愛欲部屋

エッチな体験をお話しします。写真と小説です。

カテゴリ: 淫らアトリエ

1200sx1606260028
-7-
背もたれ椅子に座らされた由紀、お膝を1mにひろげた棒が持ちあがります。
そうして手首を括った紐の二の腕部分が、1m棒の真ん中に合わせられます。
ひろげた足のお膝の横に、肘を合わせてしまうとゆうんです。
「いいでしょ、由紀ちゃん、とってもいい気持ちに、してあげるから、ね」
背もたれ椅子に座ってお膝が持ち上がって、お股がひらいてしまいます。
「わかるでしょ、由紀ちゃん、つぎは、ほうら、ブラウスを、ふふっ」
「はぁあ、ああん、桐山先生ぇ、こんなの恥ぃですぅ」
由紀、お股をひらかれてしまって、羞恥の気持ちなのに、ブラウスのボタンが。
ひらひらがついたピンクのブラウス、そのボタンがはずされていく由紀。
「あああん、先生ぇ、いやぁああん、いやぁああん」
ブラウスの胸がひらかれ、ブラジャーもはずされてしまう二十歳の由紀。
おっぱいが、露出されてしまって、乳首が飛び出してきちゃう由紀。
桐山先生は容赦なく、由紀を羞恥の極みへ、連れていくんです。
まだ、お触りすら十分にしてもらえてない由紀の気持ちは、しらふです。
まだ高揚していないから、羞恥心が沸き起こってきて、恥じらうんです。
「どうかね、由紀ちゃん、カワイイ、エロチシズムだね、クリムトみたい」
桐山先生は、由紀の羞恥部位を剝いてしまって、一歩さがって鑑賞です。
お正面には、由紀のお尻が突き出て、ひらいた股間は斜め上向きです。
お膝が1mにひろがっていて、肘がお膝と並んでいます。
ぷっくらのおっぱいがブラウスの合間に剝きだされ、首には小さなネックレス。
「ほうら、由紀ちゃん、自分のすがたを、見てごらん」
大きな枠にはまった鏡が、由紀のまえに運ばれて、立てかけられます。
縛られた自分の姿を見せられちゃう由紀、見ちゃうと気が動転しちゃう由紀。

-8-
お股をひろげさせてしまった由紀を、眺めていらっしゃる桐山先生。
椅子の背もたれに背中をあて、お膝を1mにひろげている美大二年生の由紀。
背もたれの後ろからまわされた紐が、お膝を渡った1m棒の両端に括られます。
1m棒が由紀のおっぱいの前にまで引きあがってきちゃいます。
「いい眺めだ、素晴らしいよ、由紀ちゃん!」
「ああん、桐山先生ぇ、見ちゃあ、いやぁああん」
お股をひらいたお正面から、美術評論家の桐山先生に見られている由紀です。
「ふふん、京都へ来た値打ちがあるよ、ねぇ、由紀くん!」
「見ちゃいや、ああん、見たらぁ、あかんですぅ!」
桐山先生が親しみを込めて、由紀ちゃんとか由紀くんとか、名前を呼びます。
下半身は素っ裸、ブラウスのボタンがはずされ、ブラがあげられ、乳房が露出。
美大二年生、二十歳になったばかりの由紀、とっても恥ずかしい気持ちです。
「いいねぇ、由紀くん、二年生なんだってねぇ、いいねぇ」
見られている由紀、桐山先生のお顔が、ひろがった股間に接近してきます。
恥ずかしさが昂じて、目の前が真っ白になっていく感じで、ぽ~っとなっちゃう。
背もたれ椅子にお尻の芯を置いて、股間が斜め上向き、1mにひろげたお膝が。
お膝がおっぱいの横にまで引きあげられて、股間が丸出しにされた由紀です。
天井から降ろされた紐が解かれ、1m棒に括られた肘も解かれます。
椅子の背もたれに背中を当て、お膝を1mにひろげられて持ちあがっています。
手首は括られたままの由紀、頭を抱くようにして後ろへまわされてしまいます。

-9-
嵯峨の奥にある和風のお屋敷、お絵描アトリエ、広さは八畳間が四つ分。
美大の准教授をなさってるアラフォー男子の村田先生の所有です。
由紀は美大二年生、モデルのバイトをしているけれど、今日はお客さん。
東京から美術評論家の桐山先生が、村田先生を取材に来られています。
由紀は、村田先生から桐山先生を紹介され、愛の調教をうけるはめに。
お庭に面したアトリエ、背もたれ椅子に開脚M姿にされてしまった由紀です。
「ほうら、由紀ちゃん、カワイイお股だ、ゾクゾクしちゃうねぇ」
由紀の前に丸いパイプ椅子を置き、そこに座った桐山先生がいいます。
「おさわりして、それから、おちんぽで、かわいがってあげるから、ね」
お声がふるえている桐山先生、由紀を前にして興奮していらっしゃるみたい。
桐山先生のふたつの手が、由紀のおっぱいと股間に、あてがわれます。
由紀の左には和風のお庭がひろがり、右は書斎になった広いアトリエです。
大きな枠がはまった鏡が、由紀の右斜め前に置かれています。
背もたれ椅子は回転式、由紀、開脚M姿にされて座らされ、動かされます。
「由紀ちゃん、おっぱい、さわっちゃうよ、それにお股も、いっしょにだぁ」
「ああああん、桐山先生ぇ、こそばいですよぉ、ああああっ」
丸いパイプ椅子に座った桐山先生に、乳房とお股の真ん中を撫ぜられた由紀。
「いいねぇ、とっても、由紀ちゃん、二十歳なんでしょ、いいねぇ」
右の手の平を由紀のおっぱいにかぶせ、ゆさゆさと揺すっちゃう桐山先生。
左の手の平では、由紀の股間を撫ぜあげ、陰毛を触っちゃう桐山先生。
お膝を1mにひろげたまま、わき腹の横にまで持ち上げられている由紀です。
乳房と股間をなぶられ、こそばいような感じでゾクゾクっとしちゃいます。
「あああん、桐山先生ぇ、うち、あああん、どないしょ、どないしょ」
由紀、名前は知っているけど初めて会う美術評論家、桐山先生です。
まさか、こんな関係になるなんて、考えもしなかった美大二年生の由紀です。

