愛欲部屋

エッチな体験をお話しします。写真と小説です。

淫らアトリエ

淫らアトリエ-36-

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由紀に埋まったバイブレーター、桐山先生のスイッチ操作は、とっても上手です。
恥じらい木馬にまたがった由紀は、アクメの頂上付近を巡らされます。
イク寸前のとろとろ感覚、お顔の表情がとっても美しくなって、壊れそうなんです。
乳輪から乳首が膨れあがってる感じで、先っちょはピンピンになります。
由紀、バイブレーターを振動させられながら、乳首をつままれてしまいます。
「ああああっ、はぁあああっ、ひぃいいっ、ひぃいいですぅ!」
ぶぶぶぶ、ぶぶぶぶ、バイブレーターが振動し、おめこの膣襞が刺激されます。
ぐぐぐっと鈍い快感がこみあげてきて、美大二年生の由紀、たまりません。
「ほおお、いい声だねぇ、由紀ちゃん、美大の二年生なんだねぇ!」
「ひぃやぁああっ、ひぃいい、ひぃいいっ!」
ぶぶぶぶぶ、くねくねくねくね、由紀はイク寸前、お尻を、お腰を、激しく振ります。
その状況をみている桐山先生、バイブのスイッチをオフにし、由紀を落ちつかせます。
ぎりぎりのところでイカセテもらえない由紀は、気が狂いそうになって、哀願します。
「イカセテ、おねがい、ああ、イカセテ、くださいぃ!」
にたにた、桐山先生、それに村田先生もご満悦なお顔で、にんまり。
「いい玉ですねぇ、美大の二年生だもの、これから、ふふふっ!」
「そうでしょ、桐山先生、いい顔してるから、タレント性抜群でしょ!」
「書きますよ、京都にすごい女子学生がいる、ってデビューさせますかぁ」
桐山先生がそんなことをおっしゃりながら、バイブのスイッチを再びオン。
「ああっ、あああっ、あああああっ!」
由紀がまたがった恥じらい木馬の鞍は、由紀が汲みだす粘液で濡れてとろとろです。
「ひぃやぁあああん、ひぃいいっ、うううう、うっわあああっ!」
もう一気にイカセテしまおうと桐山先生、スイッチを切りません。
由紀、なにがなんだかわからない、目の前がかすんで、強烈な光。
アクメ、オーガズム、めっちゃきもちいい、とろけてしまう、とろけますぅ。
「ああああああ~~!」
反り返って、お顔をあげて、お尻をゆすり、肩をゆすってのたうって、ダウンです。
二十歳になったばかり美大二年生の由紀、羞恥のなかで果てていったのでした。

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<縛られてローターを入れられて>
美大二年生の由紀が、モデルのバイトで村田先生のアトリエへきています。
村田先生は美大の准教授、芸術家タイプの魅力ある40才前なのに独身です。
嵯峨小倉山の奥にある和風のアトリエへ、東京から桐山先生が訪れています。
桐山先生は新進の美術評論家で、村田先生から由紀を紹介されたんです。
紹介されたということは、その続きに、おからだ関係を結ばれたんです。
「いいですねぇ、大村由紀さん、村田先生の学校の二年生なんだ!」
「はい、そのとうりです、そのとうりですけど・・・・」
「どうしたの、なにか?」
「先生は、わたしのこと、どMってゆうけど、そんなんちゃいます・・・・」
「でも、さっきは、とっても感じてた、よろこんでいたんでしょ」
「はぁあ、それはそうですけど、でも、どMなんかとちゃいます・・・・」
由紀は、とっても恥ずかしそうに、うつむいてしまって、お顔を赤らめています。
村田先生は、由紀から2mほど離れて立っていて、桐山先生が真近です。
由紀はといえば、お洋服を着て、背もたれのある椅子に座っているんです。
女子学生らしく、ミニスカートにタンクトップ、それにインナー、ブラとショーツ。
桐山先生は、美術が専門ですけど、マニア向けの雑誌に文章を書かれていたり。
女子が男子の眼に晒されるってゆうのはアートだ、なんて書かれたりします。
「京都で、どMな、女子、美大生、発見!、なんてタイトルで、だね」
「写真もたくさん撮っておかれたらいいですよ!」
にやにやお顔で立っている村田先生が、桐山先生と会話していきます。
「そうだね、庭をバックに、服を着た由紀くんを写真に撮っておこうかぁ」
由紀、てきとうにポーズをつけて、目線はカメラのほうに向けます。
もとから可愛い女の子だから、目線をうけた桐山先生、胸ドキドキです。

