愛欲部屋

エッチな体験をお話しします。写真と小説です。

カテゴリ: 愛のおへや

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オーガズムを迎えて、いい気持になってイッテしまった佳奈ちゃん。
終わった後の、素っ裸のおからだ、祐樹くんに見られるの、恥ずかしい。
「ああん、見てたら恥ぃからぁ、あっち向いててよ」
四畳半のワンルーム、手を伸ばさなくってもくっついちゃう距離です。
裸の佳奈ちゃん、パンティを穿くんですけど、見られるのが恥ぃからぁ。
祐樹くんに背中をくっつけさせて、花柄のパンティを穿いちゃうんです。
それから、ワンピを着ちゃうんですけど、インナーなし、ブラはしません。
「喉、乾いちゃったよねぇ、祐樹ぃ、なにか飲もうか、なにがいい」
「なにがいいって、おれ、マミーがいい、あるんやろ」
ええ、佳奈ちゃん、子供のころから、もりながのマミーが好きです。
祐樹ったら、佳奈ちゃんがマミーを飲むから、マミーを飲むけど、です。
ああん、マミーを飲みながら、祐樹ったら、佳奈ちゃんのおっぱい吸ってきます。
「ほんなら、マミー、いれてあげる、こぼしちゃ、いやよ」
お砂糖で甘いから、こぼしたら、べっちょり、くっちちゃうんですよ。
ちっちゃなちゃぶ台に花柄コップを並べて、マミーを注ぎます。

マミーを飲みながら、祐樹ったら、ブリーフの間から、おちんぽ出しちゃうの。
あぐら座りの格好なんですけど、祐樹くん、ちょっと萎えたおちんぽ、むっくり。
佳奈ちゃん、見て見ぬふり、だって、恥ずかしいじゃないですか、やっぱ。
「佳奈ぁ、ほら、おれのん、見てみろよ、ほら」
お尻をあげて、腰を浮かして、ブリーフの間から立ち上がるおちんぽ、です。
「あああん、祐樹ぃ、そんなん、だめやろぉ、恥ぃやろぉ」
祐樹くんが、佳奈ちゃんの右の手首を持って、おちんぽを握らせちゃうんです。
ブリーフを腰ゴムのところから降ろして、おちんぽを剥きだしちゃう。
それを、佳奈ちゃんが、握るってわけ、もう、勃起して、おっきなってるのよ。
四畳半のワンルームにシングルベッド、お勉強机と椅子、それにちゃぶ台。
狭いお部屋で、佳奈ちゃん、祐樹くんの勃起おちんぽ、握っちゃったんです。
ああん、握っちゃうと、それはお口に入れて、じゅぱじゅぱしてあげること。
でも、佳奈ちゃん、ちょっと焦らして、祐樹くんの勃起おちんぽ、観察します。
「あああん、祐樹ぃ、おっきいぃ、とっても、すごい、ねぇ」
右手で勃起おちんぽの根っこのほうを握って、上半分は露出させたまま。

あぐら座りの祐樹くんのお腰から、にょっきり突き立った勃起おちんぽ。
佳奈ちゃん、握ってあげて女すわりして、お顔を近づけます。
ぺろっ、佳奈ちゃんったら、祐樹くんの勃起おちんぽ、亀頭の裏をなめちゃう。
唇で這わすようにして、亀頭の裏から鈴口へ、陰茎の中ほど裏から亀頭へ。
勃起おちんぽの根っこを握ったまま、佳奈ちゃん、裏側を、唇で這わせます。
「ねぇえ、祐樹ぃ、きもち、いい?」
唇を離して、根っこを揺すると勃起おちんぽ、揺すれてしまうけど。
佳奈ちゃん、勃起おちんぽ、おもちゃするのが、好きです。
「うん、おお、佳奈ぁ、気持ちいいよ、だからぁ、咥えろよぉ」
祐樹くん、佳奈ちゃんに勃起おちんぽ揺すられて、ビンビンしちゃう。
そのビンビンを、佳奈ちゃんに咥えさせて、フェラチオさせるってわけ。
ちゃぶ台の花柄コップには、まだマミーが少し残っています。
ラジオをつけて、パーソナリティのおしゃべりを聞きながら、フェラチオです。
床にあぐら座りから、祐樹くん、シングルベッドの縁に腰をかけます。
祐樹くんのお膝の間に、佳奈ちゃん、勃起おちんぽ握ったままです。
女すわりで、すり寄って、祐樹くんの股間に、這入り込みます。

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佳奈ちゃんのシングルベッド、その縁にお座りした祐樹くん、お膝をひろげます。
ブリーフ穿いてないから、素っ裸の腰から股間、祐樹くんを見ちゃう佳奈ちゃん。
佳奈ちゃんだって、素っ裸になっていて、祐樹くんのお膝の間におんな座りです。
「はぁあ、祐樹ぃ、おっきい、おちんぽ、おっきいわぁ」
目の前に勃起おちんぽ、眺めて、佳奈ちゃん、ドキドキ、驚き、ふ~っとなっちゃう。
祐樹くんのタマタマちゃんの上、陰毛にまみれた根っこを軽く握ってあげます。
びんびん、長い祐樹くんのおちんぽ、勃起していて、凛々しいです。
「はぁあん、祐樹ぃ、祐樹のおちんぽ、おっきいねぇ」
佳奈ちゃん、もう目がうるんで、唇半開き、握ったおちんぽ、亀頭をお口の中へ。
お顔を上げ下げし、お口にいれた亀頭をなめなめしてあげるんです。
先走りのお露で濡れた祐樹くんの亀頭、佳奈ちゃん、ちゅちゅっと吸います。
そうして唇で絞めて、亀頭からカリ首を、ちゅちゅっと吸って絞めてあげます。
ベッドの縁にお尻を置いた祐樹くん、佳奈ちゃんのお顔を撫ぜてあげます。
勃起おちんぽ咥えた佳奈ちゃんのお顔、ほっぺとか、あごとか、耳たぶとか。
祐樹くん、佳奈ちゃんにフェラチオで、咥えさせたお口まわりを、愛撫します。

束ねた髪の毛を愛撫され、肩からおっぱいへ手を入れられます。
お口に勃起おちんぽ咥えたまま、おっぱいを愛撫される佳奈ちゃん。
右手に握った勃起おちんぽ、上に下にとスライドさせて、しごいてあげます。
祐樹くん、佳奈ちゃんにしごいてもらうと、気持ちいいって、ゆうんです。
「はぁあ、佳奈ぁ、ゆっくり、ふかぁく、しごくんや、そうやぁ」
上半身を反りかえらせ、腰をぐっと突き上げる祐樹くん、びんびんです。
佳奈ちゃんだって、フェラチオしてあげると、うずうず、うっとりしてきます。
お口に含んでなめなめしていると、おからだが浮いてしまう感じになるの。
じんわり、おからだの芯から、じゅるじゅるのお汁が滲み出てくる感じなんです。
きっと股間の、膣のなか、襞のあいまから、愛の液が滲みだしてる感触。
とっても、うっとり、佳奈ちゃん、大学二年生、野生の感覚、動物チックです。
「うううん、祐樹ぃ、はぁああん」
「代わってやるよ、佳奈が、ここに座れよ」
祐樹くんが、佳奈ちゃんを、クンニしてあげるってゆうんです。

佳奈ちゃん、ベッドの縁にお尻を置いて、お膝をひろげちゃいます。
祐樹くんが、あぐら座りで、佳奈ちゃんのまえに座ります。
佳奈ちゃんも祐樹くんも素っ裸、なんの装飾品もつけていません。
生まれたまんま、大学二年生の佳奈ちゃん、祐樹くんに愛撫されます。
「ああん、祐樹ぃ、ひぃい、ひぃい、とってもぉ」
祐樹くんにお顔を股間に入れられ、お口が真ん中にくっつけられちゃう。
じゅるじゅる、陰唇を舌でひらかれ、小陰唇のうちがわ、膣前庭をなめられます。
「あああん、祐樹ぃ、ひぃいい、ひぃいい」
右手のお指で、陰毛をかきあげられます。
左手のお指で、太もも根っこをひろげられます。
ぷちゅぷちゅ、膣のまわりをなめられる淫らな音が奏でだされます。
じわじわ、二十歳の佳奈ちゃん、おからだの芯が萌えだしてきます。
子宮のなかから愛の分泌液が、汲みだされてきます、とろとろと。
「はぁああん、祐樹ぃ、もっと、おくのほう、奥のほうよぉ」
唇と舌では届かない、深いところが疼きだしている佳奈ちゃんなんです。

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ベッドの縁にお座りしている佳奈ちゃんが、そのまま後ろへ倒れます。
そこへ、祐樹くんがかぶさって、おからだ密着、抱きあう格好です。
佳奈ちゃんも祐樹くんも素っ裸です。
ベッドの上へ、佳奈ちゃんが仰向いて寝そべります。
お膝をひろげ、お膝をたたせます。
ひろげたお膝のあいだに祐樹くんが這入り込みます。
勃起おちんぽ握った祐樹くん、佳奈ちゃんへ、挿入しちゃうんです。
「おおっ、佳奈ぁ、おれ、もう、我慢でけへん、入れちゃうよ!」
「あああん、わたしかって、我慢でけへん、入れて、入れてぇ!」
祐樹くん、佳奈ちゃんのお膝の間にお座りし、亀頭を股間にあてちゃいます。
佳奈ちゃん、祐樹くんにお指で陰唇ひろげられ、亀頭を膣に入れられます。
「ほんなら、佳奈ぁ、入れちゃうよ、入れちゃうよぉ!」
祐樹くん、勃起おちんぽ挿しこみながら、佳奈ちゃんにかぶさります。
「あああああっ、祐樹ぃ、ひぃいいいっ!」
ぐぐっと勃起おちんぽが佳奈ちゃんの、膣のなかへ埋め込まれてしまいます。

佳奈ちゃん、祐樹くんに唇を重ねられ、舌が絡ませてられて、絡んじゃう。
ぐじゅぐじゅ、おめこに勃起おちんぽ挿されたままで、ディープキッスです。
「ふうう、ううっ、ふうう、ううっ」
佳奈ちゃん、祐樹くんの背中へお腕をまわし、ぎゅっと密着させます。
<ああ、ああ、めっちゃええ気持ちよぉ、めっちゃぁ、ああっ>
「ふうう、ふうう、ふううううっ」
ぶちゅぶちゅ、ずぼずぼ、ディープキッスで、勃起おちんぽピストンです。
<あああん、祐樹ぃ、もっと、もっと、もっとよぉ!>
ぎゅっとこらえて、こころのなかで叫んじゃう、文学部二年生の佳奈ちゃん。
じゅるじゅる、佳奈ちゃん、恥ぃお汁を汲みだして、シーツがべちゃべちゃです。
「佳奈ぁ、おれ、佳奈をさぁ、いっぱい、喜ばしてやるよ!」
「はぁああん、祐樹ぃ、いっぱいしてえ、おねがい、ねっ!」
祐樹くん、佳奈ちゃんに重ねているおからだを、起こします。
佳奈ちゃんの、お膝を腕で持ち上げ、肩に担いでしまいます。
勃起おちんぽは、佳奈ちゃんのおめこに挿しこんだままです。

