愛欲の部屋

エッチな体験をお話しします。写真と小説です。

カテゴリ: 愛の日記

1200sx1304020001
-7-
「ああっ」
わたしわ、おもわづ驚きの声を洩らしてしまいます。目の前の鏡に、わたしのお股を明るく照らしているライトに気がついたんです。
<なんや、映ってる、うち、恥ずかしい格好してるぅ>
黒いパンティストッキングを膝までおろし、立て膝、Mの字スタイルで肘掛椅子に座ったわたしを、フットライトで、照らしだしているんです。白に赤いイチゴ柄のパンティを穿いているわたし。パンティに包まれたお股が、ばっちし鏡に映っちゃってるんです。
「ふふん、かおりんこ、じぶんでじぶんをほめてあげようね、いいこだねぇ」
男の人の声、わたし、うっとり、スポットライトに照らされて、脚光を浴びている感じ。

「はい、うち、いいこ、かわいいでしょ、ほら、みて、見てぇ」
無意識、わたし、お股の真ん中、パンティの縁へ指を入れていっちゃうの。そいで、うん、お股の真ん中、剥きだしてしまう。
「ふふっ、いいこだねぇ、かおりんこ、ほら、もっと、パンティ、のけなさい」
「ううん、こう、こう、こうですかぁ」
わたし、うっとり、鏡にわたし、パンティの縁をひらいて、ああん、おめこちゃんを、鏡に、映しているんです。
「いいねぇ、かおりんこ、もっと、ほら、お尻を前へ、突きだしなさい」
鏡とわたしの距離って、50cmほどですよ。お尻をぐっと前のめりにして、ス黒のトッキング、膝にからまったまま、パンティを剥いて、お股の真ん中、おめこちゃんを露出してるんです。

うん、とっても恥ずかしい気持ちです。鏡にお股の真ん中映すって、たまに、オナニーしてるとき、どんなになってるんかなぁ、って映して、続きをしちゃうことあるけど、ああ、ここでわ、オナニーをしちゃうんだ。わたし、この椅子のうえで、オナニーしちゃうんだ。そう思ってしまうのでした。
「いいこだね、かおりんこ、ぼくのゆうとおりにするんだよ」
男の人の声、やさしそうな声です。わたし、なんでかしら、抵抗する気がしなくって、ゆわれるままにしたがっちゃう。
「ほうら、お尻をあげて、かがみに、おまたを映し、ゆびで、、だいじな処を、ひらいてごらん」
ああん、わたし、なんて恥ずかしいことしてるんやろ、肘掛椅子のうえで、パンティ穿いたまま、縁からひらいて、お指でさわっています。そのうえ、ああん、インシン、開いちゃって、中まで鏡さんにみせちゃうんよ、恥ずかしいけどぉ。


1200sx160327_017
-8-
おまたのくちびるひらいちゃうと、知らなかった、すっごいピンク色してるの。くちびるって、ちょっと茶色いってか、べっこうあめみたいな色してるじゃないですかぁ。そやのに、ああん、いんしん、ひろげちゃうと、われめとか、たにまとか、きれいな桃色、さくらいろ、ピンクだって、わかっちゃった。うん、たぶん、ライトが当たってるから、明るく見えて、ピンク。ああん、わたし、肘掛椅子の背中にもたれて、お尻を浮かし、ぎゅっと膝をひらいて、ああん、パンティの縁から、お指、いれて、ひらいてあげる。いんしん、ひらいて、ああん、ぐっちょり、ぬれてるのよ、とろっと、蜜みたいなんが流れだしてきちゃうの、ああん、お指で、ぐちゅぐちゅ、しちゃうのですぅ。

「ほぉうら、かおりんこ、そのちょうしだよ、いいこだねぇ、まるみえ」
「はぁあっ、うち、感じちゃうぅ、はぁああん、とってもぉ」
「いいねぇ、かおりんこ、ほうら、鏡、みてごらん」
男の人の声にしたがって、わたし、顔をあげ、鏡をみちゃう。うん、わたし、とろんとしてる。なんかぁ、ひわいな顔してるぅ。もう、とろとろって顔してるぅ。
「ほうら、鏡を、見つめてごらん、そうだ、うっとり、だねぇ」
ああん、わたし、お尻、浮かせて、膝を開いて、ぎゅっと鏡にお股を近づけ、鏡の中、わたし、うっとり、見入っています。うん、とっても、ああん、わたし、もう、だめ、いってしまいそう、なんか、とっても、感じちゃうぅ。