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由紀のお顔はとってもカワイイから、男の人は魅了されてしまうんです。
お化粧のせいではなくて、髪形のせいでもなくて、もとから可愛いんです。
なんといえばいいのかしら、可憐でもあり、麗しくもある上品な雰囲気です。
「かわいい、とっても、由紀ちゃん、かわいいよっ」
カメラを構えた桐山先生が、由紀を褒めて、にっこり表情を撮っていかれます。
「そしたら、縛っちゃうけど、由紀ちゃん、どMだから、いいよね」
背もたれ椅子に座った由紀、ミニスカートもタンクトップも着たままです。
由紀は桐山先生の目線と言葉に、もう、うっとりとした表情、艶めかしい。
お座りしたまま手を後ろにまわし、ロープで手首を括られ、胸へまわされます。
タンクトップのうえから、ロープが、隠れた乳房の上下にまわされます。
「はぁあ、先生ぇ、どないしょ、うち、どないしょ・・・・」
由紀、とろんとした目つき、なかば放心したような表情で、つぶやきます。
「どうしたの、由紀ちゃん、もう、感じちゃってるのかなぁ」
背もたれ椅子にお膝を閉めて、座っている由紀が、なにかを言いたげです。
「ああああ、おしっこ、したいん、ですけどぉ・・・・」
そういえば、たっぷり、ポカリスエットとかジュースを飲んでいたからぁ。
後ろ手に縛られて、タンクトップにミニスカート姿、由紀は、我慢しますけど。
「そうなの、由紀ちゃん、おしっこしたいんだ、トイレへいこうか?」
「でも、こんなすがたで、いかれへんしぃ、でけへんしぃ・・・・」
「連れてってあげるよ、トイレまで、それともお庭でしちゃうかなぁ」
「えええっ、お庭でおしっこなんてぇ、先生ぇ、それはだめですぅ」
「ほんなら、トイレへ行って、出しましょう、おしっこ」
美大二年生の由紀、恥ずかしいけど、自然には逆らえなくて、トイレへ。

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恥じらい木馬にまたがった二十歳になったばかりの由紀、美大の二年生です。
和風のお庭の沙羅双樹、明るい光に輝いているのが、アトリエから見えます。
「あああん、いやぁあああん、あかんですぅ」
恥じらい木馬にまたがった裸の由紀は、後ろへ60度も倒されてしまいます。
手首は括られ頭の上、背中を村田先生の腕に支えられ、バイブを抜かれます。
「しなやかな男根ですね、村田先生の作品ですかね!」
由紀のおめこに挿され、倒された由紀の動きに、たわんで馴染むバイブです。
造形作品もお作りになる村田先生の、女の子恥じらい棒なんです。
「ああああっ、感じちゃうですよぉ、感じてしまいますぅ!」
裸の上半身、60度も後ろに倒され、そのまま起こされ、男根バイブがうごめくんです。
抜かれて挿されて、抜かれて挿されて、ゆっくり、ゆっくり、倒され、起こされ。
由紀、じゅるじゅると感じてしまって、表情は、トロンと放心している顔つきです。
膣のなかへ、挿しこまれてしまう男根バイブ、抜かれてしまう男根バイブ。
「あああん、あかんですぅ、うち、ああ、感じていますぅ」
由紀の股間とお顔を、交互にじっと眺めていらっしゃる桐山先生。
恥じらい木馬にまたがった由紀を抱き、疲れてきた村田先生。
アラフォー、独身男子のおふたり、由紀を責めたて、よろこんでいらっしゃる。
由紀は恥じらい木馬にまたがったまま、バイブのスイッチをオンされます。
「ふふふふ、ほんなら、由紀のタコおどり、たっぷりと楽しみましょ!」
身悶えて、くねくね、裸のからだを揺する仕草を、村田先生、タコやとゆうんです。
村田先生が手にしたバイブのスイッチ、強弱を操作できるスイッチです。
「ああっ、あああっ、ああああっ!」
ジジジジ、ジーン、かすかにぶぶぶぶって音にも聴こえる男根バイブレーター。
由紀のおめこのなかで、くねくね、ぶぶぶぶ、振動しはじめたんです。
由紀の表情が、いっきに変わってきます。
お口を半開き、目を閉じてしまって、唇を噛んでしまってぐっとこらえる表情です。

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恥じらい木馬にまたがって、バイブレーターを膣に挿しこんだままの由紀。
ぶぶぶぶぶぶ、くねくねくねくね、うごめきだしたバイブが刺激してきます。
お腹の真ん中の奥の奥、じんじんと、にぶい刺激が由紀を責めはじめます。
「はぁああ、はぁああ、はぁあああっ」
木馬をまたいだ太ももからお尻を、由紀、ぎゅっと締め、それから揺すってしまう。
「このポーズ、女の子には、めっちゃ感じるみたいですな!」
「なるほどぉ、タコおどりとは、うまく名づけましたなぁ!」
バイブレーターのスイッチは、村田先生が持って強度を操縦されています。
「微弱とオフで、ゆっくり、ゆっくり、責めあげていくと、いいんですよ!」
「ああっ、ああっ、ああああん」
激しくもなく、お悶えのお声を洩らす由紀、じぶんとのたたかい、快感です。
大きな和風のアトリエ、庭からの光で、由紀のまわりは明るいです。
「あああああっ」
由紀、爪先立になって、またいでいる鞍から、お尻をあげます。
バイブレーターの感度があがって、刺激が強くなったから、抜こうとして。
でも、15cmのバイブレーターは、爪先立ちしても、三分の二しか抜けません。
「ああああっ、ああああん!」
爪先立って、ぶるぶるとお尻をふって、肩をゆすって、おっぱいをゆすってしまう。
びびびび、くねくねくね、バイブレーターがうごめいて、由紀、ぐっとこらえます。
そこでバイブのスイッチが切られ、由紀、イッテしまうところから、救われます。
「はぁあ、はぁああ、はぁああ」
爪先立ちから、足の裏半分を床につくと、バイブは半分まで由紀に埋まったまま。
全裸で手首を括られたままの由紀、はぁあはぁあ、浅い深呼吸で息を整えます。
「由紀ちゃんが悶える姿なんて、ほんと、胸キュンキュンですなぁ」
「いいでしょ、由紀、どMの本性が、あらわになってきたんですよ」
可憐な二十歳の美大生由紀、裸すがたをまえに、二人の先生がおしゃべりです。