佳奈ちゃんの白いシングルベッドに、祐樹くんと佳奈ちゃんが戯れます。
ぶすぶす、ぶすぶす、祐樹くんの勃起おちんぽが、佳奈ちゃんを攻めたてます。
「ひぃいいっ、ひぃいいっ、ひぃいい、いいっ!」
「ほら、ほら、佳奈ぁ、どうやぁ、ほら、ほら、佳奈ぁ!」
「あああん、祐樹ぃ、いい、いい、めっちゃ、いいよぉ!」
ぶすぶす、ぶすぶす、佳奈ちゃんのお膝を肩に担いで、おちんぽ挿しこむ祐樹くん。
「あああん、あああん、はぁあああん!」
ぷるるんぷるるん佳奈ちゃんの、おっぱいが揺すれてぷりぷりです。
佳奈ちゃん、もう、もう、ぶすぶすで、頭の中は真っ白け、おからだぐじゅぐじゅ。
おめこのおく、子宮の中が疼いてめろめろ、とろとろのお汁が流れ出てきます。
とっても、とっても、とってもいい気持ち、とろけて、崩れてしまいそう。
「ほら、ほら、佳奈ぁ、ええやろ、ほら、ほら!」
一秒に一回スピードのピストン運動、佳奈ちゃん、ずっきんずっきん、感じます。
もう、始まったオーガズム、佳奈ちゃん、あとは祐樹くんの射精とあわせるだけ。

-20-
佳奈ちゃんのワンルーム、佳奈ちゃんのシングルベッド、愛のおへやです。
大学二年生の佳奈ちゃん、シーツに背中をおいて仰向いて、寝ている状態です。
裸の祐樹くん、腰から突き出た勃起おちんぽ、佳奈ちゃんに挿しこんでいるの。
佳奈ちゃんは、太ももひろげて股間のおめこへ、ぶすぶす、挿しこまれているの。
「あああん、祐樹ぃ、いい、いい、ひぃいい!」
祐樹くんに、佳奈ちゃん、勃起おちんぽで、ぶすぶすと挿し抜きされています。
おからだの芯へ、刺激が伝わってきて、もえもえ、萌え燃えです。
「おおおおっ、佳奈ぁ、おれ、もう、でそうやぁ!」
ぶすぶす、挿して抜いてしてた勃起おちんぽを、ずぼんと抜いてしまう祐樹くん。
「はぁあ、はぁあ、はぁああん」
勃起おちんぽ抜かれてしまった佳奈ちゃん、ちょっと小休止で小さな深呼吸。
<はよ、スキンつけてよぉ、わたしさめちゃうよぉ、ねぇ祐樹ぃ!>
目をつむって、祐樹くんがつけおわるのを待ちます、15秒ほどですけど。

やっぱ、なまでしたいけど、佳奈ちゃん、スキンつけてなかで出してもらう。
「佳奈ぁ、おれ、つけんとしよかなぁ!」
スキンの先っちょを指でつまんで、祐樹くんが佳奈ちゃんに、ゆうんです。
「あかん、だめよ、きけん、だめだよぉ」
佳奈ちゃん、避妊って、くわしいことわからないけど、スキンつけんとあかん。
そうおもうから、祐樹くんには、スキンをかぶせてもらって、膣のなかで出してもらう。
スキンをつけおわった祐樹くんが、佳奈ちゃんにお尻をもちあげさせて、ぶすぶす。
祐樹くんの腕に佳奈ちゃんのお膝が乗せられて、ぶすぶす、挿しこまれます。
「はぁああ、ああん、祐樹ぃ、いい、いいよぉ!」
お膝を腕に抱えられたまま、祐樹くんが佳奈ちゃんへ、かぶさってきます。
佳奈ちゃん、お尻がもちあがり、太ももがひろげられ、おめこへおちんぽ、ぶっすり。
エビのように半折れになった佳奈ちゃん、足はひろげたまま、ぶすぶす。

「はぁああん、ひぃいい、ひぃいいっ!」
「おおっ、佳奈ぁ、おれ、もう、だすぞぉ!」
「あぁああっ、祐樹ぃ、ひぃいい、ひぃいいっ!」
ぶすぶす、佳奈ちゃん、お股を全開、そこへ勃起おちんぽ、ぶすぶす。
祐樹くんのスピード、秒速二回から三回くらいまでスピードアップします。
「おおっ、おおっ、おおおおっ!」
ぴしゅん、ぴしゅん、佳奈ちゃんのおめこのなかで、痙攣が起こります。
佳奈ちゃん、その痙攣、ピクンピクンの痙攣が、芯に伝わって、ひいいい。
めっちゃ、強烈なせりあがり、オーガズムがやってきて、大きなお声が出ちゃう。
「ひぃいいい~っ、ひぃいい~っ、ああ、ああっ!」
「でた、でた、でたぁ!」
「ひぃいいっ、あああああ~~~~!」
大学二年生の佳奈ちゃん、アクメに達してきて、オーガズムを迎えちゃう。
こうして、佳奈ちゃんの愛のおへや、まだまだ続いていくんです。
(おわり)

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佳奈ちゃんのワンルーム、四畳半、ベッドのヘリにお尻をおいて、お膝をひろげます。
祐樹くんが佳奈ちゃんの前にお座りしていて、お顔をくっつけているんです。
120度に広げても、股間をくちゅくちゅされたら、お膝が閉じてきちゃうんです。
「ああああ、ああっ、祐樹ぃ、はぁああああ、ああん」
太ももで祐樹くんの頭を挟んでしまうまで、お膝を閉じてしまう佳奈ちゃん。
「ほらぁ、あし、ひろげろよぉ、ほらぁ」
股間からお口を離され、祐樹くんに叱られちゃう佳奈ちゃん。
はっと気がついて、お膝を開き、ぐっとひろげて、お股をせりださせます。
「はぁあ、こう、こんなの、こんなくらい」
「そんでええ、ひろげたままにしとくんやで」
恥ずかしい気持ちに見舞われながらも、佳奈ちゃん、うれしい気持ち。
反り返り気味になって、祐樹くんのクンニを受ける文学部二年生の佳奈ちゃん。
祐樹くんが舌先で、佳奈ちゃんの陰唇を割ってきて、内側をなめ上げてきます。

佳奈ちゃん、太ももを大きく開いて、膝をぐっとひろげて、お股をせり出します。
「あああん、祐樹ぃ、はぁああん、あああっ」
祐樹くんのお舌で、陰唇の内側をなめ上げられて、クリトリスを皮ごと吸われます。
佳奈ちゃん、祐樹くんのお指が二本、膣のなかへ這入ってくるのが、わかります。
クリトリスを舌先で、刺激されながら膣のなか、お指でおなぶりされちゃいます。
「はぁああん、祐樹ぃ、ひぃいい、あああん」
佳奈ちゃん、反り返り気味のからだを起こして背中を丸めます。
祐樹くんの頭へ、ああん、佳奈ちゃん、両手を置いて、お股ひろげです。
ぺちゃぺちゃ、くちゃくちゃ、恥ずかしい、淫らな音が、かもしだされます。
佳奈ちゃんのおからだ、敏感な性器の入り口、そこへ祐樹くんのお顔です。
女性器の内部へは、お指が二本も挿しこまれ、かきまわされてしまうんです。
「はぁあ、ああん、祐樹ぃ、もっと、おくぅ、あああん、そこ、そこっ」
フェラしてあげたお返しにクンニしてもらっている大学二年生の佳奈ちゃん。

大学三年生の祐樹くん、でも二十三歳の祐樹くん、佳奈ちゃんの好きな男子です。
金曜日の夜です、祐樹くんが佳奈ちゃんのワンルームへ来ていて、お泊りします。
ああん、さっき、祐樹くんったら射精しちゃったんですよ、だから、ちょっと余裕なの。
ええ、スキンは箱で買ってあるから、大丈夫、たっぷりある筈なんですけど。
クンニがおわって、もういちど、佳奈ちゃん、祐樹くんと交尾スタイル。
床にお座りしてる祐樹くんがベッドに背をあて、足を投げ出します。
その祐樹くんの太ももから腰へ、佳奈ちゃん、お股を近づけ、ぶっすり、あああっ。
おしっこ座りの姿勢で、祐樹くん勃起おちんぽを握ります。
お股に勃起おちんぽをあてがい、膣の入り口へ亀頭をあてて、そのまま。
「はぁあ、ああん、祐樹ぃ、ああん、はいるぅ、入るよぉ」
ぶすぶす、お尻を、祐樹くんの太ももからお腰へ、おろしながら挿入しちゃう。
「ううっ、ああん、祐樹ぃ、すき、すき、好きよぉ」
佳奈ちゃん、ぶっすり勃起おちんぽ挿しこんだまま、祐樹くんに抱きついちゃう。
上半身抱きあったまま、祐樹くんの腰に、ぴったしお股をくっつけている佳奈ちゃん。
密着、おめこに勃起おちんぽ挿しこんだまま、あへあへしちゃう佳奈ちゃんです。

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祐樹くんの、ねっ、勃起してるおちんぽを、ねっ、入れたままなんですよ、佳奈ちゃん。
お股の真ん中、もうじゅるじゅるになってるんです膣のなか、そこへぶっすり入ってるの。
根っこまで、びっちり挿しこんで、佳奈ちゃん、ああん、祐樹くんのお腰をまたいでいます。
「はぁあ、ああん、祐樹ぃ、とっても、いい、気持ちだよ」
祐樹くんの首にしがみつく格好で、お顔を反らせ、胸を突きだす佳奈ちゃん。
奥まで挿しこんだ勃起おちんぽ、佳奈ちゃん、お尻を微妙に横へふっちゃうの。
「はぁあああん、とっても、とっても、ひぃいい、ひぃいいいっ」
祐樹くんの耳元で、佳奈ちゃん、お悶えする小さなお声を、洩らしちゃうんです。
「おおおっ、佳奈ぁ、入ってるよぉ、根っこまで、びっちし入ってるよぉ」
祐樹くんだって、佳奈ちゃんのおめこに、勃起おちんぽ挿入してるから、快感。
あへあへ、ひいひい、勃起おちんぽ、佳奈ちゃんのおめこに、挿入されているのよ。
祐樹くんが足をひし形あぐら座りのスタイル、佳奈ちゃん、お尻が太もものうえです。
佳奈ちゃんが求めちゃうんです、祐樹くんの唇、お口が淋しいからぁ。
そうなんです、勃起おちんぽ挿入してたら、お口まで埋めたくなっちゃうの。
だから、ああん、佳奈ちゃん、交尾したまま、ディープキッス求めちゃう。

佳奈ちゃんのワンルーム、四畳半、シングルベッドにお勉強机、それに椅子です。
床にカーペを敷いて、小さなちゃぶ台、狭いお部屋、でもここは愛の巣です。
「はぁああん、祐樹ぃ、うちぃ、とってもぉ、あああん、ええ気持ちよぉ」
お腰をお尻をぶるぶると左右に揺すってふるわせて、勃起おちんぽでこすります。
佳奈ちゃん、膣のなか、勃起おちんぽのカリ首で、膣襞をこすっちゃうんですよ。
抱きあって、ディープキッス、舌と舌を絡ませたまま、お尻を持ち上げちゃう。
ああ、勃起おちんぽが半分まで、佳奈ちゃんのおめこから抜けちゃいます。
絡ませた舌と舌、ぶちゅぶちゅ、とっても軟体動物みたいに、絡んでいます。
祐樹くんの勃起おちんぽが、半分抜け出てきたと思ったら、ぶすぶすっ。
「ううううっ、ふうううっ」
くぐもった佳奈ちゃんの、喜悦に満ちたくぐもり声、まるで吐息です。
半分まで抜いちゃった勃起おちんぽを、そのまま、ぶすぶす、挿しこんじゃう。
「うううう、ふううう、ふううううう」
おしっこ座りスタイルで、お尻を上げたり降ろしたりする、佳奈ちゃん。
そうしてぶすぶす、祐樹くんの勃起おちんぽ、挿して抜いてするんです。

