愛欲部屋

エッチな体験をお話しします。写真と小説です。

カテゴリ: 淫らアトリエ

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立ったままでは辛いから、直径30cm背もたれ丸椅子にお尻をおろされた由紀。
括られたままの手首は、頭を抱える格好で、背もたれの上部に括られてしまいます。
「ああん、桐山先生ぇ、あんまし、ひどいこと、しないでね」
1mにひろげたお膝に渡された竹棒が、吊りあげられていきます。
「由紀のお股、庭に向けて、さらけだしてしまおうか、ねぇ」
「あああっ、そんなのぉ、だれかに見られちゃうかもぉ」
開脚Mすがたになって、丸椅子にお尻をおいた由紀、正面を庭に向けられてしまう。
明るいおひさまの光に、美大二年生の由紀、太ももを開いたMすがたが包まれます。
桐山先生、由紀の前にあぐら座り、ぱっくり開かれたお股の真ん中を、眺め入ります。
「あああん、先生ぇ、そんなに見ないでくださいよぉ、恥ずかしいですぅ」
「ふふっ、由紀、かわいい声、ぼく、胸が張り裂けそう、キュンキュンだよ」
「ああん、さわったらぁ、ああ、ああ、あかん、あかんですぅ、うううっ」
開脚Mすがたに固定され、お膝をひろげたまま吊りあげられている由紀。
やんわり、秘密の蕾、その真ん中へ、桐山先生に、お指を当てられちゃいます。
「ふふふふ、やりなおしだよ、たっぷり、見てあげるよ、由紀の、お、ま、ん、こ」
陰毛が生えてるその下部から、黒毛をたくしあげられ、ぷっくらふくらんだつぼみ。
陰唇の先っちょを、桐山先生の右手の指先い、つまみあげられてしまう由紀。
つまみあげられ、きゅっと皮を剥かれてしまうと、まだ勃起していない陰核が露出です。
「いやぁああん、先生ぇ、そんなん、したらぁ、いやぁああん」
クリトリスを剥かれた由紀、ひろげて吊られたお膝を、揺すって身悶えします。
桐山先生、容赦なく、由紀の豆粒、クリトリスへ、舌先を当ててきて、ぺろぺろ。
「ひぃやぁああん、ああああん、だめですよぉ、先生ぇ、あああん」
ぴりぴりの感覚、由紀、細くって鋭い刺激を受けてしまって、お声をあげちゃいます。

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直径30cmの丸い椅子、背もたれに背中をあてて、お尻を置いている由紀です。
手首を括られて頭の後ろ、背もたれの上部に留められていて、開脚Mすがたです。
お膝に1mの竹棒を渡され、ベルトで留められ、上の方へ持ち上げられています。
なにもつけていない股間が、ぱっくり開いて斜め上を向いています。
「ひぃやぁあ、あああん、先生ぇ、そこ、そこ、あかん、あかんですぅ、うううっ!」
クリトリスがかぶった皮を剝かれて露出され、舌先でなめられてしまった由紀です。
「ふふふふん、感じるんだね、由紀、クリトリスだもんね」
お顔を上げられ、由紀のお顔を見た桐山先生が、満足げにおっしゃいます。
由紀、お股を閉じたくても閉じられない恥ずかしさのなかで、ピリピリ感じています。
「ああ、桐山先生ぇ、だめよ、だめ、だめ、感じちゃうんやからぁ」
「ふふ、感じたらいいんだよ、由紀、遠慮なんていらないんだから」
陰毛の生際をたくし上げ、お指でクリトリスを包む皮ごとつまんでいる桐山先生。
「いいねぇ、由紀、美大の二年生かぁ、いいねぇ、素敵だよ!」
二十歳になったばかりの由紀、絵のモデルをしているけれど、これは羞恥です。
見たことがあるSMの本に載っていたお写真を、由紀、思い出しています。
内緒で見た本でしたけど、由紀、恥ずかしい姿に恥ずかしさを覚えました。
「はぁあ、ああっ、桐山先生ぇ、だめ、あかん、わたし、わたし、ああっ」
「いいねぇ、よく感じちゃうんだ、由紀、いい気持なんでしょ!」
「いやぁああん、そんなんちゃう、ちゃいますぅ、ううっ!」
クリトリスを包んだ皮から下のほうへと、お指を降ろされちゃう由紀。
双方の陰唇の谷間を、お指で撫ぜられて、ヌルヌルの源泉までおろされます。
「もう、こんなに、濡らしているんだ、由紀、ほら、ぬるぬるだよ」
ああ、お指を一本、膣のなかに挿しいれられちゃう由紀、たじたじです。
ぎゅっと力をこめてしまうけれど、お膝はひろがったまま、持ちあがったまま。
ブラウスのボタンを外されたままの上半身、おっぱいをゆすっちゃうんですけど。
桐山先生のお指を、とめることができなくって、ただ、お悶えするしかないんです。
「ほうら、由紀、どうだねぇ、いい気持でしょ、こすられちゃうと、さぁ!」
膣のなか、お指を、一本ですけど入れられて、ぐちゅぐちゅ動かされちゃう由紀。
もう、もう、ああ、ああ、由紀、ムニュムニュと感じるんです、萌えてきちゃいます。