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バイブレーターを入れているだけで、おなかのなかが膨らんでる感じです。
それも恥じらい木馬にまたがって、足裏を床につけると根っこまでぴったし。
爪先立ってお尻をあげても、三分の一は膣のなかに残ったままなんです。
二十歳になったばかりの由紀、まだ未熟な膣なのに、熟女みたいです。
「それじゃ、ぼくが、操縦してあげるよね、由紀ちゃん!」
若手美術評論家の桐山先生が、バイブレーターのスイッチを持ちます。
八畳間四つの広さのアトリエ、恥じらい木馬は庭に面した廊下のうちがわです。
「はぁあ、桐山先生ぇ、うち、もう、あかんですぅ」
「あかんって、ダメってことかな、どうして?!」
素っ裸で恥じらい木馬にまたがった、由紀のすがたを見ている桐山先生。
「ああん、どうしてって、うち、もう、いきそう、イッテしまいそう」
由紀は、バイブレーターでこすられて、からだの芯が萌えたまま状態なんです。
イッテしまう、アクメに達してしまう、オーガズムを迎えてしまう、美大二年生の由紀。
「いいじゃん、イッテしまえば、由紀ちゃんのイクところ、見たいですよ!」
スイッチを握られたまま、オンにされないまま、由紀はうずうず、桐山先生は胸キュン。
「ほんなら、入れさせてもらうよ、由紀ちゃん!」
生唾を呑みこんだ桐山先生が、バイブレーターのスイッチを入れてしまいます。
「ああああん、あああっ、ひやぁあ、ああん」
ぶぶぶぶ、くねくね、ぶぶぶぶ、くねくね、バイブレーターがうごめいたんです。
由紀、ぶっすり、根っこまで膣に咥えこんでいるバイブレーター。
「ああああっ、ひやぁあああん、ひいいいいい~!」
恥じらい木馬にまたがっている由紀、子宮口までバイブの先が届いています。
手首を括られ頭の上に結わえられているから、できるのは身をよじるだけ。
お腹、お尻、お肩、それにお膝まで、ぶるぶる、ゆさゆさ、揺すってしまいます。
「いいねぇ、いいねぇ、由紀ちゃん、すばらしいよぉ!」
ぶぶぶぶぶぶ、くねくねくねくね、由紀のおめこに埋まったままだから見えません。
でも由紀が、タコおどりをして、お悶えのお声をあげちゃうから、桐山先生胸キュン。
とろとろと由紀、刺激される膣から、淫らな粘液を、滲みださせてしまいます。

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由紀が咥えこんでいるバイブレーターは、硬いけどしなやか、長さ15cm太さ4cmです。
このバイブレーターにはイボイボがつけられていて、カリ首が深いんです。
だから、由紀、このバイブ、咥えているだけでも、密着を意識しちゃいます。
「あああん、先生ぇ、わたし、感じちゃう、感じてしまいますぅ」
「ええお声だぁ、由紀ちゃん、感じているんですねぇ、ぼくも感じますよ」
はじらい木馬にまたがった美大二年生の由紀、裸体を眺められているんです。
「ほんなら、由紀ちゃん、たっぷり、かわいがって、あげましょう、ね」
桐山先生、先に射精し終えているからかしら、余裕たっぷりな感じです。
アトリエの主、村田先生は、背後に立っていて、由紀には見えません。
「ああん、桐山先生ぇ、こそばい、こそばいですぅ」
脇の下からお腰まで、桐山先生に手の指で、撫ぜ降ろされる由紀。
手を頭の上に、足は床に着いているけど、お股には、バイブを咥えたまま。
こそばいから身をよじらせ、よがってしまうと、お股の奥がむず痒い。
「さあて、おっぱい、由紀ちゃんのおっぱい、吸ってあげるね!」
桐山先生は、由紀のぷっくら膨らむ双方の乳房を、手で搾りあげちゃいます。
「はぁあああん、だめ、だめ、あかんですよぉ、ああああん」
搾りあげられた乳房の先端にはあめ色の乳輪が、そこから乳首が起ってきます。
桐山先生ったら、由紀の起った乳輪から乳首を、舌でぺろぺろなめだします。
右の乳房と左の乳房を、交互に、舌の先で、ぺろぺろ、ぺろぺろ。
由紀、得体のしれないぐちゅぐちゅ刺激に、おもわずお腰を振ってしまいます。
ぺろぺろから、乳首を唇に、はさまれてキュッと締められちゃう。
それと同時に、もう片方の乳房は手で揉まれながら、乳首をつままれます。
15cm×4cmのバイブレーターが、膣に埋まったまま、羞恥馬にまたがったまま。
「はぁああ、だめ、だめ、あああん、だめですよぉ」
二十歳になったばかりの由紀、ズキズキ刺激の注入で、膣べっちょり濡らします。