だんだんと、じゅるじゅるになってきて、佳奈ちゃん、もうヌレヌレ状態です。
祐樹くんの勃起おちんぽが滑らかに、佳奈ちゃんの膣に入っては抜けます。
「はぁあ、佳奈ぁ、ああっ、おれ、おれ、おれが、するからぁ」
ディープキッスをといて自由になったお口、祐樹くんが合図します。
ええ、佳奈ちゃん、中腰で、お尻を浮かして、太もも開いて、待ち受けます。
祐樹くんが、下から、勃起おちんぽを突き上げてくるんです。
「はぁああん、ひぃいい、ひぃいいっ、祐樹ぃ、いいっ!」
手の平を祐樹くんの肩に置き、祐樹くんは手で佳奈ちゃんの、お腰を挟みます。
「じっとしてろ、佳奈ぁ、ええか、おれが、突いてやるからぁ!」
ぶすぶすっ、祐樹くん、佳奈ちゃんのおめこへ、一気に挿しこんであげます。
佳奈ちゃん、もう、めろめろ、一気突きって、めっちゃ効くんですよぉ、快感。
「ひぃいい、やぁあああん、ひぃいいっ!」
「ほうら、佳奈ぁ、ええやろ、感じろ、ほらぁ!」
ぶすぶすっ、亀頭まで抜いた勃起おちんぽを、一気に挿しこんじゃう祐樹くん。
「あっ、はぁあっ、はぁああん、いいっ!」
「ほらほら、佳奈ぁ、どうや、ほらほら」
挿しこんだ勃起おちんぽで、祐樹くん、お腰を左右に動かして、おめこの襞をこするんです。

-15-
佳奈ちゃんは、ねっ、お相撲さんがお尻を落としてるみたいな、そんな格好になります。
祐樹くんの腰をまたいで、手を祐樹くんの肩に置いて、中腰です。
そこへ、佳奈ちゃんへ、祐樹くんが真下から、勃起してるおちんぽを突き上げてくるの。
「はぁああ、ああん、はっ、はっ、はぁああっ!」
ぶすっ、ぶすぶすっ、祐樹くんの勃起してるおちんぽって、長さ20cm、太さ4.5cmです。
真下から、ぶすぶすって挿し込まれちゃうと、佳奈ちゃん、ずっしん、ずっきん、感じます。
お腹の真ん中、おからだの芯が、うごめく感じ、ずっしん、ズキズキしちゃいます。
「ほら、佳奈ぁ、ほら、どうや!」
「はぁあ、ああっ、祐樹ぃ、いい、いい、いいっ!」
勃起おちんぽが、一気に挿しこまれると、佳奈ちゃん、ほんとに感じちゃうの。
挿しこまれて抜かれるだけじゃないよ、挿しこんでそのまま、ぐいぐいってされちゃう。
「はぁああん、だめよぉ、ああああん、感じちゃうよぉ!」
「ほら、佳奈、どうや、ええやろ、ほらぁ!」
佳奈ちゃんのおめこにぶっすりと、挿しこまれたままの勃起おちんぽ。
祐樹くん、お尻を浮かし、腰を左右にゆすって、佳奈ちゃんの膣のなかをこするんです。
二十歳になったばかり、文学部二年生の佳奈ちゃん、とってもいい気持ちになっちゃう。

ぷりんぷりんのおからだ、内部から崩れてしまいそうな佳奈ちゃん。
祐樹くんと一緒にいて、愛しあい、フェラしてあげてクンニされ、交尾しているんです。
「ほら、佳奈、じっとしてろ、そのまま、じっとしてろよ!」
祐樹くんが佳奈ちゃんのお尻を抱え、太ももひろげさせ、中腰にさせたまま、挿しこみます。
真下から、佳奈ちゃんの膣のなかへ、勃起おちんぽを、挿しこんでいくんです。
ヌルヌル、佳奈ちゃん、いっぱい濡らして、トロトロ、恥ぃお汁を垂れ流しちゃう。
勃起のおちんぽ、ジュルジュルをかき分けて、挿しこんでいく祐樹くん。
20cmの勃起おちんぽ、佳奈ちゃんの膣にぶっすり挿しこまれて、密着しています。
「はぁああっ、ひぃいいっ、いい、いい、ひぃいいっ!」
ぐいぐい、勃起おちんぽの先っちょ、亀頭からカリ首で、こすられる佳奈ちゃん。
祐樹くんの肩に手を置いて、お尻を浮かし、太ももひろげ、快感によがります。
「佳奈、ほら、入ってるやろ、ほら、ちんぽ、ほらぁ!」
挿しこまれて、あああん、祐樹くんったら、腰を左右に揺するんですよぉ。
「はぁあ、ああん、ひぃい、ひぃい、とってもよぉ!」
四畳半、愛のおへや、佳奈ちゃんのワンルーム、ベッドにもたれる祐樹くん。
祐樹くんの腰にまたがって、勃起おちんぽ受け入れている佳奈ちゃんです。

こうして、佳奈ちゃん、祐樹くんに愛されて、めろめろになってしまいます。
おからだの内部、ぐじゅぐじゅ、じくじくしていて、とってもいい気持ち。
おっぱいを揺すられ、乳首を吸われて、ぴりぴり、ぴくぴく、感じちゃう。
おめこに勃起おちんぽ挿しこまれ、揺すられ、こすられ、刺激をもらいます。
そこは底知れない快楽の海、ずきんずきん、頭の芯まで痺れてきちゃいます。
「あああああっ、ひぃい、いいいいっ、祐樹ぃ!」
ますます、祐樹くんの勃起が強くなり、おちんぽがキンキンに硬くなっちゃうの。
まるで棒、硬い棒、なのに先っちょは柔らかい、とっても柔らかくてまろやかです。
このまま、のぼっていきたい佳奈ちゃん、中腰では、快感に専念できないんですよぉ。
「あああん、祐樹ぃ、わたし、わたしがしてあげるぅ、ううっ!」
祐樹くんを仰向いて寝てもらい、佳奈ちゃんがまたいで、動いてあげるんです。
勃起おちんぽ、挿しこんだまま、佳奈ちゃんが、お尻と腰を前後にスライドさせるの。
騎上位、佳奈ちゃん、祐樹くんのお腰にまたがり、ぶっすり挿しこんだままです。
佳奈ちゃん裸のおからだ立てたまま、祐樹くんのお腰をまたいだままです。
またげた腰からお尻、佳奈ちゃん、前へ後ろへ、スライドさせちゃうんです。
びったし、勃起おちんぽ膣に咥えたままだから、ああん、めっちゃうごめきます。

-16-
さっきからねちねち交尾の状態だから、佳奈ちゃん、我慢の限界まできています。
祐樹くんが寝そべって、佳奈ちゃんが馬乗りになって、勃起おちんぽ膣に挿入中。
佳奈ちゃん、ああん、祐樹くんの腰のうえでお尻をスライドさせます。
「あああん、祐樹ぃ、いい、いい、いいよぉ!」
祐樹くんが佳奈ちゃんのおっぱいに手をおき、前へ倒れるのを支えます。
じゅるじゅる、佳奈ちゃん、お尻を前へ、後ろへ、そのたびに、じゅるじゅるします。
祐樹くんの勃起おちんぽ、佳奈ちゃんのおめこのなかで、うごめくんです。
「はぁあ、ああん、ひぃいい、とっても、ひぃいい!」
ぐいぐい、ぶちゅぶちゅ、ああん、佳奈ちゃん、力をこめて、お尻をスライドさせます。
ぶっとくって長い祐樹くんの勃起おちんぽ、佳奈ちゃん、ぐいぐいとスライドです。

おっぱいが、ぴんぴんに張ってきている二十歳になったばかりの佳奈ちゃん。
とろとろと、膣のなかからは淫らなお汁が、わきでてきて、びっしょりです。
四畳半、佳奈ちゃんのお部屋に甘酸っぱい匂いが、充満しています。
「おおっ、佳奈ぁ、おれ、おれ、出そうやでぇ」
仰向いた祐樹くんが、ぐっとからだを締めにかかります。
佳奈ちゃんだって、もう、いまにも登りきってしまいそうになっています。
でも、まだ、スキンをつけていない祐樹くん、このまま発射したらあかんのです。
出そうや、の言葉で、スキンをつけるぞ、の合図なんです。
佳奈ちゃん、ずっぽり、おめこから、勃起おちんぽ、抜いちゃいます。
片膝立てたままで待機して、スキンつけおわるのを待っているのはシラケます。
佳奈ちゃん、ちょっとアクメの坂から降ろされて、シラフに戻っちゃう。

スキンをつけおわって、ふたたび膣のなかへ勃起おちんぽ、挿しこんじゃう。
ぺったん、お尻を祐樹くんの腰につけ、密着させた股間を、こすり始めます。
「はぁあ、祐樹ぃ、ひぃいい、ひぃいい!」
「佳奈ぁ、ほら、もっと力こめろ、ほら、ほらぁ!」
「はぁああん、こんなのぉ、こんなのぉ、うううっ、わぁああっ!」
「おおおおっ、出る、出る、出るうぅううっ!」
祐樹くんのお顔が、ぎゅっと軋んで、硬直しちゃいます。
佳奈ちゃんだって、もう、ああ、ぐいぐい、ぐいぐい、スライドさせます。
そうして祐樹くんのスペルマ発射がはじまって、ぴくんぴくんを感じます。
佳奈ちゃん、奥まで挿しこんだまま、おちんぽの痙攣を感じます。
「ひぃいい、ひぃいい、ひぃいいいい~!」
どうしてだか、ピクンピクンの痙攣で、佳奈ちゃんもイッテしまったんです。

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お股に祐樹くんの勃起してるおちんぽ、挿しこんだままでいるのが好きです。
足を投げ出してお座りした祐樹くんの腰にまたがって、挿しこんだままなんです。
「はぁああ、祐樹ぃ、とっても、いい気持だよぉ」
佳奈ちゃん、小さなお声ですけど、もがるようなしぐさで、言っちゃいます。
ああ、とろけていきそう、大学二年生の佳奈ちゃん、甘味のなかで呻きます。
「あああああっ、祐樹ぃ、いいよ、いい気持だよ!」
抱きあって、祐樹くんのお腰をまたいで反り返ってしまう大島佳奈ちゃん。
祐樹くんが背中をまるめ、佳奈ちゃんのおっぱいをなぶってきちゃうの。
「佳奈ぁ、おれ、めっちゃ、好きだよ、佳奈のことぉ」
左手で乳房を持ち上げられ、乳首に唇を挟んでくる祐樹くん。
「はぁあ、祐樹ぃ、うちかって、祐樹のことぉ、好き、好きだよぉ」
交尾のまま、乳首を祐樹くんの唇で、もぐもぐされる二十歳の佳奈ちゃん。
もちろん、お股の真ん中、膣には祐樹くんの勃起おちんぽ、挿しこんだままです。