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お指一本、右手中指の腹を上にされた桐山先生に、由紀、膣のなかを弄られます。
「ほおら、由紀、どうかな、ここなんかぁ」
「ああっ、ああっ、いやぁああん」
「いいんでしょ、感じるんでしょ、そうでしょ、由紀!」
「あああっ、だめっ、先生ぇ、あかん、そこ、あかんですぅ・・・・」
開脚Mすがた、お股を閉じられない由紀、お腹の奥が、ぶちゅぶちゅ快感。
喜悦のあまり、放心したような表情からお顔をしかめる表情にかわっていく由紀。
その表情から、桐山先生は、由紀が快感に満たされるのだと確信されます。
「それなら、ここなら、どうかな、奥のほうだよ!」
中指の根っこまで由紀の膣内に挿しこみ、奥のほうを、力を込めてこすります。
由紀、そこは子宮口のまわり、どっぷりとした分厚い快感に、翻弄されちゃいます。
二十歳になって、お縛りされて、膣のなかをなぶられる、その快感に目覚める由紀。
「ああっ、ああっ、ひやぁあ、あああ~ん!」
恥ずかしい姿で、ずっきんずっきん感じちゃう、美術大学二年生の由紀です。
「ふふふふ、感じてるんだね、由紀、いい声だねぇ、二十歳なんだよね!」
「はぁああ、先生ぇ、もう、あかん、わたし、もう、だめ、だめですぅ・・・・」
じんじんの快感を覚えて、おからだの反応は、とろとろのお蜜を汲みだします。
お指でなぶられている膣から、滲んできて、垂れだしてきて、べっちょりです。
「はぁあああっ、ひぃいいいいっ、ああ、ああ、あああっ!」
右手の中指一本で膣のなかをまさぐられながら、左の手指で乳首をモミモミされます。
乳首を揉まれる細くて鋭い刺激感、それにどん欲な膣奥の刺激感が重なります。
「ああん、桐山先生ぇ、ほしい、ほしい、欲しいですぅ、ううううっ!
ぎゅっとお顔をしめて、こらえる表情で由紀、欲しい、欲しいと言っちゃいます。
由紀が醸す雰囲気に、桐山先生はもう、おちんぽビンビン、欲情しておられます。
「おおっ、由紀、ぼくのちんぽ、欲しいんだ、そうだよね、本番してほしいのね!」
由紀のほうから欲しいと言われ、桐山先生、下半身丸出しにしておちんぽ挿入です。

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背もたれつきの丸椅子に、開脚Mすがたで座っている由紀へ、おちんぽ挿入です。
桐山先生のおちんぽ、勃起した状態では、獣みたいに太くて長くて凸凹です。
そのおちんぽが、二十歳になったばかり、美大二年生の由紀に、挿しこまれます。
「ふふっ、ほうら、咥えろ、おまんこ、由紀、ほうらぁ!」
足を開いたお相撲さんの格好で、由紀、真ん中へ、勃起おちんぽ、挿しこまれちゃう。
「あああっ、ひぃやぁああああっ、ひぃいいっ!」
ぶすっ、ぶすぶすっ、亀頭が挿しこまれたあと、一気に陰茎が挿しこまれたんです。
「おおおおっ、最高だよ、由紀、いいねぇ、いいよぉ!」
奥まで挿しこまれた勃起おちんぽが、じゅるっと引き抜かれてきます。
亀頭だけが由紀の膣に残され、膣の入り口あたりを掻きまわされます。
パイプの丸椅子にお座りになった桐山先生、そのまま、挿しこみ、引き抜きです。
「あああっ、ひぃやぁああっ、うううっわぁああ、あああっ!」
「おお、おお、由紀、ほら、ほら、もっと、もっと、感じろ!」
ゆっくり挿しこんで、ゆっくり抜かれて、双方の乳首をつままれて、モミモミされる由紀。
お膝を竹棒で1mにひろげられ、お股は開いたまま、身動きできない二十歳の由紀。
おからだ、ぷっくら膨れあがって、お股だって盛り上がって、乳首だってピンピン。
とろとろのお汁が、お顔の唇から、お股の唇から、流れ出てきてじゅくじゅくです。
「ひぃいいっ、ひぃいいっ、ああ、ああ、いく、いく、いくぅ、うう~っ!」
感じているんです、由紀、ぶすぶす、獣のような勃起おちんぽを挿しこまれます。
もうアクメに昇る寸前で、桐山先生が勃起おちんぽにスキンをつけられます。
そうして由紀、いよいよ、クライマックス、アクメの絶頂、オーガズムを迎えます。
お顔は喜悦と苦痛が入り交じったような表情で、お悶え、呻き、喘ぐ由紀です。
おからだの奥が燃え、爆発しそうな膨張で、子宮からとろとろお水がでてきます。
「ほうら、由紀いいでしょ、ほうら、いけ、いけ、いけ!」
ぴしゅん、ぴしゅん、ピクンピクン、射精が始まって、由紀、イッテしまう。
「ひぃいいいい、ひぃいいいい~~っ!!」
オーガズムを迎える由紀、お小水を飛ばして、気絶してしまうのでした。
(この章おわり)

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ショーツを脱がされてしまって下半身裸の由紀、陰毛のうえを頬ずりされています。
桐山先生は、お風呂で使うプラスチックの椅子をお尻に置いて、お座りです。
由紀は陰毛の上を頬ずりされるまま、お尻から抱きつかれているんです。
お尻のほうから股間へ、手を入れられようとしている美大二年生の由紀です。
立ったままブラウスのボタンが外され、ブラがめくられた由紀、乳房が露出です。
お股だって、ショーツを脱がされているから、露出ですけど、股間は閉じられたまま。
「はぁああ、由紀ぃ、いいよねぇ、お股、弄っちゃてもさぁ」
アラフォー独身の桐山先生、由紀のお尻に抱き、ハアハアあえいでいらっします。
「いやぁああん、ああん、そんなとこ、だめですよぉ、ああん」
手を頭の上にのせた由紀、立った姿で、お膝を合わせ、太ももを締めてしまいます。
「ほうら、あし、由紀、あしを、開いてごらん」
由紀、抱かれていたお尻から手が離され、頬ずりがストップ、お股を開かされるんです。
「ううん、足、ほら、ひろげてみてよ、ほうらぁ」
「ああん、先生ぇ、そんなこと、無理ですよぉ」
「無理ったって、縛ってないんだからぁ、ひろげられるでしょ」
由紀は立ったまま中腰になり、お尻を落とし、お膝をぴったしくっつけたままです。
桐山先生の右手が、由紀のおっぱいにかぶせられてきます。
左手は、由紀の閉められた太ももの間へ、入れられようとしています。
「ほら、由紀、足をひろげなさい、ほうら、でないとぉ」
由紀、左の乳首を、桐山先生のお指につままれ、揉まれだします。
「あああん、だめですよぉ、足なんか、開けられないですよぉ」
乳首をつままれ揉まれている由紀、太ももに手の平が入ってくるけど、閉めちゃう。
「ほうら、ほうら、由紀、いい子だから、足をひらいて、ごらんなさい」
手を使えない由紀、からだをゆすって逃れようとして、お腰をゆすって振っちゃいます。
和風のお庭は明るくて、鴨居に吊るされる由紀を、お日さまの光が当たります。
お尻から太もも、お膝から足首まで、白い肌、ぽっちゃり色気が感じられる由紀です。

