愛欲部屋

エッチな体験をお話しします。写真と小説です。

恥じらい日記

恥じらい日記-1-

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佳織のM体験
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落合佳織ちゃん、二十歳、京都にある大学の二年生です。佳織ちゃんの彼氏は、大熊三郎、通称サブちゃんと呼ばれている同じ大学の四年生です。彼氏とはいっても、佳織ちゃん、サブちゃんに、強引に迫られて、強姦まがいのされかたで、琵琶湖のスタジオへ拉致され、他の二人といっしょに、輪姦されてしまったんです。それから、佳織ちゃんは、大熊三郎、つまりサブちゃんの彼女にされてしまって、うん、まあ、情が移るっていえばええんかなぁ、サブちゃんのことが忘れられへんようになってきちゃったんです。

サブちゃんは、佳織ちゃんを好きなように操縦できる、操縦士になろうと思っています。つまり、いつでもセックスできる相手にしようと思っていて、それもたんにぶすぶすの連続ではなくて、SMちっくに、佳織ちゃんを縛ったりしてよろこばせ、そいで、自分もよろこんでしまう。そんなサブちゃんに、佳織ちゃん、なぜか知らないけれど魅力を感じだしたんです。
「そやからぁ、かおりは、おれのぉ、おんなやからぁ、好きなことしてやるよ!」
「うん、うち、サブが好きになってしもたわ、好きにしてほしい!」
ちょっとMっ気の佳織ちゃんが、ちょっとSっ気のサブちゃんに、めぐりあってしまったんです。

サブちゃんは、興行師、つまり、佳織ちゃんを縛ったりして、会社の社長とか大学の教授とか、好色な男たちに見せる。そうしてたくましくお金もうけをたくらむ男子でもあります。でも、見せることは、佳織ちゃんには、まだ内緒です。
「ほんなら、佳織、調教してやるから、裸になりな!」
祇園のなかでもちょっと裏道の静かなところにある風火ホテル。サブちゃんに連れられて、佳織ちゃん、風火ホテルの恥部屋へ連れてこられたんです。そうしていきなり、佳織ちゃん、サブちゃんから、裸になるように要求されてしまいます。恥部屋は、四畳半のお茶室風です。四面のうち、床の間の対面の壁が鏡になっていて、通常はふすまがはめられ、閉じられているんです。

恥じらい日記-2-

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-2-
風火ホテルの恥部屋に、大きな鏡がはめこまれています。鏡の奥は鑑賞ルーム、つまり、四畳半の恥部屋でおこなわれるセックス場面を、ミラー越しに見ることができるんです。
「わたし、自分ではだかになるの?」
「そうだよ佳織、鏡にむかって、ええポーズで、裸になっていくんだよ!」
「そんなん、うち、恥ずかしいよ、鏡の前でポーズやなんて・・・」
恥部屋の真ん中に立ったままの佳織ちゃん。サブちゃん、ふすまを開け、大きな鏡を、佳織ちゃんに見せたのです。
「ええねん、佳織、自分で脱ぐのがええんや、おれ、見ていたい」
佳織ちゃん、自分ひとりのワンルームでは、裸を鏡に映して、自分で鑑賞したりしています。ええ、スタイルもフェースも、自分でも良い方やと思っている佳織ちゃんです。

「上着を脱げよ、鏡にむかって、一枚づつ脱いでいくんや!」
佳織ちゃんの後ろに立ったサブちゃんが、ブラウスを脱ぐように要求しています。佳織ちゃん、恥ずかしいとは思いながらも、サブちゃんが言うことに、従っていきます。
「ああん、うち、恥ずかしいから、サブちゃん、見たらあかんよ」
「後ろからや、見えへんよ!」
白地のブラウス。インナーが少し透けてみえるブラウスのボタンを、ひとつづつはずしていきます。サブちゃんに可愛がってもらえた後なら、そんなに恥ずかしいこともないのに、しらふで、男の人がいる部屋で、裸になっていくなんて、とっても恥ずかしくって勇気のいることです。