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またいだ恥じらい木馬の背中には、にょっきりバイブレーターが立っています。
だから由紀、またいでいるから、バイブレーターが膣にはまっているんです。
長さが15cm、太さが4cm、二十歳になったばかりの由紀には、太すぎます。
15cmなんて長すぎて、由紀の膣はおもいきり膨張してしまって、密着です。
バイブレーターにはイボイボがつけられていて、美大生の由紀、こすられます。
でも、じっとしていたら、バイブレーターは静止で動かないから、刺激がありません。
「あああん、桐山先生ぃ、だめ、だめ、あかんですぅ」
おっぱいを揉まれ、乳首をもぐもぐされるから、おからだ揺すっちゃいます。
上半身を揺すると、お腰もお尻も、微妙に動かしてしまうんです。
微妙なんですけど、バイブレーターが、由紀の膣のなかで、こすれちゃう。
「いいねぇ、由紀ちゃん、乳首、ぷちぷち、おっぱい、たぷたぷ」
由紀からお口を離された桐山先生、双方の手で双方の乳房を、弄ります。
「はぁああ、ああん、桐山先生ぇ、だめだめ、だめですぅ」
手を頭の上にあげている由紀、桐山先生の手から逃げることができません。
恥じらい木馬にまたがった全裸の由紀、膣にはバイブがはまっています。
じんじんです由紀のおからだ、お股の奥、おめこのなかが、快感を誘います。
「ほんなら、由紀、うしろへ、倒れて、みようかね」
由紀の背後にいらしゃる村田先生が、由紀の肩に手をおいて、後ろへ倒してきます。
「ああっ、ああっ、あかんですぅ」
「ふふ、由紀、感じるんでしょ、ほうらぁ」
後ろへ45度倒されて由紀、またがっているお尻から股間が、持ちあがります。
埋まっているバイブレーターが三分の一、5cmほど抜けてしまいます。
「ふふん、ほんなら、もとに戻っておこうね、まっすぐに!」
後ろへ倒された由紀、ふたたび直立に戻され、バイブを咥えてしまいます。
由紀、膣のなかをバイブのイボイボでこすられ、ぽ~っとなってきちゃいます。
深~いところで、快感がくすぶっていて、イボイボに、こすられ触発されるんです。

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アトリエにおかれた恥じらい木馬、由紀が裸にされ、またがされています。
恥じらい木馬の背中には、バイブレーターが上向いて、取りつけられているんです。
だから、由紀の膣には、そのバイブレーターが、きっちりとはまっています。
でも、見えません、外からは、由紀がバイブを咥えているなんて、見えません。
見えないから、桐山先生と村田先生は、見ようとされるんです。
「ほうら、由紀、いいでしょ、いい気持でしょ!」
恥じらい木馬にまたがって、立てた裸体を後ろへ倒されていく由紀。
「あああん、だめ、だめ、だめですよぉ、ああっ!」
村田先生には後ろへ45度以上倒され、桐山先生には足首を持ち上げられ。
由紀の膣に咥えられていたバイブレーターが、抜け出てきちゃいます。
じゅるじゅるっと、由紀から抜け出てきたピンクのバイブは、10cmほど。
由紀といっしょに倒れたバイブ、亀頭からカリ首は、まだ膣に挿されたままです。
「由紀ちゃん、すごい眺めだよ、すばらしい光景だよ」
恥じらい木馬の足元にしゃがみ込む格好で、由紀を見上げている桐山先生。
足裏を持ち上げ、お膝を上げてひろげ、由紀のお股を開かせて、見やすくします。
「きっちり、はまっているからぁ、べっちゃり、ぬれてぇ」
「はぁあ、あああん、さわったらぁ、あかんですぅ」
由紀、バイブがはまった膣から上、陰毛のはえぎわまで、お指で弄られます。
「いいねぇ、やわらかいねぇ、由紀ちゃんの、おまんこ!」
「いいでしょ、桐山先生、こうして、由紀を、倒しておけば」
「ありがたいです、村田先生、どMの由紀ちゃんを、たっぷりぃ」
村田先生は、由紀を後ろへ倒し、腕をまわして支え、おっぱいを弄っています。
「たっぷり、由紀をかわいがって、やってください、京都のおみやげに!」
村田先生は倒した由紀の背中を、微妙に持ち上げ、そうして降ろします。
上半身が起こされたり寝かされたりの動きで、バイブが挿されたり抜けたり。
「ひやぁああん、だめですぅ、あああん、だめですぅ」
二十歳になったばかりの由紀、15cm×4cmのバイブを、咥えて抜いてなんです。
15cmのうち10cmほどが、じゅるっと抜けて、ぶすぶすと挿されてしまうんです。
ああ、バイブにはイボイボがついているから、由紀、おめこの襞をこすられます。