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胸をはだけられて、腰にはスカートが巻かれているけど、下半身裸体の由紀。
足をひろげるようにといわれても、閉じたまま、ひろげることができないんです。
「ああん、先生ぇ、だめ、だめ、だめですよぉ」
お風呂の椅子に座った桐山先生が、由紀の双方の乳首をつまみ、揉んできます。
「ほら、足をひろげないのなら、ひろげてあげるしかないのかなぁ」
乳首をつままれ、モミモミされながら、足をひろげるようにと、催促されます。
でも、二十歳になったばかりの由紀、足をひろげてしまうなんてできないんです。
「だからぁ、ひろげられないのならぁ、ひろげちゃうよ、いいね」
桐山先生が持ち出されたのは、1mの竹棒、両端にベルトがついています。
「わかるかね、由紀、この竹の棒を足に括りつける、いいね」
竹の棒を見た由紀は、とっさにうろたえる顔つきに、なってしまいます。
この竹棒で足をひろげられてしまう、そう思ったとたんに、こわくなってしまいます。
「そんなの、だめですよぉ、そんなんしたら、わたし、だめですよぉ」
それでなくても恥ずかしい、半裸すがたになっている由紀、羞恥の気持ちなのに。
桐山先生は、容赦なく、まず左のお膝に竹棒の端のベルトを括りつけられます。
そうして由紀の右足を、少し持ち上げひろげ、素早くお膝にベルトを巻かれたんです。
「ああああん、先生ぇ、こんなの、いや、いや、いやですぅ」
由紀、なにがなんでも二十歳になったばかり、足を1mにひろげられて、悲しい。
「ふふん、かわいいねぇ、由紀、たっぷり、かわいがってあげるから、ねっ!」
お風呂の洗い椅子に腰かけた桐山先生、お顔の高さは由紀のお腰の前です。
人の格好にされてしまって、由紀、股間を丸見えにされ、おっぱいも丸出しです。
手首を括られ頭の上に吊るされ、お膝には1mの竹棒がかまされた由紀。
ねちねちと、アラフォー独身の桐山先生に、なぶられちゃう美大二年生の由紀。
なぶられるだけじゃなく、勃起させたおちんぽを、おめこに挿されてしまうんです。

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手首はかさねて括られ頭のうえに、お膝を1mの竹棒でひろげられている由紀です。
桐山先生が低い椅子に腰かけられていて、お顔の高さに由紀のお腹がきてます。
「ああん、先生ぇ、こんな恰好、いや、いや、恥ぃから、いやですよぉ」
由紀のお顔は汗ばんできていて、頬がほんのり紅色、それが可憐な表情です。
スカートはお腰に巻き上げられていて、ブラウスはボタンが全部外されていて。
ブラジャーのホックが外されていて、ショーツが脱がされている格好です。
そのうえ、お膝が1mにもひろげられ、美大二年生の由紀、立たされているんです。
「ふふん、由紀、いい格好になったねぇ、素敵だよ、とっても」
由紀、桐山先生がお顔を見上げられているのが、なんとも恥ずかしい気持ちです。
下を向いた由紀、桐山先生の右手が上向いて、お股の間へ入るのを、見てしまう。
「いやぁあん、先生ぇ、ああん、いやぁああん」
桐山先生の右手の平が、お股の真ん中にかぶせられ、もぐもぐさせられちゃう。
お膝を1mにひろげているから、由紀、どうしようもなく、弄られるがままです。
「やわらかいねぇ、由紀のお股の真ん中、ほぉおおおおっ」
桐山先生は、頭を下の方へ降ろして、由紀の股間を覗きにきちゃいます。
「あああん、先生ぇ、あかん、あかんですぅ、ああん」
由紀、覗かれるだけじゃなくて、右手の指一本を、陰唇の間に入れられてしまいます。
「ふううん、ぬれてるぅ、由紀、もう、べっとり、濡れているんだねぇ」
陰唇の間に指を挿しいれられて由紀、身動きしたくてもできなくて、辛いです。
とっても恥ずかしい、まばゆいくらいに明るいお庭の光で、由紀は生々しいです
桐山先生には、徹底的に股間を、左右の手指で、なぶられていく由紀です。
「ふふん、いいねぇ、由紀、ぼく、好きなんだよなぁ、こんなことが、さぁ」
左手親指の腹で、陰毛のスソをたくしあげられて、陰唇の先っちょを露出されます。
その先っちょには、まだ皮に包まれた、由紀のめっちゃ敏感な箇所があるんです。
敏感な箇所は、陰核、クリトリス、弄られたらヒイヒイ悲鳴をあげちゃう由紀です。
右手を股間にかぶせた桐山先生、左手親指で、このクリトリスを剝いちゃうんです。