「ふふん、佳織、かお、赤らめてるんかい、かわいいなぁ」
「そんなん、うち、恥ずかしいんやからぁ」
ブラウスのボタンを外し終わって、それから、ブラのホックをはずして、ブラを首筋まで引き上げて、おっぱいを露出して、鏡に映しだせと、サブちゃんが要求してきます。
「ほら、佳織、ぐっとブラをあげて、乳房を露出するんや、そうそう、それでええ!」
「はぁ、ああん、うち、鏡に映ってるぅ、恥ずかしいのが映ってるぅ」
「ははん、佳織、胸を前へ突きだして、乳房をにぎって、それから、ゆさゆさ揺するんや」
「ああん、そんなことまでするん?!」
「そうや、佳織のちょうきょう、わかるかい、佳織を調教してやるんや!」
佳織ちゃん、サブちゃんから、調教って言葉を聞いたとたん、ちょっとびっくり、うずうず気持ちが起こってきて、ふぅうっと目がくらんでしまいます。


恥じらい日記-3-

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-3-
「佳織が、ね、鏡のまえで、服を脱いで、自分で見とれているポーズ、おれ、そんなの見たいんや」
サブちゃんが、佳織ちゃんに、声をかけます。鏡の中には、サブちゃんの姿がありません。サブちゃんは、佳織ちゃんの前に立っています。立っている場所は、鏡と佳織ちゃんの間、左横です。佳織ちゃんの鏡に映った姿と、実物の姿を、見ることができる位置です。
「ううん、うち、鏡に映ってるの見るの、ちょっと、恥ずかしいですぅ」
「ふふ、佳織、恥ずかしいかい、うん、恥ずかしがってもええけど、乳房見せたままやぜ!」
佳織ちゃん、サブちゃんの言うことに逆らえない。佳織ちゃん、暗示にかかってるのかも知れません。
「はい、うち、乳房だしたまま、鏡に見入る、そうなんよね・・・」
白いブラウスのボタンを開き、ブラジャーを首筋までたくしあげた佳織ちゃんが、左手で右の乳房のすそからもちあげ、ゆさゆさ揺すってぐっと突き出すようにポーズします。

「佳織、スカートめくってみろよ、乳房ゆすったままで、してくれよ!」
<ええっ、スカートめくるってぇ、そんなん、でけへん>
佳織ちゃん、心の中でつぶやきながら、右手を、スカートつけた腰へと持っていきます。
「裾から、めくりあげて、ぱんつ見せておくれよ、なあ、佳織!」
細身でジーンズ地のタイトスカート。なにもしなくっても膝上10cmのスカートです。
「そんなの、でけへん・・・、うち、おっぱいかて恥ずかしいのに・・・」
「なになに、恥ずかしいって?そりゃあ、そうでしょ、恥ずかしいから、やらせるんや!」
お洋服を着たままですけど、腕の筋肉が見えるサブちゃんが、低くて太い声で言います。
「そんなぁ、うち、でけへん、かんにんして・・・」
「あかん、おれがいっかい口にだしたら、実行のみや、わかったかい!」
サブちゃんの脅しのような言葉に、佳織ちゃん、従うしかないんです。

左腕をおっぱいの裾においたまま、親指の腹で乳首をさわり、小指で左乳房のすそをさわり、ぷかぷかふたつの乳房を鏡に映したまま、スカートの裾から手を入れる佳織ちゃん。太ももをぎゅっと閉じたまま、膝からした足首を少しひろげて立ったまま、スカートをたくしあげ、お股の、白いパンティが、チラッと見えたところで、ストップです。
「ほらほら、佳織、もっとめくれよ!」
「ああん、そやかって、うち、片手で、でけへん・・・」
左手を胸にあてたままの佳織ちゃん。右手だけでスカートをめくり上げるには、でっぱりお尻が邪魔なんです。
「そしたら佳織、両手で、めくれ、ずらへんように留めとくんや、ええな!」
佳織ちゃん、お顔が赤面、ぽっちゃり頬があからんで、放心したような表情で、薄眼をあけて鏡をみているんです。
「スカート、めくる、うち、スカートめくって、ぱんちゅ丸出しにするのね」
「そうや、そこまで、ひとまずそこまでできたら、座らせてやるよ!」
佳織ちゃん、両手で膝の上、太もものスカートに手をかけて、するすると引き上げてしまいます。