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スキンをかぶせるまえの桐山先生、由紀のお膝を渡していた1m棒を外します。
それから由紀、乳首に巻かれた輪ゴムをはずしてもらって、乳首解放です。
手首は括った紐もほどかれ、自由の身になって由紀、お布団に仰向きです。
「かわいがってあげます、由紀ちゃん、素敵な子だよねぇ」
床に敷かれたお布団のうえ、仰向いて寝そべった由紀に覆いかぶる桐山先生。
少し萎えてしまった桐山先生のおちんぽ、でも、由紀を抱きだして、にょっきり。
「あああん、桐山先生ぇ、わたしを、イカセテくださいぃ」
抱かれて由紀、小さなお声で、つぶやくように、言ってしまいます。
仰向いて、お膝を立てて、お股をひらいた由紀、正常位スタイルです。
スキンをつけられた桐山先生は、由紀の太ももの間に、おちんぽを由紀の膣へ。
「ああっ、はぁああん」
「ほうら、由紀ちゃん、はいるよ、はいるよぉ」
ぶすぶす、勃起おちんぽがおめこに挿入され、由紀は足を折り曲げられます。
「はぁああ、桐山先生ぇ、いい、いい、ひぃいいっ!」
ぶすぶす、ぶすぶす、桐山先生のピストン運動、そのスピードが上がります。
一秒間に一回の挿して抜いてが、一秒間に二回も挿して抜いてのピストン運動。
「ほうら、由紀ちゃん、ほうら、おおおおっ!」
桐山先生の声掛けは、ここまでで、あとは唸り声にかわってしまいます。
由紀だって、もう、ずんずん、ひいひい、夢中になって昇っていきます。
「ああっ、ああっ、ああああっ!」
「うううっ、うう、うう、うううううっ!」
「ひぃいい、いい、いい、いいい~~!」
猛烈な動きをみせる桐山先生の動きが、痙攣とともに止ってしまいます。
由紀、ピストン運動のなかで、オーガズムがやってきて、イッテしまう。
ピタッと止った桐山先生、おちんぽ挿したまま、由紀に覆いかぶさっています。

-17-
<木馬(羞恥馬)にまたがった由紀>
村田先生のアトリエは、京都嵯峨野の奥にある和風の一軒家です。
アトリエの広さは八畳の間が四つ分、和風造りです。
アトリエの真ん中には大きな角柱があって、鴨井があります。
片方は和風のお庭、壁際には書架とか得体のしれないお道具とか、
美大二年生の由紀、床に敷かれたお布団のうえに、手を括られて仰向きです。
ソファーに座っているのは桐山先生と村田先生、なにやら会話中です。
「どMだったでしょ、由紀、馴らしてあるんですよ」
「そうですか、由紀ちゃんって、いい反応しましたよ」
「そうでしょ、桐山先生、最近、由紀は、Mに目覚めきたんですよ」
「そうなんですか、しかし、すばらしい子ですね」
手を括られて胸のうえに置いてる由紀、全裸、仰向いて寝そべっています。
由紀、ぷっくら乳房、細いウエスト、陰毛が艶めかしい、白い肌、美女です。
「たっぷり楽しんで、京都の夜が過ごせそうですよ」
「まあ、たっぷり、楽しんでください、桐山先生」
「ほら、由紀のこと、桐山先生が、よろこんでおられるよ」
会話が由紀にふられてきて、由紀、なにも答えずに裸体を横に向けます。
村田先生が、由紀が寝ているお布団のそばへ寄り、由紀を抱きあげます。
「あああん、せんせえ、うちをどないするんですかぁ」
裸体のまま抱きあげられて、アート作品木馬の鞍にまたがらせます。
「桐山先生、新作の女の子用の、はじらいうま、羞恥馬ですよ」
「ほおお、村田先生の新作、動く彫刻ですね」
「そうです、これを由紀で、試してみますから」
由紀がまたがった鞍には、十字の大きな割れ目が作ってあります。
その割れ目には、恥ずかしい装置を、つけることができるんです。
「あああっ、せんせえ、だめですよぉ」
括られた手を持ち上げられ、天井からのフックに留められてしまう由紀。
割れ目には、大きなおちんぽの形をしたバイブレーターが取りつけられます。
「これをねぇ、由紀にまたいでもらって、咥えてもらって、ですねぇ」
「わかりますよ、村田先生の狙い、コンセプト!」
女子羞恥馬は、アトリエのお庭に面したコーナーに、置かれているんです。