1200sex1710090043
-4-
おからだのYになった真ん中部分を、丸見えにされてしまった美大生の由紀。
手を頭のうえに持ちあがったままだから、どうすることもできません。
「いいねぇ、由紀ちゃん、カワイイねぇ、ふふん」
桐山先生が、片膝を床に着いて身をかがめられると、お顔が由紀のお股の前です。
「ああん、せんせ、いけません、いけませんよぉ」
凝視されるだけで、由紀、皮膚に針を刺されたような痛みを感じてしまう。
「ああ、陰毛、由紀ちゃんの陰毛、やわらかいねぇ」
桐山先生の手が、由紀のYの真ん中の、黒い陰毛を、撫ぜさすってきちゃいます。
「ううっ、ああん、せんせ、いやぁああん、よしてくださいよぉ」
紺のブルマと白いパンティが、太ももの根っこから少し降ろされてしまいます。
腰から太ももの根っこを露出され、陰毛をたくしあげられてしまう由紀。
「ほうら、由紀ちゃん、足を、ひらいて、みて、ごらん」
鴨居から降ろされたフックに手首を留められ、座ることができない由紀。
露出された腰から太ももを隠すことができない由紀。
「ほうら、足、ひらいて、ごらんよ」
桐山先生ったら、由紀のお尻へ腕をまわして抱きしめ、陰毛に顔をすりつけます。
「あああん、桐山先生ぇ、あああん、だめですよぉ」
由紀、お顔をすりつけられて、ズキズキ、なにやら得体のしれない疼きです。
陰毛をすそからたくしあげられ、股間の唇、その先っちょが引きだされてきます。
「ああっ、あああっ、いやぁああん」
桐山先生の唇が、由紀の陰毛下、ぷっくら膨らんだ処を、撫ぜあげてきたんです。
先っちょには、敏感なクリトリスが、皮をかぶったままですけど、あるんです。
ミニスカートが腰に丸められていて、ブルマとパンティは太ももの根っこです。
露出されてしまったお股まわり、でも、まだ、由紀、足は開いていないんです。
村田先生が、お道具部屋から1mの棒を持ってきて、桐山先生にわたされます。
「これに、足をひろげて、縛ってやってくださいよ」
1m棒の両端に、鎖があってその先に、皮のベルトがつけられているんです。

-5-
両端に皮のベルトがついた1mの棒を見て、由紀、恥ずかしい気持ちです。
縛ってやってくださいよ、という村田先生の言葉に、由紀のこころが反応しちゃいます。
美大では日本画のお勉強をしている由紀ですが、気持ちは豊満、耽美な方です。
「そうですか、それなら、パンティ、脱いでもらって・・・・」
桐山先生は、由紀の足を1mにひろげるまえに、ブルマとパンティを脱がすんです。
「ああん、それわぁ、恥ぃですからぁ、ああん」
「さあ、足をあげて、脱いじゃうんですよ、ほうらぁ」
紺のブルマと白いパンティが、降ろされて、足首から抜かれます。
それから由紀が穿いている白いソックスも、脱がされてしまったんです。
お腰から爪先まで、すっぴん裸に剝かれてしまった美大二年生の由紀。
桐山先生が、由紀の右膝にベルトを巻かれ、左のお膝をひろげようとします。
「ああああん、先生、ゆるしてください、それだけわぁ」
ぎゅっと太ももを合わせて、お膝を合わせて、ひろげられないようにしちゃう。
ああ、女の子の本能でしょうか、お股をひろげられるという羞恥でしょうか。
「ふふ、いい声だね、カワイイね、由紀はどMだって、聞いたよ」
「いやぁああ、そんなんじゃありません、わたし、どえむとちゃいますぅ」
「いい子だ、ほら、足を、ひらいて、ほうらぁ」
由紀の左のお膝を持つ桐山先生、村田先生が抱いて、膝をあげさせます。
きっちり、左のお膝にもベルトが巻かれて、由紀、お膝を1mにひろげた格好です。
足枷をセットされ、桐山先生と村田先生が、由紀から離れます。
手首を括った縄が頭上のフックに留められていますが、高さの微調整。
由紀の手首がお顔のうえ、額のところで、留められちゃうんです。
この高さだと、お股は閉じられないけれど、お膝を折ることができる。

-6-
嵯峨小倉山の近くの和風一軒家に、村田先生のアトリエがあります。
アトリエは八畳の間が四部屋の広さ、一面は庭に面して、三方は壁です。
和室を四つ、正方形に造られたアトリエの真ん中は、大きな角柱です。
アトリエの上部は鴨居、そこからおろされた紐に、由紀の手首が括られています。
お腰から爪先までを裸にされ、お膝は1m棒にひろげられ、ベルトで括られています。
村田先生の客人、美術評論家の桐山先生が、由紀を責めて可愛がられるんです。
「まあ、ほんなら、桐山先生、あとは、ご自由にしてください」
「そうですか、じゃあ、由紀ちゃんを、なにかあれば、電話します」
「由紀はどMだから、たっぷり、可愛がってやって、くださいな!」
村田先生が、そういってアトリエから出て行かれ、由紀と桐山先生だけです。
「そうなの、由紀ちゃんは、どMなんかぁ」
下半身を露出させた由紀のからだを、頭から足先まで眼でなめ、おっしゃいます。
「あああん、そんなん、ちゃいますぅ、うち、どえむちゃいますぅ」
お膝は1mにひろげた恰好、お腰からお尻、太もも、お膝、足先と露出です。
お腰にはミニスカートが丸め留められ、そのうえはブラウスを着たままです。
アトリエの真ん中、美大二年生の由紀はもう、お顔の頬が紅潮しています。
「いいねぇ、由紀ちゃん、たっぷり、楽しもうね!」
ニタニタお顔の桐山先生は、東京在住の美術評論家さんなんですよ。
「はぁあ、うち、恥ずかしいですぅ、恥ずかしいですぅ」
「そうなの、恥ずかしいの、それなら、もっと恥ずかしこと、しようね」
立っているのが辛い由紀、木製の背もたれ椅子に座らせてもらえます。
「ほうら、こうして、お座りして、足は、上げておこうか、ね」
1m棒の両端の、お膝を括った処に紐を巻き、左右を合わせて三角にされます。
合わさった二本の紐は、手首を括って持ち上げた、紐と合わせられて吊られます。

11200sex1811210155
第三章
-1-
村田一樹先生のアトリエは、嵯峨は小倉山の近くにある和風の一軒家です。
大村由紀は美大の二年生、モデルのバイトで、アトリエへやってきています。
村田先生は美大の准教授さん、アラフォー男子、独身、イケメン先生です。
「きょうは、東京からお客さんがくるんだよ」
由紀を前にした村田先生が、そのお客さんの接待を由紀にしてほしい。
「美術評論家の先生で、ぼくを推薦してもらえるんだよ」
その評論家先生のお名前は、美術雑誌でよく見ます、桐山五郎さん。
由紀は、そのお話をきいて、とってもうれしくなってきたんです。
「だから、由紀、わかってるよね、おもてなしだよ」
なにやら意味ありげに、村田先生が由紀に、話してくるんです。
つまり、えっちなことを、桐山さんにさせてあげたいから、というんです。
「はぁあ、村田先生、できるかしら、わたし・・・・」
美術界という世界にあこがれる由紀、桐山先生と会えるだけでもうれしい。
「いいね、ぼくが、コーチをするから、ねっ」
と、そうこうしているうちに、桐山先生がアトリエに到着されます。
まだ若いんですよ、桐山先生、新進作家の村田先生と同じくらい。
スタイルが良くて、ダンディで素敵なお顔、桐山先生。
もちろん、村田先生だって、京都在住の新進作家さんとして有名です。
「この子が、由紀くん、うちの大学の二年生だ、あの絵のモデル」
「やぁあ、裸婦モデルはキミかぁ、そうなんだぁ」
お洋服を着ているから、由紀、でもちょっと恥ずかしい気持ちです。