「いいこだねぇ、かおりんこ、じゃあ、パンティでお股拭いて、そいでパンストもパンティも取ってしまおう、いい子だからねっ」
ああん、わたし、男の人のいいなりになっちゃう。ぬれぬれで、びちゃびちゃになったお股を、パンティ、穿いたままのじょうたいで、拭いてしまいます。そいで、膝にとどまっている黒いパンティストッキングを足首から抜き取り、そいで、パンティも脱いでしまって、ああん、わたし、スカートもとってしまって、すっはだかに、なっちゃったんです。
「キミのなまえわ、かおりんこ、佳織ちゃんだよね、」
「はいっ、わたしのなまえわ、おちあいかおりですぅ」
わたし、こころのなかで呟くようにして、ちいさなお声で答えているのに、ああっ、マイクで拾ってるんや、わたしの声。すうすう、息の音もふくんで、わたしの耳に聞こえてきます。

1200sx160327_020
-9-

「じゃあ、ね、かおりんこ、そこにある、お洋服を着なさい」
ふうっと、わたし、横をみると、四角いテーブルがありました。そのうえに、なんだぁ、こんなのぉ、セーラー服だよ、スカートとうわぎ、白い、なんやろ、すけすけ、シュミーズ、パンティかってすけすけ、ブラもすけすけ、そんなのを着なさいって、男の人わ、ゆうんです。ええ、でも、ちょっと、わたし、なんか、絹の下着みたいな気がして、触ってみると、すべすべ、やわらかい、とっても肌ざわりが、いいよ。
「いいこだねぇ、それ、そうそう、パンティから穿いて」
「はぁ、こうですかぁ、これ穿くんですよねぇ」
「そうだよ、いつも、がっこいくとき、と、おなじだ、わかるでしょ!」
わたし、なんか、へんな気持ちになってきてる。着てるもん、全部、脱いじゃったのに、また着ちゃうんですもの。
「鏡に映しながら、着るんだよ、わかるね、かおりんこ」

表札に、恥部屋って書いてあったけど、なんなんやろ?。わたし、セーラー服を着ています。高校生に戻ったみたいな、スカート丈、膝上10センチですよぉ、なんか、恥ずかしい。こんなん、穿いてたんやぁ。わたし、立ったままのすがたを、鏡に映して、セーラー服姿のじぶんを、確認してる。ほんとわ、大学生やのに、高校生のかっこうなんですもの、変な感じ・・・・。
「ああん、なにするんですかぁ、ああっ、ああっ」
後ろから、最初とは別の男の人が、わたしを抱きしめてきちゃいます。なんか、学校の先生みたいな感じに見えて、わたし、せんせ、って呼んじゃったんです。そしたら、その男の人、はっきり言います。
「ぼくは、せんせいです、かおりの先生だよ」
「やっぱり、せんせい、せんせ、ですよねぇ」
やわらかく抱かれているけど、後ろから、きっちり抱きつかれているわたし。

「かおり、いい匂いだねぇ、はあ、女の子の匂いだねぇ」
「はぁ、わたし、おんな、ですけどぉ、くさいですかぁ」
「ううん、くさくなんてないよ、いい匂いだよ」
わたし、せんせにうしろから抱きつかれて、はい、立ったままです、抱きつかれて、首筋、くんくん、匂いをかがれて、息、ふかっけてこられて、ああん、こそばい、こそばいったらぁ。
「ほうら、かおり、鏡に映ったじぶんを、みてごらん、セーラー服だねぇ」
わたし、紺色のヒダスカート、しろっぽいセーラー、赤いネッカチーフ。
「ふふっ、いいこだねぇ、かおり、かわいがってあげようね」
なんかぁ、わたしぃ、思い当たる節があります。
<そうや、さっきぃ、窓から見た子と、おんなじ服や>
ええ、足、開かされて、棒、肩にかつがされて、触られてた女子高生。わたし、ああん、ここで、されちゃうんや、おんなじこと。