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遊園地に回転木馬ってあるじゃないですか。
村田先生のアトリエにある羞恥馬は、それに似ています。
木馬の背中をまたぐんですけど、その背中に仕掛けが施されてあるんです。
「ほうら、由紀、背中をまたいで、これを、挿しいれるんだ」
「ああっ、村田先生ぇ、こんなの、だめですよぉ」
「桐山先生にも手伝ってもらって、ほうら、由紀!」
手首を括られている由紀、羞恥馬にまたがって、抱きあげられます。
桐山先生が羞恥馬の横にうずくまります。
そうして羞恥馬の背中から突起したバイブレーターを、由紀の膣に挿します。
「入りましたよ、村田先生、そのまま降ろせば、ぶっすりこんですよ」
「あああっ、いや、いや、こんなの、いやぁああん」
立ち姿で羞恥馬の背中にまたがる由紀のおめこに、ぶすぶすと入っていきます。
お尻を、お股を、羞恥馬の背中に密着させて座ると、足裏が床に着く高さです。
「ええ恰好ですね、素晴らしい責め図ですね、写真に撮っておきたいですね」
素っ裸で村田先生制作の羞恥馬にまたがった由紀を、眺めまわされる桐山先生。
「由紀は、どMだから、こう見えても、内心、よろこんでいるんですよ」
「そんなもんですかねぇ、どMの女子なんですね、由紀ちゃんって」
「あああん、先生ぇ、こんなの恥ずかしいですよぉ」
「かわいいお声、どM由紀ちゃんのお声、素敵、胸キュンですよ」
膣に咥えこんだバイブレーターは見えません。
手首を括られ頭の上、素っ裸で羞恥馬にまたがった由紀です。
アラフォー男子の先生方、じわじわ言葉責め、それから、おっぱいとかお尻なぶり。
バイブレーターを挿入されたまま、動かされるまでにたっぷりと、弄られちゃうんです。

淫らアトリエ-32-

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背もたれ椅子にお尻を置いた由紀の格好は、開脚Mすがたです。
手首が括られ頭のうしろへ、双方のお膝は1m棒でひろげられ、股間丸見え。
その1m棒の両端には、背もたれの後ろからまわされた紐が絡まっています。
由紀の太ももが引き上げられて、お膝がわき腹の横にまできています。
そんな由紀の正面、パイプ椅子に美術評論家の桐山先生が、座っています。
もう下半身素っ裸にしてしまった桐山先生、開脚Mすがたの由紀のまえです。
「そうなの、由紀ちゃんは、村田先生の学校の二年生、なんだねぇ」
桐山先生の目線は、由紀のひらけた股間の、その真ん中に注がれています。
「はぁあ、ああ、そうですけどぉ、桐山先生ぇ・・・・」
「どMだって聞いたけど、由紀ちゃんは、そうなの、どMなの?」
「そんなん、ちゃいますぅ、うちは、ふつうですぅ・・・・」
「ふふっ、そうかねぇ、ほうら、どうかねぇ!」
はだけたブラウスの合間から露出した乳房、その乳首をはねられちゃう由紀。
乳首に巻かれた輪ゴム、由紀、乳首をはねられて、ビンビンしてしまいます。
「あああん、だめですぅ、そんなの、だめですよぉ」
「そうか、そうかい、由紀ちゃん、ほんなら、ここだね!」
桐山先生の右手、親指が、開脚M、由紀の股間の真ん中をこすりあげます。
たわむ陰唇、そとがわに開いてしまう陰唇、クリトリスが再び、見えちゃいます。
「濡れてるぅ、濡れてるよぉ、由紀ちゃん、ほら、ヌルヌルだよぉ」
「あああん、だめですぅ、そんなの、あかんですぅ」
身動き取れない美大二年生の由紀、ひろげてしまった股間を、弄られています。
桐山先生、左手の親指で、由紀の右陰唇をひろげ、膣口を露出させちゃいます。
「ううっ、きれいなぴんく、すばらしい色だ、これは素晴らしい!」
じっと由紀の股間を見つめていらっしゃる桐山先生が、感嘆のお声です。
陰唇だってあめ色してるんですけど、その内側は白っぽいピンク色なんです。
「いやぁああん、そんなんゆうたらぁ、恥ぃですからぁ、ああん」
大陰唇、小陰唇、これをひらくと膣前庭、クリトリスから尿道口、それから膣口。
淡くて白っぽいピンク色をした由紀の股間のうちがわです。