-2-
アトリエの広さは八畳の間が四つ分あります。
和風造りだから、アトリエの真ん中に柱があって、鴨井があります。
「そうなんだ、ここに縛りつけて、責めてやるとね、ふふっ」
「どうなんですか、村田先生、この由紀くんが責められちゃう?」
「まあまあ、桐山先生、期待に応えられるかなぁ、由紀ぃ」
とつぜん由紀にふられてきた言葉に、由紀は戸惑いのお顔です。
由紀にとっては、村田先生の日本画のモデルとして、裸婦になっているけど。
それに白状しちゃうと、村田先生、SMが好きみたい、由紀はMさんです。
「ほうら、由紀、手を括っちゃうよ、いいよねぇ」
手首を交叉させ紐で括られてしまう由紀、ブラウスもスカートも着けたまま。
「ああん、先生、なにするんですかぁ、ああっ」
手首を括った紐の残りが、鴨居から降ろされたフックにとめられます。
フックは縄の先端で、縄は鴨居に取り付けられた滑車に通されています。
縄を引き上げるられると、括られた由紀の手首が持ち上がっていく仕組み。
手首を頭の上に持ち上げられた由紀、お洋服を着たまま、立っています。
「いい子でしょ、こうして眺めてると、どうです、ムラムラしちゃうでしょ」
「ほんとだ、まるで裸に見えちゃいますね、かわいい子ですね」
アトリエの片側はお庭になっていて、竹藪からの明るい光が入ってきます。
「ほんなら、由紀、桐山先生に、ちかんしてもらいなさい」
村田先生は、由紀の手首を頭上にあげさせたまま、桐山先生に合図します。
由紀は会ったばかりの桐山先生にチカンされていきます、最初はおさわりからです。

-3-
美大二年生の由紀が、桐山先生に縛られ、触られ、セックスされるんです。
由紀は初対面ですけど、雑誌とかでお写真を見ているから、初めてとは思えません。
「あああん、こそばい、こそばいですぅ」
桐山先生が、いきなり、由紀のスカートのなかへ手を入れてきて、太ももを触るんです。
ストッキングを穿いてないナマ足だから、ごつごつの手の感触です。
二十歳になったばかりの由紀、男の人の手で触られて、ぞぞっとしちゃう。
「あったかいねぇ、由紀くん、やわらかい肌みたいだねぇ」
手を頭上にあげたままの由紀です。
桐山先生ったら、スカートをめくりあげてきちゃうんです。
ストッキングは穿いてないソックスだけのナマ足、由紀の太ももは白い肌です。
太ももの根っこからお尻まわりはパンティ、そのうえに紺のブルマを穿いている由紀。
「ほぉおおっ、中学生みたいなの穿いてるんですね、カワイイねぇ」
にたにた、桐山先生、その横に立っていらっしゃる村田先生もニタニタ顔です。
「脱がしてやりますか、桐山さん、由紀の素肌、見たいでしょ?!」
「いいんかなぁ、そんなことして、嫌がらないかなぁ」
由紀、めっちゃ恥ずかしい、まだしらふだし、女の子そのものですもの。
ミニスカートのスソを腰で留められ、ブルマが見えるようにされちゃいます。
桐山先生は、由紀の足元にしゃがみ込み、ブルマの腰ゴムに手をかけます。
「ふふっ、そうだね、パンティもいっしょに、降ろしちゃうかなぁ」
ああっ、由紀の腰からお尻へ、紺のブルマが剥がされちゃいます。
「おおおおっ、カワイイ、黒い毛、陰毛、白い肌、いいねぇ」
由紀、太ももをぴったしとくっつけて、お膝もぴったしくっつけているんです。
ブルマとパンティが、降ろされ、太ももの根っこまで剝かれてしまったんです。

1200sex1802240142
-37-
縦に動かされていた手の平が、横にひろげられて、すぼめられます。
「ふふん、由紀ぃ、ぺちゃぺちゃ、ええ音がしちゃうねぇ」
ああん、ひろげられちゃう陰唇、すぼめられちゃう陰唇です。
由紀のお股の奥から、いやらしい、淫らな音が洩れ出てきちゃうんです。
膣のなかに溜まった愛のお蜜が、ぺちゃぺちゃ、音を立てちゃうんです。
お膝を1mにもひろげられ、おっぱいに触れるところまで持ちあがっています。
素っ裸の大学二年生、由紀が開脚Mすがたで拘束され、股間丸見えです。
その正面、スツールにお座りになっている村田先生です。
「いいねぇ、由紀、とっても、いやらしい音やねぇ」
そんなことばをかけられながら、由紀、恥ずかしいお股の真ん中をなぶられます。
「いやぁああん、せんせ、だめ、だめ、あかんですぅ」
由紀はもうたじたじ、恥ずかしさとズキズキしてくるおからだとの合間にいます。
「はぁああっ、いやぁああん、だめ、ああん、ひぃいいっ」
陰唇を左右にひろげられ、その真ん中に、村田先生がお口をくっつけられたんです。
じゅるじゅるになっている由紀の陰唇うちがわ、膣のまわり、そこへです。
じゅるっ、じゅるっ、くちゅくちゅっ、吸われてお舌でぺちゃぺちゃされる由紀です。
太ももの内側を愛撫され、おっぱいをモミモミされながら、おめこしゃぶりです。
「はぁあ、ああん、せんせ、はぁあ、あああん、ひぃいいっ」
ぺちゃぺちゃ、ぐちゅぐちゅ、淫らな音がたてられて、由紀、クンニされちゃう。

村田先生のお絵描アトリエ、広い制作室、そこに由紀、開脚Mすがたです。
背もたれつき丸椅子に、座らされている二十歳になったばかりの由紀。
お膝とお肘が竹竿に、1mひろげて括られて、開脚M姿にされた由紀です。
お人形万年筆でおめこをまさぐられ、なまおちんぽを挿入され、そしてクンニ。
由紀、もう、たじたじ、じんじん、おからだの芯が、疼いてひいひい状態です。
「ふふん、ふふふふん、由紀ぃ、ええ顔してるよねぇ、かわいいねぇ」
「いやぁあん、せんせ、そんなことゆうたらぁ」
「それに由紀ぃ、たっぷり濡れて、とろとろおめこ、だよねぇ」
「あかん、ですよぉ、ああん、せんせ、そんなんゆうたらぁ」
言葉でせめられていく由紀、開脚Mすがた、露出された性器、大学二年生です。
「ほんなら、由紀、入れてあげますから、いい声で、鳴きなさいね」
勃起おちんぽ、ふたたび、由紀の股間に、あてがわれます。
長さ15cm太さ4.5cm、村田先生の勃起サイズおちんぽ、由紀、挿されちゃう。
「ああっ、あああっ、ひぃいいっ」
ぶすっ、ぶすっ、なまのまま、勃起おちんぽ、亀頭から陰茎、ぶすぶす挿入です。
「おおおっ、やっぱり、由紀ぃ、いいねぇ、お、め、こぉ」
「ひぃいいっ、ひぃいいっ、ひぃいいですぅ、ううっ」
由紀のお顔が軋んで、喜悦のなかに、二十歳になったばかりの由紀、したります。
「はぁああ、ああ、ああっ、だめ、だめ、あああん」
由紀、ぶすぶす、なまおちんぽを挿しこまれ、ひいひい、イッテしまいそう。