1200sx1301260101
-10-
ああっ、せんせったら、わたしの左肘に紐をかけてきちゃいます。その左肘を1mの棒に括りつけ、右の肘にも紐かけてきて、左肘を括りつけた棒を背中にあてられ、右の肘も括られちゃったんです。
「ほうら、かおり、こうして、手を動かせないようにしておいて、ふふっ」
「ああん、せんせ、なんでこんなの、するん、うち、せんせ、好きだよ」
「まあ、かおり、ぼくも、かおり、好きだよ、がっこで、いつも見ているよ」
せまいお部屋。恥のお部屋。壁におおきな鏡があって、わたし、セーラー服きたままよ。手の肘を背中に渡った棒に結わえられてしまったんです。そんなすがたが、鏡に映っているんです。
「さあ、かおり、やっぱ、いい匂いだねぇ、あかちゃんのシャンプーの匂いだ!」
うしろから、ふたたび抱きしめられて、わたしの髪の毛へ、頬をあてこすってきちゃうせんせ。

「ああん、せんせ、どうするの、ああん、だめよ」
わたし、手が使えないんです。せんせったら、セーラー服のスソから、手を入れてきて、わたしのすべすべ、絹の下着を撫ぜまわし、首筋から手を入れてきて、ああん、すけすけブラのなかへ、手を入れてきちゃって、わたし、ああん、どうしょ、逃げられへん、ああん、おっぱいさわったら、あかん。
「ふううん、かおり、がっこでこんなん、でけへんからねぇ」
「ああん、だめ、せんせ、だめですよぉ」
わたしわ、立ったまま。手の肘を横へひろげた格好で、ああん、セーラー服のうえとしたから、手を入れられてきて、おっぱいさわられだしたんです。
「それじゃあ、かおり、剥き剥きしてあげようね、いこだねぇ」
わたしわ、立ったまま、手の肘を横へひろげ、二の腕が固定された格好です。

セーラー服、スソから持ち上げられ、前をひろげられ、首元から抜かれて、ああん、絹のシュミーズ姿の上半身になってしまうわたし。せんせいったら、ああん、すべすべ、絹のうえから、ブラに隠されたおっぱいを、ゆさゆさ、ああん、だめですってばぁ、おっぱいをゆすってきちゃうんです。
「ふううっ、かおり、やわらかいねぇ、女の子、いいねぇ、かわいいよ!」
肩から降ろした手で、絹シュミーズの首筋から、右の手を入れてきたせんせ。おっぱいを触られてしまうわたし。
「ふふ、たのしみだよ、かおり、せんせと、いっぱい、えっちするんだよ、いいねぇ」
「はぁ、ああん、せんせ、うち、かわいい子ですかぁ」
「かわいいよ、かおり、がっこでいちばん可愛い子だよ」
「うれしい、せんせ、うち、かわいい子なんや、うれしいわぁ」
せんせったら、わたしをよろこばせておいて、ああん、えっちしてくるんだよ。


1200sx1602050104
-11-
和室六畳間で、赤い絨毯が敷かれた、お部屋のなまえは、恥部屋。わたし、セーラー服、着たままですけどぉ、首もとから脱がされ、首のうしろで留められています。手は、背中の腰あたりに渡された1mの棒に、肘を括られているんです。そいで、わたし、壁のおおきな鏡に映されて、後ろから、せんせ、わたしを抱きしめ、ああん、シュミーズつけたまま、ブラをはすされたおっぱいを、揉み揉みされてきちゃう。
「ねぇ、かおり、がっこで、こんなの、したいんだけど」
「ああん、したらええんちゃうの、せんせ?!」
わたし、おっぱい、なぶられながら、スカートめくられ、お股へ手を入れられてきて、ああん、身動きとれないじゃないですかぁ。
「まあ、体育室で、したいけど、でけへんのんや、わかるかね」
せんせ、だ、め、で、すよ。

わたし、絹のシュミーズ、絹のブラ、それに、紺のスカート、前のすそをもちあげられ、めくりあげられ、パンティ、みえるかっこうにされ、腰のなかへスカートのスソを入れこまれ、お尻から腰からお股から、パンティで包んだ腰まわり、ぜんぶ見え見えにされちゃってるんです。
「ふふっ、かわいいかおり、横になったお棒、固定しておこう、ねっ!」
それからぁ、手肘を括った1mの横棒が、腰に紐で固定され、天井からおろしてきた紐に括られ、わたし、座りこめないようにされて、せんせ、わたしを放置しちゃったんです。
「じゃあ、かおり、愛の調教レッスンワン、ふふうん、いいねっ」
わたし、大きな鏡に、立ったままの姿を映しています。ちょっと、いいえ、だいぶん、いいえ、むっちゃ、恥ずかしいですぅ。絹のシュミーズのなかに胸、乳首がぴっくり、ツン立ちしてるのが見えます。スカートがめくられちゃって、パンティ丸見えじゃん。ああんそのうえ、照明が、わたしのまわりだけ、明るくしてる。