-14-
お膝をひろげて1m棒に括られている由紀の股間へ、桐山先生のお指です。
陰唇を左右にひらかれてしまったあとは、すそのほうの膣口がひろげられます。
「あああん、桐山先生ぇ、恥ぃこと、そんなの、恥ぃですぅ」
美大の二年生、二十歳になった由紀、恥ずかしいことされて、お顔が真赤。
「ふふふふん、由紀ちゃん、カワイイねぇ、ここもピンクだねぇ」
「ああん、いやぁああん」
「ここは由紀ちゃんのいちばんカワイイところだね!」
膣口のへりを、右人差し指の腹で、ひろげられるようにして撫ぜられる由紀。
「あああん、桐山先生ぇ、そんことぉ、やめてよぉ」
「おおっ、由紀ちゃん、なかにピンクのかたまり、襞が見えるよ!」
「いやぁあああん、桐山先生ぇ、あああん」
由紀は膣口を撫ぜられ、ひろげられていくから、足を動かそうとします。
でも、無残にも、1mの棒でお膝をひろげられているし、お膝は脇腹の横。
「ううううん、ヌルヌルだよ、由紀ちゃん、濡れてきちゃったんだね!」
背もたれ椅子に開脚M姿、由紀の目の前には桐山先生が座っています。
「ほんなら、由紀ちゃん、そのまえに、ぼくのちんぽ、お口でさぁ」
桐山先生がおちんぽを握って立ちあがり、由紀に突出します。
「ああああん、そんなの、いやぁああん」
ぶっとい、かたそうな、ながい、おちんぽ、由紀、見せられて目をそむけます。
「ほうら、最初に、由紀ちゃんのお口で、なめて欲しいんだなぁ」
横になった1mの棒が邪魔ですけど、それが由紀のお顔との密着を阻みます。
由紀、頭の後ろに手を入れられて、お顔を前に突きだされ、お口に勃起おちんぽ。
「あああん、ううっ、ううううぅ!」
なかば無理やり、正面からお口の中へ、勃起おちんぽを咥えさせられる由紀です。

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背もたれ椅子に開脚M姿、由紀の前には桐山先生が立っていらっしゃいます。
フェラチオさせされていた由紀、いよいよ、股間へ勃起おちんぽが、当てられます。
丸椅子に腰かけられた桐山先生、ハアハア、息を荒くさせていて、興奮気味です。
「由紀ちゃんは、美大の二年生、ぼくとコラボしたいねぇ!」
握った勃起おちんぽ、亀頭で由紀の陰唇を割ってしまいます。
「東京へおいで、由美ちゃんのためのステージを作るからぁ」
桐山先生、ぶつぶつと戯言をいいながら、由紀の膣へ、亀頭のめりこませます。
「あああっ、桐山先生ぇ、はぁあああっ!」
「いいねぇ、おおおおっ、由紀ちゃん、いいねぇ!」
桐山先生の勃起したおちんぽが、由紀のおめこに、挿し込まれたんです。
びっちり、由紀のおからだ股間から、膣奥まで、勃起おちんぽが密着です。
1m棒でお膝をひろげて括られている由紀には、得体のしれない快感です。
「ほうら、由紀ちゃん、どうだね、ほうらぁ」
「はぁあ、ああっ、ひぃやぁあ、ああん」
「かわいいねぇ、由紀ちゃん、東京に来なさいよぉ」
ぶすぶすっ、きっちり締まる由紀のおめこに、桐山先生はご満足です。
「おおおっ、由紀ちゃん、ぼく、いい気持ちだよ、とってもいいよぉ」
ぶすぶす、ナマのままのおちんぽ、きっちり硬くなっている桐山先生です。
由紀は美大二年生の女の子、日本画をお勉強しはじめたところです。
艶めかしい色合いで、日本画を創っていきたいと思っている由紀です。
桐山先生の息づかいが、ハアハアです。
由紀の前から、挿しこんだお腰を揺すって、勃起おちんぽ、うごめかします。
「いいねぇ、いいねぇ、おおおおっ!」
「ひぃやぁああん、ひぃいい、ひぃいい、ひぃやぁああん!」
桐山先生、スキンをつけて、由紀のなかで射精をされるんです。

淫らアトリエ-31-

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お膝は1mにひろげてわき腹の横、背もたれ椅子に座っている由紀です。
由紀の目の前には、桐山先生が丸椅子に座って、足をひろげられています。
ズボンを穿いていらっしゃるからですが、裸なら由紀の股間へおちんぽが入る。
「いいねぇ、由紀ちゃん、恥ずかしい処が、丸出しだよねぇ」
手首は括られ首の後ろへまわしている由紀、目の前に桐山先生です。
「かわいい乳首、ほおお、輪ゴムの色とおんなじだね、由紀ちゃん!」
桐山先生、輪ゴムをふたつ、そのひとつを由紀の乳首に巻いちゃいます。
「あああん、先生ぇ、やめてください、そんなの、いやぁあ」
由紀、左の乳首に輪ゴムが巻かれて、締められちゃうんです。
それから、右の乳首にも輪ゴムが巻かれて、締められてしまいます。
「どMなんだってねぇ、由紀ちゃん、学校じゃ日本画してるんだって?」
輪ゴムに巻かれて締められた乳首が、ぷっと起ってきています。
締められているときにはジーンと痛みを感じたけれど、でも輪ゴム異物感です。
「はぁあ、そんなん、ちゃいますぅ、どえむちゃいますぅ」
美大二年生の由紀、二十歳を迎えたばかり、それが浮世絵の春画の世界へ。
「ふふん、ほうら、そしたら、由紀ちゃん、いよいよ、ここだね」
由紀の股間は丸出し状態、お膝は1mに開かれ、脇腹の横へです。
太ももが逆八になって開脚Mの由紀、桐山先生がそこをジッと眺めます。
「いやぁああん、桐山先生ぇ、いやぁああん」
眺めていらした桐山先生、右親指の腹で、由紀の陰唇を触られたんです。
お指は、お尻の穴の上部から、陰毛の下まで、陰唇をやわらかく撫ぜられます。
由紀、乳首の輪ゴムのジーン感があるから、陰唇に触れられてキュンと感じます。