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スカートの裾をめくられて、ウエストでとめられちゃう美大二年生の由紀。
ショーツを穿いたお尻とお股とおへその下が、丸見えにされてしまいます。
ブラとショーツがおそろいで、淡いピンクの花柄です。
「あああん、桐山先生ぇ、わたし、恥ずかしいですぅ、ううっ」
目の前横に置かれた縦長の、姿見鏡に映された、自分の姿を見た由紀です。
手首をかさねて括られて、頭の上に持ち上げられている二十歳になった由紀。
嵯峨野のアトリエで、東京から来られた桐山先生に、可愛がられていくんです。
「ふふん、由紀、ブラジャーって、おっぱいを、かくすんだよね」
ブラウスのボタンを外され、ピンクの花柄ブラをつけた胸を露出の由紀。
由紀のお正面に立った桐山先生、ブラの上部から右の手をお入れになります。
ぷっくら、やわらかい由紀のおっぱい、二十歳になったばかりの乳房です。
由紀、ブラをつけたまま、手を入れられ、やわらかく握られたまま絞られちゃう。
「ふぅう、ううっ、ああっ、先生ぃ、はぁあ、あああっ」
「いいねぇ、やわらかい、由紀、おっぱい、やわらかいねぇ」
桐山先生が、左手のお指をブラの上部に挿しいれ、めくりおろされます。
由紀のおっぱいが、乳首まで露出してしまって、ああん、まさぐられます。
「いやぁあ、ああん、先生ぇ、こそばい、こすばいですよぉ」
「いい声だねぇ、由紀、とってもいい声だよ、歌手になれるよぉ」
由紀、しばらくブラジャーをつけたまま、おっぱいを弄られていきます。
こそばゆい、なぶられて、なんかしらこすばくて、由紀、おからだを縮めちゃう。
ホックを外されちゃうと、ぷっくら立ちあがったおっぱいが、露出しちゃう由紀です。
「あああっ、先生ぇ、そんな、きつう、抱かないでよぉ」
そうして由紀、桐山先生に右腕を背中から胸へまわされ、抱かれてしまいます。
背中からまわった右手で乳房をまさぐられながら、お股をなぶられだす由紀です

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嵯峨野にある美術家村田先生の和風アトリエ、八畳間が四つ分の広さです。
東京住まいの美術評論家の桐山先生が、癒しをかねて、アトリエへ訪問中です。
美大二年生で二十歳になったばかりの由紀に、惚れてしまわれた桐山先生です。
庭に面した廊下とアトリエを区切る、鴨居から、滑車が降ろされています。
「はぁああ、あああん、桐山先生ぇ、いやぁああん、あああん」
滑車をとおして降ろされたフックに、由紀の手首を括った紐がかけられているんです。
「可愛がってあげるから、たっぷり、可愛がってあげるから、ねっ、由紀!」
由紀の括られた手首がフックから滑車をとおし、柱のワッパに留められています。
ブラウスにミニスカートすがたの由紀、ブラははずされたけど、ショーツは穿いたまま。
立ったまま桐山先生の左腕に抱かれるようになって、おっぱいをまさぐられる由紀。
キッスを求められ、唇をかさねていまう由紀、ディープキッスをされちゃうんです。
「ううううっ、ふううううっ、うううう・・・・」
ピンクの花柄ショーツのなかへ、おへそのしたから右手を入れられてしまった由紀。
おっぱいをまさぐられながら、ディープキッスをうけながら、股間をなぶられだします。
「うううううっ、ふうううううっ、ふうううう・・・・」
もぞもぞ、じわじわ、立ったまま、手首は括られ頭の上に、由紀、お悶えしだします。
り舌をからませられ、乳首をつままれ、お股をなぶられていく由紀です。
おからだの感じる箇所を刺激されだして、こそばさが消え、しっとり快感しだします。
「あああああっ、だめですよぉ、ああああっ、そこ、ああああっ」
キッスを解かれ、お声が出しちゃう由紀、股間の、敏感な箇所に触れられたんです。
「おおおっ、由紀、感じちゃうんだ、ここ、ここって、クリトリスかねぇ」
由紀は、お尻をゆすって、太ももをゆすって、桐山先生の手を退けようとします。
あまりにも刺激がきついから、本能的に、払いのけてしまいたいからです。
「ふふ、おぱんつを、降ろしてあげようかなっ、かわいい由紀ちゃん!」
「はぁああ、そんなぁ、そんなことぉ、ゆわないでくださいよぉ」
赤面の由紀、立ったまま、抱かれたまま、ショーツを降ろされちゃうんです。
ピンクの花柄ショーツ、お尻から剝かれて、太ももの根っこまで降ろされます。