向きあって、抱きあって、佳奈ちゃん、祐樹くんの腰にまたがったままです。
ええ、交尾、結合、勃起おちんぽ膣に埋めたまま、佳奈ちゃん、おしゃべりします。
「祐樹ぃ、とっても、うち、しあわせよ、ほんとだよ」
はあはあ、うわづったお声ですけど、佳奈ちゃん、咽びながらの言葉です。
祐樹くんだって、佳奈ちゃんの膣におちんぽ挿しこんだままの勃起状態です。
「佳奈ぁ、めっちゃ、ぬるぬるしてるよ、感じちゃうよぉ」
そういって、お口を佳奈ちゃんの乳首につけて、吸っちゃいます。
微妙に、祐樹くんの腰がゆすられるじゃないですか。
佳奈ちゃんだって、微妙にお尻から腰を揺すっちゃうじゃないですか。
勃起おちんぽ挿しこまれ、おめこしている状態ですけど、揺れ動きます。
「はぁああっ、うううっ、いいよぉ、感じちゃうぅ、ううっ」
「ほらぁ、佳奈ぁ、ぴくん、ぴくん、してやるよ!」
佳奈ちゃんを抱きしめたまま、祐樹くんが腰に力をこめて、おちんぽピクン。
続けて、ピクン、祐樹くんのテクニックですけど、佳奈ちゃんの膣の中でピクンです。
四畳半のワンルーム、狭いけど佳奈ちゃんのおへや、愛のおへやです。

祐樹くんといっしょにいる時間、とっても幸せな気分になれる佳奈ちゃん。
「はぁあ、祐樹ぃ、もっと、ぴくん、ぴくん、してほしい」
抱きあったままです、祐樹くんのお腰にまたがったままです、佳奈ちゃん。
きっと微妙な小さなピクン痙攣なんですけど、佳奈ちゃん、からだの芯に感じちゃう。
とっても遠くから、快感がやってくる感じで、呼び覚まされるんです、快感です。
「ほら、佳奈ぁ、ほら、わかるかい!」
「はぁあ、祐樹ぃ、はぁあ、ああっ、わかるよぉ、わかるぅ!」
抱きあって、セックス、交合、交尾、おめこしてるぅ、佳奈ちゃんと祐樹くん。
ずっきん、ずっきんが、佳奈ちゃん、どうしてかわからないけど、めっちゃ好き。
埋めている勃起おちんぽ半分まで、お尻をずらせて抜いちゃう佳奈ちゃん。
ああ、佳奈ちゃんの分泌した愛の蜜、祐樹くんのおちんぽに、絡んでいます。
ねっちょり、透明とゆうより、ちょっと白濁している感じ、とろ~っとしたお汁です。
うううん、祐樹くんのおちんぽの先っちょから出たお汁かも、知れないですね。
祐樹くんの精子じゃないお汁って、透明のネバ液ですよね、それとミックスなんかも。

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向きあって、抱きあって、結合させたまま、ゆったり時間を感じる佳奈ちゃん。
シングルベッドのうえではなくて、床のカーペのうえで抱きあっているんです。
「ほんならぁ、佳奈ぁ、おれのん、フェラしてくれよぉ」
祐樹くん、素っ裸、抱きあっている佳奈ちゃんを解いて、ベッドの縁に座ります。
座って、佳奈ちゃんの前、お膝をひろげ、お腰を突きだしちゃう祐樹くん。
佳奈ちゃん、いつ見ても、さいしょはドキドキ、目を見張っちゃうんです。
<祐樹のん、おっきい、おちんぽ、おっきい!>
こころのなかで、叫ぶというよりつぶやきですけど、感嘆しちゃいます。
にょっきり、ああん、目の前に、起っているんですもの、勃起おちんぽ。
祐樹くんの勃起した状態のおちんぽって、ああん、20cmはあると思うの。
太いんですよぉ、握るとねっ、親指の爪先と中指の爪先がくっつく位いなんです。
佳奈ちゃん、ドキドキ、だってお股に納まっているときは、見えないじゃないですか。
「ほら、佳奈、咥えてくれよ、ほらぁ」
ぐぐっと祐樹くんが腰をせり出させて、佳奈ちゃんを促してきます。

佳奈ちゃん、生唾呑みこんじゃうの、ほんとだよ、びっくり、うれしいからです。
女すわり、裸のまま、佳奈ちゃん、右手に勃起おちんぽ、握っちゃうの。
最初は真ん中、ええ、祐樹くんの勃起したおちんぽの陰茎、真ん中を軽く握ります。
「はぁあ、祐樹ぃ、おっきいよねぇ、とってもぉ、おっきいよねぇ」
佳奈ちゃん、最初ラブホで見たときは、めっちゃびっくりしちゃったけど。
見慣れてしまったから、びっくりはしないけど、でも、ドキドキしちゃうんです。
「おおっ、佳奈ぁ、おれんん、すきなんやろ?!」
握ってあげて、皮を剥いてあげます、大学二年生、二十歳の佳奈ちゃん。
陰茎を握って親指を立て、その腹で亀頭の先を撫ぜてあげながら、眺めちゃうの。
硬い、びんびん、陰茎、柔らかい、ぐにゅぐにゅ、亀頭の先っちょ、はぁああ。
それから、佳奈ちゃん、お口に、亀頭を、咥えて、吸っちゃいます。
ヌルヌルの亀頭を、吸ってあげて、舐めちゃうんですけど、ヌルい味です。
ぶちゅぶちゅ、亀頭をお口に咥えて、カリ首を唇で引っ掻いてあげて、亀頭を咥えて。
反り返っている祐樹くんが、背中を丸めて、佳奈ちゃんの髪の毛を愛撫してきます。
佳奈ちゃんは、お顔を祐樹くんのお腰へ落とし、握った勃起おちんぽ、咥えます。

おちんぽを咥えた佳奈ちゃんのお顔、祐樹くんったら頬を両手で挟んできます。
おちんぽ咥えた佳奈ちゃんのお口のまわりを、祐樹くん、撫ぜます。
佳奈ちゃんは、勃起おちんぽから手を離し、お口に咥えただけで、なめなめ。
「ふうう、ふうう、ふううう」
お顔を、あげて、おろして、お口に勃起おちんぽ、咥えたまま、上げ下ろしです。
「佳奈ぁ、ほらぁ、もっと、ぺちゃぺちゃ、してくれよぉ」
勃起した状態のおちんぽを、佳奈ちゃん、唇に挟んで、こすってあげる感じです。
「おおおっ、いいよ、いいよぉ、佳奈ぁ、めっちゃいよぉ」
祐樹くん、背中を丸め、佳奈ちゃんのお顔をお膝で挟んできて、耳たぶを愛撫です。
佳奈ちゃん、祐樹くんの勃起おちんぽ、三分の二までしかお口に入れられない。
はぁあ、お口から抜いて、たまたまちゃんから、おちんぽ裏をお舌でなめ上げます。
佳奈ちゃん、挿しこんで結合していたおちんぽを、いまはお口に入れています。
<はぁああ、祐樹ぃ、うち、好きだよ、おちんぽ、めっちゃ、好きだよぉ!>
ぶちゅぶちゅ、目を閉じてしまって、お顔を落として、おちんぽお口でしごきます。
四畳半、佳奈ちゃんのワンルーム、愛のおへや、たんまり愛が満ちてきています。

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祐樹くんの、ねっ、勃起してるおちんぽをの先っちょへ、ねっ、閉じた唇つけてあげる。
閉じた唇を、ねっ、佳奈ちゃん、むっと?いて、先っちょを挟んじゃうんです。
陰茎、握ったりしません、祐樹くんのお腰から勃起してきてるおちんぽ、その先っちょ。
少しだけ唇に挟んで、そのまま、亀頭の半分まで、挟んであげるんです。
佳奈ちゃん、つけた唇を、むいむいさせて、亀頭の上半分を揉んで、刺激してあげる。
「はぁあ、佳奈ぁ、おれ、びんびん、感じるよぉ」
ベッドのヘリにお尻をおいて、上半身を反り返えらせ、太ももを開いてる祐樹くん。
佳奈ちゃん、祐樹くんのお声が聞こえるけど、お応えしません、するのは唇です。
むいむいさせて、亀頭のぜんぶをお口にいれて、唇でカリ首のくびれをこする。
こするというより、刺激してあげるかなぁ、佳奈ちゃん、微妙にテクニック使うの。
だって、おちんぽ、勃起してるのん、お口に入れるの、めっちゃ好きです。
「佳奈ぁ、おれ、ちんぽ、おっきいと思うかい」
佳奈ちゃん、お口に挿しいれたまま、うんうん、うなづいてあげます。
お顔を縦に動かすから、咥えてるおちんぽを、こすってあげる感じになります。

祐樹くんの足間におんな座りして、腰に抱きつき、お口に勃起おちんぽです。
「うぐうぐ、ふううふうう、すうすう、ふうふう」
鼻から洩れる息のおと、佳奈ちゃん、お口の中の勃起おちんぽ、味わいます。
アイスキャンデーなめなめより、もっともっと、美味しい祐樹くんのおちんぽ。
「祐樹のん、めっちゃ、おっきいよぉ、おっきぃい・・・・」
半分以上お口の中に入れられるけど、根っこまでなんて喉に詰まっちゃう。
硬いみたいやけど、柔らかい陰茎の感触、それに亀頭は柔らかいです。
お口で、お舌で、お唇で、たっぷり可愛がってあげる勃起おちんぽちゃん。
五分ほどフェラチオしてあげたら、佳奈ちゃんがクンニリンクスしてもらう。
佳奈ちゃんが、ベッドのヘリに座ってあげて、祐樹くんがあぐら座りです。
「佳奈ぁ、たっぷり、見てほしいんやろ、お、め、こぉ」
「いやぁよぉ、そんなのぉ、恥いからぁ、見てほしないわよぉ」
佳奈ちゃん、祐樹くんの目線が股間にくると、めっちゃ羞恥な気持ちになります。
お股のなかが、疼いちゃうってゆうのかなぁ、じんじんしてきちゃうの。

祐樹くんから、ベッドのヘリに座った佳奈ちゃん、お膝をひろげられます。
そうして、腕をお尻にまわされ、お腰を抱かれ、お顔を、股間につけられちゃう。
「ううわぁ、ああっ、祐樹ぃ、優しくしてね、おねがいよ」
陰毛の生え際から、唇で擦りあげられちゃう佳奈ちゃん、二十歳の大学生。
陰唇の先っちょを、舌先で、ちょろちょろ、舐められる感じ。
「ほら、足、もっと開けろよぉ、佳奈ぁ、足を、さぁ」
開いてるんですよ、佳奈ちゃん、太ももからお膝、開いてるんですけど。
閉じてきてしまうんですよぉ、無意識に、祐樹くんのお顔を太ももで挟んじゃう。
でも、それじゃだめで、90度でもだめで、120度くらい、ひろげろとゆうんです。
「はぁあ、そんなのぉ、恥ぃやろぉ、祐樹ぃ」
祐樹くん、佳奈ちゃんのお尻を抱いて、ベッドにはお尻半分が乗るだけです。
ぱっくり太ももを広げられ、お股にお顔を、ぴったしくっつけられちゃうんです。
「はぁあああん、祐樹ぃ、ああっ、ああっ」
股間にくっつけられたお顔、そのお顔を横にふって唇で、陰唇をゆするの。
「はぁあ、だめよぉ、祐樹ぃ、だめだめ、はぁああん」
ぷるぷるぷるるん、祐樹くんったら唇で、佳奈ちゃんの陰唇、ぷるるんしちゃうの。