-38-
勃起してるおちんぽを挿しこまれ、由紀、もうへろへろになっています。
1mにひろげたお膝とお肘、開脚M姿、丸椅子のうえにお尻を置いている由紀。
正面から、村田先生が、由紀の膣へ、勃起おちんぽ、ぶすぶす、挿しています。
「ほうら、由紀、どうやぁ、ええ気持ちかい、ほうらぁ」
ぶすぶす、由紀のおめこにナマの勃起おちんぽ、ぶすぶす、挿しこむ村田先生。
「ひぃいい、ひぃいい、きもち、ひぃいですぅ、ううっ」
由紀、二十歳になったばかり、大学二年生なのに大人の疼きみたい。
たっぷり豊かなお尻、ぷっくら膨らんだおっぱい、そんな由紀が責められます。
「いいねぇ、由紀、とっても、いいねぇ、由紀のお、め、こぉ」
「はぁあ、ああっ、せんせ、ああっ、ああっ、はぁああん」
「感じろ、ほら、もっと、ほら、由紀、感じろ、ほらっ」
「はぁああ、かんじる、かんじる、かんじますぅ、ううううっ」
ぶすぶすっ、ぶすぶすっ、二秒に一回、ぶすっと挿されて、抜かれる由紀。
じんじん、じゅるじゅる、とってもいい気持、快楽、喜悦、とってもいいんです。
村田先生が、おっぱいを弄りながら、ぶすぶすっ、ぶすぶすっ。
「ほうら、由紀、ええやろ、由紀、どうやぁ、由紀ぃ」
「ひぃいいっ、ひぃいいっ、ひぃいいですぅ」
おっぱいを弄られるってゆうのは、乳首がつままれ、ひねり揉まれることです。
由紀、乳首って敏感、じんじんと、感じてしまう、スポットなんです。
膣のなか、ナマおちんぽでこすられる、これが組み合わされると、たまりません。
アラフォー男子で美術大学の准教授、村田先生の手ほどきに、由紀、翻弄されます。

窓の向こうの竹藪に、光があたって明るくまばゆい感じがします。
嵯峨野の奥にあるお絵描アトリエ、和風の庭がバックの山に調和する別荘です。
「ほうら、由紀、よろこびなさい、ええ気持ちでしょ!」
全裸にされて一本の竹竿に、お膝をひろげ、腕をひろげて括られている由紀。
なまおちんぽ攻めが途中でおかれ、ふたたび15cmお人形万年筆が使われます。
お人形万年筆の頭は亀頭に似ていて、首のくびれが深いんです。
由紀、このお人形万年筆で膣のなか、ぐりぐりされると、ヒイヒイ鳴いちゃうんです。
ゆっくりと、膣の襞をこすられて、ぐいっと挿しこまれては、引っこ抜かれます。
「ひぃやぁあ、ああん、ひぃやぁあ、ああん」
抜かれるといっても全部抜かれちゃうんじゃなくて、頭が膣に残されます。
由紀の膣口を、陰唇剥いて露出させ、お人形万年筆が挿しこまれれます。
じっくりと、村田先生ったら、よだれをたらし、膣のまわりを観察されるんです。
「ピンク色、じゅるじゅるに、濡れているよ由紀、いい気持なんでしょ」
とろとろと由紀、恥じらいのお蜜をしたたらせ、感度があがってきちゃいます。
膣に挿しこまれ、膣襞をこすられ、刺激され、快感がからだの芯に溜まります。
じゅるじゅると、ねばっこい透明お蜜が汲みだされ、お尻の穴にまでしたたります。
「ひぃやぁああん、ひぃいいっ、ひぃいいっ」
お股がひろげられたまま、長さ15cmのお人形万年筆で膣のなかを、こすられます。
大学二年生の由紀、たっぷり、村田先生から快楽の、そのお味を注がれちゃいます。
二十歳になったばかりの由紀、セックス三昧のおからだに、仕立てられちゃうんです。

-39-
右のお膝と右のお肘、左のお膝と左のお肘、お膝とお肘がひとつに括られています。
お膝とお膝を1mにひろげられ、一本の竹竿に括られている大学二年生の由紀。
素っ裸にされていて、背もたれがついた丸椅子に、お尻の芯を置いているんです。
「いいねぇ、由紀、とっても、素敵だよ、ふふふふっ」
お人形万年筆を握った村田先生、由紀のお正面に座って、股間を観察中なんです。
「とろとろ、由紀ぃ、すごいね、とろとろのお汁で、ぐちゅぐちゅだよぉ」
「はぁあ、ああん、せんせ、そんな恥ずかしいこと、いやぁああん」
「なんにも、恥ずかしいことなんてないよ、由紀、恥ずかしいのかい」
「ああん、恥ずかしいですよぉ、だめ、、あああん、ひやぁああん」
村田先生の手に握られたお人形万年筆の頭が、由紀のおめこに挿しこまれます。
ほぼ180度にひろげられたお股の真ん中へ、ぶすぶす、卵の大きさ頭が挿入です。
由紀、手も足も、ひろげたままのお股の真ん中、膣なかへ、異物が挿入される。
お股の奥からおっぱいの奥、ああん、あたまの芯へ、その異物感が伝わります。
たまんない、いい気持のような、ぐじゅっとえぐられる感じに、ずきんずきんします。
「ひぃやぁああ、あああっ、ああっ、あああっ」
手を握りしめ、足指をぎゅっとちじめ、えぐられるその快感に、身悶えしちゃいます。
ぱっくり開かれた由紀のお股、陰唇がめくれあがり、クリトリスが飛び出てぬれぬれ。
とろとろ、二十歳の由紀、おからだがつくりだす、愛のしずくが、流れ出てきます。
嵯峨野にある村田先生のお絵描アトリエで、由紀、恥ずかしくって卑猥な姿です。
「由紀、よろこびなさい、もっと、もっと、ほらぁ」
ぶすぶす、じゅるじゅる、長さ15cm太さ3cmのお人形万年筆が、ピストンです。