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桐山先生、アラフォー独身男子39才、美術評論家で売れっ子さんです。
その桐山先生、美大二年生由紀の前で、右のお膝を床に着いて、座られます。
お顔が、由紀の腰あたりにきて、ああ、やらしい桐山先生、ショーツを降ろします。
立ったままお由紀、お腰のくびれたところ、右と左に指を入られてしまいます。
ピンクの花柄ショーツ、由紀の股間を包んでいるのが、めくり降ろされるんです。
「じゃあ、ね、由紀のおぱんちゅ、降ろして上げましょうね」
生唾ごっくん、桐山先生のお声がうわずっているのが、由紀にもわかります。
「ああん、桐山先生ぇ、そんなん、ゆわんといてくださいよぉ、恥ぃからぁ・・・・」
由紀だって、おっぱいを露出させられ、ショーツを脱がされるのは、羞恥です。
手を頭の上に吊るされて、ブラウスのボタンが外されて、ブラジャーが外されて。
ミニスカートがお腰で丸められ、お尻を、股間を、おへその下を包んだショーツが。
ゆっくりと、桐山先生の手によって、降ろされていく、二十歳になったばかりの由紀。
「ほうら、由紀、見えてきたよ、黒いねぇ、由紀の毛、毛深いのかなぁ」
お尻を半分、陰毛の上部が露出するところまで、ピンクの花柄ショーツが降ろされて。
「ああん、先生ぇ、だめですよぉ、そんなの、ああっ!」
半分まで陰毛を露出され、お尻を剝かれてしまって、由紀、とっても恥ずかしい。
「いいねぇ、由紀、女の子、二十歳、大学二年生、いいねぇ」
そうして、由紀、太もものつけ根まで、ショーツを降ろされてしまったんです。
「記念写真を撮っておこうかな、ブログで発表してもいいのかなぁ」
お洋服アウターからインナーまで着けたまま、なのに羞恥部が露出の由紀。
「あああん、先生ぇ、ひとに見せたらあかん、あかんですよぉ」
「ふふふん、モザイクしちゃうから、だいじょうぶ、いいねぇ、由紀ちゃん!」
カシャン、カシャン、由紀、頭から足先までがおさめられ、写真に撮られます。
そうして、桐山先生、由紀が穿いたショーツを、お膝のところまで降ろして写真。
由紀、ついに脱がされてしまって、お写真に撮られてしまうんです。
由紀の足元にあぐら座りされた桐山先生、お顔の前に陰毛が、お顔を見上げて。
「由紀、たっぷり、見てあげる、お股のなかを、見てあげるから、ねっ」
手首を交差させて括られて、頭の上にかぶさる高さ、それ以外は括られていません。
桐山先生は、由紀のお尻を抱いて、お顔をYの真ん中へ、押し当てて頬ずりです。

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独身アラフォー男子の桐山先生に、羞恥のすがたでセックスをうけている由紀。
後ろ手に縛られ、乳房を絞りあげられ、開脚Mの格好で背もたれ椅子にお尻。
お尻を置いた座部は幅30cm、長さが60cmで由紀に向きあって桐山先生。
開脚Mすがたのまま、由紀の前に、桐山先生が座って、おちんぽ結合です。
「はぁあ、ああん、ああああん」
「ほぉおお、由紀ぃ、二年生の二十歳だよねぇ、いいねぇ、すっごくぅ」
「ひぃい、やぁあ、ああん、だめ、だめ、あかんですぅ」
桐山先生が、半分まで抜いた勃起おちんぽを、お尻ふって、動かすんです。
「ほうらぁ、由紀、いい声、感じて、いるんだ、よ、ねぇ!」
そうして、一気に、勃起おちんぽを、おめこに挿しこまれちゃう由紀です。
桐山先生の左腕で背中から抱かれ、右手のお指でおっぱいをまさぐられる由紀。
手がしびれ、おっぱいがピンピンに張っていて、乳首が立っている二十歳。
とろとろになった膣のなか、お蜜がとろりとろりと汲みだされ、股間べちゃべちゃ。
「ひぃやぁああっ、ひぃいいっ、ひぃいいっ」
「感じてるのかい、由紀ぃ」
「とってもぉ、ひぃいいいいっ、ですぅ、ううううっ」
「そいで由紀ぃ、イキそうなんか、イッテしまうんか」
「イキそう、イキそうです、あああん、先生ぇ!」
ぶすぶす挿して抜いてより、勃起おちんぽ挿入のまま腰を使われる桐山先生。
おめこの襞に密着した勃起おちんぽの陰茎から亀頭で、由紀、こすられるからぁ。
それに加えて、乳首を揉まれ、お口を吸われて、とろとろとろけちゃう開脚Mの由紀。
八畳間四つの広さのアトリエで、美大二年生の由紀、淫乱まみれの女体です。
「ほんなら、由紀、スキンをつけて、中出しさせてもらうよ」
桐山先生だってもう限界、スキンをつけるため、由紀から離れ、そうして再び。
「ほぉおおっ、おおおおっ、由紀、とろとろ、いいねぇ、いいよぉ」
「はぁああっ、ひぃいいいっ、ひぃいいですぅ、ううううっ」
ぶすぶす、由紀がよろこぶお声をきいて、情欲する桐山先生、射精が始まります。
「おおっ、いいっ、おおおっ、でたぁ、でたおぉ、おおおおっ!」
ぴっくん、ぴっくん、由紀だって、痙攣する勃起おちんぽ、わかります。
膣が膨張、陰唇がめくれあがって、クリトリスを勃起させた由紀、とろとろです。
「はぁああ、ああああ、あああああ~!」
喜悦のお顔、ぐいぐいアクメへ昇っていく由紀です。
放心したとろとろ表情のまま、おしっこ、ぴしゅんぴしゅんと飛ばしちゃう。
そうして、由紀、縛られ開脚M姿のままイッテしまって、Mに目覚めてしまうんです。

-35-
<調教される由紀>
桐山先生が月に二回、京都嵯峨野にある村田先生のアトリエへやってきます。
美術評論家さんで東京住まいの桐山先生が、からだとこころを癒しに来られるんです。
お相手は美術大学二年生の由紀、二十歳になったばかりの清楚で可憐な女子です。
桐山先生ったら、村田先生の生徒、由紀をほめることで、情欲を解消されるんです。
なにより、可憐な由紀をはだかにし、縛ったりして、セックスをかさねられるんです。
「野々宮神社って、あるでしょ、由紀は、行ったの」
「ええ、近くだから、何度も行きましたけど、縁結びとかぁ」
「源氏物語にも関係あるとか、京都は美しくって、いいよねぇ」
桐山先生、お洋服を着た由紀をまえにしていますけど、はだかの由紀とダブります。
「だから、由紀、源氏物語、寂聴さんのん、読みました」
それじゃあ、と村田先生がアトリエから出られて、由紀と桐山先生の二人だけです。
「源氏物語かぁ、ここは、そういえば、そんな美の世界だね」
和風のアトリエ、庭には桔梗とか女郎花とかのお花が、咲いたりしています。
「可愛いなぁ、由紀、こっちへ来て、庭を見てごらん」
淡いピンクのブラウスにミニスカートすがたの由紀、庭に面した廊下に立ちます。
「青紫いろのお花、なんてゆうんでしょうか、可憐ですよねぇ」
由紀の後ろに、桐山先生が立ってらして、いっしょに桔梗の花を見ています。
そうして、由紀、うしろから、腕を脇腹から胸にまわされて、抱かれてしまいます。
「ああっ、いやぁああん、先生ぇ、こそばいですぅ」
ブラウスのうえから、手の平をおっぱいに置かれて、由紀、戸惑っちゃいます。
お庭の塀の向こうは嵯峨野の竹藪、だれ覗いているひとはいません。
桐山先生は、由紀をうしろから抱いて、くんくん、匂いを嗅いできちゃいます。
由紀には、桐山先生の息づかいが、しずかですけどハアハア、聞こえます。
「だからぁ、由紀ぃ、いいんだよねぇ」
由紀、ブラウスのうえから胸を、スカートのうえからお股を、まさぐられます。
「はぁあ、ああっ、桐山先生ぇ、いいですけどぉ、きついのいやですよぉ」
少し喘ぐ感じの、由紀のお声に、桐山先生、生唾をぐっと呑みこまれます。

