愛欲部屋

エッチな体験をお話しします。写真と小説です。

カテゴリ: 愛の日記

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先生は、わたしの前へまわって、ぺったんと座ってしまう。わたし、立ったまま、したから見あげられる恰好で、ああん、腰のところに先生の顔がきています。
「ふふん、かおり、すべすべ、パンティ、いいねぇ」
ああん、先生だめです。そんなの、こそばい、ああん、だめです。わたし、透け透けパンティ穿いたまま、こころもち足を開いています。そいで、先生ったら、わたしの腰へお顔をぴったしくっつけてきて、お尻を抱いてきて、顔を右へ左へと、ふっているんです。
「ああん、だめ、せんせ、こそばいってばぁ」
わたし、肘を腰の上にわたした棒に括られているから、手を動かすことができなくて、天井からの紐で棒が留められているから、しゃがむこともできないんです。

「ほうら、かおり、もっと足を、開こうね」
お尻を抱いていらした先生の手が、太ももを内側からひろげるようにして、ああん、わたし、膝をひろげさせられていきます。
「ああん、せんせ、だめ、ああん、こそばいってばぁ」
透け透けパンティのなかへ、手を入れてこられて、お股の真ん中へ入れられて、ぐにゅつ、お股の真ん中、つままれてしまうわたし。
「ふふ、やわらかい、かおりのおまた、やわらかいねぇ」
「ああん、だめ、だめってばぁ」
わたし、もがくようにして、お尻をふって、先生の手を退けようとするけど、でけへん。

先生は、透け透けパンティを太もものとこまで降ろしてしまって、手でお股をすくうようにしてきて、ああん、お尻のとこから、インシンを前の方へ撫ぜてきて、ああん、先っちょを剥きだすようにして、インモウのスソをもちあげて、ああん、インシンの先っちょ、剥きだしてしまうんです。
「かおり、いいこだねぇ、すっかり、見違えちゃうね」
「はぁあ、せんせ、だめですぅ、そこ、さわったら、だめよ」
「かおり、ここ、ぷっくら、ふふ、女の子だねぇ、いいねぇ」
先生は、赤いじゅうたんにぺたんと座り、半裸で立ったままのわたしを、ああん、いっぱい触ってきちゃうんです。
「だめ、せんせ、さわっちゃ、だめってばぁ」


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なんでぇ、こんなんするん、先生ったらぁ、わたし、パンティ太ももで留めたまま、ああん、恥ずかしいじゃないですかぁ。わたし、足を50cmほど広げて、立ったままなんですよぉ。
「ふぅうん、かおり、ええ匂いやねぇ、とってもええ匂い・・・・」
「ああん、せんせ、だめ、こそばいってばぁ、ああん、だめってばぁ」
わたし、背中の腰上に1mの棒を渡されて、手の肘を括られて、手が動かせなくて、もじもじです。絨毯に座ったまんまの先生。わたし、お尻を抱きかかえられて、ああん、黒毛に頬ずりしてくる先生。そいで、左の手には、30cmの亀頭ちゃんポニーテール棒を握ってらして、ああん、わたしのお股の間へ挿しこんできて、前へ後ろへと、こすってきて、動かすんですぅ。
「ふふ、ぬらしてごらん、かおり、たっぷり、体液、だしなさい・・・・」
顔を陰毛にすりよせ、左手に握った30cm棒を、お股に挿しこまれ、ああん、そのうえ、右手で、おっぱい、さわってきちゃう先生。

「ほうら、かおり、いいこだねぇ、べっちょりだよ!」
「あかん、ああん、そんなの、あかん、あかんってぇ!」
おっぱいさわられながら、先生は30cmの棒の先っちょを、わたしのお股に、挿しこんでしまおうとなさってるんです。棒の先っちょ、亀頭ちゃんが、わたしのインシンわってきて、わたし、足膝を50cmもひろげたまま、パンティ太ももで留められたまま、ああん、わたし、うづうづ、づづづづぅ、ああん、入れたらあかんってばぁ。
「ほうら、かおり、はいってくよ、おうら、はいってくよ!」
先生、わたしのお股を覗きこみながら、30cmポニーテールお棒の亀頭ちゃんを、ぶすっ、ぶすっ、ああん、挿しこんできて、わたし、立ってられない、つらい、ああん、だめです、先生、あかんってばぁ。