大学二年生の由紀、二十歳になってモデルさんのアルバイトで、来ていたんです。
村田先生は美大の准教授、アラフォー男子さん独身、新進作家さんです。
描かれる女の子、こってりと、濃厚なエロっぽさが、話題になっている作家さん。
「ほおらぁ、由紀ぃ、いいねぇ、もっと、もっと、濡れようね」
お人形万年筆でイキそうになる由紀へ、ふたたびナマおちんぽを挿しこまれます。
「おおお、いいねぇ、最高だよぉ、由紀ぃ、お、め、こ、いいねぇ」
勃起したナマのおちんぽを由紀の膣に挿しこんで、あへあへ、村田先生です。
「ひぃやぁああ、ああん、ひぃいいっ、ひぃいいっ」
ぶすぶす、じゅるじゅる、ぶすぶす、じゅるじゅる、挿されて抜かれて、はぁああです。
「ほうら、由紀、ぬれぬれ、おお、おお、気持ちええよぉ」
「はぁあ、はぁあ、あああん、ああ、ああ、いくいく、いくぅ」
「まだだよ、まだまだ、由紀、まだだよぉ」
ぶすぶす、由紀が昇りはじめて、ヒイヒイの呻き声になっていきます。
村田先生、まだまだ、もっともっと、楽しみたいから、いったんストップです。
勃起のナマおちんぽを、由紀のおめこから、抜き去ってしまって、小休止。
引っこ抜かれてしまった由紀、ぽかんと空洞になってしまって、深呼吸。
昇り詰める寸前で、少し降りてしまって、はぁあ、はぁあ、深い呼吸です。
1mにひろげているお膝とお肘、ぴくんぴくん、お股はひろげたままです。
もう、へろへろな由紀、意識も朦朧としていて、とろんとした目つきです。
その表情が、なんとも不思議な、お慈悲に満ちた観音さまの表情、お顔です。
村田先生が、おちんぽにピンク色のスキンを装着、由紀と交尾していきます。

-40-
スキンをかぶせ終わった村田先生、竹竿に開脚M姿にして縛った由紀を愛撫です。
右手でおちんぽを握って、左手でおっぱいを、なぶってきちゃう村田先生。
おっぱいをなぶられながら、おちんぽを、おめこに挿しこまれてしまう由紀。
「はぁあ、ああん、せんせ、ああん、もう、だめ、ですぅ」
「ふんふん、ちんぽで最後をあげるから、由紀、いくんだよぉ」
おっぱいをまさぐられながら、膣にスキンをかぶせた勃起おちんぽが挿しこまれます。
「ああっ、ああっ、はぁあああん」
「ほうら、由紀、ちんぽ、はいったよ、おおっ」
「はぁああん、せんせ、ああ、いい、いい、いいですぅ」
「いいかい、いいのかい、由紀、気持ちいいのかい」
「いい、いい、きもち、いいですぅ、うううっ」
スツールに座った村田先生の、お尻からお腰が、前後に動かされます。
ぶすぶす、ぶすぶす、じゅるじゅるぅ、由紀、ひいひい、ひいひい、ひぃいいいっ。
おっぱいをまさぐられ、乳首をお指でつままれ、モミモミされちゃう由紀。
ひろげたお股の真ん中は、勃起おちんぽ、ぶっすりと、挿しこまれ、ぶいぶい。
大学二年生の由紀、学校では教えてもらえないセックステクニック、教えられます。
「ひぃやぁああん、ひぃいいですぅ、ひぃいいっ」
「ええやろぉ、由紀、ほら、とろとろ、ええ気持ちやろぉ」
ぶすぶす、ゆっくりですけど、挿されて抜かれる勃起おちんぽ。
「ええ、ええ、ええ気持ちですぅ、はぁあ、はぁあ、はぁああん」
アラフォー男子の村田先生、射精までたっぷり時間をかけて由紀をイカセます。

お絵描アトリエ、明るい光が燦々と入ってきます昼下がり、明るいアトリエです。
由紀、素っ裸、背もたれ丸椅子にお尻をおいて、お膝とお肘を竹竿に括られた格好。
お膝とお膝が1mにひろげられ、股間が開かれ丸出しにされている格好です。
由紀のお股の正面に、スツールを置いて座ってる、全裸の村田先生、おちんぽ勃起。
いよいよ、最後まで、勃起おちんぽ、射精するまで、挿入したままよ、村田先生。
「はぁああん、もう、いかせてください、おねがい、せんせ、いかせてぇ」
「うんうん、由紀、いかせてあげるよ、おもいっきりねっ」
ぶっとくって15cmの長さ勃起おちんぽ、由紀、それをおめこに挿しこまれます。
ぶすっ、ぶすっ、もう濡れきった由紀の膣、なんなく挿入されちゃいます。
「ほうら、由紀、どうやぁ、ええやろ、おおっ」
ぶすぶすっ、ぶすぶすっ、勃起おちんぽが、由紀のおめこを直撃してきます。
「ひぃいい、ひぃいい、きもち、ひぃいい、ですぅ」
お顔をしかめ、太ももにぐっと力をこめて、由紀、お悶え快感、受け入れです。
とろとろの、由紀の分泌物が膣奥から、流れ出てきて股間はべとべと、です。
あとは勃起おちんぽの挿し抜き、ピストン運動だけで、由紀、イカされます。
「おおっ、由紀、ええやろ、由紀っ」
「いいです、いいです、いいですぅ、ううううっ」
ぶすぶす、ぶすぶす、一秒に一回、それから猛烈スピードになってきて、ものすごい。
「ひぃい、ひぃい、ああ、ああ、あああっ、はぁああ、あああ~~!」
「ほら、いけ、いけ、由紀ぃ、おおおおっ!」
ぴしゅん、ぴしゅん、ぴくん、ぴくん、村田先生の射精で、由紀、感じちゃいます。
とっても、めっちゃ、ああああ、アクメ、オーガズム、もうだめ、絶頂ですぅ、ううっ。

1200sx1606160083
-34-
竹竿にお膝をひろげて括られて、腕をひろげて肘を括られた由紀です。
背もたれの付いた丸椅子にお尻を置いて、ああ、お股が開ききっているんです。
お膝とお肘を括った竹竿は、両端を紐で括られ持ち上げられて頭上の滑車へです。
「いいでしょ、由紀、ほうら、鏡を見てごらん、由紀のすがただよ」
由紀が座った椅子の正面には、壁面に大きな鏡が張られているんです。
「はぁあ、ああっ、はずかしい、恥ずかしいですぅ」
足も手もひろげられてしまって、由紀、お顔が軋んできて、興奮しちゃう。
さっきから、じわじわと、太もも裏とかおっぱいを、おさわりされているんです。
太さ3cm長さ15cmのお人形万年筆は、丸椅子の後ろに置かれていています。
「さあ、おっぱいも、たっぷり、見せておこうね、由紀」
ブラウスとブラジャー、もうはだけさせられているのに、肩から抜かれます。
ぷっくらこんもりおっぱいが、無防備にさらけだされてしまったのです。
「いやぁあん、せんせ、こんなの、だめですよぉ、だめってばぁ」
村田先生に、おっぱいを揉みだされちゃう由紀、おからだ揺すっちゃいます。
でも、揺するといったって、揺すれないじゃないですか、竹竿が動くだけです。
「ふふふっ、由紀、たぷたぷおっぱい、柔らかいねぇ、いいねぇ」
由紀の左横に座っておられる村田先生、右手でおっぱいをモミモミします。
「はぁああ、あああん、そんなの、いやぁあああん、あああん」
左手に握られているお人形万年筆、由紀はそれを見ちゃったんです。
村田先生ったら、そのお人形万年筆を、由紀のお股に挿しこんじゃうんです。