恥じらい日記-4-

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白地にピンクの模様がはいった佳織ちゃんのパンティは、ちいさな三角布で、腰で紐を括るようになっています。ジーンズのスカートをめくりあげ、お尻もめくり、裾布を腰まで引き上げてしまう佳織ちゃん。目の前の鏡に、佳織ちゃんのちょっと乱れた胸元と、三角パンティすがたの腰まわりが映って、サブちゃんが生唾をのむ感じで、じっと佳織ちゃんを見つめます。そうして、サブちゃんは、佳織ちゃんに、スカートめくって立ったまま、ゆっくり回ってみろ、といいます。つまり、佳織ちゃんの後姿を、鏡に映して、それで佳織ちゃんにも、後姿を鏡で見ろ、というのです。
「ああん、うち、お尻丸出してるやん、うち、こんなうしろなんや・・・」
背中はブラウスの白布でおおわれて、Tバックのお尻は、なんにもつけていないみたい。スカートを持ち上げた佳織ちゃん。お尻を見せて、恥ずかしそうに、振り向いて鏡の中を見ています。

四畳半の和室、恥部屋で、佳織ちゃんのショーが始まるんです。サブちゃんが、言葉で指示するとうりに、言葉を返し、指示されたことを、鏡に映して、実行する。四畳半、恥部屋の鏡の前に、お医者さんの診察台に似せた椅子が、置かれています。電動で、ベッドになったり椅子になったり、手首と足が、電動で開いたり、閉じたりできる、椅子&ベッド、羞恥マシーンです。
「今夜の佳織のオナニーは、この台でするんだよ!」
天井には、鉄パイプが組まれ、紐が何本も垂れ下がって、フックがついています。滑車もあります。1mの長さと1.8mの竹竿が、天井にへばりついています。
「わかるやろ、佳織がおおよろこびする、ふふ、調教、たっぷりな!」
佳織ちゃん、天井の紐を見てしまい、黒紫檀の座敷机に並べられたお道具類を見せられてしまって、なんだか怖い気がしています。

「こわがること、ないんやぜ、たのしんで、よろこんだらええんや、佳織、好きになるぜ!」
「ああん、うち、こわい、縛られるなんて、こわい、それに、痛いんやろ」
「はは、心配するな、ソフトタッチでいくさ、最初は、なっ」
羞恥マシーンに乗るように指示される佳織ちゃんです。ブラウスの前をひらけ、ブラのホックを外し、スカートは腰に巻きつかせ、小さな三角パンティをつけたまま、佳織ちゃん、背もたれ椅子の格好になっている羞恥マシーンへ、まるで美容院の椅子に座る要領で、腰かけます。
「いいかい、佳織、診察前に佳織のこと、質問するから、すなおにありのまま、こたえるんですよ!」
サブちゃん、まるで学校の先生か、お医者さんになったような口ぶりで、羞恥マシーンに座った佳織ちゃんに、言います。羞恥マシーンの足先と鏡まで、人が一人立てるほどの幅です。座った佳織ちゃんの全身が、足先から頭の先まで、すっかり映りだしています。そのうえ、小型のビデオカメラレンズが、いくつも佳織ちゃんをとらえているじゃないですか。


恥じらい日記-5-

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羞恥マシーンに座った佳織ちゃん。美容室で髪の毛をカットしてもらうような格好で、椅子に座った佳織ちゃん。ちょっと服装が乱れているけれど、それもかなりセクシーな感じに見える佳織ちゃんです。白いブラウスのボタンが外され、ブラのホックが外されているから、こんもり盛りあがる乳房が、正面からは見え隠れです。それに、ジーンズスカートはまくりあげているももの、三角パンティ穿いたまま、太ももぴったしくっつけて、羞恥マシーンに座っているんです。
「ほうら、佳織、鏡を見てみろ、じっと鏡を見つめたまま、胸を露出させて、膝を開け」
いつのまにか恥部屋の照明が、天井からのスポットライトに変わり、左右の斜め前の上からも照明があたります。鏡の中の羞恥マシーンに座った佳織ちゃん。羞恥マシーンと佳織ちゃんのセクシー姿だけが、うかびあがってきています。