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-6-
佳奈ちゃんのワンルームは四畳半、シングルベッドとお勉強机と椅子があります。
それに整理たんす、縦長の鏡、小型のテレビ、ちいさなちゃぶ台もあるから、狭いです。
お座りできる、寝そべることができる、この空間って畳一枚分より少ないんです。
でも、まあ、愛のおへや、佳奈ちゃんと祐樹くんの愛の巣、これでたっぷりなんです。
「あああん、祐樹ぃ、あかんやろぉ、あああん」
寝そべった祐樹くんが、おんな座りしてる佳奈ちゃんの、股間をまさぐるんです。
佳奈ちゃんだって、祐樹くんの腰から突き出たモノ、それ握っているんですけど。
着ている生成りのワンピは、裾からめくりあげられ首うしろにまわされています。
だから、二十歳になったばかり文学部二年生の佳奈ちゃん、ほぼ全裸なんです。
祐樹くんだって、白いシャツ着てるだけで、腰からしたなんて、すべて露出してる。
「だめやってばぁ、ああん、祐樹ぃ、あかんってばぁ」
おんな座りして、お膝がずれて、太ももがずれて、股間が空いちゃうじゃないですか。
祐樹くんが、右手をその、つまり佳奈ちゃんのお股の真ん中へ、入れてきてるの。
佳奈ちゃんは、ぎゅっと握った祐樹くんの勃起おちんぽ、亀頭を剥いちゃいます。
勃起おちんぽの陰茎、真ん中よりうえを握って、親指の腹で亀頭を撫ぜます。

祐樹くん、佳奈ちゃんに性器を握ってもらって、かわいがってもらっています。
そのかわり、祐樹くんは佳奈ちゃんの、おめこをお指で撫ぜて、こねあげます。
「あああああん、祐樹ぃ、はぁああん」
佳奈ちゃんは、祐樹くんの勃起おちんぽ握っていて、お座りのまま背伸びしちゃう。
お膝がみだれて、太ももがみだれて、お股の真ん中がひろがります。
祐樹くんの右手は上向き、中指がおめこのなかに、入れられてきちゃったの。
「佳奈のん、やわらかいんやぁ、ぬるぬる、ええ感じやぁ」
「ああん、祐樹のんかって、はぁあ、さきっちょ、ぬるぬるぅ」
佳奈ちゃん、握った勃起おちんぽ、その亀頭の先っちょを、親指の腹でこすります。
ヌルヌルの透明な蜜が、祐樹くんの先っちょから、ぷっくら滲み出てくるの。
そのヌルヌルお蜜を、佳奈ちゃん、亀頭にまぶして、こすってあげるんです。
「あああん、祐樹ぃ、はぁああん」
祐樹くんの中指を、膣のなかに挿しいれられ、襞をこすられていく佳奈ちゃん。
佳奈ちゃんは、祐樹くんがお指とか、お口とか、使って、してもらうのも好きです。
それだけではなくて、祐樹くんの勃起おちんぽ、見て触ってお口にいれるのが、好き。
もちろん、お股の真ん中に挿しこんで、密着させ、奥の方をこすってもらうのが最高。

四畳半の佳奈ちゃん、ワンルームは愛の巣だから、ルンルンとってもうれしいです。
祐樹くんがいるから、佳奈ちゃん、生きてるのが、めっちゃ楽しい気分です。
まさか、祐樹くんに別の女の子がいるなんて、そんなのありえないです。
だって、ね、祐樹くんとは一週間に二回ほど会ってお泊りです。
祐樹くん、佳奈ちゃんとの交尾、十回はしてるから、ほかの女の子としてるはずがない。
佳奈ちゃん、握った勃起おちんぽ、お口に咥えてあげます、フェラチオします。
祐樹くんのよこに、シクスナイン、69で寝そべる感じになっちゃう佳奈ちゃん。
「あああん、おっきいぃ、祐樹のん、おっきいよぉ」
上からより横から見たら、祐樹くんの勃起おちんぽって、めっちゃおっきくみえるんです。
その勃起おちんぽ、佳奈ちゃん、軽く握って、軽くしごいてあげて、お口に入れちゃう。
「佳奈ぁ、あし、ひろげろよぉ、みてやるからぁ」
あああん、佳奈ちゃん、祐樹くんと性器の見あいっこ、なぶりっこするんです。
四畳半のワンルーム、白くてピンクで清潔な、狭いけど大学生女子のお部屋です。
たっぷり、祐樹くんと、ぷりぷりのセックスをしちゃうんです、二十歳の佳奈ちゃん。
佳奈ちゃんは、祐樹くんのうえに、かさなってしまうんです、騎上位スタイルです。

-7-
狭いおへや四畳半、寝そべったらお勉強机も整理たんすも背が高いです。
白い木製シングルベッド、ピンクのシーツとお布団、でもここは空けときます。
佳奈ちゃん、お尻を寝そべってる祐樹くんのお顔おうえにしちゃいます。
「あああん、祐樹ぃ、とっても、ああん、こんなのぉ」
佳奈ちゃんったら、お股の真ん中を、祐樹くんのお顔にくっつけちゃうんです。
「あああん、祐樹ぃ、うち、ああん、恥ぃけどぉ、ああん」
お股の真ん中って、性器があって、陰唇があるでしょ、それをくっつけちゃうの。
「佳奈ぁ、いいよぉ、ほら、おしり、もっとくっつけろ」
「はぁあん、こんなの、こんなくらい、はぁああん」
祐樹くんのお顔をまたいじゃって、ぺったんお股の真ん中、くっつける佳奈ちゃん。
くっつけたまま、前折れになって、握った勃起おちんぽ、お口でぐちゅぐちゅです。
佳奈ちゃんの股間は、祐樹くんのお顔を、またいでいるから、ひろがっているんよ。
祐樹くんのお口が、唇が、佳奈ちゃんの股間を、なめまわちゃうんです。
目の前の縦長鏡には、かえるみたいになった佳奈ちゃんの、裸体が映っています。

カーペットのうえ、ちゃぶ台のよこ、寝そべった祐樹くんのお顔をまたいだ佳奈ちゃん。
「ああっ、ああっ、うぐうぐっ」
「うううっ、佳奈ぁ、腰うごかして、こすってみろよ!」
「うぐうぐ、ふうう、ふううう」
勃起したおちんぽを、お口に咥えたまま、お尻を腰を揺すっちゃう佳奈ちゃん。
ぐじゅぐちゅ、祐樹くんのお鼻とか唇とかぁ、お股にこすれてきちゃうじゃないですかぁ。
佳奈ちゃん、じわじわ、快感、咥えたおちんぽが、とっても美味しい。
ぬるっとしてる勃起おちんぽの亀頭、甘いけど、ちょっとすっぱい味がするんです。
首うしろに留まったワンピを脱いでしまう佳奈ちゃん、祐樹くんは白シャツ着たまま。
素っ裸になっちゃった佳奈ちゃん、大学二年生、二十歳です。
黒髪、ポニーテール、シュシュで括って、さっぱりしたお首まわりです。
「ああっ、祐樹ぃ、あああん、ああっ」
勃起おちんぽ握って、上半身を起こして、祐樹くんのお顔で、お股をこするんです。
「じっとしろ、佳奈ぁ、じっとしてろ」
祐樹くんのお口が、唇が、佳奈ちゃんのお股の陰唇、咥えちゃいます。

祐樹くん、佳奈ちゃんのお尻を抱くようにして、お尻を少し持ち上げちゃいます。
お顔のうえに、佳奈ちゃんの股間をもってきて、ぺろぺろなめちゃうんです。
陰唇舌で割られ、そのまま祐樹くん、お舌で佳奈ちゃんの、膣まわりをなめます。
佳奈ちゃん、祐樹くんがなめてきて、ぐちゅぐちゅしてるのが、わかります。
じゅるじゅる、お股をなめられる感覚って、こそばくないんです、じんじんです。
「はぁあ、あああん、ひぃいいよぉ」
思い余って、佳奈ちゃん、お顔を祐樹くんのお腰、勃起おちんぽに近づけます。
根っこを握って、勃起のおちんぽ、お口に頬張ってしまう佳奈ちゃん。
半分以上、お口に含んで、あめ玉ねぶる感じで、なめちゃいます。
ああ、佳奈ちゃん、祐樹くんの勃起おちんぽ、大好きです。
お股の真ん中、ああん、祐樹くんったら、お指を挿しこんできちゃうんです。
膣にお指を挿しこんだまま、膣のまわりを、舌でなめてくるんです。
ちゃぶ台に、スキンの箱を置たけど、これ使っちゃうのはもうちょっと先です。
騎上位なんですけど、シックスナインのかたちで、佳奈ちゃん、お悶えするんです。

-8-
お座布団二枚ほどの広さで69スタイル、四畳半、佳奈ちゃんのワンルームです。
仰向いて寝そべった祐樹くんのお顔へ、佳奈ちゃんが股間をこすりつけています。
そいで、佳奈ちゃん、祐樹くんの勃起したおちんぽ、握っているんです。
「はぁあああ、あああん、祐樹ぃ、いい、いいっ」
お顔をまたがせたお尻とお股を、左右に揺すって、刺激を求めちゃう佳奈ちゃん。
陰茎の真ん中を握った勃起おちんぽ、手を上下に動かして、しごいてあげちゃう。
「おおっ、うんうん、佳奈ぁ、うんめぇ、うんめぇ、おめこしるぅ」
お顔に密着させられた佳奈ちゃんのお股の真ん中、ヌルヌルをなめちゃう祐樹くん。
「はぁああ、いい、いい、めっちゃ、はぁああ」
ぶちゅっぶちゅっ、佳奈ちゃん、股間からこすれる音が、染み出てきちゃう。
あまりにもじゅるじゅる気持の注入だから、佳奈ちゃん、握ったおちんぽ、しごいちゃう。
四畳半、佳奈ちゃんのワンルーム、佳奈ちゃんは大学二年生の二十歳です。
仰向いて寝そべってる祐樹くんは二十三歳、なのに大学三年生なんです。
愛しあって、愛の巣、愛のおへや、あま~いお蜜が満ち満ちしてる佳奈ちゃん。
「尻あげろ、佳奈、尻あげて、ストップしてろ」
祐樹くん、佳奈ちゃんのお尻をもちあげ、お顔から離してしまいます。

お尻をもちあげた佳奈ちゃん、お顔が前のめり、祐樹くんのおちんぽ、咥えます。
陰茎から手を離し、お口だけで勃起おちんぽ、咥えちゃうんです。
お尻をあげたまま、太ももひらけたまま、祐樹くんがお指を挿しいれてきちゃう。
「ううっ、ぐううっ!」
佳奈ちゃん、咥えた陰茎の真ん中まで、お口に挿しこんで、ぶちゅっと吸っちゃう。
ああ、お股の真ん中、膣にお指を入れられて、ぐりぐり、刺激されちゃうからぁ。
「ううううっ、ふううっ、うぐうぐ」
佳奈ちゃん、おちんぽ咥えて、お悶えしちゃうんです、感じているんですぅ。
祐樹くん、佳奈ちゃんのお尻をもちあげ、左手で股間おの真ん中を、おさすりします。
そうして右手のお指二本を、おめこのなかへ、挿し込んでもらえるんです。
人差し指と中指を、佳奈ちゃん、膣のなかへぶっすりと、挿しこまれてしまうんです。
「ううぐぅ、ううぐぅ、うう、うぐぅ」
勃起のおちんぽ咥えたままで、お悶え、呻きだしちゃう大学二年生の佳奈ちゃん。
「ほらぁ、佳奈ぁ、ええやろ、ほらぁ」
祐樹くんのお指が、膣の中、ヌルヌルのお襞をこすってきて、佳奈ちゃんずきずきん。