おっぱいを揉まれながら、お人形万年筆の頭で、陰唇を割られてしまう由紀。
すぐに膣へは挿しこまれなくて、陰唇の谷間を撫ぜられていく由紀。
大学二年生、二十歳になったばかりの由紀、恥ずかしい開脚Mすがたです。
「はぁああん、せんせ、だめ、あかん、うち、あああん、だめですぅ」
おっぱいを揉まれて、乳首を突起させられ、そうしてお股には、お人形万年筆。
「由紀、ほうら、鏡を、見て、ほうら、見えるでしょ」
「あああん、せんせ、あかん、そんなのいれたら、あかんですぅ」
由紀、なされるがまま、村田先生の思いのまま、弄られちゃうんです。
「ふふ、入っていくよ、ほうら、入っていくでしょ」
「あああん、いやぁああん、ああっ、ああああん」
ぶすっ、じゅるじゅるっ、15cmのお人形万年筆、三分の二まで挿入されます。
三分の一を村田先生の左手が握っていて、はぁあ、おっぱいモミモミされながらぁ。
おめこに挿しこまれたお人形万年筆が、抜かれたり、挿しこまれたり。
「ひやぁああん、だめ、だめ、あああん、感じちゃうぅ、ううっ」
由紀、おからだ、おなかの奥、花の芯がジンジン疼いてきちゃうんです。
とろとろ、ああん、恥ずかしいけど、膣からお蜜が、滴りだしてきちゃいます。
「いいねぇ、由紀、とっても、かわいいよぉ」
「はぁああ、ああん、ひぃいいっ、ひぃいいっ」
「いいねぇ、ええ気持ちなんでしょ、もっとお声を出しても、いいよ」
「はぁあ、おこえ、だしちゃう、うち、ああ、ああ、ああああっ」
由紀のからだに変調が、そうしてお声が、甘えの質に変わってきたんです。

-35-
お人形万年筆を使って、由紀を歓びに導いている村田先生が、欲情してきます。
「由紀、ぼく、もう、我慢できないよ、おちんぽ、入れちゃうよ」
「はぁあ、ああっ、せんせ、おちんぽ、いれてほしいですぅ」
背もたれがついた丸椅子にお尻をおいて、膝が1mにひろがり、肘もひろがる由紀。
開脚Mすがたで、双方の膝と腕に渡った竹竿が、引きあげられてる由紀。
「入れて欲しいかい由紀、ぼくの、おちんぽ、欲しいんやねぇ」
村田先生、スツールを由紀の前に置き、ズボンを脱いでお座りし、お膝を開きます。
「はぁあ、せんせのおちんぽ、わたしにいれてくださいぃ」
由紀、もう何をいっているのかわからない感じで、ぽ~っとなっているんです。
ぶっとい村田先生のおちんぽは、長さが15cm、太さは直径4cm以上ある感じ。
「あげますよ、由紀、ぼくの、おちんぽ、ふふ、入れちゃうよ」
村田先生は、勃起させたおちんぽの根っこを握って、亀頭を膣に当てちゃいます。
「はぁあ、ああん、ああっ、はぁああっ」
由紀のお口から甘ったれた桃色なお声が洩れだしてきちゃいます。
ぶすっ、村田先生の勃起おちんぽが、半分ほどまで挿入されたからです。
「おおっ、いいねぇ、由紀ぃ、いいねぇ、お、め、こぉ」
「はぁああん、せんせ、そんなの、はぁああん、ああっ」
「ほうら、由紀ぃ、どうかねぇ、入っちゃったよぉ、おちんぽぉ」
「はぁああ、ああっ、ひぃいい、いいですぅ」
由紀のお股に、村田先生のおちんぽつけ根が密着して、陰毛が合わさります。

密着してしまった由紀の膣と村田先生のおちんぽ、性交、交尾の始まりです。
やっぱり、由紀、お道具よりも、ナマのおちんぽのほうが、めっちゃいいんです。
お股をひろげられて括られて、おからだ折られての開脚Mすがたが刺激です。
「はぁあ、ああっ、ひぃいいっ、ひぃいいっ」
ゆっくり、村田先生の勃起おちんぽが、由紀の膣の中に埋没して露出です。
「ひぃいいっ、ひぃいいですぅ、はぁああっ」
「おおっ、由紀ぃ、ええやろぉ、ほうら、とろとろだよぉ、おおおっ」
ぶっとい勃起おちんぽ、亀頭からカリ首が、挿されて抜かれるときに、です。
由紀、膣の襞をこすられちゃうから、じいいいい~んと感じちゃうんです。
底の方からじんわり湧いてくるような快感、こすられて、えぐられて、刺激注入。
「ひぃいい、ひぃいい、ひぃいいっ」
とろりとろり、由紀のおめこのなかが、じゅるねばのお蜜でヌレヌレになります。
「おおっ、いいねぇ、由紀ぃ、じゅるじゅるだよぉ、いいよぉ」
アラフォー男子の村田先生に、二十歳になったばかり大学二年生の由紀。
濃厚なラブシーン、性器と性器が結ばれて、でも妊娠したらあかんのです。
快楽を求めて、由紀だって、女の子だから、いい気持になりたい、いっぱい。
「はぁああん、ひぃいいっ、ひぃいいっ」
ぶすっ、じゅるっ、ぶすっ、じゅるっ、ゆっくりですけど、おちんぽのピストンです。
嵯峨野の奥にあるお絵描アトリエで、大学二年生の由紀、愛にまみれています。
淫らな気持ちが充満していて、ああん、二十歳になったばかりの由紀ですぅ。

