほしい、ですぅ」
「かわいいねぇ、香苗、なにお、どこに、いれて、ほしいんだね」
「ああん、いじわるぅ、せんせ、わかってるくせにぃ」
「わかんないなぁ、ぼく、あほちゃんやから、わかんないよぉ」
まるで赤ん坊、子どもみたいになっている木村画伯、恥もなにも感じないのかしら。
「ああん、せんせの、おちんちん、かなえに、いれてください・・・・ぃ」
香苗だって、恥ずかしいこと言っちゃうと、ぽ~っとなってくるから、不思議です。
「ふふん、これ、ぼくの、おちんぽ、香苗、好きなんだねぇ」
木村画伯は、勃起させたおちんぽの陰茎根っこを握って、香苗の股間へ、あてがいます。
肘掛椅子に座った香苗の、股間のまえの部分にお尻をおいて、勃起おちんぽ、ぶすっ。
「ああっ、はぁああぅ、せんせ!」
「ほうら、入っていくぞ、おおっ!」
亀頭が埋め込まれた香苗の膣へ、陰茎が、ぶすぶす、挿しこまれていってしまいます。
「おおおっ、香苗、ほら、見ろ、ぜんぶ、ほら、ぜんぶ、入っちゃったよ」
「はぁああ、せんせ、おちんぽ、ああ、はぁあああ」
「香苗、いいよ、めっちゃ、うれしい、うれしいよぉ」
「ああん、わたし、あああん、わたしかって、ああ、せんせ、ひぃいい」
ぶすぶす、背もたれ椅子の座部、交合した木村画伯と香苗が、向きあっています。
抱きあう大学の教授と、その教え子、二年生の美女、香苗、二十歳になったばかり。
勃起おちんぽ挿しこまれ、ときおりぶすぶすっ、抱きあって、愛撫されながらの香苗です。

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愛しあう、年齢なんて関係ないといっても、大学教授と学生、20才も離れてる。
香苗は美術大学の二年生、二十歳になったばかり、日本画を描きたいと思っています。
木村画伯は、美大で教鞭をとりながら、若き日本画の作家としても有名です。
三方がお庭になっている大きなアトリエ、背もたれ椅子に座った香苗と木村画伯。
香苗は全裸、木村画伯も全裸になられて、抱き合って肘掛椅子に座る恰好です。
「ああん、せんせ、ひぃいい、いいですぅ」
「香苗、おおおっ、香苗、いいねぇ、とっても」
香苗の膣には木村画伯の勃起おちんぽが、ぶっすり挿しこまれて、密着しています。
密着、きっちり、二十歳の香苗、学校では美女のほまれ高い香苗が、全裸なんです。
「はぁあ、はぁあ、はぁあああっ!」
ぶっすり挿しこまれたまま、微妙に抜かれて挿されて、揺り動かされて、こすられて。
香苗のおめこのなかを、木村画伯が勃起おちんぽで、その襞をこするんです。
香苗、もう、じんじん、ずんずん、はぁああ、はぁああ、しびれるような快感です。
「いやぁああん、ひぃいいいっ、せんせ、ひぃいい」
「いいねぇ、香苗、ぼくだって、とっても、いいよぉ」
おっぱいをゆすられ、乳首を吸われ、そうして乳首をつままれ、モミモミされます。
ぶっすり、勃起おちんぽが、膣に挿入されたままの香苗、とろとろになってきます。
「ほおお、香苗、ぐじゅぐじゅになってきたよ、おおっ、濡れ濡れだよぉ」
「ひぃいい、ああん、せんせ、はぁあああ」
ぶちゅ、ぶちゅ、じゅるじゅる、香苗、下腹部の奥から、お蜜を分泌してきます。
その滲み出る感じが香苗の快感、内部がぐじゅぐじゅになってしまう香苗。
快感がこみあがってきて、無我夢中、もうなにも考えられない、あたま朦朧です。
ぷっくらおっぱい、膨張してきて乳首が起ちます、ぷるんぷるんになります。
股間がふくらんで、すぼんで、勃起おちんぽを、きっちり包み込みます。
「ほうら、香苗、どうじゃ、香苗、ほうらぁ!」
「ひぃいい、いいっ!、ひぃいい、いいっ!」
木村画伯だって、挿しこんだ勃起おちんぽを、抜いて挿してをはじめられたんです。
肘掛椅子の肘掛に、お膝をまたがせる香苗、太ももひらいたその真ん中へ、ぶすっ。
ぶすぶす、ぶすぶす、木村画伯のお尻が浮いて、前へ後ろへ、ぶすぶす、挿し抜き。
ナマのおちんぽで、ぶすぶす、おめこのなかをこすられている香苗、ぐんぐん登ります。
「ひぃいい、ひぃいい、はぁああ、はぁああ、ああああっ!」
「ほら、いけ、いってもいいよ、ほら、ほら、ほらぁ!」
ピストン運動、香苗の膣へ、勃起おちんぽのピストンが、ぶすぶす、ぶすぶす。
香苗、もう、アクメ寸前、勃起の亀頭とカリ首で、膣襞をこすられているんです。