まっすぐに立てたポニーテールお棒の亀頭ちゃんが、わたしにおさめられ、ああん、たぶん、10cmほども、入ってるとおもうんですけど、ああん、膨張してるぅ、なんか、柔らかい、なかで変形しちゃうんやろか、ああっ、密着してるぅ。
「ほうら、かおり、いいこだねぇ、ほうら、ぶっすり、入っちゃったよ!」
太ももで留めたパンティのなかへポニーテール刷毛を収め、そうして、お股の真ん中へ亀頭ちゃんを挿しこまれたまま、ああん、先生の手が、お棒から離されちゃって、先生ったら、赤い絨毯に座ったまま、横へ退かれて、ああん、鏡に、わたし、恥ずかしい恰好を、映されているんです。
「ほうら、かおり、ようく、見て、ごらん、かわいい、かおりの、姿だよ!」
六畳間の恥部屋、中心部にスポットライトで、ああん、壁に大きな鏡です。わたし、おっぱい見せた格好、スカート腰でまとめられ、パンティ太ももで留まったまま、ぐっさり、30cmポニーテール亀頭ちゃん、わたしへ、ああん、10cm以上も挿しこまれちゃってるんですぅ。わたしわ、膝を50cmもひろげたままです。


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それから、わたし、テーブルの縁に座らされます。わたしが座りたいってお願いしんですけどぉ。だって、つらくって立ってられへんのんですもん、30cmポニーテール亀頭ちゃん、座っても、挿しこまれたまんまです。パンティわ、太ももで留められたまま、足を開いてテーブルの縁に座らされると、肘を括っていた紐がほどかれ、背中の腰のうえに渡っていた1mの棒がはずされちゃいました。でも、でも、でも、なんですぅ。
「ふふっ、いいこ、かおりは、大学でわ、かおりんこって呼ばれてるんだって」
「はあ、そうやけどぉ、せんせ、高校の時みたいに、かおりって呼んでいいですぅ」
先生わ、1mの棒をわたしの膝の後ろへあててきて、括っちゃうんです。太ももに留められていたパンティわ、脱がされちゃって、それから足をひろげさせられて、ああん、1mに開いたままにされちゃうお膝。
「そいで、かおりんこわ、がっこで人気あるんだってねぇ」
「まあ、そうかも、しれへんけどぉ」
わたし、ほめられて、うれしい気持ち、です。

丸い椅子に腰かけて、膝を1mに開かされたわたし。30cmポニーテール亀頭ちゃんが、抜けおちそうになっちゃうからって、お棒の真ん中あたりに紐を、二本にしたのを巻かれて、ああん、、パンティみたいにされてしまう。太ももできっちり巻かれて、留められちやったんです。
「ふふん、かおりんこ、いいこだねぇ」
先生ったら、わたしの恥ずかしさなんて、まったく感知してないです。わたし、前のめりにされて、開いた膝の内側に、肘を括られてしまうんです。
「ふふっ、かおりんこ、かわいいねぇ、おっぱい、触ってあげようね」
膝をひろげて括られた1m棒に、肘をひろげて括られちゃうと、わたし、前のめり状態で、手と足を開いたままの姿です。

ああん、1mの棒の両端に、膝と肘をひらけて括られているわたし。そのうえ、ああん、お股の真ん中に、先っちょが亀頭の30cm棒が、半分挿しこまれて留められて、ポニーテールのぼわぼわ毛が、わたしを隠している感じ。
「ほうらぁ、足をあげてぇ、かおりんこ、鏡をみてごらん、ほうらぁ」
<ああ、なによぉ、なんでぇ、ああんせんせ、こんなの、恥ずかしいよぉ>
「ほうら、こうして、棒を結えておきましょうね」
天井から降ろしてきた紐二本。1m棒の両端を紐で括って、そのまま、するする、持ち上がってしまうんです。
「ああん、なに、なによぉ」
わたし、後ろへ倒れながら、膝が持ち上げられ、肘もいっしょに持ちあげられ、お尻が持ち上がって、背中がテーブルに着いて、ああん、鉄棒の逆上がりするときみたいな恰好に、されちゃったんです。


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1mのお棒に膝をひろげられて両端で括られ、手の肘もひろげて膝の内側に括られちゃったわたし。その1mお棒の両端を括った紐が真上のフックに留められて、ああん、サーカスのぶらんこみたいになっているん。わたしわ、テーブルに背中をおいて、腰からお尻が浮き上がり、お顔はあごが上向いて、頭のうしろがテーブルに、着いています。そこへクッション、枕のようにかまされて、わたし、お股の状態が、ああん、丸見えになりますぅ。
「ふふん、かおりんこ、いいねぇ、この格好!」
立ったまま、先生が、わたしを眺め降ろすように、じっと見つめて、おっしゃいます。
「丸見えってのが、いいんだよねぇ、ほうら、ひらきっぱなしでしょ!」
「ああん、だめぇ、せんせ、みたら、あかんってぇ」
「ふふ、まあ、ゆっくり、観察してあげるから、ねっ、かわいいかおりんこ!」
ポニーテール30cmお棒の半分近くが、わたし、ひろげられちゃったお股の真ん中に挿しこまれたまんまだよ。わたし、うずうずどころか、恥ずかしさでいっぱいです。