-36-
開脚M姿、左右のお膝と腕に渡された竹竿が、胸元にまで引きあがった由紀。
その正面から、村田先生に、勃起おちんぽを根元まで、挿されている由紀です。
「いいねぇ、由紀ぃ、とろとろ、いいよぉ、とっても」
「はぁあ、ああん、せんせ、うちかって、ええ、ええ、ええきもちぃ」
ぶっすり、根元まで挿しこまれた勃起おちんぽで、ジンジン感じてきちゃう由紀。
大学二年生、二十歳になったばかりの由紀なのに、半熟卵みたいな女の子です。
ぶっすり、勃起おちんぽ挿しこまれ、ぐちゅぐちゅされると、お蜜がわいてくるんです。
村田先生が好きなおめこ、由紀のおめこは、とっても不思議な箇所なんです。
「ほうら、由紀、おおっ、いいねぇ、たまらないねぇ、おおおっ」
開脚Mすがた、腕もいっしょにひろげた格好の由紀、身動きできない姿勢です。
ぶっすり、勃起おちんぽを挿しこまれたまま、おっぱいを愛撫されだす由紀。
ぷっくらふくらんだ乳房、すそから持ち上げられ、揺すられ、揉まれます。
「はぁあ、ああん、ひやぁああん、ひぃいい、いいいっ」
微妙に村田先生のお腰が揺すられ、勃起おちんぽを、うごめかされちゃう由紀。
「いいでしょ、由紀ぃ、ほうら、とろとろだよ、由紀のお、め、こぉ」
由紀ったら、そんな言葉にじんじんと感じて、おなかの芯が疼きます。
肘掛椅子に開脚M姿の由紀、そのまえにはスツールに座った村田先生。
勃起したおちんぽが、由紀に挿しこまれたままの密着、向きあっています。
お股をひろげたまま、手も足も自由に動かせない大学二年生の由紀。
そんな不自由な由紀を、村田先生がたっぷりと、可愛がっておられるんです。

嵯峨野にある村田先生のお絵描アトリエ、淫らな匂いがぷんぷん充満してます。
素っ裸にされた大学二年生の美女、由紀が開脚Mすがたで拘束されています。
1.5mの竹竿に、お膝とお膝を1mにひろげられ竹竿に括られているんです。
腕のお肘をひろげられ、お膝と一緒に括られている格好、二十歳の由紀です。
「見てあげようね、由紀、お股の間、たっぷり、見てあげる」
勃起おちんぽが抜かれてしまって、由紀の股間はほぼ真上に向かされます。
「まんまるい、かわいい、お尻、由紀のお尻、おっきいねぇ」
お膝がひろがり、お肘がひろがり、まん丸いお尻が突き出る格好になります。
「いやぁあ、あああん、そんなことぉ、ゆうたらぁ、あああん」
村田先生が、由紀のお尻を撫ぜあげてきて、股間に両手を置いちゃいます。
「ふふ、由紀、卑猥だね、とっても、ここ、卑猥だよ、やっぱりぃ」
生唾をごっくんと飲み干された感じで村田先生、由紀の股間を撫ぜちゃいます。
「ほうら、由紀、ぺちゃぺちゃ、音がしちゃうよ、卑猥だねぇ」
ペタンと置かれた手の間に陰唇、その手が交互にずらせられてこすられます。
右の手が上にスライドするときは、左の手が下にスライドさせられます。
陰唇が揉まれ、揉み込まれ、くちゅくちゅ、いやらしい音が奏でられます。
じんじん、じゅるじゅる、由紀、ああ、その奥が疼いてきちゃうんです、とっても。
先に勃起おちんぽが挿されていたおめこ、いまは空洞になったおめこです。
「あああん、だめ、だめ、いけませんよぉ、ああん、せんせぇ」
お口をふさがれていない由紀、ひいひいのお声が洩れ出てきちゃうんです。

1200sx1209290029
-31-
由紀は太ももからお膝を、ぴったしくっつけたまま、足がひろげられません。
「ほうら、足をひろげてごらん、由紀」
「はぁあ、ああん、せんせ、あし、ひろげるなんてぇ」
パンティが太ももの根っこまで降ろされていて、村田先生の手には3cmの万年筆。
長さが15cmもあるお人形さんの格好をした万年筆ですけど、入れられちゃう。
スツールに座った村田先生、手首を括られおでこに当てる格好の由紀は立ったまま。
「ほうら、由紀、足をひろげなさい、ひろげないとぉ」
剝きだしになったお尻を、村田先生、撫ぜていたのを、ぺんぺんと叩いちゃいます。
「あああん、せんせ、だめですよぉ、あああん」
二十歳になったばかりの由紀、大学二年生、やっぱ自分で足をひろげられません。
村田先生は、右手に万年筆お人形を握ったまま、左手でおっぱいをなぶってきます。
「ふうん、由紀、ひろげられないんなら、ひろげてあげようかね」
そんなことをいいながら、村田先生ったら、由紀のおっぱい、乳首をつまむんです。
手首が交叉させて括られ、頭上の滑車に通されている由紀です。
手がおでこから下へ降ろせないから、村田先生の手を退けることができないんです。
「しやないなぁ、由紀、それなら、これだね」
村田先生が手にされたのは、1m以上ある竹竿、太さは2cmほどです。
1mほど離れたところに、紐が巻きつけられていて、それで足首を括っちゃう。
一気にパンティを降ろされちゃう由紀、足首まで降ろされ、取られちゃいます。
そのうえハイソックスも脱がされて、下半身、お尻から下が、すっぽんぽんです。

竹竿を手にした村田先生、由紀の足首にあてがって、括っちゃうんです。
「はぁあ、ああん、せんせ、だめ、だめ、だめですよぉ」
右の足首に竹竿の紐が巻きつけられ、左の足をひろげられ、竹竿に括られちゃう。
「なになに、由紀、ほうら、ひらいちゃった、お股が、開いたよ」
「ああん、こんなの、いやぁああん、あああん」
由紀、手首が頭の上にきちゃって、足首を1mもひろげられてしまった格好です。
スカートが腰に巻きつけられていて、お尻から太もも、お膝から爪先までが露出。
カシャ、カシャ、カメラのシャッター音が、聞こえてきます。
「だからぁ、由紀が、ゆうこと聞かないから、こんなことになるんだよ」
にたにた顔の村田先生、太さ3㎝、長さ15cmのお人形万年筆を、握っています。
「由紀、これ、わかるでしょ、なにするのか、ふふっ」
「ああん、わかりません、そんなの、うち、わからないですぅ」
それが、じぶんの秘密の壺のなかに入れられる、そう思うとぽ~っとなっちゃう。
村田先生、右手を由紀のお尻にまわして、左手にお人形を握って、股間へ。
「ねぇ、由紀、どんな感じなんか、言うんだよ、入れてあげるからぁ」
「ああん、そんなのぉ、あああん、だめですったらぁ、ああっ」
お人形の頭が、由紀の股間に当てられて、陰唇をめくられ、万年筆の頭が挿入。
「ほうら、由紀、入っていくよ、ふふ、入っていっちゃうからねぇ」
「ああああん、せんせ、だめ、だめですよぉ、あああん」
1mにひろげられてしまった足首、開いてしまった股間へ、ぶすぶすっと挿入です。