-36-
お庭に向かって立ったまま、うしろから桐山先生に抱かれている由紀。
「由紀ちゃん、好きだよ」
喘ぐような、息をハアハアさせるお声の桐山先生が、由紀の耳元で囁きます。
「はぁあ、先生ぇ、わたし、ディズニーランド、いきたいですぅ」
ブラウスのうえからだけど、おっぱいに手を置かれている由紀が、甘えます。
「ふんふん、東京へおいで、連れて行ってあげからぁ」
由紀、うしろから抱かれたまま、胸においた手首を、かさねて括られちゃいます。
「そうして、たっぷり、楽しみましょうね、由紀ぃ」
手首を柔らかい太紐で括られてしまって、由紀、手を上げさせられちゃう。
「あああん、先生ぇ、ひどいのしたら、いやですからぁ」
「そんなことしないって、ちょっと、縛っておくだけだよ」
手首を括った太紐を、廊下とアトリエの間、鴨居に通されたフックに留められます。
由紀の手首が、頭の上に置く格好で、座りきることはできないけど、しゃがめます。
「ああん、桐山先生ぇ、うち、手ぇ、使われへんのん、困りますぅ」
由紀は、もう、桐山先生の、にたにたされたお顔を、恥ずかしくって見れません。
お洋服を着たまま、淡いピンクのブラウスにミニスカート姿、美大二年生の由紀です。
「ふふん、由紀、かわいいねぇ、AKBのあの子そっくり、かわいいよぉ」
薄いお化粧しかしていない由紀のほっぺたが、ほんのり紅く染まっています。
「ああん、先生ぇ、だめ、だめですよぉ、あああん」
由紀の正面に立たれた桐山先生が、ブラウスのボタンを外しにかかられるんです。
真ん中のボタンが外され、その上と首の下のボタンが外されます。
由紀、手を頭の上に置いているから、桐山先生の手を退けようがありません。
うえから四つ目のボタンまで外されて、胸を開けられちゃう二十歳の由紀です。
少しピンクかかったブラジャーが、見えちゃうけど、ホックはまだ外されません。
「ふふっ、由紀、おっぱい、見せちゃおうか、どうかなぁ」
フレアのミニスカートを穿いた由紀、そのスカートの裾をつままれちゃいます。

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お洋服を着ていると細身に見えるんですけど、裸にされた由紀は、ぽっちゃり。
おっぱいはぷっくら膨らんでいるし、お腰がくびれて、お尻がまるいんです。
痩せてはいません、でも、肥えてるってゆうほどじゃなくて、ええ、小柄なほうです。
「じゃあ、由紀、これを、おまんこに、いれてあげましょうね」
桐山先生が、ピンク色したローターを、由紀の股間に当ててきます。
後ろ手縛りに片足だけの立ち姿、右足の太ももから吊られて股間が丸出し。
「ああん、桐山先生ぇ、それだけわ、やめてください、あああん」
陰唇がひらかれ、膣にローターを挿入され、お指で奥へと押し込められます。
美大二年生の由紀、女の子として、ローターを入れられるなんて、恥ずかしい。
おなかのなかに収められたローターが、抜け落ちないように、蓋されるんです。
陰唇のうえから、テーピングのテープが、張られてしまうんです。
「ふふっ、由紀は、経験あるんでしょ、もう二十歳なんだからぁ」
「あああっ、そんなのぉ、しりません、けいけんなんて、ありません」
「あっ、そうなの、だったら、たっぷり、体験させてあげます」
由紀、身動き取れない、片足で立ってるから、足がガクガク、辛いです。
そこへローターが埋められ、振動させられるんですから、由紀、泣きます。
桐山先生は、ローターのスイッチを右手に握り、由紀の前に立っています。
そうして、左の手は、ぷっくら膨らませた乳房の上に置かれています。
二十歳になった由紀、ローターを動かされながら、おっぱいを揉まれるんです。
「ああっ、ああああっ、先生ぇ、だめ、だめ、だめですよぉ」
びびびびび、膣の奥で振動し始めたローターの刺激に、由紀、戸惑います。
ふか~い地の底から、地響きがおこるような感じで、由紀に迫ってきます。
おっぱいをまさぐられ、乳首をつままれちゃいます。
ローターの振動が、由紀の内部で、細かな刺激を、かもしだします。