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仮眠用の簡易ベッドがアトリエの隅に置かれていて、香苗、そこへ移されます。
香苗は全裸、木村画伯も全裸、ベッドのうえで、四つん這いにされちゃう香苗。
天井からは60Wの裸電球がぶらさがっていて、ベッドのうえを照らしだします。
お顔と、肘から手首の腕を、ベッドのシーツにおいて、お膝をひらきお尻を高く。
香苗、うしろから、木村画伯が、膣へ、勃起させたおちんぽを、挿入されるんです。
まえがみえない香苗、お膝をひろげられ、お腰に腕が巻かれて、お尻をもちあげられ。
「ああっ、はぁああっ、せんせ、せんせ、せんせぇ」
ぶすっ、挿入される感触、香苗、右の頬をシーツにくっつけ、手を握って、受け入れます。
ぶすぶすっ、からだのおくまで挿入されて、じゅるじゅるっと引き抜かれる勃起おちんぽ。
「ほうらぁ、香苗、ええやろ、バック、好きになれよぉ」
「ひやぁあ、ああっ、あああっ」
「ほら、ほら、おおおおっ、いいねぇ、香苗ぇ!」
「ひぃいい、ひぃいい、ひぃいいですぅ、うううっ」
ぶすぶすっ、どすんどすんという感じで、突かれてしまう香苗、まえが不安定です。
抱き合うことがないバックスタイル、香苗にとっては、もう哺乳類の動物そのもの。
「ほうら、香苗、おっぱい、いいねぇ、おめこ、最高だよぉ!」
「ああん、せんせ、あああん、バック、バック、バック、よねぇ」
「そうだよ、バックスタイル、ほうら、どうやぁ!」
ぶすっ、じゅるじゅる、ぶすっ、じゅるじゅる、挿しこまれて抜かれる勃起おちんぽ。
お顔をあげ、お肘をたて、背中をベッドと水平にさせて、ああ、お乳をもまれちゃう。
木村画伯が、勃起おちんぽを香苗に突き刺したまま、手を乳房にまわしているんです。
下向いた香苗お乳房、たぷたぷの乳を、ゆすられ、もまれながらの、膣には勃起おちんぽ。
囲いがない仮眠用のベッドのうえ、香苗、お尻を高くしてお膝をひろげた姿勢から仰向きに。
こんどは、正常位、仰向いて、太ももをひろげて、お膝をたてる美大二年生、二十歳の香苗。
髪を乱し、足をぎろげた香苗の裸体へ、木村画伯が、お膝の間にはいって、かぶさります。

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美大の女子学生のなかでも、目鼻立ちが整った一番の美女、その香苗は二十歳です。
日本画の絵のモデルを頼まれた香苗、いま、木村画伯のアトリエに来ているんです。
仮眠用のベッドのうえに仰向いた、全裸の香苗におおいかぶさった木村画伯。
勃起させたおちんぽが、ビンビンに起って、香苗のおめこに挿しこまれます。
「ひやぁああん、せんせ、はぁああ、ああん」
立てたお膝がひらかれて、その間に木村画伯が勃起おちんぽを突きたてます。
「香苗、おおおっ、香苗、いいねぇ、いいよぉ」
ぶすっ、ぶすぶすっ、木村画伯の勃起おちんぽを、おめこに挿しこまれる香苗。
「はぁああっ、ひぃいいいいっ、ひいい、ひいいっ!」
さきにバックからされていて、もうアクメを迎える寸前まで昇っていた香苗です。
仰向いて、太ももをひろげ、お膝を立てた格好が、いちばん快感に満ちるんです。
ギシギシ、仮眠用の簡易ベッド、木村画伯の激しい動きに、音をたててしなります。
「はぁああ、あああん、せんせ、ああ、ああ、あああん!」
「おおおおっ、香苗、めっちゃ、いい、いい、いいよぉ!」
仰向いた香苗をぎゅっと抱きしめ、腰を浮かし、勃起おちんぽを挿しこむ木村画伯。
「はぁああん、ひぃいい、ひぃいいっ!」
抱きしめられ、おめこにぶすぶすと、勃起おちんぽを、挿しこまれる香苗が悶えます。
木村画伯が射精の気配をもよおしてきて、アクメを迎える寸前の香苗から抜きます。
抜いて、スキンをかぶせて、そうしたら、香苗のおめこで、安心して射精ができます。
「はぁああ、せんせ、もう、もう、いかせて、いかせてぇ!」
「わかったよ、香苗、その気になってくれてるんだね」
スキンがかぶさって、ふたたび、美大二年生の香苗に、勃起おちんぽが挿されます。
もう、さいごまで、いってしまうしかない木村画伯、香苗とのタイミングを合わせます。
「はぁああ、ああ、ああ、せんせ、いかせて、いかせてよぉ!」
「おおおっ、香苗、いかせてあげる、ほら、いくんだよ!」
ぶすぶす、ぶすぶす、ぶっとい勃起おちんぽが、ぬれぬれ香苗を直撃します。
「ひぃやぁあ、あああん、ひぃいい、いいいっ!」
おめこへ挿しこまれる刺激をうけて、香苗のお顔が軋みます。
アクメ寸前、もうあとは一途にオーガズムを迎えていくだけ、二十歳の香苗です。
乳首がピンピン、膣がふくれあがってとろとろ、快感の頂点に登りつめる香苗。
「おおっ、でる、でる、うううっ」
木村画伯のおからだが痙攣しはじめ、香苗のおめこで、ぴしゅんぴしゅんの射精です。
「ひぃいい、いいいい、いいいっ!」
香苗だって、アクメにのぼります、オーガズムの大波にのせられて快感の頂点です。
「ひぃいいいいい~~~~!」
アクメを迎えて、お小水だって飛ばしてしまって、香苗、ついにぐったり、気絶です。