-32-
立ったままの由紀、手首は括られて頭の上に、下半身はすっぽん裸です。
その下半身、足首を1mもひろげ、渡した竹竿に括られているんです。
大学二年生の由紀、お股を閉じたくっても、閉じられないんです。
「ほうら、由紀、入っていくぞ、ほうらぁ」
ぶすっと挿しこまれたお人形万年筆の頭が、由紀の膣、奥のほうへと挿されます。
得体のしれないじわじわ感が、由紀のおなかのなかを掻き回してきちゃいます。
「ああん、せんせ、だめ、だめですよぉ、ああん」
見えないけれど、感じでわかるじゃないですか、挿入されてること。
「ふふん、由紀、ほうら、入っちゃったでしょ、ふふん、どんな感じだね」
村田先生は、由紀の前にペタンとお座りになって、見上げる格好です。
右手に握られたお人形万年筆が、由紀の股間、真下から上へ動かされます。
ぶすぶす、男の人のオチンポに似たお人形万年筆、それが入ってくるんです。
「ああっ、はぁああっ、あああん、だめ、あああん」
「だからぁ、由紀、どんな感じなんや、いってごらん」
真下から、村田先生、由紀の股間に見入っていて、お声がうわずっています。
「ひぃやぁああん、こそばい、じゅるじゅる、ああ、わからへんですぅ」
お顔をゆすって、ああ、手を括られた紐が頭上の滑車に通されていて、吊られたまま。
由紀、足だって、1mにひらいているて、閉じたくっても閉じられないんです。
そんな由紀のおめこに、太さ3cm長さ15cmの、お人形万年筆が挿入です。
「ふふん、いいねぇ、由紀、とっても、いいねぇ」
村田先生、右手でお人形万年筆の根っこを握り、ゆっくり抜いては挿しこむんです。

お人形万年筆の、頭からお首、お首から胴体、お首がすぼんでいます。
そのすぼんでいるところが、膣襞をこすってきちゃうから、由紀、じんじんじんです。
「はぁああ、あああん、だめ、だめ、だめですよぉ」
「ふふふふふっ、由紀、ええ声やねぇ、ええ気持ちなんでしょ、こんなのぉ」
抜いて挿して抜いて挿してしながら、じゅるじゅると根元を回しちゃう村田先生。
由紀は、ただ一か所、股間の真ん中、膣のなか、膣なかのお襞をこすられる。
ゆっくり、じわじわ、ああん、足を閉じたい、手を降ろしたい、由紀、もがいちゃう。
でも、村田先生ったら、由紀の気持ちなんて無視、そのままじゅるじゅるを続けます。
続けながら、村田先生ったら、左の手と指先で、股間をなぶってきちゃうんです。
「はぁあ、ああん、せんせ、そんなとこ、さわったらぁ、あああん」
陰毛をたくし上げられ、陰唇の先っちょを剥きだされ、皮を剥かれてしまう。
「ふふふふ、由紀、ここ、感じるんでしょ、なんてなまえなんかねぇ」
「いやぁああん、だめ、きつい、きついですぅ、あああん」
その箇所、お豆をなぶられちゃう由紀、そこはとっても敏感な箇所なんです。
キリキリ、身をよじって、ちじめて、キリキリする感覚、飛び上がってしまう。
けれども、ああ、無残、足はひろげられたまま、手は頭のうえに置いたまま。
「ひぃいい、やぁああん、せんせ、いじわるぅ、やめて、やめてよぉ」
「ふふふっ、これ、クリ、由紀、よく効くんやねぇ」
お人形万年筆で膣の襞、こすられながら、クリトリスにも触られちゃう由紀。

-33-
人の字すがたにされた由紀のまえに、村田先生が座っていらっしゃるんです。
「ああん、立ってるんつらい、お座りしたいですぅ」
立ったまま、真下からお人形万年筆を挿し抜きされて、感じてきちゃう由紀です。
立ってるんが辛くなってきて、座りたい気持ちなんです。
村田先生にしても、竹竿が邪魔になるから、それに由紀が立ってられないから。
「そんなら、由紀、この椅子に、座るとしようか、ねぇ」
お尻を置く背もたれ丸椅子、ああん、由紀の前に座られたらお股が目の高さに。
足首をひろげている竹竿が解かれ、お膝をひろげて括られていきます。
「はぁああん、せんせ、ひどいのにしたら、あかんからぁ」
「ふふん、由紀、だいじょうぶ、いい気持になるんだから、ねっ」
丸椅子にお尻を置いて、竹竿の真ん中に紐が巻かれ、手首が解かれます。
手首が解かれたかわりに腕が少し、ひろげられておヒジが竹竿に括られちゃいます。
長さ1.5m太さ2cmの竹竿一本に、由紀、お膝とおヒジをひろげ、括られたんです。
「ああん、こんなの、ひどいですぅ、おまたが、あああん」
股間がおもいっきり開いてしまって、由紀、恥ずかしいんです、とっても。
ブラウスの前がはだけて、ブラがはだけて、おっぱい丸出し状態で、股開き。
「ええ格好やろ、由紀、ふふっ、好きなんやろ、由紀、そうやろ?!」
大きな鏡にお正面を向けられて、三脚のカメラは横にずらされ、由紀、見ちゃう。
「そんなん、ちゃうぅ、うち、そんなん、好きちゃうぅ、ううっ」
大学二年生、二十歳になったばかりの由紀、あられもない格好に羞恥です。

嵯峨野の奥にあるお絵描アトリエ、大きな窓から明るい光がさしこんできています。
モーツアルトの弦楽曲がバックにながれて、快適な温度と湿度のアトリエ。
大学二年生の由紀、下半身は裸、ブラウスとブラをつけた上半身、一本の竹竿が。
「はぁあ、ああん、うち、恥ずかしい、こんなかっこう、恥ずかしいですぅ」
お膝をひろげて、腕をひろげて、一本の竹竿を渡され、括られてしまった由紀。
「ふふふん、ええねん、由紀、とっても、かわいいよ、うるわしいよぉ」
竹竿の両側に括られた紐がまとめられ、頭上の滑車に通されて持ちあがります。
「ああん、あかん、せんせ、あかんですぅ、ああん」
丸い椅子にお尻を置いて、お膝とお腕がもちあがってしまって、股間が丸出しです。
大きな鏡まで2m、丸見え、黒い毛、陰毛、縦割れ陰唇、まわりが色ずんでいます。
「たっぷり、かわいがってあげますから、たのしみだねぇ、由紀」
「だめですよぉ、せんせ、こんなの、だめですよぉ、あああん」
準備完了とばかりに、村田先生が由紀から離れ、カメラの方へ歩まれます。
「ほうら、お写真、撮ってあげるから、由紀、こっち向いて、ほらぁ」
カシャ、カシャ、カシャ、シャッターが切られて、由紀のあられもない姿が撮られます。
そうして、村田先生が由紀の横にスツールを置いて座って、向きあう格好です。
「ふううっ、由紀ぃ、ぼく、由紀のこと好きだよ、とっても、好きだよ」
アラフォーの独身男子であられる美大准教授の村田先生、由紀をなめてきちゃうの。
「はぁあ、ああん、こそばい、ですぅ、ううううっ」
太もものうら、お膝からお股へ、由紀、撫ぜさすられてきて、お顔を軋ませちゃう。

このページのトップヘ