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ローターを埋められ、スイッチを入れられた由紀、あああああ、お声を洩らしちゃう。
腕が背中で括られて、おっぱいを紐で絞らて、右の足を持ち上げられている由紀。
アトリエの大きな柱の前で、桐山先生に可愛がられている美大二年生の由紀。
「はぁああっ、あああっ、はっあ、ああん」
お尻をゆすってしまう、肩をゆすってしまう、足を折り曲げようとする由紀です。
お股の真ん中、膣にはピンクのローターが埋められていて、膣口がテーピングです。
「おおおおっ、由紀、感じるんだね、感じているんだね」
由紀のまえで、丸いパイプ椅子に座った桐山先生が、スイッチを握られているんです。
「はぁあ、ああっ、はぁあ、ああっ、はぁあああ~っ!」
由紀、おなかのなか、膣の奥、子宮のまわり、じんじん、じゅくじゅく、疼いています。
おなかのなかを、ぐじゅぐじゅとかきまわされる感じで、振動にほんろうされます。
アトリエの横のお庭にチュンチュンと、すずめのさえずっているのが聞こえます。
テーピングされた陰唇の間からはとろとろと、淫乱お汁が垂れ出ています。
「おおっ、由紀ぃ、ぼく、感じちゃうよ、由紀の姿、見ているとぉ」
「ああああん、だめ、だめ、桐山先生ぇ、さわったらぁ!」
緊縛されて片足立ちの由紀、二十歳のおからだ、桐山先生に触られちゃいます。
紐で絞りだされたおっぱいの、乳輪を撫ぜられ、乳首をつままれ、揉まれます。
おめこの奥には、ローターが埋められたまま、振動しています。
びびびび、微弱でかすかな振動にされているんですけど、由紀、じんじん感じます。
「あああっ、だめ、あああっ、桐山先生ぇ、だめ、だめぇ!」
乳首をモミモミされながら、お股の陰唇を指にはさまれ、モミモミされちゃう由紀。
由紀のお顔の表情は、放心してして、唇が半開き、よだれを垂らしそう。
ぎゅっと力をこめる全身が、いまにもピクピクと痙攣しそうに、硬くなっています。
「はぁああっ、ひぃいいっ、ひぃい、やぁああっ!」
陰毛が揺らぎます、太ももが痙攣します、足指をぎゅっと内側へまげる由紀。
もう、もう、限界、二十歳になったばかりの由紀、アクメに昇っていく感じ。
でも、桐山先生の魂胆は、由紀をローターではイカセません。
イカセテしまうのは、勃起させたご自分の、おちんぽで、イカセるんです。

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後ろ手に縛られ片足で立っている由紀が、背もたれ椅子に座らされます。
この背もたれ椅子は、座る部分が幅30cm長さが60cm、向きあって座れるんです。
背もたれに背中を押し当てられ、太ももがひろげられ、お膝が持ち上げられます。
「はぁあ、ああん、桐山先生ぇ、もう、イカセテ、いかせてくださぃい」
喜悦で半ば意識が朦朧の由紀、向きあった桐山先生に哀れなお願いです。
「いいよ、由紀、その気のなってくれたんだね、イカセテあげるよ」
由紀のお膝には、背もたれの後ろからの紐で括りあげられます。
後ろ手に縛られ、乳房を絞りあげられ、開脚Mすがたにされた由紀です。
黒い毛、陰毛の下にひらいた陰唇から、とろとろのお蜜がしたたっています。
椅子にまたがられた裸の桐山先生、勃起おちんぽが由紀の股間へです。
「はぁあ、ああっ、だめ、あかん、はぁああん、ああああっ」
「ほうら、由紀、おっぱい、ほうら、感じるんでしょ!」
「あああん、感じちゃうぅ、感じますぅ、うううっ!」
「乳首、由紀の乳首、モミモミしちゃうよぉ」
由紀は手を背中で括られ乳房の上下を紐で締め上げられた格好のままです。
「はぁあああっ、桐山先生ぇ、ひぃやぁああん、ひぃいいっ!」
乳首をモミモミされながら、桐山先生の勃起おちんぽを膣に挿入される由紀。
「おおおおっ、由紀ぃ、すごい、すごい、すっごく密着、いいよぉ」
二十歳の由紀が汲みだしたぬるぬるお蜜、それでぐじゅぐじゅになった膣へです。
ぶすっ、ぶすぶすっ、由紀、勃起したおちんぽを、膣に挿入されてしまいます。
「ほら、由紀、入っちゃったよぉ、ぼくのチンポ、由紀にはまっちゃったよぉ」
「ひぃやぁああっ、ひぃいい、ひぃいい、ですぅ、うううっ」
由紀だって、めっちゃ気持ちが高揚してきちゃいます、アクメ寸前、めろめろです。
桐山先生の左腕で抱かれ、右の手先で乳房をまさぐられる美大二年生の由紀。
開脚Mすがたの真ん中、ぬれぬれお膣に、勃起おちんぽが挿入されたままです。
「ひぃいいっ、ひぃいいっ、ひぃいいいいっ!」
勃起おちんぽが半分抜かれて、ぶすぶすと挿しこまれてしまいます。
「おおおおおっ、いいよぉ、由紀、いいよぉ!」
乳首をモミモミされながら、勃起おちんぽが、抜かれて挿されて、抜かれて挿されて。
「うぅぐぅう、ううううっ、ううっ、ぐぅううううっ!」
キッスを強要されしまう由紀、膣と乳首と唇と、三カ所いっしょに刺激されちゃう。
椅子の座部にお尻を置いて後ろ手縛り、それに乳房絞めあげられてる由紀です。