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<ローターを埋められた香苗>
香苗と木村画伯、軽くサンドイッチで夕食を終え、もう夜、七時をすぎました。
二時間まえに、木村画伯の射精があって、香苗もアクメに昇ってしまって、もたもた。
香苗は二十歳、セックス終えてイッタあとも、若いから、よけいにうずうずしてきます。
あれから二時間も経っているから、もう、おからだ、しゃきしゃき、セックスしたいです。
とはいっても木村画伯は、もう四十をこえておられているんですけれど、香苗を見ると。
そうなんです、木村画伯、香苗の裸を見ると、むらむら、やりたくなってくるとゆうんです。
「だから、香苗、ほら、ぼくの、ちんぽ、くわえなさい」
香苗は赤い首輪だけの素っ裸、三泊四日、木村画伯のお屋敷で飼われるペットです。
「はい、せんせ、お咥え、させて、いただきますぅ」
アトリエの一角を屏風で囲って、そのスペースは四畳半ほどの広さです。
木村画伯が描かれた襖絵は、春画、おとことおんなが盛っている場面です。
やたらと女の性器が大きくて、リアルで、おとこの性器も、大きくて、リアルです。
ご自分でお描きになられた春画ですけど、見ているだけで、木村画伯、刺激されます。
「おいしいか、ほら、香苗、ぐっと咥えて、ぺろぺろだよ」
ソファーに座られた木村画伯のまえに、四つん這いになった香苗が、じゃれつきます。
木村画伯のおちんぽの、根っこを握って、ビンビンにしてあげ、亀頭をお口に入れます。
香苗の膣にはローターが仕込まれていて、抜け落ちないように封印されています。
ローターのスイッチを木村画伯が握っておられて、フェラされながら、香苗を可愛がります。
「うううっ、ああっ、せんせ、ぐぅうう、ううっ、ううっ」
素っ裸で四つん這い、赤い首輪だけの香苗のお口は、勃起おちんぽを咥えています。
咥えて、唇で陰茎を絞めあげ、お顔を、あげて、おろして、おちんぽを、しごくんです。
ぶちゅぶちゅ、フェラチオしているさなか、あああ、ローターがうごめかされます。
ぶぶぶぶ、ローターの振動するくぐもった音、二十歳の美女、香苗のおめこを刺激です。
香苗、もう、すぐに、めろめろになってきて、勃起のおちんぽ、舌と唇でぶちゅぶちゅ。
ローターを埋め込んだ膣のなか、もう、ぐじゅぐじゅ、香苗、フェラをやめて、立たされます。
「いいね、立ったまま、座っちゃだめ、立ったままだよ」
なんの支えもなく、香苗、足をひらいて、立ったまま、ローター責めをうけるんです。
びびびび、びびびび、ロータのくぐもった音が洩れてきて、香苗、ぐちゅぐちゅです。
「はぁああ、せんせ、だめ、だめ、つらい」
「ふふ、座っちゃだめ、立ったままだよ、立ったまま」
香苗のお顔の表情が、放心したようになって観音さまの微笑みになります。
びびびび、びびびび、ああ、ああ、あああああっ。
香苗、座るに座れなくて、もう立っているのが辛いんですけど、座れません。
「ほら、香苗、じぶんで、おっぱい、揉んでみろ、ほら!」
びびびび、ロータのスイッチが強くされて、香苗、ああ、もう、崩れ落ちそうです。


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