「いいか、パンティつけたままでいいから、うえを指でなぜていけ、それで、乳房はみせたまま、質問に、答えるんや」
睡眠術師が睡眠術をかけるみたい、佳織ちゃんにかけられていく暗示。
「学校名と学部、年齢、名前だ、こたえておくれ」
暗闇のなかから声だけがしてくる佳織ちゃん。目の前に、自分の姿が映っています、みだらです。
「D大学社会学部の二年生、はたち、おちあいかおり、ですぅ」
「落合佳織ってゆう名前、これからここでは、佳織って呼ぶから、いいね」
「はい、かおりで、いいですぅ」
鏡の中の佳織ちゃん。じっと鏡の中を見つめ入る佳織ちゃん。ほんのり、お顔に、あかみがさして、恥ずかしい気持ちをおさえているのが、それとなく伝わってきます。

「三角パンティ、もっとようく見せてほしいけど、佳織、太ももをひろげさい」
ぴったしと閉ざした膝と太ももを、ひろげろというのです。佳織ちゃん、羞恥マシーンに座ったまま、膝をこころもち開いてみます。でも、それだけでは、太ももの根元は閉じられたままです。
<ああん、なによぉ、マシーンうごいてる、ああん、倒れてきてるぅ>
リクライニングシートのように、背もたれが後ろへ少し倒れ、座部が前へせりだし、足の踏み台が持ち上がってきます。
「ほら、ほら、佳織、膝をひらいて、太ももを開いてやるよ」
羞恥マシーン、膝うしろの部分が、佳織ちゃんの膝ごと持ち上げてきて、左右に拡げられていきます。
「ほら、佳織、ここでストップ、180度まで拡がるけど、45度で留めておく」
かろうじて佳織ちゃんのお股の三角パンティ、お股の中心を隠す布切れが見えたところで、ストップです。


恥じらい日記-6-

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恥部屋は、狭くて四角い四畳半の茶室になってる和室です。壁に張られた大きな鏡が、むこうからは覗きガラスです。サブちゃんは、このお部屋の構造を知っているけど、佳織ちゃん、鏡の向こうに鑑賞お部屋があるなんて、知らされていません。
「鏡に向かって、ほら、佳織、股が開いたぜ、パンティのうえから触ってみろ」
闇の中からサブちゃんの声が聞こえてきます佳織ちゃん。ちょっと熱っぽくなてきたお顔です。ふうっとめまいがしてきます。佳織ちゃん、左の手腕をおっぱいのしたに置いたまま、右手をお股にあてていきます。白い三角パンティの、股布に指をあて、上から下へと撫ぜおろします。インシンの部分がしっとりと、濡れている股布です。

「ほら、佳織、股布をひらけて、みだらなおめこ、鏡にうつしてごらん」
「ああ、うち、パンティ穿いたまま、オナするんや、はぁあん」
「そうや、よくわかるねぇ、オナニーするんや、ただし指で、だけだよ」
恥部屋の真ん中に置かれた羞恥マシーンに、診察受ける格好で、膝を45度にひろげられています。
「さあ、佳織、左の手指で股布をのける、それで、右手の指で、真ん中を、淫らになぶれ」
鏡のまえで、佳織ちゃん、三角パンティ穿いたまま、お股の真ん中を露出させ、淫らなオナニーをはじめるんです。それも指だけ、お道具はつかってはいけないのです。

「ああん、うち、ここで、オナっちゃうのね、うち、ああ、いつものように、したらええのやね」
「そうだよ佳織、ワンルームでしてるように、そのままオナニーでいいんだよ!」
羞恥マシーンの座部が、鏡の前へぐっと近づけられて、膝が鏡にすり当たります。そうして、拡げた膝から太ももが、ゆっくりひらいて、45度から90度になります。鏡と股間は30cmしかありません。
「ああん、うち、ぬれてくるぅ、じゅるじゅるって、ぬれてしまうぅ」
右手の指三本、お股の真ん中、人さし指と薬指で、インシンをひろげ、中指をヌレヌレになりだしたチツのなかへ、入れていくのです。


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