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タンクトップとミニスカート、お洋服を着たまま手を後ろにして括られている由紀。
ショーツだって穿いてるから、トイレへ行っても一人では、おしっこできないんです。
でも、おしっこって生理現象だから、由紀、どうしようもないじゃないですか。
「ほら、由紀ちゃん、トイレへ行きましょう、立って」
背もたれ椅子に座っている由紀に、桐山先生がお声をかけます。
もじもじ、おしっこしたい、おもらししてしまいそう、由紀、こころのなか限界です。
アトリエと庭との境にある廊下の隅に、トイレがあって、そこへ、由紀、行きます。
桐山先生が、後ろ手に縛られた由紀の肩を抱いて、トイレへ一緒に入ります。
「おぱんちゅ、ぬがないと、ほら、由紀ちゃん、おろしてあげるよ」
ああ、狭い和風のトイレ、洋便器の前に立ったまま、桐山先生が腰を落とされます。
「ああん、桐山先生ぇ、恥ずかしい、恥ずかしいですぅ」
由紀、赤面、羞恥の気持ちがこみ上げてきて、半泣きのお声になっちゃいます。
美大二年生の由紀は、二十歳になったばかり、ひとまえでおしっこをしちゃう。
そんな、恥ずかしいこと、由紀、思いもかけなかったけど、羞恥に耐えなければ。
「ああっ、先生ぇ、ああああん」
ミニスカートをめくられ、穿いてる白いショーツを脱がせてもらう由紀です。
お膝まで降ろされたショーツ、桐山先生がご覧になられる前で、便器に座ります。
座って、またいで、太ももをひろげたとたんに、おしっこが勢いよく出ちゃう由紀。
おしっこが便器に当たってシャーってゆう音が、静寂のなかにひびきます。
桐山先生は由紀のまえにしゃがみこみ、羞恥まみれの由紀の陰部を観察です。
「はぁあああっ、先生ぇ、うち、しちゃった、おしっこ、恥ぃですぅ」
お洋服を着たまま、ショーツだけ降ろされて、おしっこをしてしまった由紀。
お膝まで降ろされたショーツは、もう穿かせてもらえなくて、脱がされてしまう由紀です。

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トイレからアトリエへ、桐山先生といっしょに戻ってきた由紀、後ろ手に括られています。
もうショーツは穿いてないけど、ミニスカートに隠れて、そとからは見えません。
八畳の間四つを合わせたアトリエの、真ん中の太い柱の前に立たされる由紀。
後ろ手に括られ乳房の上下に紐を巻かれた由紀です。
鴨居から降ろされた滑車に、余った紐を通され、立ったまま留められます。
「ふふ、おしっこしちゃったどMの由紀ちゃん、たっぷり、楽しもうね」
後ろ手に縛った由紀を、大きな柱の前に立たせたまま、桐山先生がおっしゃます。
いつのまにか、村田先生の姿が見えません、桐山先生おひとりです。
「ああん、桐山先生ぇ、きついことしたらぁ、うち、泣いちゃうかもぉ」
「そうなの、泣いてもいいんだよ、そのほうがぁ」
「うち、どえむちゃうから、きついのしたらぁ」
「由紀ちゃんの、泣く顔が見たい、きついのに、してあげようかなっ」
由紀が着ているタンクトップ、裾から胸の横に渡った紐の内側をめくられ首筋へ。
ブラジャーもホックをはずされ、おっぱいを丸見えにされてしまう由紀。
「ふふ、由紀ちゃん、おっとっと、由紀って呼びすてだ、由紀!」
乳房を露出させられてしまった由紀、ミニスカートは穿いたままです。
「かわいいおへそだねぇ、由紀」
露出してしまった双方の乳房、おへその窪み、くびれた腰まわり。
「スカート、取ってしまおうか、由紀、そのほうが」
由紀の頭の先から足元までを、食い入るように眺めていらっしゃる桐山先生。
ミニスカートを穿いた由紀より、下半身裸の由紀のほうが、いいんですよね。
「あああん、先生ぇ、穿いたままでいい、はだかは恥ぃですからぁ」
桐山先生が食い入るように見てる目線に、由紀、たじたじは気持ちです。
でも、由紀、ミニスカートを脱がされてしまって、首回りにタンクトップとブラ。
ほぼ全裸にされてしまって、美大二年生、二十歳の由紀、弄られちゃうんです。

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後ろ手に括られ、おっぱいを上下から紐で絞められ、立ち姿にされている由紀。
ほぼ全裸、着ていたタンクトップとブラジャーが、まるまって首筋に留まっています。
まだ二十歳になったばかりなのに艶めかしい、美大二年生の由紀。
和風のアトリエで、大きな柱を背中にし、括られ立たされているんです。
「いいからだしてるねぇ、由紀、申し分ない裸体だよねぇ!」
しげしげと由紀のからだを、眺めまわしていらっしゃる美術評論家の桐山先生。
「あああん、そんなに、みつめないで、くださいよぉ」
よだれが滴りそうなほど、淫らに薄くお口をあけて、感激しているふうの桐山先生。
もぞもぞ、後ろへまわして括られた、手の指を動かす、羞恥まみれの由紀です。
「そうだね、右の足を、もちあげて、おこうかねぇ」
そのことばを聞いて、由紀、一瞬、ゾクゾクの感覚に襲われてしまいます。
由紀の直感、片足をひきあげられ、お股がひらかれ、そうして、なぶられる。
桐山先生の手には紐が、ああ、由紀、右太ももの真ん中が、括られちゃうんです。
括られ終わって、太ももに巻かれた紐の余りが、頭上の持ち上げられます。
「あああん、桐山先生ぇ、こんなの、恥ぃですぅ、恥ずかしい・・・・」
するすると、由紀の右の太ももが、持ちあがってしまいます。
お股が、ひらいてしまって、無防備になってしまいます。
「ほうら、由紀、いい恰好に、なっちゃったよ、いいねぇ!」
由紀は立ち姿、そうして右足を引き上げた格好に、されてしまったんです。
もう身動きできない由紀、桐山先生が手にされたのは、ピンクのローター。
「ねぇ、由紀、これ、わかるでしょ、これを入れて、あげる、から、ね」
桐山先生のお声が、うわずって、ふるえているようにも思えます。
「ああん、そんなの、いやぁああん、いやですよぉ」
「ふふん、由紀、いい気持になるよ、泣かせてあげるから、いいよね」
二十歳になったばかりの由紀、ローターを入れられ、お悶えさせられちゃう。

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