お指とお口、シックスナイン、69スタイルから、佳奈ちゃんが向きを変えます。
祐樹くんのお顔がみえちゃう、そうして、佳奈ちゃん、祐樹くんをまたぎます。
またぐとき、祐樹くんの勃起おちんぽ、握ってあげて、股間の膣に挿しこむんです。
「はぁあ、ああん、入れちゃうぅ、入れちゃうよぉ」
片足膝立て、股間に亀頭をあてがい、陰唇を割って、膣口に挿します。
そうして、そのまま、佳奈ちゃん、お尻を降ろしていってあげます。
「あああん、はぁああん、祐樹ぃ、入るよぉ」
ぶすぶすっ、ぶっとい祐樹くんの勃起おちんぽが、佳奈ちゃんへ挿しこまれます。
佳奈ちゃんの膣、びっちょり濡れてとろとろ、勃起おちんぽ、待ち受けていたんです。
「ひぃやぁああん、ひぃいい、ひぃいいよぉ」
「おおっ、佳奈ぁ、入ったよ、おおっ、ちんぽ、入ったよぉ」
ぶっすり、佳奈ちゃんが、お尻を降ろして、じゅるじゅる、根っこまで挿しこみます。
根っこから亀頭の先まで20cmの勃起おちんぽ、大学二年生の佳奈ちゃんには強烈。
「はぁああん、祐樹ぃ、とってもぉ、いい気持だよぉ」
「ほら、尻あげて、降ろせ、ほら、動かしてくれよぉ」
祐樹くんは仰向いて、お膝を開いて立ててあげ、佳奈ちゃんを誘導してあげます。

-9-
祐樹くんは寝そべったきりではなくて、上半身が起き上がってきます。
足をひろげて投げ出す祐樹くんのお腰を、またいで立膝格好になる佳奈ちゃん。
「ほら、佳奈ぁ、入れろよ、おれの、ちんぽ、いれろよ!」
上半身反り返らせる格好で、腰を突きだしてくる祐樹くん。
「ああん、入れてあげる、入れちゃうからぁ、ああん」
祐樹くんの太ももに、佳奈ちゃんが太ももを乗せて股間をひらけます。
勃起してるおちんぽ、佳奈ちゃん、膣に亀頭を挿しこみ、ぐぐっとお尻を前へ。
「はぁあああっ、祐樹ぃ、いい、いい、いいよぉ」
ぶっすり、佳奈ちゃんの股間、膣のなかに祐樹くんのシンボルが埋まったんです。
「おおっ、佳奈ぁ、入ったよ、密着だよ、このままじっとだよ」
「はぁあ、このまま、じっとしてるのね、はぁああ」
反り返り気味だった祐樹くんが上半身を起こして、佳奈ちゃんと抱き合います。
「ふぅうう、ううう、ふぅうう、ううう」
交尾したまま抱きしめられ、キッスしてもらえる佳奈ちゃん、大学二年生です。

ええ、この交尾したまま、勃起おちんぽが佳奈ちゃんの膣に埋まったままのキッス。
佳奈ちゃんだって、舌を絡ませてくる祐樹くんへ、お舌を絡ませてあげます。
なんかしら、祐樹くんの舌って、ちょっと硬くって、軟体動物みたいな感じ。
お口の中で、うごめいちゃう祐樹くんの舌、それを佳奈ちゃん、受けちゃうの。
「ふううう、すううう、ふううう、すううう」
息する音がお鼻から、お口から、洩れだしてきちゃう佳奈ちゃん。
祐樹くんは、微妙に腰をゆすってきて、挿入おちんぽをうごめかさせます。
舌を絡ませる感触と、膣のなかで微妙にうごめくおちんぽの感触です。
二十歳になったばかりの佳奈ちゃん、おからだ内部、真ん中の芯が疼きます。
じんじん、おからだ芯が疼いてくると、ねばっちい分泌液をだしちゃうんです。
お口の中では舌と舌、お股の真ん中では勃起おちんぽが膣のなかです。
膣襞が亀頭とカリ首でこすられて、佳奈ちゃんには快感刺激です。
「うううっ、はぁああっ、祐樹ぃ、ひぃいい」
「佳奈ぁ、ほら、どうや、ほら、感じるかい」
向き合って、座って抱きあって、ぶっすり結合、交尾状態、祐樹くんと佳奈ちゃん。

四畳半、狭いお部屋で抱きあって、とっても幸せな時間なんですよ。
佳奈ちゃんのワンルーム、祐樹くんがやってきて、愛の巣になります。
「はぁああ、祐樹ぃ、とっても、はぁああ」
「佳奈ぁ、とっても、感じてるんやぜ、おれかって、さぁ」
「ああ、あああん、祐樹ぃ、もっと、ぶすぶすしていい?」
「ううん、いいよぉ、佳奈ぁ、ぶすぶすしても、いいよぉ」
祐樹くんがお座りしたまま、佳奈ちゃんが積極的にお腰を振ります。
お腰をねじって、それからお尻を持ち上げ気味にして、勃起おちんぽ、抜いちゃう。
抜くといっても、亀頭とカリ首と陰茎の少しは、膣に残したまま、なんですけど。
「はぁああっ」
抜けてきたとき、祐樹くんが、交尾部を見るから、佳奈ちゃんも見ちゃう。
見ちゃうけど、入ってくるところは、見えないんです、真下すぎるんですぅ。
「はぁああっ、入るぅ、入るよぉ、ああん、祐樹ぃ」
またいだ祐樹くんへ、お尻とお腰を前にだし、ぶすぶすと挿入しちゃうんよ。
根っこまで、勃起おちんぽ、生のまま、ぶすぶす、膣奥へと挿しこんじゃうの。

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第五章
-1-
愛のお部屋の住人は、大島佳奈ちゃん、佳奈ちゃんって呼ばれています。
ええ、ぽっちゃり型、年齢は二十歳、大学二年生、文学部に在籍しています。
好きな人、まあ、恋人ってゆうのかしら、愛しあってる人、祐樹くん。
島田祐樹くんは一年上、三年生ですけど、年齢は二十三歳なんです。
いつから愛しあうようになったのかって、みなさん、興味あるでしょ。
教えちゃいます、佳奈ちゃんは、半年前、一年生の終わりごろ、結ばれちゃいました。
ラブホでした、コンパの帰り、ちょっとお酒に酔っていたのかも知れません。
祇園の安井金毘羅さん、縁結びの神様のおそばにあるラブホ、風水ホテル。
佳奈ちゃんは初めての体験、つまり処女を祐樹くんに捧げちゃったんです。
祐樹くんはけっこうなれてる感じで、佳奈ちゃんを導いてきたんです。
お洋服を脱がされ、素っ裸になるまで、そんなに時間はかかりませんでした。
キッスをして、おからだ愛撫されて、お膝を開かされ、おちんぽの挿入を受けました。
とっても痛かったから、おからだ硬直状態でした。

祐樹くんが、そんな佳奈ちゃんを揉みほぐして、勃起したおちんぽを、入れてきました。
「いたい、いたいですぅ、せんぱいぃ、いたい・・・・」
めっちゃ痛みが来ちゃうんです、お顔をしかめちゃった佳奈ちゃん。
でも、最初のときって、処女膜が破られる、個人差あるみたいですけど。
大島佳奈ちゃん、でも、いつも意識してた、処女を恥ずかしく思ってた。
「佳奈ちゃん、おれ、好きやったんや、入学してきたときから」
「せんぱいぃ、わたし、後悔していません、ほんとです」
うわごとのようなお声、小さなお声、終わってソファーに座って、抱きあって。
言葉を交わして、それから、口づけ、キッス、愛撫、ああ、佳奈ちゃんほんのり。
それから風水ホテルへは、週にいっかい、二時間か三時間、行くようになります。
それから三カ月ほどたって、佳奈ちゃんは大学の二年生になって、いまです。
ラブホはお金がかかるし、ゆっくりでけへんから、祐樹くんが佳奈ちゃんを訪問。
佳奈ちゃんだって、祐樹くんのワンルームへ、お掃除かねて、訪問します。

お泊り、水曜日は学校の講義なし、バイトもなし、なので火曜日から、お泊り。
それから、金曜日の夜から、日曜日まで、いっしょに過ごすことが月二回。
ピポピポン、祐樹くんがやって来た合図、佳奈ちゃん、ドアロックを外します。
金曜日の夜七時、祐樹くんがバイトが終えて、やってきたんです。
「来たよ、佳奈、はらぺこやけど、まあ、来いよ!」
いきなり、祐樹くん、佳奈ちゃんを抱きしめにかかります。
佳奈ちゃんの身長は155cm、祐樹くんは170cmあるから、クリムトの接吻です。
「あああん、祐樹ぃ、来たとこやん、ちょっと待ってよぉ」
男子って、どうしてせっかちなんでしょうね、佳奈ちゃんのこころはまだ準備中。
「おおっ、佳奈ぁ、待ち遠しかったよぉ、めっちゃあ」
お洋服を着たまま、祐樹くんったら、佳奈ちゃんをぎゅっと抱きしめます。
待ち遠しかったっていっても、木曜日の夜だけ、一人寝やっただけです。
スキンは通販で、十個入りの箱をまとめて買ってあるから、十分あります。

-2-
祐樹くんったら、飢えた野良犬みたいに、佳奈ちゃんを求めてきます。
木綿生成りのワンピを着た佳奈ちゃんを、抱きしめ、キッスを求めてきます。
「うううっ、だめ、ちょっとまってよぉ」
唇をほどいて、ちょっと抵抗しちゃう佳奈ちゃん。
祐樹くんは馴れたもの、佳奈ちゃんが本気でないことは見破っています。
ワンピのうえから、おっぱいへ手を押し当てて、揉んできます。
お顔を持ち上げた佳奈ちゃんの、アゴから首筋へ、キッスしてきます。
窓が開いたまま、レースのカーテンが、風にそよいで、ゆらめいています。
「あああん、祐樹ぃ、あほちゃんやぁ、祐樹ぃ、あああん」
佳奈ちゃん、もう許してしまって、祐樹くんの愛を、すんなり受け入れちゃいます。
生成りのワンピをすそから持ち上げ、腰をあらわにしてしまう祐樹くん。
水玉模様のショーツを穿いてる佳奈ちゃん、お尻までめくられてしまうんです。
まえから抱かれていた佳奈ちゃん、うしろから抱かれる格好にされます。