30cmほどの棒をもったせんせ。棒の根元は、ポニーテール、刷毛みたいな、ぼわぼわ毛筆みたいな、そんなんでくすぐられるんちゃうやろか。ああん、棒の先っちょ、よく見ると、男の人の、もちもの、ああん、恥ずかしいですぅ。わたし、でも、かがみ、みて、うっとりい、わたし、やっぱ、かわいい子なんやと思う。
「うん、かおり、こんなのにしたら、ほんま、かわいいねぇ」
せんせ、わたしのこと、ほめてくれてる。きっちり制服着こなしてないのに、半裸になったみたいな乱れた状態やゆうのに、せんせ、かわいいってゆうてくれはるんです。
「でわぁ、かおりのレッスンワン、はじめるとするか、ふふっ、いいね!」
せんせ、ポニーテールの30cm棒の根元をもって、わたしの顎を、つまりぃ、お顔を、うわむけようとされてくるのでした。


120sx1206160110
-12-
絹のシュミーズ、肩ひもをはづされて、わたし、おっぱいを、露出されちゃいます。鏡に映るわたしの前すがた。手の腕は、背中に棒が通されて、棒に肘が括られて、胸を張るようなスタイルになっています。おっぱいは、ぷっくと飛びだし、腕は脇腹で、留められちゃってるぅ。おっぱい、露出させられて、恥ずかしいやん、わたし、手で隠そうとするけど、手が動かせないのがわかって、とっても、恥ずかしい気持になってます。
「ほうら、かおり、この胸、ええ格好に膨らんでるよねぇ」
「はぁ、ああっ、せんせ、あかん、だめぇ」
30cmの棒の先を、わたしのおっぱいに当ててきちゃうせんせ。
「ふふん、かおり、この棒の先っちょ、いい恰好してるでしょ、ほうらぁ」
30cm棒の先って、男の人のおちんぽちゃんの格好してるじゃないですか。やわらかい、ゴムでできてるみたいな先っちょ亀頭ちゃん。せんせわ、わたしの横へ丸い椅子を持ち出してすわり、亀頭ちゃんで、おっぱいを、さわっているんです。

わたし、おっぱい、亀頭ちゃんで、ぐりぐりって、されちゃいます。お棒の真ん中が、おっぱいのすそへあてられ、そいで、棒がうえへこすってきて、ああん、おっぱいが揺れちゃいます。ぷるんぷるん、揺れちゃって、そいで、せんせ、亀頭ちゃんのカリ首のとこで、ああん、おっぱいの先っちょ、引っ掻いちゃうぅ。
「ああん、せんせ、だめ、うち、あん、ぴりぴりって、ああん、感じちゃうぅ」
「ふふっ、かおり、ようく感じる子、なんゃねぇ、せんせ、うれしいよ!」
にったにった、せんせ、笑ってるようにみえちゃうけど、ああん、ちょっと暗くってせんせの表情、見えません。わたし、おっぱい30cm棒で、さわられながら、パンティのうえから、手で、お股を、さわられだします。

「ほうら、かおり、いい子だねぇ、足を、少し、開いて」
わたし、おっぱいさわられながら、立ったまま、足をそとへずらせて、少しひらけます。そいで、せんせの手、ああん、パンティ穿いたままのお股へ、ぐちゅっ、手を入れてきて、指で揉み揉みしだしちゃう。
「ああん、せんせ、そんなの、ああん、こそばいぃ」
おっぱいの先っちょを、亀頭ちゃんのカリ首で、ぷっちんぷっちん、引っ掻かれちゃうわたし。そのうえ、パンティ穿いたまま、お股の真ん中、こすりつけてきちゃうんですもの、わたし、ああん、ちょっと手で払いのけたい。ああん、手、脇腹のとこで、留められていますぅ。ぴくんぴくん、わたし、からだの中が、ぴくんぴくん、感じちゃってるん。そいで、ああん、わたし、パンティ、ぬらしちゃうじゃないですかぁ。


このページのトップヘ