「ほうら、かおりんこ、おっぱい、おまた、ぜんぶまるだし、さわりほうだい、いいねぇ、すてきだねぇ」
なんてえろっちい先生なんですかぁ。そんなん、学校の先生、ちゃう。ふつうのおっちゃんやん、ああん、みたらぁ、うち、恥ずかしいやないの、先生、見るのんやめてよぉ。
「まあ、まあ、かおりんこの乳首、ぷっちゅんやねぇ、あとで、なめちゃうからねっ!」
なにより、先生わ、わたしのお股に興味があるんやと思う。ポニーテール30cm棒の亀頭ちゃん。わたし、ああん、挿しこまれちゃったまま、先生ったら、挿入口を、指でいじくりだしてきてる。
「ああ、だめ、だめ、せんせ、ああん、だめですぅ」
「ふふん、かおりんこの、いりぐち、びらびら、ああっ、お豆も、丸見えやぞ!」
先生の名前わ、大本先生。大本教とわ、関係ないってゆってはったけど、宗教家さんなんかもしれへん。高校で、どうとく、教えていやはった。

「ふふ、かおりんこ、どうしてほしいんや、こうしてほしいんかい?!」
あああ、だめ、先生、そんなんしたら、うち、こわれちゃう、こわれちゃうじゃないですかぁ。大本先生わ、ポニーテール30cm棒亀頭ちゃんを握って、ああん、ゆっくり、抜いてきてるん。そうして、ああ、いちおう全部、抜いちゃって、それから、びっちょり濡れちゃった亀頭ちゃん棒を、わたしに見せちゃうのんです、恥恥だよ、わたし。
「ほうら、これ、くびれがあるやろ、このくびれで、ね、かおりんこの、ないぶの、かべを、ひかっくんやぜ!」
大本先生、にやにやって笑い顔、なんでそんなにうれしいんやろ、わたし、わけわからへんけど、ああん、男の人のおちんぽのかたち、くっきり先っちょ。わたし、目の前へ突き出されて、見せられています。
「ふふ、さいごに、本物、ぼくのんで、やってあげるけど、ねっ!」


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<いったいここわどこなんやろ?>
わたしわ、白いパイプのベッドがあって、テーブルがあって、赤いじゅうたんが敷かれてあって、こんなんされてるお部屋のこと、そうや入口に<恥部屋>って書いてあった。ここわ、恥部屋なんや。奇妙になっとくしているわたし。
「だから、ね、かおりんこ、ほうら、ええきもちでしょ!」
「大本せんせぇ」
<高校のときの担任やった大本先生がどうしてここにいるんやろ?>
わたしわ、テーブルのうえに、手の肘と足の膝を、1m棒の端にひろげて括られ、仰向かされているんです。それで、1mの棒が、ブランコみたいになっていて、ああん、大本先生が、肘と膝を括ったとこへ、手をひろげておいていて、なによぉ、せんせぇ、そんなにみちゃいや、恥ずかしいったらぁ、ああん、だめ、見たらあかんってばぁ。
ポニーテール30cmお棒が、真ん中へ挿しこまれたまんまだよ、せんせぇ、みたらあかんってばぁ。

ああん、あかちゃんがおしめかえてもらうみたいな恰好のわたし。ああん、すっぽん裸ちゃんになっちゃってるわたし。大本先生の視線が、わたしのお股へ刺しこんでいて、とっても恥ずかしい気持ちになってるの。
「ふふん、かおりんこ、ちつあつってあるやろ」
<ええっ?なに、それ、ちつあつって?>
「ちつあつで、抜いてみなさい、この棒を、ほら、腰にぐっと、ちからいれて」
ああん、先生、そんなんゆうても、亀頭とカリ首、きっちり密着してるんだよ、抜けるわけないやん。でも、わたし、そんなんゆわれなくっても、お尻、浮かしたままで、手足を動かしてしまって、ぷぷっ、なんかお尻から、音だしちゃって、それにぃ、お股の真ん中のん、ぶうっと抜け出てきてるぅ。でも、でも、抜け出てしまうまでわ、抜けてしまわへんのんです。