ワンピをめくられ、お尻を丸出しにされ、ショーツが降ろされちゃう。
お勉強机の天板に手をついて、ああん、お尻を突きだす格好です。
もう祐樹くん、ズボンのなかで、おちんぽビンビンにしているんです。
佳奈ちゃん、ショーツをお膝まで降ろしてもらって、足を開きます。
祐樹くんが、急いでズボンのベルトをはずして、脱いでしまいます。
紺色のブリーフも、脱いでしまって、腰からしたはすっぽん裸になっちゃう。
佳奈ちゃんだって、お尻を剥きだしにされて、足を開いているんです。
いきなり、性交、交尾に這入ります、後ろからスタイルです。
「佳奈ぁ、入れちゃうよ、おれ、入れちゃうぅ」
「はぁあ、祐樹ぃ、ゆっくりよぉ、ゆっくり入れてよぉ」
お勉強机に両腕をおいてそのうえにお顔を伏せている佳奈ちゃんです。
「ううっ、ああん、ううううっ」
最初の挿入は、閉ざされた門が、無理やり開かれる感じがします、佳奈ちゃん。
祐樹くん、佳奈ちゃんのお尻を撫ぜてあげ、ぶっすり、挿入していくんです。
お指で陰唇をひらいて、勃起してるおちんぽ、亀頭を挿しこみます。

佳奈ちゃんの膣、最初は、きっちり締められる感じ、締まっているんです。
「はぁあ、ああん、ひぃいいっ!」
ぶすっ、亀頭が挿入され、陰茎の半分までが挿入されて、佳奈ちゃん黄色い溜息。
「おおっ、佳奈ぁ、締まるよぉ、めっちゃ、いいよぉ!」
それから、祐樹くん、亀頭のところまで抜いて、ぶすぶす、挿しこんでいきます。
「ああっ、ひぃいいっ、ひぃいいいっ!」
佳奈ちゃん、挿入されているところは見えません、お尻だけ愛撫のバックスタイル。
きっちり、勃起おちんぽの挿入が、終わったら、密着のまま、おっぱいなぶられです。
お勉強机に伏せている佳奈ちゃんへ、祐樹くんの手は、おっぱいを抱いちゃう格好。
「あああっ、あああっ」
ぶすぶすっ、ぶすぶすっ、陰茎の半分ぐらいまで、抜かれて、挿されて、します。
手の平に包まれた乳房が、揺すられ、乳首を指間にはさまれます。
「ああん、祐樹ぃ、いいよぉ、祐樹ぃ」
佳奈ちゃん、もう、祐樹くんのぶすぶすに、没頭しちゃって、感じだします。

-3-
ああっ、ワンピが脱がされ、ブラがはずされ、素っ裸にされてしまう佳奈ちゃん。
祐樹くんだって、素っ裸になってしまって、後ろから、佳奈ちゃんを抱いて攻めます。
「はぁああん、祐樹ぃ、はぁああん、はぁああん」
祐樹くんが、佳奈ちゃんの背中にかぶさる感じで、腰を前後に動かします。
お勉強机に伏せった佳奈ちゃん、足首を開け、お膝を開け、太ももをひろげています。
お尻を持ちあげ、お股をぱっくりひらいて、祐樹くんとの性交、交尾です。
「おおおっ、佳奈ぁ、めっちゃ、濡れてきたよ、ええ気持ちだよぉん」
ぶすぶす、欲求不満だった祐樹くんは、一気に佳奈ちゃんの中で出しちゃう。
ただし、スキンをつけて、妊娠しないように気をつけて、射精しちゃうんだ。
「ああん、祐樹ぃ、だしちゃだめだよ、つけてから出してよ、はぁああ」
お顔をお勉強机から持ち上げ、喜悦にお顔をしかめながらの、佳奈ちゃんです。
佳奈ちゃんも、最初は強引でも、好きな祐樹くんとの交情だから、すぐに濡れちゃう。
羞恥のお蜜、卑猥なお汁がけっこう多めな大島佳奈ちゃん、二十歳になったばかり。
おちんぽの刺激で、ずんずん、おからだの奥の奥が、痺れてきちゃうじゃないですか。

大学三年生で二十三歳の島田祐樹くん、佳奈ちゃんをゲットできて、うれしいかぎりです。
佳奈ちゃんの膣は、めっちゃ締まってくるし、汲みだすお蜜もたっぷりですし、ねっ。
それに、なによか、佳奈ちゃん、めっちゃ可愛い、男子のアイドル、みずみずしいんです。
ぽっちゃり、佳奈ちゃんの胸へまわした手、乳房をゆすりながら、背中にキッス。
佳奈ちゃんにお尻を突きあげさせて、太ももをひろげさせて、股間をひろげさせます。
ぶっすり、勃起のおちんぽ、祐樹くん、佳奈ちゃんの膣に、挿しこんで腰をひねります。
四畳半のワンルーム、佳奈ちゃんの愛のおへや、やわらかい匂いが満ちます。
「はぁあ、はぁあ、はぁああん」
ぶすぶす、ぶすぶす、ヌルヌルのおめこへ、祐樹くんの勃起のおちんぽです。
佳奈ちゃん、いっかいめ、ああん、朝まで何回するんかしら、ひぃいいですぅ。
男の人って、やりだすと、途中でとめることができないんでしょうね。
佳奈ちゃんを後ろ向きにして、うつむかせ、足をひろげさせて、挿しこんじゃう。
おっぱいへ手をまわしてきて、モミモミ、ブリブリ、揺すって揉んできちゃいます。
女の子、佳奈ちゃん、二十歳、文学部二年生、セックスの虜になっちゃったみたい。

祐樹くんのおからだ、もう射精が近づいてきているのが、佳奈ちゃん、わかります。
なんとなく、勃起してるおちんぽの、その硬さが、きんきんになってる感じなんです。
それに、祐樹くんの吐く息が、けっこう荒くなっていて、どう猛な動物になってるんです。
「佳奈ぁ、めっちゃ、いい、いい、おれ、でそうやぁ」
ぶすぶす、一秒間に一回くらいのスピードで、挿して抜いて、してきます。
ぐぅい、ぐぅい、ぐぅい、ぐぅい、挿しこまれるときのほうが、佳奈ちゃん感じちゃう。
「ひぃいいっ、ひぃいいっ、ひぃいいいっ」
スキンをつけてもらってるあいだは、小休止、佳奈ちゃん、深呼吸します。
そいでスキンをつけおわった祐樹くんが、ふたたび佳奈ちゃんの股間をひらけます。
陰唇をさわられる感覚はわかりません、じんじんしてくるだけ、はぁああっ。
ぶすっ、挿しこまれてきて、スキン、滑る感じ、でも、ああ、いいです、いいんです。
安心、安全、佳奈ちゃん、もうアクメへまっしぐら、と言いたいけど、そうではないの。
祐樹くんがせっかちだから、アクメの途中で、射精しちゃう感じなんですよぉ。
ああ、罪深い女の子佳奈ちゃん、アクメの奥の奥が、まだまだある感じに思えます。
一晩に何回もして、ずんずん、深くへはまっていって、腰が抜けちゃうまで、します。

-4-
うしろから、ぶすぶす、勃起おちんぽ、挿しこんでくる祐樹くんです。
佳奈ちゃん、祐樹くんの勃起おちんぽが、めっちゃ硬くなってるのを感じます。
ぶすぶすスピードが早なってきて、もう、精子発射寸前まできてるのがわかります。
ああ、射精されるのと、オーガズムを迎えるのを、あわせたいですよね。
「おおっ、でそうや、でそうや、でそうやぁ」
祐樹くん、勃起おちんぽの抜き挿しスピードが、猛烈に早くなってきます。
佳奈ちゃんだって、精子発射、膣内爆発にそなえて、ぐぐっとこらえています。
「ひぃいい、ひぃいい、ひぃいいよぉ」
ぶすぶすぶすぶす、祐樹くん、ビンビン、挿しこんで抜いて、繰り返します。
「でる、でる、でるぅううっ!」
ぴしゅん、ぴしゅん、佳奈ちゃん、勃起おちんぽから発射したのがわかります。
お勉強机にふれ伏して、お尻を高く持ち上げて、ああん、太ももいっぱいひろげてるぅ。
「ああっ、ああっ、はぁああっ!」
そこそこオーガズムがたかまって、佳奈ちゃん、気絶とまではいかなかったけどイッタの。
ストップ、祐樹くんは佳奈ちゃんに後ろからかぶさったまま、おちんぽ挿したままです。

何秒ぐらい、じっと静止してるんやろ、終わってから、おちんぽ抜かれちゃうまで。
祐樹くんがスキンの処理を終え、佳奈ちゃんのおからだ起こされて気がつきます。
「佳奈ぁ、おれ、でちゃったけどぉ、ええ気持になった?」
女の子には、男の子みたいな目に見えるクライマックスがないよねぇ。
お声とか、おからだの締まり具合とかで、わかるとおもうんですけど、祐樹くん鈍感よ。
「おなか、空いてるんじゃない、ごはん食べよ、作っておいたから、ね」
時計は午後七時四十五分、祐樹くん、佳奈ちゃんのとこへ来たの午後七時でした。
ええ、ええ、いっかいめのセックス、交合、まぐわい、交尾、性交、45分でした。
にかいめまで、少し休憩、そのあいだにごはんを食べちゃう、夜のごはんです。
佳奈ちゃん手作り、ポテトサラダ、豚肉の生姜焼き、卵焼き、それにライス。
祐樹くん、佳奈ちゃんの手作りごはん、とっても美味しいって言ってくれるの。
ちっちゃなテーブル、二人だけのちゃぶ台、ワンピだけの佳奈ちゃん。
祐樹くんは、紺色系のブリーフに白シャツ、佳奈ちゃんのワンピは生成りです。
テレビではなくて、音楽にします、愛の夢、ロマンス、どっちかゆうとクラシック。

四畳半って狭いですよね、シングルベッドと整理たんすと鏡、お勉強机と椅子。
ちゃぶ台出したままでふたり寝そべると、もうくっついているしか、ないんです。
お食事して、ちゃぶ台には湯呑のお茶碗だけ、祐樹くんが寝ころんでしまう。
佳奈ちゃんはおんな座りで、足元まで、ワンピのすそで隠して、祐樹くんの横。
「うううん、いいのよ、うち、こうかいしてない、祐樹のこと、好き」
佳奈ちゃん、ぽ~っとなっちゃうんです、言葉で、好き、なんて言うのに慣れてない。
祐樹くんは、しきりに佳奈ちゃんのことを、好き、好き、ってゆうんです。
「ほら、好きなんやからぁ、佳奈ぁ、ええやろぉ」
寝ころんでいる祐樹くんが、佳奈ちゃんのワンピ、すそから手を入れてきます。
佳奈ちゃん、お膝を崩してるから、太ももがずれているじゃないですか。
祐樹くんったら、ワンピのスカートを太ももにかぶせたまま、手を入れてきます。
「あああん、祐樹ぃ、まだ、ごはんしたとこやろぉ、お茶のんでからやろぉ」
佳奈ちゃんだって、祐樹くんと触りあって、撫ぜあって、感じあってるのがいい。
でも、恥らうんです、恥ずかしいんです、祐樹くんと結合するのに、羞恥心なの。