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背もたれ椅子にお尻を置いて、お股を完全にひろげきられている由紀です。
太ももが逆八形になってお膝がわき腹の横にまで持ち上がっているんです。
正面のパイプ製の丸椅子に座った桐山先生が、由紀の股間をなぶるんです。
「いいねぇ、由紀ちゃん、ここ、見ちゃうと、ぼく、ぼっきしちゃうよ」
紳士ズボンを穿いた桐山先生、まじまじ、由紀を見つめておっしゃいます。
ブラウスをひらけた乳房の乳首に、輪ゴムを巻かれている由紀。
お股を完全にひろげられ、アラフォー男子の桐山先生が、お指をつけてきます。
「はぁあ、ああん、桐山先生ぇ、あああん、だめぇ」
桐山先生の右手、中指が中心になって、由紀の陰唇の割れ目に入れられちゃう。
「ほおお、由紀ちゃん、もう、濡れだしてるね、ヌルっと」
「いやぁああん、ああん、ううっ、ああん」
「ほら、ヌル、ヌル、由紀ちゃんの膣から、出てるんだね」
「ああん、桐山先生ぇ、いやぁああん」
ぐちゅぐいちゅ、ぺちゃっ、いやらしい音が立っちゃうじゃないですか。
美大二年生の由紀、ひろけたお股の縦割れ唇を、ひらかれているんです。
「見て欲しいんでしょ、どMの由紀ちゃん、そうなんでしょ!」
由紀は陰毛をたくしあげられ、陰唇の先っちょを露出され、めくられていきます。
「ふふっ、ほうら、由紀ちゃん、見えちゃったよ、まめ」
「あああん、だめ、だめ、だめですよぉ、ああん」
お股をひろげきったまま身動きとれない由紀、陰核を剝きだされちゃいます。
「かわいいねぇ、由紀ちゃん、これ、なんだったっけ、この豆粒ぅ」
剝きだしにされるクリトリス、ぷくっと皮の合間から飛び出してくる陰核。
「いいねぇ、由紀ちゃん、ぼく、ゾクゾク、胸キュン、たまらないねぇ」
桐山先生は、生唾をごっくん呑みこんで、左手をズボンの股間へ置いています。
右手のお指で由紀の股間をまさぐり、左手でズボンのファスナーが降ろされます。
「ほうら、由紀ちゃん、ぼく、勃起しちゃってるよ、ほうらぁ」
ファスナーの間から、にょっきり、桐山先生のおっきくなったおちんぽが、露出です。

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由紀の目の前に、桐山先生の勃起しちゃったおちんぽが、突きだされます。
「ほうら、由紀ちゃん、ぼくのちんぽだよ、見てごらん!」
ズボンのファスナーがひらいた間から、勃起おちんぽだけ突出しているんです。
でっかい、めっちゃでっかい桐山先生のおちんぽ、皮がめくれて、亀頭がまるだし。
「あああん、そんなの、いやぁああん!」
背もたれ椅子に座っている由紀、1m棒にお膝を括られ引き上げられた格好です。
「これを、由紀ちゃんのここ、お、ま、ん、こ、へ挿しいれるんだよ、ねっ」
桐山先生は、ご自分の性器を露出させ、根っこを握って、由紀に見せているんです。
由紀は、突然に男子のシンボルを見せられ、気持ちが動転しちゃいます。
ズボンの合間から勃起したおちんぽだけが飛び出しているから、余計にびっくり。
桐山先生が、ズボンを脱ぎ、ブリーフも脱いでしまって、下半身を裸にします。
そうして、ふたたび、桐山先生、由紀の前においた丸いパイプ椅子に、座られます。
和風のお絵描アトリエ、大きな鏡、横にひろがる和風の明るいお庭、羞恥の由紀。
「ほんなら、入れちゃうまえに、たっぷり、濡らしておきましょうね」
先にはクリトリスを剥きだされてしまった由紀ですが、こんどは膣のなかです。
「ほうら、このびらびら、陰唇だよね、由紀ちゃん、言ってごらん!」
「あああん、桐山先生ぃ、おちちが、むずいですぅ」
由紀の双方の乳首に巻かれた輪ゴムの刺激が、むず痒さをかもすんです。
「ああ、おちち、感じるんだね、きっちり締めたから、だよね!」
ぷっくらと起ったゴム色の乳首、膣がなぶられるまえに、です。
桐山先生は、気がついたかのように、乳首をぴんぴんと、お指ではねられます。
「あああん、先生ぇ、だめ、だめ、だめですよぉ」
締められた乳首を、びんびんと指先ではねられ、由紀、じじじじ~んと感じちゃう。
乳首をはねられたあと、桐山先生の手は、由紀の股間へ集中してきます。
由紀、左右の陰唇を、左右の手指につままれ、めくられてしまいます。
下半身を裸にされた桐山先生、勃起おちんぽが出番を待っています。
でもそのまえに、由紀、たっぷり、桐山先生のお指とお口で、なぶられるんです。

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