大本先生わ、ポニーテール30cmお棒の、ポニーテールのほう、つまりぃ根っこのほうを、握って、そいで、ゆっくり抜いてきちゃって、ああん、じゅる、じゅる、抜けてくるのが見えちゃいます。
「ほうら、かおりんこ、見てみぃ、こんなに、べっちょり、しる、くっついてる」
ぜんぶ、抜いてしまうんちごて、亀頭ちゃんカリ首んとこまでわ、ああん、挿しこんだままだよ、そいで、白濁、べっちょり、くっついた、棒の茎を撫ぜている先生。
「ほうら、かおりんこ、これ、くっつけて、ちくび、モミモミだねぇ」
先生ったら、すっごくえっちいことしやはるん。わたしの恥恥お汁を、指にくっつけ、それで、ああん、おっぱい、乳首つまんできて、ぬるぬるにして、揉み揉み、ああん、わたし、おっぱいからも、びびびびん、刺激、注ぎ入れられちゃう。モミモミされながら、ポニーテール30cmお棒が、じんわり、ぶすぶす、ああ、ああん、だめですぅ、ぶすぶす半分まで、そんなに、挿しこんできたら、ああん、わたし、潰れちゃうよぉ。


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わたし、食卓テーブルみたいなとこへ、仰向いて寝かされちゃってるぅ。仰向いて、ああん、膝と膝の間に1mの棒が渡されて、その両端に括られて、お股が丸見え。そのうえ、手の肘をひろげて、膝の横に括られているから、ああん、胸が、ひらかれてしもて、とっても恥ずかしい処が、丸出しにされて、ああん、大本先生、わたしを、なぶっているんだよ。
「ほうら、かおりんこ、じゅるじゅる、抜けてきちゃったぁ」
ポニーテール30cm亀頭ちゃん。その茎のとこを握って、わたしの、おめこちゃんから、ゆっくり、じわじわっと、抜いてきちゃうんです。
「ああん、せんせ、ああ、ああん、感じちゃうぅ、だめぇ」
じゅるじゅる、亀頭ちゃんとカリ首くんが、わたしのなか、襞をこすって、わたし、とろとろ、じんじん、べちゃべちゃ、とっても感じているんですぅ。

「ふふっ、かおりんこ、おっぱいも、こうして、揉み揉み、いいきもちでしょ?!」
大本先生わ、わたしの正面に立ったまま、右手にポニーテール30cm亀頭ちゃんをにぎり、左の手を、おっぱいのところへもってきて、モミモミ、ぶちゅぶちゅ。それから、ああん、わきばらやとか、お尻やとか、いっぱい、お触りしてきちゃうん。
「ふふん、かおりんこ、いいねぇ、やわらかいねぇ、ああっ、お尻わ、ぷりぷりだねぇ」
「ああ、ああん、だめ、せんせ、だめぇ」
左手で、わたし、からだのあちこち、いっぱい、さわられながら、右手で、ああん、ポニーテール30cm亀頭ちゃんが、ゆっくり、抜かれて、ゆっくり挿しこまれて、そのたんびに、わたし、めっちゃくっちゃ、じゅるんじゅるん、ああ、もう、だめ、だめ、とっても、感じちゃってるよぉ。

「まあまあ、かおりんこ、じゅるじゅる、お汁が、溜ってきちゃってるよ」
「ああ、ああ、だめ、せんえ、うち、もう、ああん、イッテしまいそう」
「ふふ、そんな感じだね、かおりんこ、でも、ふふ、まだまだ、いい声で、おなき」
ううううわぁ、大本先生わ、わたしがこんなに感じてるのに、なおも、焦らして、ゆっくり、おめこのなか、ぎゅりぎゅり、ってかきまわしてきて、じゅるじゅるの、淫らなお汁を、滲みださせて、べっちょり、べちゃべちゃにしちゃって、ああん、せんせ、だめぇ、なめたら、ああん、あかん、あかんってばぁ。
「ううんめぇ、かおりんぉ、淫らなぁ、お汁だぁ、じゅるじゅるっ、うめえなぁ」
じゅるじゅるって、ああん、大本先生ったら、みだらな音を、いっぱい立てて、お口を当てて、吸ってきちゃってるの。ああん、ポニーテール30cm亀頭ちゃん、ぐりっとまわして、その入口を、じゅるじゅるって、吸ってるんですよぉ。


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