-5-
寝そべってる祐樹くんの紺色ブリーフのうえから、佳奈ちゃん、手を置いてあげます。
ぷっくら、祐樹くんの隠れた腰から、にょっきり、盛り上がってきてるのがわかります。
「はぁあん、祐樹ぃ、わたし、わたしのこと、好きぃ?」
四畳半、床に敷いたカーペットに寝そべった祐樹くん、その横に女すわりの佳奈ちゃん。
紺ブリーフのうえから、ぷっくらにょっきり、おちんぽを握っちゃう、大学二年生佳奈ちゃん。
「すきだよ、佳奈ぁ、好きだよ、佳奈のことぉ、だからさぁ」
祐樹くんは、女すわり佳奈ちゃんのワンピの裾から腕を入れていて、おっぱい触ってるの。
「そうよね、わたし、祐樹のこと、好き、大好きだよ」
紺のブリーフの腰ゴムをおろして、祐樹くんのおちんぽを、露出させちゃう佳奈ちゃん。
「はぁあ、祐樹ぃ、わたしのこと、ほんとに、好きぃ?」
「好きだよ、なんで、そんなこと、好きに決まってるやろ」
露出させた勃起しだしたおちんぽを、ぎゅっと握って、皮を剥いちゃう佳奈ちゃん。
ううん、祐樹くんはイケメンだから、佳奈ちゃんのほかにも、女の子がおるんちゃうやろか。
佳奈ちゃん、不安な気持ちに見舞われていたんです。

祐樹くんの紺色ブリーフを脱がしてあげると、白いシャツだけの姿になります。
腰に生える毛、祐樹くんはけっこう陰毛が多くって、お顔に似合わずたくましいんです。
陰茎の真ん中あたりをぎゅっと握ってあげて、握った手を下へ降ろしちゃう佳奈ちゃん。
祐樹くんの勃起してるおちんぽ、亀頭が?かれ、カリ首が?かれて、テカテカです。
その、テカテカ、ぬるっと濡れた亀頭の先っちょを、親指の腹でこする佳奈ちゃん。
「おおっ、佳奈ぁ、口に入れろよ、さぁ、ちんぽぉ」
祐樹くん、仰向いたまま、佳奈ちゃんが着ているワンピの裾を持ち上げます。
そのまま、持ち上げ、ワンピの前面を佳奈ちゃんの首うしろへまわしちゃいます。
佳奈ちゃん、ほぼ裸体、ワンピの布地で羽交い絞めされる格好、背中にまわります。
「あああん、祐樹ぃ、きついのしたら、だめよ、あああん」
祐樹くんの勃起おちんぽ、ぎゅっと握って手を上下に動かし、しごいてあげます。
寝そべったままの祐樹くんから、乳首をつままれ、モミモミされちゃう佳奈ちゃん。
こうして佳奈ちゃん、裸体を折るようにして、勃起おちんぽを、お口に咥えます。
陰茎の根っこを握ったまま、お口の中へ、勃起おちんぽ、咥えこんでいきます。
「ふううっ、ふううっ」
お口の中には、勃起おちんぽ、半分ぐらいまで挿しいれることができます。

もうお外は夜、すっかり暗くなった窓のガラス、その向こうは闇。
四畳半の大島佳奈ちゃんのワンルーム、島田祐樹くんが泊まります。
さっき、会って早々にバックスタイルで、交尾されちゃった大学二年生の佳奈ちゃん。
ごはんを一緒にたべて、そのまま休憩なのに、にかいめセックスが、始まったみたい。
「はぁああっ、祐樹ぃ、おちんぽぉ、おっきいねぇ」
「好きなんやろ、佳奈、おれのちんぽ、好きなんやろ!」
「うん、祐樹ぃ、わたし、すき、祐樹のおちんぽ、だいすきだよぉ」
佳奈ちゃん、恥ずかしいけど、言っちゃって。勃起おちんぽ、咥えちゃう。
乳首をつままれて、モミモミされちゃうと、ピリピリした刺激が来るじゃないですか。
なんかしら、下半身、お腰のまわり、その奥の方が、ムズムズしちゃうじゃないですか。
咥えていた勃起おちんぽを、お口から抜き去り、上半身を立てちゃう佳奈ちゃん。
「あああん、祐樹ぃ、はぁあああっ、祐樹ぃいい・・・・」
お座りした足、太ももからお膝がずらされて、股間に祐樹くんの手が入ってきます。
じょりじょり、陰毛をこすられ、そのままお指が、股間へ這入ってきちゃいます。
佳奈ちゃんは、祐樹くんの勃起おちんぽ握ったまま、お股のまわりをまさぐられちゃう。

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-19-
十字背もたれ椅子に開脚M字すがたの大学二年生佳奈ちゃん。
正面から、木村くんが勃起のおちんぽを、挿しこんできているんです。
美術クラブの部室、三人の先輩にされながら、ビデオ収録と写真撮影です。
「ひぃいやぁあ、ああん、ひぃいやぁあ、ああん!」
ぶすっと挿されて、じゅるっと抜かれる佳奈ちゃんの、お悶えお声が洩れます。
竹棒にお膝を1mも拡げられ、括られて、お股がひろげけられたままです。
「ほうら、大島佳奈ぁ、ええんやろぉ、ほうらぁ!」
「ひぃいい、やぁあああん、ひぃいい、やぁああん!」
木村くんが佳奈ちゃんにお声をかけながら、勃起おちんぽ、挿し入れです。
勃起おちんぽ佳奈ちゃんへ、奥まで挿し入れ、腰を上下に動かします。
佳奈ちゃん、チツのなか、亀頭で、カリ首で、陰茎で、ぐいぐいこすられちゃう。
もう、佳奈ちゃん、ヒイヒイ、おからだ、芯までぐちゅぐちゅに、なっちゃうんです。

「ええ顔やぁ、めっちゃ可愛いやん、大島佳奈ぁ、すっげぇよぉ」
「さすが、アイドル、イク顔なんて、最高やん、すっげえ!」
「はぁああん、やめてぇ、あああん、だめだよぉ!」
腕を横に伸ばして、お肘を横板に固定されている佳奈ちゃん。
胸をさらけだして、ぷっくらおっぱい、乳首がピンピンになってきてるんです。
それに、お股だって、ぷっくら、ふくらんで、陰唇がめくれあがっているんです。
「ひぃいい、やぁああん、ああっ、ああっ、ああっ!」
「ふふ、まだまだ、大野にもさせてやるんだから、なっ!」
まだ、許してもらえないんです、佳奈ちゃん、イッテしまってはダメなんです。
勃起おちんぽを、三秒で挿されて、五秒間ほどチツのなかで、かきまわされます。
それから、ゆっくり三秒かけて、チツから引き抜かれるんです、勃起おちんぽ。
「ふふっ、乳首、ピンピンやぁ、揉んでやるよ、大島佳奈ぁ!」
チツに勃起おちんぽ、挿入されたまま、ふたつの乳首をつままれちゃう佳奈ちゃん。

木村くんのやりかたは、ゆっくり、たっぷり、ねちねち、攻めあげです。
開脚M、腕をひろげた佳奈ちゃん、じゅるじゅるの妖怪を、受け入れているんです。
「ひぃいい、やぁああん、だめ、あかん、あかんですぅ!」
太ももの内がわが、ピクンピクン、痙攣してきます。
ぷっくら盛りあがっているおっぱいが、乳首をつままれて、ぷるぷる揺すられます。
二十歳になったばかりの大学二年生の佳奈ちゃん、喜悦に悶えているんです。
「ほほほっ、大島佳奈ぁ、とろとろ、お汁、とろとろやん!」
「いやぁああん、そんなのぉ、ゆうたらぁ、あかんですぅ、うううっ!」
裸のおからだ、敏感な箇所へ刺しこまれる刺激、佳奈ちゃん、翻弄されます。
「おおおおっ、大島佳奈ぁ、おれ、出しちゃうぜ、出しちゃうよぉ」
木村くん、いったん勃起おちんぽ引き抜き、素早くスキンをかぶせます。
そうして、挿しこんだ今度は、一気に、ぶすぶす、射精までいってしまいます。
「おお、おお、おおおっ!」
ぶすぶすぶすぶす、佳奈ちゃん、木村くんのピストンで、ひいひい、イキそうです。

-20-
木村くんが射精しちゃったあとは、大野くんが待ち受けています。
小柄な大野くん、でも、おちんぽは、長くはないけど、めっちゃ太いんです。
「大島佳奈ぁ、おれ、させてもらうから、ねっ」
大野くん、開脚M、腕をひろげた佳奈ちゃんのまえ、椅子の座部にお座りします。
「大島佳奈ぁ、おれ、好きなんやで、めっちゃぁ!」
大野くん、おちんぽ、佳奈ちゃんの股間にあてがって、ぶすぶす、ぶすぶすっ。
「ひぃいいやぁああっ、あかん、あかんですぅ!」
ぶっとい、めっちゃ太っとい大野くんの勃起おちんぽ、亀頭、カリ首、それに陰茎。
佳奈ちゃん、挿しこまれて、一気に登っていってしまいそうな気配がします。
木村くんの射精で、イク寸前まで登ってしまったんですけど、あと少しでした。
「おおっ、ええわぁ、めっちゃあ、締めてくるやん、大島佳奈ぁ!」
「だめ、ああ、ああ、だめぇ!」
佳奈ちゃん、アクメへ登っていきそうな気配、お顔が引きつってきています。

大野くんが、勃起おちんぽを、挿して抜いて、挿して抜いて。
そのたびに、佳奈ちゃん、ひいいっ、ひいいっ、ひいいっとお声を洩らしていきます。
なかば意識朦朧状態の佳奈ちゃん、おからだのなか、萌え萌え、ジンジンしています。
「おおっ、ええわぁ、大島佳奈のこと、めっちゃあ、おれ、好きなんやでえ!」
ぶすぶす、大野くんのおめこ挿入で、佳奈ちゃん、だんだんとアクメにのぼっちゃう。
だって、大野くんのおちんぽって、めっちゃ太くって、陰茎が硬いんですからぁ。
「たっぷり、吸わせてもらうわぁ、大島佳奈ぁ、いいよねぇ!」
勃起おちんぽ抜いちゃって、しゃがんで佳奈ちゃんの股間に吸いつく大野くん。
じゅるじゅる、いやらしい音、卑猥な音、佳奈ちゃんのお汁が吸われて、再開です。
「ほんならぁ、いただいちゃうぜよぉ、大島佳奈ちゃん!」
ぶすぶすっ、のめり込まされちゃう勃起おちんぽ、ぶすぶす、ぶすぶすっ。
佳奈ちゃんは、身動き取れないけど、おからだ揺すって、お悶えします。

佳奈ちゃんのアクメが近づいてきて、その気配で男子たち色めき立ちます。
大野くんは、スキンをかぶせ、射精してもいいように、準備完了です。
「いただくぜ、大島佳奈ぁ、いってもええんやで、ほんまやでぇ!」
ぶすぶす、大野くんがスキンをかぶせた勃起おちんぽを、佳奈ちゃんに挿しこみます。
「ひぃいい、やぁああん、ひぃいい、ひぃやぁああっ!」
「ほうら、大島佳奈ぁ、いってもええんやぜぇ!」
「ひぃいいっ、ひぃいいっ、ああ、ああ、いくいく、ああああ~っ!」
佳奈ちゃん、猛烈に突き上げられてきて、ジンジン、登っていきます。
「ひぃいいい、いく、いく、いくぅ、うううう~っ!」
「おお、おお、出しちゃうぜ、出しちゃうぜぇ!」
ぶすぶす、大野くん、ぐぐっ、こらえて、ぴしゅんぴしゅん、射精です。
佳奈ちゃん、射精の刺激で、一気にアクメ、オーガズムです。
「ひぃいい、いい、いい、いいいい~~!」
ぴくんぴくん、おからだ痙攣させて、お小水を飛ばして気絶しちゃった佳奈ちゃんです。

(この章おわりです)

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